SamuKata
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「備品」のカフェ


「カフェちゃんは、随分と大人っぽい下着着けているねぇ❤ とても似合ってるよ❤」

「はぁ……」

「で、担当トレーナー手ずから、ゼリー浣腸をぶち込まれたわけだ?(笑) ちゃんとその前に、臭っさいウンチはひり出してきた?」

「そのっ、はい……ひり、出しました……」

「まぁ、カフェちゃんは3年間、俺の備品になった時は毎回、ゼリー排泄させているから、便秘知らずのぽっかりアナルに開発されちゃったから、楽勝だよね❤」

「はぁ……」

「ピークが過ぎて、卒業する頃には、多分オムツが必要になるだろうけど、まぁ、シモの世話は愛しの担当トレーナーにやってもらってね❤」

「愛しの……はい……(照)」


「ほぉ~❤ カフェちゃんの長舌アナルほじりさせながら、扱いてもらうのたまらん❤」

「レロレロレロレロぉ❤❤ むちゅぅぅぅぅ❤❤」

「ほほっ❤ 仕事終わりだから臭いも相当だろうに、唇を押し付けよる❤」


「おっ❤ あかん❤ すこし緩んできた❤」

「んむぅぅぅぅぅぅぅぅ!!?☠」

「んほ❤ その様子だと“実”に舌先が触れちゃったかな❤」

「んごもぉぉぉぉげぇぇぇ!!☠」

「あー、凄い勢いでゼリー発射してら❤ さすがのカフェちゃんでもキツかったかー(笑)」


「でも、ちゃんと臭いを舐めとるまで、唇を俺の肛門から話しちゃダメだよ~?」

「んぐおもぉぉぉぉぉぇぇ!!☠」

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