聖母様前回の続きから…
宴は続き、もはや限界が近い聖母様……
「んっ……んあっ…」
「へへへ♪おらおらおら♪♪」
ズンズンパンパン
「いや~~、にしても見ろよアレ。まだ◯周目なのにもうグッチャグチャだな♪」
「ははは、確かに♪でも順番こね~からって来てない奴も結構いるんだろ?教団も随分でかくなったよな~~」
「聖母様が何年も食って寝てただハメられるだけの生活をしてる間に俺らで頑張ったからな♪」
「オイオイ、それじゃ聖苺様が無能だったみたいじゃねーかw やめてやれよwww」
ゲラゲラゲラw
「ふぅ~~、○回目なのにまたいっぱい出たわ~~♪
「ハァ~~……ハァ~~~………」
ヒュ~~ヒュ~~……(ヒクッ…ヒクッ…)
「おらっ、これくらいでバテてんじゃね~~ぞ聖母様♪♪」
ぐちゅっ!!ズンズンズン!
「んぎっ…?!ひぎぃぃ!!!」
ずっちゅずっちゅ
ー○周目 ○人目ー
「へへへ♪」
ズンズン
「あ゛あ゛っ……ん゛ん゛ん゛っ……!!」
ー○周目 ○○人目ー
「あ゛あ゛あ゛!!だめぇぇぇ!!!もうだめぇぇぇ!!!!」
じゅっぷじゅっぷパンパン
今やただ犯され孕み産むだけの役割に堕ちた形だけの教祖…
「あ゛ーーーー!!あ゛あ゛ーーーーーーっ!!!」
ずっちゅずっちゅ
ずんずんずんずん
「やっぱもっと"勧誘"してこねーと全然足らないよな~、娘の方もまだ手出し禁止だしよ~~」
「最初のが早けりゃあと◯年位か?マジ美味そうに育ってて楽しみだわ~♪♪」
聖母様に両穴からハメながらの男達の他愛の無い会話…
ズンズンズンズン!
「ん゛ぎぃぃぃぃぃ~~~!!!!」
ぎゅぅぅぅ……
「オラッ、オラッ!!」
「んぎっ……!!ひぎぃぃぃ!!!」
「ハハハ、ほらほらあいつのモノはでかいんですから
力抜かないとまたお尻が避けちゃいますよ~聖母様♪♪」
ゲラゲラゲラ♪♪♪
あぁ…つらい…苦しい…
いやだ…もう嫌だ……こんな事なら…
少しでもこの苦しみが軽くなるなら……
あぁ……早く……
娘が………
………ばっ!!
(わたし……今なにを………)
サァァァ……
絶え間なく凌辱されるその地獄のような終わりの見えない日々に…
"あと◯年"という
例え望んだ子でなくとも心から愛する娘を差し出せば、この身が少しでも楽になる……
そんな考えが頭をよぎってしまったいた事にハッと気が付き、罪悪感と自己嫌悪に青ざめる聖母様…
そして………
宴は続き…二週間が経過……
「お?出るか出るか??
おほっ♪出たぁぁ~~♪♪」
パシャッ♪パシャッ♪♪
「…………
して………」
「……あん?」
チョロ…ジョロロロロ~~…
「うへへ♪これがまたマニア向けに結構売れるんだよな~~♪♪」
ジーーーーーーーーー(●REC)
「…………
………して……もう……殺して…………」
ポロ…ポロポロ……
「あん…?なに言ってんだコイツ…??」
遂に…聖母様が折れた………
だが…当然宴はこれで終わることなく無慈悲にまだ続くのだった……