"いつもの部屋"に呼び出されるけだるいさん…
「っ………!」
「うわ~睨んでる睨んでる♪」
「そんな目しても学校からここまでの間だけでも疼きまくって
俺らのが欲しくてたまらなくなってんだろ?」
ニヤニヤ♪
「…………っ
くっ………」(かぁぁぁ…)
「あははは♪赤くなっちゃってか~わいい♪♪」
「コイツ学校じゃすぐ失神して先週より稼ぎ悪かったらしいじゃん?」
「へ~じゃあお仕置きだな♪ 今日は全員満足するまでは○んでも終わらせねーぞ?」
ゲラゲラゲラ♪
「ぁ…………」
ゾクッ……
そして…
「んぶっ……!?」
「へへへ♪わかってんな歯立てんじゃね~~ぞ♪♪」
ずぶぅ!ぐっちゅぐっちゅ!!
「なら早速♪」と唇を奪われ、早速精処理に使われるけだるいさん…
「んぶっ…!!むぐぅぅ!!」
「へへへ♪」
「おらおらおら♪♪」
ぐっちゅぐっちゅ
じゅぶじゅぶ
十数分に渡り犯されながら上下二穴で性感帯にされた口を堪能される…
「おらっ♪まだまだいっぱい残ってるぜ♪」
「顎が馬鹿になるまで奉仕させてやるから必死に奉仕しろよ♪♪」
げらげらげらげら♪
「ん゛ん゛……!!んんん~~~~~~っ!!!」
普段口数少ななけだるいさんの口に群がる男達…
「ふぅ~~♪なかなか良かったぜ♪」
「いや~~これだけ抱いても飽きね~とかなかなかの名器だぜこいつ♪♪」
「ごほっ…!げほっ……!!おぇっ……
うぅぅぅ………」
ハァ…ハァ…
学校での奉仕で既に限界だった事もあり、崩れ落ちて立てなくなるけだるいさん…
そこに……
「へへへ、本番はこれからだぜ?」(ガチャ…)
「………え?」
「へへへ♪」(じゃらっ)
突如男達に首輪をはめられるけだるいさん…
そして…
「へっへっへっ♪」
「おらっ♪もっと舌絡めろよ♪♪」
「んんっ…んっ…んっ…
んんんんっ……」
ゆっさゆっさ♡
追い打ちをかけるように首輪+キスハメされながら激しく突き上げられる
「んんんん~~~~~」
「へへへへ♪ラブラブベロチューSEXたまんね~~♪♪
おい、ちゃんと撮っとけよ♪」
「次♪次俺なっ♪♪」
代わる代わるキスハメ輪姦されるけだるいさん…
「…ぷはっ なぁこの前発見したんだけどさ~、こうやって…うりゃっ♪」
「っ!!?
やっ……!!それいやぁぁぁ!!!やだやだやああああああ!!!!」
「うわ~~、必死になってるウケる~~~♪♪
おらっ♪逃げんじゃね~~よ♪」
何をされるかを察し、なんとか逃れようとするが間に合わず…
つづく…