更に数ヶ月、筆舌に尽くし難い程に尊厳を踏みにじられ続けた彼女達だったが…
「こいつらで遊ぶのも飽きてきたな~、腹デカいと重くてヤり辛いんだよな」
「こんだけデカいとそろそろ産まれるんじゃね? どうする? ガキなんて面倒だしこいつらじゃ育てるのなんて無理だろ?」
「あー大丈夫だって、こいつらみたいな"ジャンク品"でも引き取ってくれる奴の所に送ることになってるからよ♪」
「ってことはよりにもよってアイツのところかよ、うわ~マジで"廃棄処分"みたいなもんじゃねーか」
「まだ道端に捨てられる方が100倍マシだよな~、あんなに頑張って命乞いしてたのにさすがに同情するわー♪」
「へー、じゃあお前が引き取るか?」
「冗談きついってw、こんなガラクタ金積まれても御免だね」
「だよなー、じゃ決定♪ おいお前ら、まともなセックスできるのは今日が人生最後になるだろうからしっかり堪能しとけよ~?」
陵辱の限りを尽くされ、挙げ句の果てにゴミ同然に捨てられる姉妹だったが…
なぜか姉妹に悲嘆に暮れる様子はなかった…
「あは…♡」
「はひぃぃ…♡♡」
そう…なぜなら後先を考えない陵辱と魔法の乱用で…
2人はとうの昔に壊れてしまっていたのだから………
終
ーサイドストーリー『堕ちた花嫁編』ー
「あ…♡あは……♡」
<<リィィィィィン>>
「いいねいいね~~♪♪」(カシャッ)
「はい、こっちももう一枚~~♪」(パシャパシャ)
ガチャ…
「お~~っす
……って、何してるん?なんだ?その恰好」
「あ、これ♪万が一の為に『無理やりじゃないですよ合意でしたよ~~』って証拠画像撮ってんの♪」
「そうそう♪は~~いこっち向いて~~♪♪(パシャッ)
あ、あと俺は娘の花嫁衣裳見たいだろうから両親にこの画像送ってやろうと思って♪♪」
「うわ、鬼畜~~~♪
それよりその恰好さ……最高じゃね♪♪♪
おいおい撮影もいいけど早くそのまま楽しもうぜ♪♪」
「お?いっちゃう??」
「んじゃ、やるか~~~♪♪」
そして…
「あ~~~あ~~~~んっんっんっ……」
じゅっぷじゅっぷ
「うひょ~~♪♪花嫁衣裳えっろ~~~♪」
「ウエディングドレス姿で自分で腰振ってるのめちゃくちゃエロくね??
おらおら今日は特別激しくいくぜ~~♪♪」
その格好に男達も大盛り上がりして
「あ゛っあ゛っ…あああっ!!!」
ビクッビクッ
「お~~やってるやってる♪♪」
「あとでまだ合流すっから、にしてもマジでいいなソレ♪♪♪」
いつも参加は日によってまばらな男達のほぼ全員が勢揃いして
何十人も何住人も相手をさせられちゃう花嫁姿のけだるいさん…
「あ…あへ……」
ひくっひくっ…
その花嫁衣裳も…子宮内の奥の奥まで…白濁に染まり尽くすまで犯され続けるのだった………
ーENDー