さらにその後のケモ王妃様…
「おいおい、またやってるぜw」
「あ~あ~みっともねぇ、女としてあ~なっちゃおしまいだよなぁww」
ニヤニヤ♪
ロクに休む事を許されない日々に衰弱し、疲弊した身体を這うようにし犬のように街を引き回される日々…
「っ……」
ドスッ…ガツッ!
「わはは♪きったねぇ~~~」
「はやくどっかいけ~~♪♪」
ブンッガツッ
もはや街の子供達すら彼女を汚い罪人として扱い見かけると石や泥を投げてくる始末だった…
「ぁ゛……ぁ゛ぅ゛………」
どろっ……
今日も広場で拘束され犯される…
だが、以前は日が沈むまで列が途切れる事が無かったその利用者も今まばらであり…
遂には無料にもかかわらずまともな人間は誰も王妃を犯さなくなってしまっていた
「お、今空いてんじゃんヤッてく?」
「俺はもうヤリ飽きたからいいかな~、なんか反応悪いしよ」
「だよな~、もうありがたみがな~」
「それに皆これから始まる方を楽しみにしてんじゃね~かな?」(ニヤニヤ♪)
「………ふぇ?」(ぼ~~…)
「お~~、おまたせ~~♪♪」
「っ………!!?」(ビクッ!?)
サァァァァ……
「ヒヒーーン!!ブルルルルルッ!!!!」
「お~~お~~そんな暴れんな暴れんなw」
「すぐに『すきなだけさせて』やるからよ♪♪」
「お~し連れてきたぜ~~"今日も"コイツに手伝って貰うか~♪♪」
ニタニタ♪♪
「ブルルルルル~~~」(スンスン)
「やだ……いやぁ!!!いやああぁぁぁぁ!!!!!
おねがい!!!誰か犯して!!!!誰か私を犯してええぇぇぇぇ!!!!!やああぁぁぁぁぁ!!!!!」
凌辱の数が減っては罪人への”罰”にはならないということで
一定時間利用者が途切れた時点で魔物との公開交尾ショーに移行する事と新たに取り決めが結ばれ今日もその刑が執行されようとしていた…
とうの昔に心は折れ、憔悴しきった表情だったケモ王妃もこの段階になるとその恐怖でもはや恥も外聞もなく自分を犯すよう懇願し泣き叫ぶ光景ももはや見慣れたもので
当然それに反応する街の男もおらず……
「ブルルルル……」
ぐちゅ…ぐりっ…
「だめ……だめだめだめ……」
「ブフ~~~~」
ぐちゅっ!!ずぶぶぶぶ……
「お゛ぅ………」
「ヒヒ~~~ンッ!!」
ズンッ!!!(ぼこぉ)
「ひぎぃぃぃぃぃぃっ!!!!!」
「ひっ…!!ひっ……!!!だめっ…!!身体壊れっ……
いぎいいいぃぃぃぃ!!!!!!」
「ブルルルルッ!!ブルッブルルッ!!」
ズンッズンッズンッ!!!!ズンッ!!!!!
「あああ!!!!だめええぇぇぇ!!!!!
おねがい!!!誰か止めてええぇぇぇぇ!!!なんでも、なんでもするからぁぁぁ!!!!わたしのこと好きにしてもいいからぁ!!!!!
あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーー!!!!!!」
だが必死の懇願も虚しく…
「うわ~~今日もえげつなwww」
「すっかり気に入られたみたいだな~、ケダモノ同士お似合いだわ♪」
ゲラゲラゲラ♪♪
国民達に嘲笑われ、軽蔑されながら
興奮した魔物に子宮ごと貫きそうな勢いで激しく犯され、獣のような悲鳴を上げる王妃
「ん゛……ぎぃ………」
ブクブクブク…
「ブフーー!!ブフウウウーーーー!!!!」
ズンズンズン!!!!
長さも太さも勢いも量も…
人間のそれとは比べ物にならない量と勢いの射精を受けガクガクと痙攣し気絶する王妃様だった……
つづく…
こちら複数回に渡り長編のリクエストをいただき作成したものを投稿させていただいてます、感謝感謝!!
一線を越えた特殊性癖どんとこーい!!
あぁ、私なんぞにご依頼してくれてありがたぁ…人ってあったかい……
これはこれをご覧になってくださってる支援してくださってる皆様も同様です
どうか厳しくなった規制にひっかかりませんように…なむなむ…