一方、回収され日が暮れて夜になった後はというと…
「ヒュ~ヒュ~♪」
「いいぞいいぞ~~~♪♪」
「っ~~~~…」
シャランシャラン
「ほら、こっちに来て接客しろよ♪」
「へ~~なるほど高貴さが足りね~し本物ほどじゃねーが確かになかなか似てるじゃね~か♪♪」
「あ…あはは……あの…」
場所を移し今度は夜の店で男を誘う媚びた接待をさせられる王妃様
「よ~~し店主♪今夜は俺達がこの娘を”買った”ぜ♪♪」
ピラッ♡
「あっ………」
そうして…
「あっ…!!あ゛っ……!!!」
ジャラッ ジャラッ
「はははは♪ほらほらどうしたしっかり踊れよ踊り子さんよ~♪♪♪」
「あははは♪♪」
ズンズンズンズン♪
「ったく、しょうがね~な~
おらっ、こっちが動いてやるから入れやすいよう股開いて足抱えてろ
おらっ♪おらっ♪♪」
「んっ…んぎっ!ひぎっ…!!」
ズンッ!!ズンッ!!!
「ほらほら、今夜は貸し切りだからな♪まだまだしっかり働いてもらうぞ~~♪♪」
ゲラゲラゲラゲラ♪
「あ゛~~~…あ゛あ゛~~~~~~………」
ぐっちゅぐっちゅ…
そのまま店の娼婦として男に買われ、一山いくらの娼婦として夜明けまで一晩中その身体をたっぷり堪能され
るのだった
そして…
「お~~やっと戻ってきたか~」
「夜勤疲れで立ちっぱなしだ早速抜かせてもらうぞ」
「あっ……」
日を跨げば城に戻され、夜警の兵士達に"支給品"として朝まで弄ばれ…
そして日が昇ればまた王都を引き回され…
「ああああ~~~~!!!もうだめぇぇぇぇ!!!!!」
ぐっちゅぐっちゅ
ズンズン
殆ど休まる事のない日々を送らされ、健全であり国民を照らす太陽のようであったその身も心も…
確実に摩耗させられていくのであった……
つづく…?
ボナペティート
2025-05-04 13:29:34 +0000 UTC