たとえ帰宅し、疲れ果ててようやく寝られても…
「すぅ…すぅ……」
<<リィィィィィィン>>
「んっ………」(ピクッ…)
もぞっ…
「んっ…んっ……あっ…あっ…」(ピクッ…ピクッ…)
くちゅくちゅ…
「あっ!!あっあっ!!!あーーーあーーーーー!!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!
『自宅で寝てる間もオナニーし続ける』(他の魔法の効果で勿論イけない)魔法で無意識の間も開発される
いよいよ心も身体も快楽漬けでエッチな事しか考えられなくなってきて
まともな日常生活を送れなくなっていくけだるいさん…
そんなある日の学校での事…
「あっ…あっ…」
ゆっさゆっさ…
「あ~~なんかただ抱くだけじゃ飽きてきたな~~
どうする?限界突破いっちゃう?」
「お、やるか♪それじゃ泊りの準備と招集かけるわ♪♪」
なにやら企む男達…
そして……
「…………」
ゆさっ…ゆさっ…
「お~っす"集金"に来たぞ~今日も朝からヤッてんな~、ってまさか昨日からずっとか?」
「いやー、昨日マワしてる時に"御奉仕100人抜きさせてみよう"ってなっちゃって♪」
「あと○○人なんだけどさっきからコイツ全然動かなくなってさー、…オイ手ぇ抜いてんじゃねーぞ」
昨日から何時間も輪姦された後に一晩中騎乗位奉仕をさせられていたが、
体力的な限界だけでなくイかされ過ぎて足腰立たなくなってしまっていて
ただ下から突かれるたびそれに合わせ体を揺らす事しか出来なくなっていたけだるいさん…
「そーだ、あのステッキで無理矢理動かせない?」
「あ~それもいいけど、そういうときはだな~♪」
ボソボソ…♪
「っ…………」(ゾォォォ…)
耳元で何か囁く男子生徒
すると……
「あっ……あは……♡んっ…んっ…♡♡」
じゅっぷじゅっぷ♪(ヘコヘコ)
あれだけ無反応だったのが必死に媚びを売りながら自ら腰を使いだすけだるいさん
「あははは♪こりゃいいぜ♪♪」
「な?動かすよりもこうやって"自分で"動いてもらったほうがイイだろ?」
「すっげー、何言ったんだ?」
「なーに、"ちょっと"脅してやっただけだよ♪」
……
…
そんな日であっても終われば"いつもの部屋"に呼び出され…
「よーぅお疲れさん、結局1○○人分抜いてやったんだって?」ニヤニヤ
さらなる陵辱がけだるいさんを待っている…
彼女の凌辱の日は…
まだ……続く………