(2/2)爆乳クールな女教師のTバックアナルがチラ見えして勃起した結果、自分から股を開くほど興奮されてイチャラブ交尾することになった
Added 2023-12-01 13:40:26 +0000 UTChttps://loba888888.fanbox.cc/posts/7074727 こちらの続きです。 「それでは授業時間が終わるまでしっかり集中するように。始め!」 生徒たちが一斉にテスト用紙をめくり、カッカッとシャーペンを走らせていく。 清光学園高等部、六限目。進学を目指す高校生たちの模擬テストが始まった。 模擬とはいえ、不正が起きないようにするため各クラスに監督の教師がついている。今回このクラスの監督を務めるのが桃山栞だ。 栞は生徒たちが集中したことを確認して、教卓の椅子に座る。 試験監督はただその場に居るだけという退屈な仕事であり、同僚たちの間ではどう過ごしたらいいか分からないとよく話題になっている。 しかし、今日の栞は退屈と無縁であった。 (うぅ……疼いてしまう……♡ おまんこも♡ アナルもぉ……♡) グチュッ♡ くぢゅ……♡ たぷっ♡ たぷん♡ 「ふぅぅ……っ♡」 生徒たちがテスト用紙を見ているのをいいことに、栞は顔を赤らめだらしない表情になっていた。 切なげに太股を擦らせると、揺れた身体の中……胃に叩き込まれた大量のザーメンがちゃぷちゃぷ♡ と音を鳴らすのが分かる。 (まったく……悟くんときたら、大量射精しすぎだ♡ お腹の中がびちゃびちゃじゃないか……♡) 栞は一日の情事を思い出し、ムラムラを高めていく。 最初は朝。一限目の前だった。 『栞さんっ♡ 好きです♡ 好きっ♡ 僕の精液飲んで……♡』 どぴゅっ♡ びゅるるるるるるっ♡ 『(お゛っ♡ おぉんっ♡ らめぇ♡ ザーメン多過ぎっ……♡)』 (朝から会えてよかったと思いきや、すぐに交尾室へ連れ込まれたな……♡ 起き立ちにもオナニーしてきただろうオスくさいチンポをデカパイに挟んで乳ズリ要求♡ 最後はしっかりと口まんこに突っ込まれて口内射精とは……♡ わ、私がマゾだからって性欲強すぎだ♡) もちろん朝から盛るようなオスが一度で満足するはずもない。一限目が終わったあと、二限目が始まるまでの間にも悟は栞のカラダを求めた。 (……何度も顔を洗ったはずだが、まだどこかにチン毛がついていたりしないよな……♡) 授業間の休憩はそう長くない。スナックのようにあっさりと性欲処理をするため、悟はフェラで抜いて欲しいと言い出したのだった。 (悟くんのチンポ……凄かったなぁ……♡ 舌で気持ち良くしてあげたら、ビクッビクッて跳ねて……先走りだけで溺れるかと思ったぞ……♡) 思い出すにつれてだんだんと身体が熱くなってきた。 (それにしても、男はどうしてこうノーブラにさせるのが好きなのだろう♡ フェラ抜きのオカズついでに、放課後までノーブラで過ごしてほしいと言われたが……それを妄想するだけで嬉しいのだろうか……♡) 乳首はぷっくりと膨らみ、服の裏地に擦れるだけでも快感になる。ノーブラのデカ乳首はセーターをぴんと張り詰めさせ、卑猥な稜線を描いていた。 (はぁ……はぁ……♡ でも、乳首を見たときの悟くん、嬉しそうだったな……♡ スカートもたくし上げて、お尻とパンツを見せてあげて……♡ 下品な格好してあげながら、先っぽ咥えて舌で舐め回すフェラするとすぐ射精するんだ♡) 自らが身に着けた卑猥なテクニックを思い返し、指を咥えて再現を試みる。 女性の指と繁殖能力に優れたオスちんぽとでは大違いだ。それでもチンポをしゃぶらされたときの興奮、自分より背の低い彼氏を見上げるマゾめいた喜び……身体をダメにする快楽の数々が思い起こされる。 (ちょ、ちょっとだけ……♡) 栞は我慢できずに股を触ろうとした。タイトスカートをずらし、教卓の裏でTバックを露出させる。 しっかり唾液で濡らしてからと思ったものの、ソコはもう自らの染み出させる淫液で湿っていた。うっかりすれば椅子に跡を作ってしまいそうなほどだ。 (うぅっ……私、はしたない女になってる……♡) 生徒たちに水音が聞こえないことを願いながら、慎重にタイツの上から勃起したクリトリスを撫でる。 ……ビクッ♡ ビクンッ♡ (~~~~……♡) 生徒たちが集中しているときに、自分はこっそりとオナニーに耽っている。 そんな罪悪感のせいか、マゾな性感が刺激され、少し擦るだけでも天に昇るような快楽を得てしまう。 はっ、はっ、と浅く息を吐きながら貪欲に絶頂を求めていった。 (気持ちいい……気持ちいいっ♡ お尻も……疼いてるぅ……っ♡) 少し腰を持ち上げ、教卓があるのをいいことにスカートを思いっきりたくし上げる。 暖房がかかり乾いた室内に蒸れた女の熱気が混ざっていく。栞は片手でおまんこをいじりながら、さらにもう片手を尻の谷間に突っ込んだ。 「んぅ……♡」 アナルに触れるとつい甘い声が漏れる。しばらく蕾を撫でて、すぐにもどかしくなって指を入れたくなる。 (昼休みに、悟くんにいっぱいしゃぶられたすけべアナル♡ 私……今度は自分でイこうとしてる……♡) 彼女は今日既に、悟に尻穴をいじられ絶頂していた。 彼は無自覚なパンチラ誘惑を受けて尻フェチに目覚めたらしく、むっちりしたデカ尻に顔を埋めて責めだすと、ふやけるまで夢中になってしまったのだ。さらに悟はアナルへ挿入し……デカチンでたっぷりと彼女のケツまんこを開発したのだった。 (んんっ……おまんこ汁をつけて……ぬるぬるにして……あっ、ぁ、あ♡) 一度しっかりと拡げられたアナルはまだ柔らかかった。爪の短い指を選び、ゆっくりと押し込み……かき混ぜる。 「ンッ♡ ほっ……ぉっ♡ ぉお……♡」 乳首をビンビンにさせ、おまんことアナルで二穴オナニーに興じる淫乱教師。 痴態を自覚しているだけに、秘めた性欲が燃え上がる。音が出ない程度の優しい動きでもどんどん昂ぶっていく。 やがて栞は、とうとう自らの指で達した。 ビク♡ ビクンッ♡ ぷしゅっ……ぷしっ♡ ぷしゅぅ♡ 「お゛っ……♡」 椅子が動いたりしたら不自然だ──そう思い筋肉をピンと張って絶頂の震えを抑えつけるのだが、身体の中にとどめられた振動は暴力的な快楽になって内側を灼いていく。 (あ゛っ……♡ やっべ♡ チンポ汁でる♡ おもらししちゃう……っ♡) ブピッ♡ 「ん゛っ♡ ほぉぉ……♡」 口元を必死に隠しながらも、くぐもったアクメ声を出してしまう。 真剣にテストへ取り組む生徒たちを見ながら、アナルに種付けされたザーメンを尻穴から漏らす。栞は我ながら、あまりの変態行為に、脳がパチパチと弾ける錯覚を覚えた。 (……お、終わるまでまだ時間があるな……♡ あと一回……一回だけぇ♡) ぐちゅっ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅぐちゅ……♡ ──淫乱教師のオナニーは、その後3回ほどの絶頂を経てやっと終わった。 「よし。そこまで」 栞は何とかテスト監督を終えた。 涼しい顔を作って生徒たちの答案を回収し、職員室へ戻るのだが、ムラついた身体はひどく熱くなったままだ。 (チンポほしい♡ チンポほしい♡ チンポほしいっ……♡) 結局、自分の指では深いところまでは届かない。長くくびれた肉棒が欲しくなる。奥までゾリゾリと削り、引きずり、荒々しく叩きつけるオスを受け入れたい……。 もはや仕事どころではないレベルで発情した栞は、諦めて愛する彼に助けを求めた。 『放課後、私をめちゃくちゃにしてほしい♡』 「さ、悟くん……♡ 本当にこんなところ入るのか?♡」 「もちろんです。栞さん……調教されたいんでしょう?」 むっぎゅぅぅぅ♡ 「おっ♡ んんっ、は、はいぃ……♡」 悟はまだ迷っている様子の栞に力いっぱいの乳揉みをしてやると、舌を伸ばして快楽に悶える彼女を連れてビルに入った。 彼らを迎えるのは店員の元気な声といったようなものではない。アダルトビデオ。ローション。オナホール。オスの欲望を叶えるための道具たちだ。 二人が訪れたのはアダルトショップだった。 「見られてる気がするんだが……♡」 「そりゃ見るでしょう。栞さんって凄く身長高いしカッコイイし……胸も大きいし♡」 もみ♡ もみゅ♡ もみもみ♡ 「んんっ♡ あ♡ はぁん♡ ダメだっ、こんな、ところでぇ♡」 悟は優越感で笑みを浮かべながら、栞のデカ乳を揉みまくる。セクハラしながらゆっくりと棚の間を歩いて行くのは周りに見せつけるためだった。 誰もが羨むような美しい女が自分に屈服している。ちんぽ欲しさに誘惑してくるのだ。根が真面目な高校生とはいえ、そんな興奮に耐えられるほど強くはない。18歳未満にも関わらず、女を抱く優越感に満たされながらアダルトショップを堂々と練り歩いていた。 「見られてますよ、ほら」 「あぁん♡ 見ないでくれぇ……♡」 そうは言いながらも愛液を垂れるほど分泌させている。 今度はタイトスカートを勝手にずり上げられた。学校でも何度もされている大胆なセクハラだ。タイツに覆われたTバックを晒され、尻肉に力を加えられてアナルまで晒されてしまう。 一応は抵抗の意志を見せるのだが、弱々しく悟の力に敵わない。ぷりぷりとデカケツを振る様子はオス受けするマゾっ気を醸し出していた。 悟もチンポを思いっきり勃起させ、ときどき栞の太股や尻に擦りつけて興奮をあらわにする。 「栞さん、こっちの棚に似合いそうな下着がありますよ?」 「えっ♡ な、なんだこれは……っ♡」 下着とは言うが、アダルトショップとくればまともな形状の商品のほうが少ない。 陰部が出るよう穴を開けたもの、裸より卑猥なスケスケの生地にしたもの、履いたまま尻穴を犯せるものなど数々の卑猥な衣服が棚に並んでいる。 (もし……こんなモノを履かされたら……♡) きゅんっ♡ (もっとスケベな女にされてしまう♡ いつでもおまんこハメられる便利なオナホ♡ 悟くんの性処理便所だ♡ それに……こ、こんなものを履いてパンチラさせられたら……ううっ♡) 学園内でエロ下着を晒されるところまで妄想し、たっぷりと蜜が出てくる。 悟は彼女がとろんとした目で見つめてくるのを確認すると、嬉しそうに尻を撫でた。 「はぁあ……♡」 「これがさっき、授業中にオナニーしてた淫乱尻なんですよね。栞先生♡」 「言わないでくれぇ♡」 タイツ尻を軽く撫でるだけで震えるほどの敏感さ。何度も力強く揉んでいると、ブピッ♡ と卑猥な音が聞こえた。 厚い尻肉とタイツの狭間に白い液体が広がっている。 「うわ、栞さん……♡」 「ううっ……ご、ごめんなさい♡」 「こんなスケベなお尻には、ちょっと調教が必要そうですよね♡」 そう言って悟が指差したのは別の棚。女性用のラブグッズが多数置かれている。 「ほら。これとか」 悟が棚から持ち上げたのは、イヌのような尻尾。その反対側には円形のパーツと、大きなビーズが何個も連なっている。 「お尻に入れるものらしいですよ」 栞はそっと尻を撫でられながら、イヌ型のアナルしっぽを見せつけられる。 今からこれで犯すと予告されているようなものだ。 (一体どんな人間がこんなモノを思いついたんだ……し、尻穴にしっぽをつけるなんて♡ 人間のすることじゃない♡ そんな……動物みたいに、盛るなんてぇ……♡) 「はっ♡ はっ♡ はっ♡ へっ♡」 ソレを着けたらどんなことになってしまうのか。妄想が頭の中を駆け巡り、膣も肛門もひくひくとうごめき、誘うように腰をくねらせてしまう。 まるで子どもに飼い慣らされた大型犬のように、悟のもとで従順に飼われることを期待していた。 「……じゃ、これ買いましょうか。どうぞ」 悟は手に持ったアナルしっぽとローションを栞の手に押し付ける。 「ふぇ?」 「レジまで持っていってください。お金は出しますけど……ね?」 「……っ♡」 促されて振り向くと、同じフロアにいた客が顔を背けるのが分かった。本やアダルトビデオを物色しているように見えて、ちらちらと栞のほうを確認している。 (私……見られてる……♡ 年下の男の子に調教されてるとこ♡ 私を堕とすためのスケベな道具を、自分で買いに行くところ……♡) こうして栞は『ノーブラで男にセクハラされながらアナルしっぽを買いに来た変態』として、男たちにズリネタを残していったのだった……。 二人はアダルトショップを後にすると、足早にラブホテルへ向かった。 軽くシャワーと洗浄を済ませたあとは全裸でベッドに並ぶ。 「本当に入れるのか……?」 「もちろんです。入れやすいように、お尻開いてくださいね」 栞は四つん這いになり、尻穴をぐにぃっ♡ と拡げて差し出す。 既に今日何回も絶頂したアナル。快楽を貪る立派な性器だ。 くぱくぱと小さく開く穴に、ローションをしっかりと塗りつけたビーズが宛がわれる。 「冷たっ」 「すぐ熱くなりますよ」 ぬりゅ♡ ぬるん♡ つぷっ♡ ちゅぷ……♡ 「……♡」 悟の挑発通り、栞の体温がローションとビーズをどんどん暖めていった。入口にはまった状態で慎重に前後して、その形を馴染ませていく。 髪をおろした栞は顔も紅く、初めてのアナル器具に不安と緊張を隠せない。しかし、徐々に学校で教え込まれた肛門性感を思い出し始めていた。 それと呼応するように尻穴が開き、ぱくっとビーズを飲み込む。 「ん、ぁあっ♡」 ひとつ受け入れるとあとは簡単だ。ふたつ、みっつと従順にビーズを咥えこんでしまい、栞は未知の快感に目を見開いた。 むき出しになった膣からは粘っこい汁が溢れた。尻穴の異物で前の穴も刺激され、得も言われぬ興奮を覚えてしまうのだ。 「これで最後ですよ……!」 「んっ、あぁっ、きて……♡」 つぷんっ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅぅっ♡ 「ぉほっ♡ 深いぃ♡」 全てのビーズを飲み込むと、指や舌では届かないところまで責められてしまう。 試しにと身体をよじる度に尻穴がキュンと嬌声をあげた。 「くっ、あっ、これ、気持ちいい、かも♡」 尻を振ってみると、アナルにつけた尻尾が揺れてビーズと肛門にも刺激が伝わっていく。 栞はそのもどかしい快楽にハマりそうだった。悟にケツを向けてぶんぶんと尻尾を振り、蜜を垂らしながらオナニーをしてしまう。 ぶるんぶるんと豪勢に揺れるデカ尻を眺め、勃起を強くした悟は彼女にご褒美をやった。 「……とってもカワイイですよ、栞さん♡」 「ぅあ♡ ビンビンじゃないか……♡」 斜め前に回り、鼻先へ勃起チンポを差し出す。ビクンビクンと震えるペニスは洗ったばかりにも関わらず濃厚なオスのにおいをまとっていた。 栞は嫌がるどころか、目線を隠すほど立派なデカチンに喜びキスをする。 「ちゅ♡ チュッ♡ すんすん……♡ あぁ♡ くっさ……♡ 卵子でるぅ……♡」 「っ、チンポ嗅ぐの好きすぎですよ♡」 すっかり発情した栞は、アナル尻尾を振りながら大好きなチンポに奉仕し始め、オスの優越感を無自覚に煽っていく。 「首輪も必要でした?」 「ん……♡ それは今はいい、けど……」 「けど?」 「呼び捨てにして欲しい……♡ 今日の私は……そのぉ、悟くんのメス犬だから……♡」 「っ!」 ビキッ♡ ビキィッ♡ 「あ♡ おっきくなったぁ……♡」 「し、栞……!」 栞はどんどんメス犬としてのプレイに乗っているようだった。 四つん這いから起き上がり、そのまま犬にさせるようなチンチンの姿勢でチンポを見つめる。 はっ♡ はっ♡ と淫らな吐息を漏らすにつれ、ビンビンに勃起した乳首は爆乳と一緒になって揺れまくり、滴る愛液がアナル尻尾に伝っていった。 「さ、悟……さま♡ 教えてあげないといけないことがある……今日の私……危険日なんだ……♡」 「えっ!」 栞はお腹に手をやってハートマークを作り、媚びた目つきをした。 「ここに、悟さま専用の卵子がある……♡ 孕ませられるのを待ってるんだ♡ いま中出しされたら、ぜったい孕んじゃうけど……どうする……?♡」 主人の子を孕ませられる期待に満ちたメス犬。そんな彼女はすぐさま押し倒された。 「栞っ……いいんだね」 「うん……♡」 服従する犬のようにまんぐり返しをし、悟の身体に足を絡ませ、巨根を膣にあてがう……。 発情した二人はじっと見つめ合い……抱き合いながら、子作りを始めた。 「んぁ゛ああっ♡ きたあぁ♡」 「くぅっ……♡ 栞の中、きつすぎだよ……♡」 パンッ♡ パンッパンッ♡ 悟が斜め上から打ち下ろすように腰を振る。チンポに狂った雌穴は一突き一突きに歓喜し、細やかな膣ヒダで肉棒を抱きしめた。 締め付けの強さは人工の性具にも劣らない。カリ首が引っこ抜けるごとにぎゅっぽ♡ ぎゅっぽ♡ と卑猥な音をひり出し、貫かれれば心地良い肉布団で亀頭を撫で上げる。 悟はすぐに余裕をなくし乱雑な動きになってしまうのだが、栞にとってはそれが余計感じるようだった。 「おほっ♡ ぉ゛おっ♡ しゅきっ♡ チンポしゅきぃぃ♡」 ケダモノに堕ちる。ただ気持ちいいところを擦り合わせて、何も考えずに快楽へ溺れていく。そんな瞬間を彼女は味わっていた。 もちろん、彼女がそこまで乱れるのは尻穴を貫かれているせいもある。 ばすんばすんと肉をぶつけ合うたび、直接擦れる膣内だけでなく、圧迫され振動を受けるアナルも尻尾との摩擦で気の抜けるような快楽を感じてしまうのだ。 「オッ♡ イグッ♡ おまんこ犯されてるのにいぃ♡ ケツ穴いぐぅうッ♡」 きゅうううぅんっ♡ 「うおっ♡ 栞ぃっ♡」 情けないイキ方を告白する栞。その恥辱さえ心地良いのか、膣を思いっきり締めてちんぽに媚びてくる。 これには悟もたまらなかった。こんなにも激しい求愛をされては、理性も何もかも吹き飛んでしまう。 ──どちゅんっ!♡ 「ん゛お゛っ?!♡ まっ、待ってぇっ、ケツ穴イったばっかりだから……ぁ゛あっ♡ ちゅ♡ ちゅっ♡ ちゅ……♡」 思いっきり奥を突いたかと思えば、子宮にチンポを密着させたまま荒々しく栞の唇を求め、じゅるじゅると唾液を絡ませ舌で交尾を始めた。 (んぁあ♡ 悟さま♡ チンポだけじゃなくて♡ 舌もつっよぉい♡) あごや頬ごと舐め回す勢いですぐベトベトになってしまう。栞は上下の感覚さえ無くなるような幸福と快楽の中、ただひたすらに彼の舌を受け入れた。 完全にオスと化した悟は豊満な乳房にも牙を向ける。ねっとりと口で交わり、子宮をグリグリと刺激しながら、両手で女教師のデカパイを堪能するのだ。 「んほぉ゛おっ?♡ おぉっ♡ チュッ♡ ぁむ♡ ちゅぅ♡ あっあっ♡ らめぇっ♡ 気持ちいいとこっ、よっつもまとめてなんて、無理ぃっ……お゛オ゛ッ♡」 身体中責められまくった女体はもはや絶頂しっぱなしだ。太い声でイキ散らかし、膣は痙攣しひとりでにチンポをしごいていく。 (くそっ♡ 孕ませる♡ 孕ませてやる♡ 僕の精子で孕めっ……♡) 膣口に密着させたチンポの根元が、ぬくぬくした本気汁で暖められたキンタマが脈打った。 ぐつぐつと沸き立つ大量のザーメンを生み出し、目の前のメスを孕ませろ♡ と激しく信号を出す。 その時、悟の身体はチンポを少し浮かせた。 (んぁ゛っ♡ はあ♡ はぁ♡ はぁ♡ やっと離れてくれた♡ あんなにチンポでぐりぐりされてたら、子宮の入口まで開いちゃうかと──) どすんッ!♡ ぐりゅっ♡ ぐりゅぅんッ♡ 「お゛お゛っ♡」 (う、うそ♡ いま、子宮っ、なぐ、られ……チンポ、入って……?!♡) とぷ……っ♡ (あ♡ だめ♡ いまだめなの♡ ぜったいダメなのっ♡ 孕んじゃうからぁあぁああっ♡) 「栞……孕めっ……♡」 ぼびゅるるるるるるるるるるるるっ!!♡♡♡♡ びゅっっぐ!!♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるる!♡♡♡ ドビュッ!!♡♡♡ ドチュッ♡ドチュドチュドチュッ!♡ びゅるるるるるる!♡♡ ぶびゅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡ 「んっほぉぉぉおおぉっ♡♡♡♡♡」 あまりの衝撃で、ほぐれた肛門からアナルビーズの1つが無様に漏れていた。 その上ではこれ以上ないほど膣に密着し、子宮口へ食い込んだチンポが、絶え間なくザーメンを送り込んで卵子を蹂躙しようとしている。 10秒。20秒。とんでもない大量射精を続けながら、ときどき腰を振ってザーメンまみれの子宮をシェイクし、栞のオホ声にますますキンタマをイラつかせ新鮮な精子を流し込んでいく……。 やがて子宮に入りきらなくなったチンポ汁が膣に漏れ出し、激しいアクメによる振動のすきまを縫って潮とともに外へあふれた。 ぶぴっ♡ ブピピッ♡ 下品すぎる音を出しながら、メレンゲのように練り上げられた濃いザーメンと本気汁の混合液が尻穴へ向かって垂れていく……。 (あ゛っ……♡ こっこれ♡ 孕んだ♡ ぜったい……っ♡) しばらくしてようやくチンポ汁の奔流が止まると、栞はかすれた思考で『孕ませられる』という確信を得ていた。 ──しかし、まだ夜は終わっていない。 「はーっ、はーっ、栞ぃ……♡ 今日で確実に孕ませるっ♡ 僕の赤ちゃん産ませてやる……♡」 ぐちゅ……ぐちゅっ♡ ぬぢゅっ♡ ぐちぐちゅっ♡ どちゅっ♡ 「んっほぉおっ♡ やらっ♡ まっへ♡ やすませてぇ♡ おちんぽ汁でっ子宮ふやけちゃうぅ♡」 「孕めっ♡ 孕め♡ 孕めぇっ♡」 どびゅるるるるるるるるるるっ……♡♡♡ つぷんっ♡ つっぷぅん♡ 学園で人気の女教師、桃山栞。 しばらくして彼女が、ますます乳を大きくしたボテ腹教師になったことは言うまでも無い……。