おっぱいが水に浮くのは当然としても、ここまで巨乳だと実際どのくらい浮くのかは未知数です。しかも天然物ですから。
(@x@ノ
サイクリングの方は岩見沢までライドしてきました。87㎞なり。
岩見沢の駅と公園を回ります。
国道12号線。
酪農学園大学の前を通りズイズイと北東へ向かいます。
風向きはやや追い風。天気は最高。酪農の臭気が漂っております。
江別市は~飛ばしまして~石狩川横手に千歳川こえて~夕張川こえて~何もないので~
岩見沢の『SPORTS DEPO』が見えたところで12号線を離れます。
そして見えてきたココは、岩見沢駅・・・・・・わ~なんと綺麗な駅舎でしょう。
苫小牧もねぇ、こんな風に駅舎建て直さないのか?
ほらぁ~圧倒的センスの違い。苫小牧駅は広場の彫刻とかは良かったんですけどね。
そして駅舎のレンガ壁にはスタッフロール??
なんにしてもイカしてますわ。
岩見沢駅を堪能したあと、駅を離れて南東へ向かうと・・・・・・
うわぁぁぁぁぁぁぁぁ(@口@;
ちっぱいなんてこった!!
この天才的な美微乳の作風は特徴あってわかりやすいですね。
札幌おっぱいライドでも同じ作者の銅像を紹介しています。
周囲には他にもこんなに!
岩見沢市民会館は思いもよらず、おっぱい地帯でした。
まったく未調査でしたので、棚からボタモチ気分ですわ。
たっぷりとオープンエロなゲージュツを補給させてもらいます。
風に混じる花の香り。そして目を見張ります。
「ビューティフォー」と、ため息交じりの声が漏れてしまいました。
ここ『あやめ公園』には、4.4ヘクタールの園内には168種類1万2000株のあやめ、花菖蒲があるらしい。
この特徴的な花びらは、美麗かつ神秘的ですらありますね。
168種類・・・・・・とても撮りきれませんわ!
さて、あやめ公園からさらに南側、この素敵な花壇を左手へ
いまは営業再開している『北海道グリーンランド』。
この時はまぁ、お察しです。
で、すぐお隣の岩見沢公園へ・・・・・・っと行き過ぎた。
でもこの並木は中々圧巻です。
道の向こうからロードバイクの人が近づいてきまして、挨拶を交わします。
道を少々戻り、岩見沢公園に入ると『岩見沢郷土科学館』に目が留まります。
プラネタリムがあるみたいで、やっているらしいけど誰もいませんね。
『いわみざわ公園野外音楽堂キタオン』
道内問わず、ここは有名どころですよね。
Join Alive等の音楽イベントやっていますが、今年は残念。
こちらはバラ園、ちょっとだけ時期が遅かったかな。
自転車で入ると怒られそうなので、駐輪して園内を散策していきます。
サイクルラックはないのかなぁ?
『レストラン ハマナスの丘 PIZZERIA Lucci 』右手は花屋かな?
後ろ向くと、何やらスペースコロニーの一角のような『色彩館』。
こちらは入れるようなので入ってみます。
入ってすぐに目についたのが、この建物の模型ですね。
それでは奥の方へ・・・・・・その前に入場料『100円』でございます。
うん、まぁ時期じゃないのかもしれないです。目の前の人たちしかいませんでした。
とはいえ、
なにコレ、かわいいですわ。
接写してみると、こんな感じでモッフモフです。
こちらも可愛いですね。
でもこれで100円かぁ~、100円・・・・・・などと思っていると
なにやらさらに奥がある様子。
え~っと・・・・・・一見普通なのですが、
なんだこれ?
これはつまりアレですかね~? トロピカルな植物ってやつでしょうか?
うん、ともあれ・・・・・・
室内噴水もあって、中々に静かな気分を味わえますけど、ふと上を見上げると、
でけぇぇぇぇぇぇぇ!
これってサバイバルとかでベットにするやつでしょう?
こんなんTVか3Dポリゴンでしか見たことなかったですわ!
これが100円の力か・・・・・・
そして帰ってくる頃にはやっぱりこーなる、夕焼け眩しいっす。
帰りがけの夕日に酪農学園大学の牛達。のんきなものですね。
あ~補給食足りなかったかも。
牛見ていると余計に腹減り状態が促進される。
GC3
2020-07-28 15:38:37 +0000 UTCカエル
2020-07-28 14:05:33 +0000 UTC