前回の続きから
怪しい薬で全身性感帯にされた姉妹はそれぞれ別室へ連れていかれ…
「あ……はぁ…はぁ……」
とろっ…
「あ~~あ~~ベッド汚しちゃって悪い子だなぁ~~♪」
「いや~~やっぱりその恰好が似合ってるよ♪♪」
ニヤニヤ
自室で男達に普段着を着せられている妹ちゃん…
「ほら♪薬が効いててちょっと服が擦れるだけでもう達しそうになっちゃうでしょ♪」
くいっ♡
「ひっ!!?」(ビクッ)
僅かな服の擦れやベッドの感触だけで何度も達しそうになりながら身悶えする中…
「やっ!!だめっ!!!これだめぇぇぇ!!!!
ひっ?!いぎっ!!!」
「はははは♪うは~~~膣内ぎゅんぎゅんしまくっててこれたまんね~~~♪♪」
ゆっさゆっさ
パンパンパンパン♪
わざと激しく身体を揺さぶられながら輪姦され…
「あ゛~~~~あ゛あ゛~~~~
あ゛あ゛あ゛あ゛…………ん゛お゛っ」
「ほらほら~~、がんばれがんばれ~~~♪」
「まだチンコが待ってりゅからね~~~♪♪」
ギャハハハハ♪
とても意識を繋ぎ止めておけない激しい輪姦の中で、緩んでいた表情も吹き飛ぶ妹ちゃん………
一方、姉の方は浴室へ連れていかれていた
「ち、ちょっと…なに考えてるのよ……
や、やめ…やめて……」
「へっへっへっへ♪」
ジリジリ…
薬の効果であらゆる刺激に敏感に敏感に反応しそれを快楽に変換するようになってしまった身体…
そこにシャワーヘッドを持ってニヤつきながら迫る信者に何をされるか察するも、ただ震え上がることしかできず……
「だ…駄目…あの薬どういうものかわかってるでしょ…
今そんなことされたら……」
「あ~~あ~~大丈夫大丈夫そんな酷い事しないから♪」
「……ほ、本当?じゃあ……そのシャワーは私には……」
「えいっ♪」
(シャワワワ~~♡)
「あっ………」
「あーーーー!!!あーーーーーーー!!!!」
「あはは♪すっげ~~反応♪」
「おもしれ~~~~♪♪」
じゃあああ
全身にシャワーを浴びせかけられて反射的に身体が跳ね、のたうち回るのを笑われながら…
「あはははは♪」
「おらおらおらおら♪♪」
ズンズンパンパンパンパン
「ひぎっ!!!んぎぃぃぃぃ!!!!」
「うは、すげ~乱れっぷり♪」
「この反応マジおもれ~~わ♪♪♪」
じゃぁぁぁぁぁぁ
過剰に敏感に反応して脳に激しい快楽を送り続ける身体に絶え間なくシャワーを浴びせかけられながら
過剰な快楽にのたうち回るのを笑われながら輪姦され続けるお姉ちゃん……
続く……