卑劣な罠に堕ちた各代表者たち
そして…
「さ~~てそれじゃ始めますか、我が人類代表者様♪♪」
くちゅ…つぷ……
「……あんた、見た事あるわね
確か、○○商会の……ふぅ~~ん、こんなおいしい役を任されるなんて上手く取り入ったじゃない
いったいどれだけの代償を支払ったのかしら…?」
ずぶぶ……
「…………
でも、もう遅い……それ以上物を奪い、最後にその汚らしい命を奪ってこの世から消し去ってやるから
最後にその分不相応な幸運を精々楽しんでいなさい……」
「お~~こわ♪それじゃこっちも勝負に負けねーように頑張らねーとな
ほらほら、我らが代表者様
どうです?いい感じですかぁ??凄みながらもこっちはぐちゃっぐちゃになってきてますよ~~~♪♪♪」
じゅっぷじゅっぷ♪♪
「んっ……くぅっ……!!」
ぐっちゅぐっちゅ
「おらっ♪♪へへへ、この結界の中じゃおめーらは無力なんだよっ♪♪♪」
ズンッ!!
「ひっ……?!」
ゾクゾクゾクッ
そして…人類代表たる少女は…
「あっ!!あっ!!!駄目っ!!!
深いっ!!奥突くなっ!!突かないでぇ!!!!」
ズンズンズンズン♪
「あっ…あっ……なんで、わたしこんな………」
びゅる~~♪どくどくっ♪♪
「ふ~~~…ふ~~~~……」
ヒクッ…ヒクッ…プシャッ
「ほらほらどうした、まだおわりじゃね~~ぞ」(ゲラゲラ♪)
ゆっさゆっさゆっさゆっさ♡
人類代表…陥落……