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友人おすすめのマッサージ店と勘違いして入ったら…快楽から抜け出せなくなって手遅れになっちゃったダンツちゃん

「ポッケちゃんが言ってた“すごいマッサージ店”って、この辺かな……?」 疲れ切った身体を引きずり、ダンツフレームは路地裏の看板を見上げた。 不安はある。けれど、友人の“声が出るほど気持ちいい”という言葉が背中を押す。 「いらっしゃい はいはい、こちらまで」 薄暗い照明。甘い香り。しっとりした音楽。 寂れた外観とは裏腹に、内装は妖しく豪奢だ。 「この香り……ふわ……頭が、ゆる……」   ⏰ 「あへぁああぁ~~~……❤❤」 プッシャァァァァ❤❤ ガチャ 「あっ! お疲れさまです。いやぁ~、この子、中々良い感じっすよ。乳はでかいし、マンコの締まりも抜群で。処女膜は無かったけど、未経験だから、開発次第で」 「あー……悪ぃんだけど、その子、うちの客じゃなかったらしいんだわ」 「はい? えええ!? だって、もうしっかり、快楽生殺しまで施術しちゃいましたよっ?」 「すんすんっ❤ すしゅぅぅぅぅ❤❤ んへぇあぁ……❤❤ レロォォ❤❤」 「チンポ嗅ぎまくってるし、完全に発情しているな……」 「でしょう? この子、身体が素直なもんで、反応が抜群だったから、気合い入れて仕込んじゃいましたよ。もう、元には戻せないすよ。バキバキにヒトオスを脳味噌に染み込ませちゃったんで。と言うか、今この瞬間も」 「もう少し早く気付いていればな~……」 「どうします? とりあえず身綺麗にして帰します? ここまで発情させておいて、チンポ嵌めてあげないと、オナニー狂いになると思うっすけど」 「正規の客なら、それも悪くない趣向なんだけどな……仕方ないか、ハメてあげろ。ただし、避妊はしろよ」 「了解っす~」 後日、その店は幻のように消えていたそうな。 与えられた熱は覚めることはなく……。

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