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【OYASUMI PODCAST⭐️】EP-58 台湾旅行の裏話 Inside Story of My Trip to Taiwan

みなさん、こんばんは〜!今日は11月最終日!

みなさんの11月はどんな1ヶ月でしたか?

私他はやっぱり台湾旅行が一番大きかったですね✨

本当に楽しかった😄

でも、楽しいことだけではなかった...

今日はその話をしました!

ちょっと気持ち悪いけど、ごめんねw

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はい、みなさんこんばんはー!お元気でしょうか?はぁい。今聞こえたかな?ちょっとうちの猫のモナくんがなんかさっきからミャーミャーミャーミャー、今ご飯の前だからねミャーミャーミャーミャー言って。もしかしたらモナくんの声が入ってるかもしれないけど、気にしないでね。にゃ〜みたいな声が入ってるかもしれないけど。はい、ということで、お久しぶりになっちゃった、ちょっと。あのーまぁ、台湾に行ってました、私、うん。あのね、あのー、なんだっけ?The Real Japanese Podcast!の私のメインのポッドキャストの方で台湾の美味しいご飯についてお話ししたと思うんですけど、今回このOYASUMI PODCSATでは、台湾旅行の裏話じゃないけど、食べ物以外の小さなお話を、ちょっとみなさんにしたいと思います。私台湾に行ったのね、初めてなんだけど。初めましてって感じだったんですけど、まあ、台湾はね...うん。来年また行きたいなって正直今思ってるぐらい気に入りました。本当に。

なんで気に入ったのかっていうのは、もちろんね、ご飯が美味しいっていうのは、何回も言ってるんですけど、あとですね、私がね台湾の好きだなと思ったところは、人がね、優しい。本当に。人が優しすぎる、本当に。店員さん、コンビニの店員さんも普通のお店の店員さんも、ホテルの人も駅員さんも普通に歩いてる人も、私が一週間の台湾旅行で出会った人、みんなマジで優しくて、私がホテルに行こうとした時に、ホテルがどこか分かんなくて、携帯持ってウロウロしてたの。そしたら、全然知らないどこから来たかよくわかんないおばあちゃんが私のところにピピピピ(?)って来て、なんかめちゃくちゃ中国語喋ってるの。全然分かんない!やべぇ、全然分かんね〜と思ったんだけど、まぁ、「ホテルホテル」って言ってたから、たぶん「ホテル探してんのか?」みたいな感じで、喋ってたっぽくて、で、私が「いや、ホテルわかんないです」みたいな、Google Mapで名前とか見せたら、一緒に探してくれて。「あ、ここだよ!ここ!」みたいな感じで。謝謝!ありがとうございます!って言って、そのまま行っちゃったのね、そのおばあちゃん。え、優しい!みたいな。私、本当にただ携帯持ってちょっとキョロキョロしてたんだけなの。「あれ?どこだろう?」みたいな。すぐ助けてくれた。優しいおばあちゃん。ま、中国語、何言ってるか1mmも分かんなかったけど、でも、なんか、一緒に探してくれました。

とか、駅とかさ、やっぱ私は分かんないの、中国語がね、もちろん。で、電車も初めてだったから、わからないのよ。で、駅員さんに聞いてもさ、やっぱり日本語も英語も分からないことが多くて、その駅員さんも全力の中国語で喋ってくるの、私に。もう全力の中国語を一生懸命喋ってくれるんだけど、わからない。まあ、日本に来たことある人は経験したことあると思う。日本人も全く英語がわからない人ってさ、全力に日本語で話しかけてくるじゃん。あんな感じ。全くわかんない。でもね、すごく優しくて、ジェスチャーで「これはこっちで、あれはこっちだよ!」みたいな感じですごい一生懸命教えてくれて、無事に私はね、電車で移動することができたんだけど。感動したね。日本だったらどうだろうなって思ったんだよね。なんか日本でも、もちろん優しい人いっぱいいるし、その日本がホスティ...ホ、ホスピタリティがあるって言われますけど、日本は特に、東京とか成田で私が見た店員さんとか、空港のスタッフって結構冷たい人多いんだよね。まぁ、多分忙しすぎてみんな疲れてるのが一番(の理由)だと思うんだけど、いっぱい外国人の人が来て、いっぱい毎日質問されて、もういっぱい...「もうここに書いてあるじゃん!」みたいな、「ちゃんと読んでよ!」みたいな、こともいっぱい質問されるから、多分すごいイライラしてるんだよね。特に成田空港とか羽田空港とか。それもわかるけどね、うーん。でもやっぱ台湾の人の方が優しいって言ったら、ちょっとわからないけど、台湾の人は優しかったなっていう印象を受けました。うん、そう、優しかった。

で、結構やっぱり日本が好きっていう人が、ありがたいことにやっぱ台湾は多いっぽくて、日本人って言っただけで、すごいニコニコしてくれたりするの。別にその人たちは日本語が喋れるわけじゃないんだけど。日本人ですか?みたいな、Are you Japanese?みたいなこと言われて、はいはい。そうだよ!って言ったら、なんか「お〜(^^)」みたいな感じですごいニコニコしてくれたりして、最後「ありがとう」って言ってくれたりして、そのお店出るときとかね。なんかめちゃくちゃいい旅行体験ができたなっていう感じです。私のね、台湾のね、友達たちもみんなマジでね、優しいのね。なんか無条件に優しいって感じ。何も...GIVE AND TAKEじゃなくて、GIVEだけみたいな人が結構多い。だけっていうか、自分からGIVEをする人が結構多くて、そういう人ってなかなかいないじゃない。特に東京なんてね、GIVE AND TAKEの街だから。だから私はいつも感謝してるんだけど、台湾のお友達っていうか生徒さんとかにね。でも、何で台湾人が優しいのかね、ちょっと分からないんだけどね。美味しいご飯食べてるからかな?みたいな、思いますけど。そんなわけないか。ま、そんな感じ。私が台湾が好きって思ったもう一つの理由。

ただね、ただ、住めない。台湾には。申し訳ないけど、台湾には住めないと思いました。旅行がちょうどいい。それはなぜか。ゴキブリ。ごめん、これ食事中の人いたら、本当申し訳ない。食事中の人はあんまり聞かない方がいい。気持ち悪い話するね。まあ、ゴキブリ...です。はい。ゴキブリって言うのは、私はあまり好きじゃないので、“G”と呼びますね。日本ではゴキブリは、Gという。ゴキブリって言いたくないから。ご飯とか食べてるところでゴキブリっていう言葉を聞くと、めっちゃ気持ち悪くなるじゃん。だからみんな“G”っていう、“G”って。そう、あの、なんていうの?Harry PotterのVoldemortみたいな感じ。Voldemortって言ったらみんな怖くなっちゃうじゃん。だから、Voldemortっていう名前は言わないでしょ?それと一緒、G!Gがね、マジでいた。もうね...びっくりしたね。ま、もともと聞いてたの。台湾ってあったかいし、島国だし、レストランとか屋台がいっぱいあるし、そう。だから、Gがいっぱいいるよっていうことは、よく話を聞いてた。で、私が台南に行って、台北に行った時、どっちもね、まあ一日一回ぐらい見たのね、正直。多いじゃん?一日一回って結構多いじゃん、G。死んでるものもいれば、生きてるものもいるんだけど。だいたいデカいのね、めっちゃ。「デケェな」みたいな、「うわ、デケェ」って感じで、道、横断歩道を渡ってたりするの、Gが。人間かよって。

っていう感じだったんだけど、えっとね、最後の日。最後の日に、私スーパーに行こうと思った。お菓子買いたかったから。スーパーに行こうと思って、歩いてたエリアがどうやらちょっと汚いエリアだったっぽくて、あの、なんかいきなりGがよくいるようになったの。本当に、また?ここにも死んでる、ここにも死んでる、ここにも死んでるみたいな。最初は死んでるだけなの。死んでるな〜みたいな。キモっ!みたいな感じ。で、やだやだやだって思いながら、サササササって歩いてたんだけど。なんか生きてるやつもいるの。「えっ!うわ、生きてる!キモっ!」みたいな。「え?こっちにもいる」みたいな、で、どんどん増えてくる。「え?またいる!またいる!キモいキモいキモいキモい」ってなって。で、結局5分ぐらい歩いて10匹ぐらい見たの。Gを。やばくない?恐怖!え?ってなった。なんでそこにそんなにいるのか分かんないんだけど、めっちゃいたの。で...ごめんね、気持ち悪い話ばっかりして。一匹、め、めちゃくちゃデカいGがいたの。なんか、デカ!!!!みたいな感じのGがいて。そいつが..お店の、白い壁のお店があったのね、真っ白い壁のお店。それを登ってたの。ササササササササササって。ええ!?って。Gが、めっちゃでかいGが、壁を登ってる!みたいな。え!?ってなって、もうその瞬間に「私、台湾はちょっと住めませんなぁ」っていう気持ちになりました。マジでマジでマジで。私本当にね、この世界で何が一番怖いかって言われたら、幽霊とかじゃない。G。Gが一番怖い。っていうぐらい私は嫌いなので、発狂しそうになりましたね。

まぁね、日本にもいっぱいいるんだけどね。ぶっちゃけ。渋谷とか新宿とか池袋とか、マジやばいから夜歩くと。特にお店が閉まった後とか、夜、マジでやばいんだけど、ま、台湾はもっとやばかったね。みなさん、台湾のみなさんどう思う?このGについて。大変だよね。なんか島国だから逃げられないらしいよ。なんか聞いた話、韓国とかその他の国とかだと、大陸じゃん?だから、他の国に逃げていったりする、バサバサバサって。でも、日本とか台湾って島国だから、そこから出られないんだよね。外に逃げられないから、島の中でどんどん繁殖していって、どんどん増えていっちゃう、っていうことを聞いたんだけど。ごめんなさい。気持ち悪い話しちゃいましたが、ということで、私はやっぱり旅行で台湾に行きたいという気持ちがある。そんなお話です。でもまた来年行きたいと思うので、みなさん、もし来年行ったら、またイベントとかをやりたいと思うので、また会いましょう!ということで、今日は私の台湾裏話でした!

はい、今日話した話、またトランスクリプト作りますので、私のウェブサイトをチェックしてみてください。えー、あ、間違えた!Patreonサイトですね、チェックしてみてください。あと、何だっけ?特にないか。みなさん元気?って感じです。Patreonのお知らせ、特にないね。Patreonのね、サイトをちょっと変更したいんだけど、ちょっと今色々考え中ですね。どうかな?やっぱり使いにくいよね?Patreonのサイト。なんか最近さ、アップデートされてさ、ちょっとPatreonのサイトが、また使いやすくなったっぽいんだけど。うーん、どうだろうね、悩みますね。てか、最近私いろんなことやりすぎて、ちょっと、ぐっちゃぐちゃになってきちゃった。どうしよう?どうしよう?どうしよう?でもね、楽しいこと、楽しいんだけどね、基本的に。楽しいこともいっぱいあるから、もう全然いいんだけど。ちょっと忙しいみたいな気持ちがあります。みなさんどう?クリスマスの季節に入るじゃないか。クリスマスシーズン休みの人も休みじゃない人もいると思うけど、みなさんあんま無理しずせず、インフルエンザとか流行ってるし、体に気を付けてください。はい、じゃ、今日はこんなところで、また次回!おやすみなさーい!

【OYASUMI PODCAST⭐️】EP-58 台湾旅行の裏話 Inside Story of My Trip to Taiwan

Comments

本当にホラーだよwww

やばい。最後の日はちょっとホラー映画みたいだったよね。😱😂

そうそうそう😭

台湾人である私も大嫌い!聴いただけでも怖くなる!特に道路が定期的に消毒される時期におしゃった通り、街にあちこちGが側溝から溢れてくるのが一番やばいと思う


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