(1/2)憧れの爆乳クール人妻上司とジムに行ったらお互いムラムラしてしまい、デカチンを欲求不満な汗だく淫尻でコキ抜かれたあげく、下品すぎる低音オホ声聴きながら大量中出しすることになった
Added 2024-01-19 14:54:42 +0000 UTC【1本目】14000字 憧れの爆乳クール人妻上司とジムに行ったらお互いムラムラしてしまい、デカチンを欲求不満な汗だく淫尻でコキ抜かれたあげく、下品すぎる低音オホ声聴きながら大量中出しすることになった キャプション: 水元佳那27歳。部下に慕われるクールな女社員であり、誰もが認める美人妻であり、男たちの性欲を誘う淫らなプロポーションの持ち主である。直属の部下、高道は真横のデスクからHカップの着衣爆乳を見てズリネタにしていたが、その矢先に彼女が体重を気にしていることを知る。 話の流れで佳那をスポーツジムに誘った高道。トレーニングウェアのいやらしさに興奮して勃起してしまうが、夫との性生活に悩む佳那は逞しい高道の身体に惹かれていき……。 ーーーーー 【2本目(支援者様向け)】13000字 浮気交尾にハマった人妻上司のどすけべフェラを堪能した数日後、傷心の彼女と敏感すぎるイチャイチャえっちや射精しながらガン突きする本気子作りをして心の底から結ばれてしまうお話 キャプション: 佳那たちはアレ以来二ヶ月に渡って“トレーニング“を続けていた。「お陰でお尻が引き締まったわよ」「それに……フェラも上手くなったみたい♡」性欲の強い佳那からのお誘いに流され続ける高道。 しかしそんなある日、佳那が突然仕事を休んでしまう。 高道には「会いたい」とだけ連絡が来て……? ーーーーー はい。 今週はですね。純愛NTRです。古風な浮気モノと言った方がいいかも。 佳那さんの設定を気に入りすぎて、ちょっと沢山書いてしまいました。合計27000字なので、なんだか活動し始めの頃みたいな長さですね。 かなりリビドーで進めましたので逆に不安なところもありますが……時間のあるときゆっくり楽しんでいただければ幸いです! 次回はPixivリクエスト作品の対応をさせていただきます!(新規受付はそちらの終了後で!) ーーーーー 「高道くん。これどうぞ」 IT企業の企画マン、高道真也(たかみちしんや)はふと顔を上げた。 書類や本を山積みにしたデスクの端、並んだ上司のデスクとの境界線に缶コーヒーが置かれている。 差し入れを持ってきた張本人は彼が慕う直属の上司。2歳上の女性社員、水元佳那(みずもとかな)だ。 既に日も落ちた窓を背景に、彼女は夜に溶けるような漆黒のポニーテールを揺らして席についた。 缶コーヒーを受け取った高道は、自販機のものと思われる機械的な熱の他に、確かな人肌の温もりを感じた。 カシュッと小気味よい音を鳴らし、ゆっくりと口をつけてから礼を言う。 「……ありがとうございます」 「どういたしまして。落ち込んでる顔が見えたから、ちょっと気になったの」 「すみません……」 「あら、謝るところじゃないわよ。相当疲れてるみたいね」 佳那は信頼する部下の困り顔を覗き込み、キリッとした目つきを緩ませて心配そうに笑いかけた。 「人事面談で詰められちゃった?」 「え、分かりますか」 「今期の担当者。現場に当たりがきついって噂になっているわ」 「そうだったんですか……」 「ええ。あの人の権限で全部が決まるわけじゃないし、高道くんのことはうちの部署みんな頼りになるって思っているから。気に病まないでちょうだいね」 高道は緊張の糸が切れたように溜め息をつき、深々と頭を下げた。 「それじゃ、気を取り直して作業に戻りましょうか?」 「はいっ! ありがとうございました」 どうにも気弱な男だった。180cmほどの恵まれた体格だが、高校生の頃にスポーツで挫折して以来、対人関係でペコペコする癖がついてしまっている。 そんな彼にとって、上司の佳那は憧れの存在だ。27歳とまだ若い方だが、何が起きても冷静に対処する胆力を持っており、同じ部署のリーダーを任されている。 (俺が27になった時、水元さんみたいに活躍できるもんかなあ……) ノートパソコンの表計算ソフトを見つめ、カタカタとキーボードを叩きながら、頭の片隅でそんなことを考える。 その思考は徐々に膨れ上がった。彼女への興味と関心が様々な思いを去来させる。そのうち何度も反芻するのは、缶コーヒーを受け取ったときに結婚指輪が煌めいていたこと。 (結婚しながら働いてるのも凄いよなぁ。俺なんて出会いもないのに……いや、でも) デスクに置いたメモ帳を取りながら、チラッと視界の端にいる彼女を見た。 (こんなに美人で……え、エロい身体してるなら、いい相手がいるのも当然……なのかな……) 実際、佳那は若手一の美女だと社内でよく噂されている。 均整でほっそりした顔立ちに力強い釣り目。美しい二重と泣きぼくろが余計にその印象を際立たせる。身長も172cmと女性にしてはかなりの高さであり、ただ立っているだけで気品を感じさせた。 青のヘアゴムでポニーテールにまとめた黒髪はさらさらと流れており、顔に垂れる髪をかき上げる仕草だけで同僚をドキッとさせてしまう。 そしてもうひとつ──これは本人に嫌われることを恐れて、表だって口にする者は居ないのだが──彼女は妖艶な、男受けする体付きをしていた。 彼女の真横に座席を割り当てられている高道は、その破壊力をよくよく分かっている。 (今日の佳那さんはダークパープルの縦セーター……やばい……横にいるとおっぱいのデカさがよく分かってムラムラする……っ) 彼女のバストサイズはもはや公然の秘密。96cmのHカップだ。ウエストは58cmとモデル並……さらにヒップは安産型の92cmという巨尻である。 PCを注視する瞬間にデスクへ乗る長乳。急いで移動する最中の乳揺れ。荷物を抱えたせいでマシュマロのように広がる乳房。 書類棚へしゃがみ込み突き出されたデカ尻。地味な黒ロングスカートに浮かび上がるパンティライン。掴み心地が良さそうな腰のくびれ……。 他愛ない一挙一動の数々が男の性欲を煽る無自覚な誘惑になってしまっているのだった。 そんなことを強く意識すると、仕事中にも関わらずオスの脳みそはピンク色に染まってしまう。 (……あ。ダメだ) ぐっ……ぐぐぅ……っ♡ ビキッ💢♡ ビキッ💢♡ ("また”やっちゃったな……一度こうなったら、トイレで抜いてくるしかなくなってしまう……) 高道は気まずい思いと性欲でいっぱいになりながら席を立った。 缶コーヒーはいつの間にか飲み干している。これを捨てるために離席したのだと、そう誤魔化せることが救いだった。 こんなことは今に始まった話ではない。 25歳の男にとって、真横につく上司が社内有数の美人であることも、クールな顔をしたキャリアウーマンなのに淫乱な爆乳を抱えていることも、性欲を向ける対象が人妻であることも……刺激的すぎたのだった。 ──しゅっ、しゅっ、シュッ……シュッ……♡ (俺、会社で……人妻でオナニーしてるんだよなぁ……酷いときは一日に二回、帰ってからまた二回とか……水元さんで抜くとすぐ出るおかげで……バレてはない……と思う……けどっ) ためらいがちではあるが、手淫するのも慣れたものだ。そのうちに妄想の中で淫乱に染まった佳那が語りかける。 『おっ♡ おっ♡ 高道くん♡すき♡すきぃっ♡ いいわよ♡ 中でいいから♡ どぴゅどぴゅって沢山出してぇ……っ♡』 びゅるっ♡ びゅぐぐぐっ♡ どびゅっ……♡♡ びゅぅるるるるるる……♡♡ 「はぁ、あっ……くっ……佳那、さん……♡」 (……濃いの出る……やばい……っ♡) 妄想に浸っていた視界をゆっくり開くと、トイレットペーパーの塊をびしゃびしゃにしたドロドロの白濁液が映る。 「はぁ……早く戻ろう」 こうして軽い『休憩』を済ませた高道だったが、射精した後のせいか、仕事を再開してからしばらくして違和感に気付いた。 (ん? 水元さん、お腹押さえてる……?) 彼女はいつも驚くべき集中力でキーボードや書類に向かっている。その手が脇腹を押さえ、時々揉んでいるという光景は違和感を生むのに充分だった。 先ほど世話になったこともあり、高道はそっと声をかけてみる。 「あの……水元さん」 すると彼女はサッと高道のほうに身体を向けた。いつでも部下のために時間を作るのがクセになっているのだ。 「んっ。何かしら?」 しかし手の位置はそのままだった。 (やっぱり……無意識に手が動くなんてよっぽどじゃないか? 水元さんもこれで、意外と行き詰まったら考え込むところあるし……!) 高道は確信とともに声を潜める。 「もしかしてお腹痛いですか?」 「……えっ?」 「脇腹押さえてらしたのでもしかしたらと思って……何かトラブルだったら俺、力になります……!」 「あ、えっとぉ、えー……え~っ……私、そんなことしてた……?」 「そ、そうですね。僕にも分かるくらいです」 佳那の顔からはいつものクールさが消え、みるみるうちに頬を染めていく。 腹から離した手は腕組みを始めた。たゆん、と乳を動かしながら必死で言葉を探している。 ……やがて彼女は何度か周囲を確認してから、そっと高道に接近した。 「わっ、え、先輩? 顔近いですっ……」 「ひ、人にはあまり聞かれたくないことだから……!」 互いに顔を赤らめながらヒソヒソ話をするのだが── 「あのね……お腹が痛いわけじゃなくて……その、太ったのが気になるだけなの……っ!」 「……えっ水元さんにもそんなこと、あるんですか??」 「わわ、私だって女よ?! ……ぁ、まずいまずい……!」 思わず声を荒げたり、周りを気にしたり。見るからに慌てている佳那の姿は、憧れの先輩ではなく27歳既婚女子の等身大に見えた。 「あの、これセクハラになったら申し訳ないんですけど、充分スタイルいいんじゃないかと……」 「これじゃダメなのよ……! お肉がその……ちょっとぉ……前使ってたズボンが、入らなくなったりとかしてて……」 「す、スミマセン……」 言われてみると、以前よく見たズボンを最近では見なくなっていた。代わりにゆったりしたロングスカートを身に着けているのだろう。 独身男性である高道にとっても、その決断をした瞬間のショックは無意識に浸食してもおかしくないものに思えたのだった。 加えて佳那にはもう一つ二次被害が起きていたのだが―― 「あと──っあ、ごめんなさい……プライバシーに関わるから、これ以上はやめとくわ……」 (言えないわよね~……太ってからセックスの回数減ったとか……よ、欲求不満、とか……酷いときは会社でオナニー……してるとかぁ……いや、まぁ、旦那とのセックスで満足できてないのは元からか~……) キャリアウーマンの才覚をもってしても、夫との性生活に関しては独り抱えて悩んでしまう。 彼女にとって、心当たりとして夫との食生活が浮かび上がるのが余計に辛かった。 料理上手で「佳那が美味しそうに食べてくれるのが嬉しいんだ」とよく炊事を買って出る優しい夫。それが太った原因だとしたらやりきれない……。 高道にそんな事情は分からないのだが、また無意識に薬指の指輪を擦っていることだけは視界から伝わってくる。 (そ、そうかぁ……水元さんも……女、なんだなぁ……やばい……俺だったら水元さんのちょっとムチッてしてるとこ、見てみたいけど……) 再びムラムラが込み上げてきたとき、佳那は恥ずかしそうに切り出した。 「うぅ……高道くん、相談に乗ってよ」 「ぼ、僕なんかでいいんですか?」 「高道くんいつも姿勢良いじゃない。荷物運ぶときとか軽々とやってるし。脂肪なさそうよね……何か秘訣とかある?」 戸惑いながらも高道は正直に答えた。もはや完全にプライベートな話だが、敬愛する女上司が困っているなら見過ごせない。 「大きいのはスポーツジムですかね……火、木、土で週3回です」 「じゃ、じゃあ私にそのジム教えて!」 「ええっ?!」 「本気で痩せたいの。夫のためでもあるし……これ以上職場の人に気付かれたら恥ずかしすぎるもの……!」 それからはトントン拍子に話が進み、まず今週末に待ち合わせて体験しに行くことになったのだった。 「じゃあ、そういうことでよろしくね……だ、誰にも言っちゃだめよ?」 「もちろんですよ! じゃ、じゃあそろそろ仕事戻りますか」 「あ! ほんと……メンション溜まってるわ……ふぅーっ」 やっと一区切りつけて2人ともPCと向き合う作業に戻っていく。 しかし、勢いで予定をつけたその心には奇妙な罪悪感が漂うのだった。 (あれ……俺、人妻をデートに誘っちゃった……のかな……? いやいや、スポーツジムを教えるだけだし……) (あら? 私、夫に黙ってほかの男性と出かけるなんて良かったのかしら……いや、でも紹介で割引は大きいし……夫には言えないし……!) その結果、大きく2人の関係が動くことになるとはまだ自覚していない。 ───── 何日かの営業日を経て約束の日がやってきた。 2人は予定通り待ち合わせをし、高道が以前から通うスポーツジムに向かった。 「このビルです。大雨の中歩かせてすみません」 「ううん、私がお願いしたことだから。これくらいで嫌がってたら痩せるなんて無理よ」 傘を握り直しながら、佳那はキリッとした顔でそう言い放つ。 ビルに入ると受付の女性が朗らかに声を掛けてくる。 「あ! 高道さーん、こんにちは~」 「こんにちはー」 気安く互いに手を振り合う距離感に佳那は驚いた。 「こんにちは……えっ? 知り合い?」 「まあ、いつもお世話になっているので。香山さん、こちらが電話予約してた紹介の方です」 高道はそう簡単に流して手続きを始める。しかし、端から見るとただの常連に対する扱いとは違っているようにしか思えないのだった。 「電話いただいたときビックリしましたよー。女性の紹介って!ついに彼女さん出来たのかと思いました!」 「からかうのはよしてくださいよ、水元さんとはそんなことないですし、ほら。指輪つけてるじゃないですか」 「あ! そうですかぁ、失礼しました……!」 「あはは……」 (いや、これ……『女の気配がなくて安心した』って顔してないかしら……なんか全体的に距離、近いし……) 仕事中の気弱な高道を見慣れている佳那にとって、彼が女性に好意を向けられているのは少し意外だった。 彼の方はというと、いつも傍で見ている『出来る美人』な佳那に惚れているせいで、受付の女性に積極的になることはないのだが……。 「よし、ありがとうございました。それじゃロッカールーム行きましょう」 「男性用のエリアは通路進んで左側、女性用は右側となっております! 初めてだと慣れないこともあると思いますが、頑張ってくださいねー!」 「ええ……ありがとうございます」 佳那が不思議に思っている間に手続きが終了する。 そして再度集合したところで、佳那は高道が好意を向けられる理由の一端を知ることになったのだった。 「た、高道くんって……そんなに筋肉質だったかしら?」 高道は仕事用の服と違い、薄手で半袖のトレーニングウェアを身に着けていた。鍛え上げられた胸板に力強さを感じさせる太い腕が露わになっている。ボディビルダーのように膨れ上がった巨体ではないが、確かに引き絞られた脂肪のない肉体は、彼をオスとして魅せるのに充分だった。 加えて彼は見上げるような180cmの高身長だ。改めて対面した佳那は急速にその事実を認識し、仕事場で見慣れて忘れかけていた『172cmの自分よりも、背が高い男』という逞しさをガツンとぶつけられてしまったのだった。 見事に整ったオスがフェロモンを嗅げるような距離へ立っているというのは、セックスレスで欲求不満な女体にはきつい刺激である。 (や……やばい……♡ ちょっとカッコイイじゃない♡ 私が知らなかっただけで、こんなイイ身体してたのね……♡ ち……乳首、勃ってきちゃったかも……♡) 一方の高道もまた、見慣れない姿の佳那に改めて女性的な魅力を感じていた。 「いえ、それほどじゃ……水元さんも、ええと、トレーニングウェア似合ってますよ……!」 (うぅ、もう勃起しちゃいそうだ……いつもより肌が出てるしおっぱいもお尻も……エロすぎる……♡) 普段はセーターなど厚ぼったい服装で露出度を低く保っている佳那。しかし今日に限っては、動きやすさを重視した格好でかなり露出度が高い。 上半身はまず濃紺のスポーツブラ。鎖骨や肉付きの良い腹が見えているのはまだ当然としても、どうにもサイズが小さくHカップのむっちりした谷間が覗いている。キツさのせいか寄せて上げたような状態になっており、高道から見下ろすとまさに見せつけるような乳圧たっぷりの爆乳と化していた。 もちろん佳那も他人相手にそんな無防備を晒すつもりではなかった。素肌をある程度隠せるように、黒色のアウターを重ねて着てきている。しかし残念ながら、通販で慌てて買ったその服はブラと同様に小さすぎた。前のジッパーがどうしても留まらず羽織るだけになってしまったのである。 その結果余計にセクシーな見た目になってしまったことは言うまでもない。黒色と濃紺、あるいは日焼けしていない真っ白な素肌を分ける線が生まれ、高道の視線はその境界へと釘付けになる。前へ張りだす乳房のボリュームとアウターを見比べて、『胸が大きすぎたのだ』ということはすぐ伝わってしまった。 もっと言えば、膨らみかかった乳首の丸みさえ判別できてしまい……気が狂いそうになる。彼女はそんなにも乳首がコリコリと大きく育っているスケベ乳なのだろうか。夫との性交渉で開発されたりしている可能性もある。一瞬にしていやらしい妄想が脳内を駆け巡り、睾丸で大量の精子が作られていく。 さらに下半身はシンプルなレギンスだ。脚や腰回りにピッタリと張り付くグレーの生地は佳那のムチムチした太股や巨尻のラインを際立たせる。尻の谷間に挟んでパイズリのようにしごけそうな淫猥すぎるプリケツ。浮き上がるパンティラインとマン筋。仮に本人が意識していなくとも、サイズの合わないデカ尻美女がぴっちりした服を着ればAVの衣装のようになってしまうらしかった。 ググ……ッ💢♡ むくっ♡ むくむく……💢♡ (ま、まずいまずいまずい!! 人妻だぞ!上司だぞ! ちょっと格好がエロく見えたからって勃起したらダメだよ!!) 高道は興奮を自覚すると同時に冷や汗をかいた。甘く勃起した股間を見られまいとすぐに背を向け、大雨のために人がまばらなトレーニングルームを闊歩していく。 「――え、っと! じゃあ早速ウォーミングアップから始めましょうか! 最初はストレッチからしっかりやらないと……えー、焦っても怪我したりすることもありますからね……!」 「分かったわ。腕とか伸ばすやつよね」 「そうです、そうです。ふーっ……順番にゆっくりやっていきましょう」 誤魔化し半分ではあるが、経験者らしく先導する姿はますますの好感をもって受け止められていた。 もともと彼を信頼していた佳那は全面的に任せることを決め、あろうことか余計に彼の興奮を誘うことを言い出してしまう。 「ん、ふっ……ふっ……そういえば、器具を使ったり筋トレしたりするのにも、適したフォームとか、あるのよね? もし迷惑でなければ……んっ、間違っていないか、見ながら教えてくれるかしら?」 「えっ!? 教えるのは全然いいんですけど……その、大丈夫ですか。僕がじろじろ見てたら迷惑が」 「い、今は気にしなくていいわ。夫のためなんだし。高道くんが居るときにちゃんと教えてほしいのよ」 (そう、よね。いいわよね。高道くんに限ってセクハラとかしなさそうだし……) 「わ……分かりました……じゃあ、一緒にやりましょう。えぇと……何から始めます? 鍛えたい部位によってやるべきトレーニングが変わってきます」 「やっぱりお腹と腰周りかしら……お願いっ、やり方から教えて」 お互いに内心ドキドキしながら始まったトレーニング。 高道が佳那へやり方を教え、指導しながら一緒に身体を動かしていくのだが、やはり男の目には佳那の媚肉が目立ってしまう。 「ふっ、ふっ、ふっ……こ、こう? んん~っ、結構苦しいわ……」 「大丈夫ですよ、その調子で! ゆっくり器具を動かしていきましょう。いち、に、いち、に……」 (いや……やっぱりおっぱいデカいなぁ……♡ ぶるんぶるんって揺れてて……汗の香りもむわっときて……♡) 高道は自らトレーニング方法を提案しながらも、秘めた興奮に頭を塗り替えられつつあった。 そんな中、彼の性癖に特別刺さるトレーニングがやってくる。 「えっと……じゃあ次はツイストクランチを教えます!」 「ツイスト? 捻るってこと?」 「そうです。ベンチで仰向けになってください。それから右ひじで左のひざをタッチして、反対側もやって、と繰り返すんです」 「ええっと……ん~っ、いや、反対の足が浮いちゃう……! 押さえてて、くれるかしら……!」 「いいですよ。焦らず筋肉の感覚を掴んでくださいね」 これはまさしく佳那が気にしていた横腹に効くトレーニングだ。それを勧めたことに下心はない。 しかし彼女の脚のほうへ回り、それを押さえながら観察していると、乳も尻も人並み外れて魅力的であることがつぶさに分かってしまう。 Hカップの爆乳は腕と足を交互に動かすたびに揺れ、つぶれ、揉みしだきたくなる柔らかさをたっぷりと見せつける。 ベンチとの間に挟まれた巨尻は足を上げ下げするにつれて右と左を交互に浮き上がらせる。スケベな肉感が丸分かりだ。 そこにうっすらと見えるパンティラインも、股間までじっとりとかいたメスの汗の跡も、精液を作らせるエサになる……。 加えて男の妄想を捗らせるのが声だ。筋肉を追い込むために努力した結果、佳那は苦しく不規則な呼吸と喘ぎ声を出してしまっていた。 「ん、ぁあっ……♡ ふぅっ♡ ふぅっ♡ んぅ……♡ きつ、いぃ……♡」 「あ、あと5回だけやって終わりにしましょう……! 呼吸を忘れないように!」 「わか、ったぁ……♡ んっ♡ あっ♡ はぁ~……っ♡ すぅ……すぅ、んんっ……♡ ふぅっ……♡」 「その調子です!」 (あ……も、もうダメだ。我慢……できないっ……) ──むくむく、ムクッ💢♡ ビクンッ💢♡ ビクビクッ💢♡ 「…………」 「はぁ、はぁ、あっ♡ ご、かいめぇ……っ♡ はぁ~……♡」 バタッと力を抜いた佳那のそばで、高道はすっかりフル勃起してしまっていた。 無防備に開かれた股からじっとりと香る女の汗。敬愛する女上司の弱い部分。生々しいメスの姿。こんなものを見てしまったからには、もう簡単には平静へ戻れない。 (ど、どうしよう……こんなガチガチになったら流石にばれる……!) 佳那はそんなことを露知らず、きついトレーニングを1セット終えた達成感とともに起き上がって―― 「……えっ♡ お、おちんちんが……♡」 「あ……!」 高道が恐れていた事態が起きてしまう。 股間から太ももまで伸びるバキバキの勃起チンポがズボンの下で張り詰めていることを確認して、佳那は驚きに目を見開いていた。 「すっ……スミマセン……! 僕、すごく失礼なことを……!」 「…………」 「えっと……ぼ、僕は先に帰りますね……」 あまりの気まずさから慌ててその場を離れようとする高道。 しかし、佳那は立ち上がった彼の裾をキュッと掴んだ。 「だ、だめよ……♡」 「えっ? でも……?!」 振り向いた高道はゴクッとつばを飲む。 ベンチに座ったまま、佳那は彼を──いや、彼の勃起チンポをじっと見つめていた。 「こんな……すぅ、んっ♡ はぁ♡くっさ……♡ こんな逞しい汗くさオチンポぉ……♡ 人妻に見せつけておいて……そのまま帰るなんてぇ、最低……♡」 オナニーに耽る最中の妄想のごとく、いやらしい言葉を吐き、もっこりした股間に顔を埋め、汗とオスのフェロモンに満ちた淫気を肺いっぱいに吸い込んでいく。 長く続いた欲求不満。慣れない運動による疲労と思考能力の低下。そして高道という優秀な強いオスに感じる生理的な魅力が、彼女をはしたない浮気妻に変えつつあった。 (私……何やってるのかしら……♡ こんなこと、絶対ダメなのに♡ う、浮気エッチ……媚びちゃってる……♡) 「はぁ、はぁ……♡ 高道くん♡ 上司の命令と思ってぇ、聞きなさい……♡ すぅっ……♡ セクハラをばらされたくなかったら、人妻おまんこにおチンポ貸してぇ……♡♡」 しこ♡しこ♡ カリッ♡ カリッ♡ 「なっ、あ……ぅうっ♡ 触るのうまっ……あぁ、いくらなんでも、ここじゃ……っ!」 「んふ……じゃあ、シャワールームに行きましょう……♡ あそこなら半分個室みたいに使えるみたいだったから……ね♡」 すっくと立ち上がった佳那は、高道の背を押してシャワールームへ連れ込んでいく。 (うう、佳那さんがこんなエロいことしてくるなんて……♡ いい、のかな……でも……向こうから誘ってくれたんだし……♡) (一回だけ……♡ 一回だけだから……許して……♡) こんなことはいけない……そう自覚しながらも、2人は性欲に抗えないのだった。 ───── シャワールームへ入り個室の扉を閉めた高道たち。ムワッとした汗のにおいが立ちこめる中、発情した佳那は積極的に高道を誘惑し始めた。 『ほら……高道くんがムラついたデカケツが目の前にあるのよ♡ 人妻のむちむちお肉でどぴゅってできるように、おチンポのトレーニングしていきましょうね……♡』 壁に手を突いてスクワットのように腰をグッと下ろす。プリッと割れたレギンス尻に勃起チンポが挟まると、佳那はヘッ♡ヘッ♡と浅ましく息を乱した。 「なんておっきいチンポなの……♡ 上司が真剣にトレーニングしてるの見てこんなにバキバキにして……メスのおまんこ誘惑するなんて、いけない人……♡」 そう言いながらも腰をヘコッ♡ヘコッ♡と揺らし、左右にも動かしてチンポを弄んでいく。 「はぁ、あん♡ 我慢汁だけでこんなにたっぷり、ドロドロのが出てるぅ……♡ 中で出されたらどうなっちゃうのかしら……♡」 浮気エッチの妄想にゾクゾクしてしまう。興奮して尻を小刻みに揺らせば、汗と我慢汁が擦れてさらに卑猥な音が出てきた。 にちゅっ♡ にちゅっ♡ ずりゅ♡ ずりずり♡ずちゅ……♡ 「んっ、はぁ♡はぁ♡ あっ♡ ガチガチで素敵ぃ……♡」 「うぁ……水元、さん……」 逞しいオスの身体もこうなっては快感に震えるしかない。なすがまま、佳那のオナペットとして遊ばれていく。 「あぁん、あなたのチンポがかっこよすぎて汗が止まらないわ……♡ 私は手が離せないから、高道くん、脱がして♡」 「そ、そんな」 「嫌なの? でも、こっちもずっと見てたんでしょう……♡ 付き合ってくれないならちょっと考えがあるんだけど♡」 促す代わりにケツを上下される。彼女はすでに尻コキのコツを掴んでいるらしく、上反りなチンポの先っぽを谷間の端で行ったり来たりさせ痺れるような快楽を与えてきた。 「……じゃ、じゃあ失礼します」 ずり……ずりゅ……ぶるんッッ♡♡ 胸元へ手を伸ばすといやらしい熱気に満ちている。そっとスポーツブラをズリ上げていくと、想像以上にずっしりした爆乳がまろび出てくる……。 アウターを羽織っているにも関わらず背中からでも分かる乳房の揺れっぷりに、高道は思わず感嘆の声を漏らした。 「おぉ……♡」 「ふふっ♡ 嬉しそうね♡ 素直な反応してくれたご褒美に、おっぱい揉んでてもいいわよ……♡」 誘惑に負け、言われるがまま豊満な胸を掴み揉みしだく。何物にも例えがたい極上の柔らかさ。思考を蕩かす媚肉の塊を手のひらですくい、むにゅむにゅと動き回るのに翻弄される。 「ぁあっ♡ すごい♡ 手も大きくて……んあぁっ……♡」 ずりゅっ♡ ずり♡ ずりゅんっ♡ ずりゅっ♡ 「ぅ、あぁっ、水元さん、それ、やばっ……♡」 「いいのっ……どうせシャワー浴びるんだし……♡ んんっ♡ そのまま、きてっ♡ 出して♡ どぴゅどぴゅしてぇん……♡♡」 「うぅ、はぁ、はぁ、あッ……佳那さん……♡♡」 どくっ……ドクンッ……ドクッ! びゅぐっ!♡♡ びゅるるるるるっ!♡ 「ふあぁっ?!♡ きたぁ♡♡」 びゅ~~~~っ♡♡ びゅるるるっ♡♡ どびゅっ♡どびゅっ♡ びゅるるるる♡ 「ウッ、はぁ、はぁ、佳那さんっ……佳那、さっ……好き……♡」 高道は激しい射精にぶるぶると身を震わせながら、脳みその隅々までフェロモンとケツコキで溶かされてしまっていた。 豊満な尻にゆるゆるとチンポを擦りつけ、濃い精液を塗りたくりながら、逞しい腕で胸も胴体も抱きしめていく。 欲望にまみれた大胆な行為は佳那の心をも蕩かしていった。 「あっ♡ すご……いいっ……♡ こんなにぃ……♡」 (ほんと……どうしてこんなに、逞しいの……♡ 部下なのに……お、夫とは違うのに……♡ 腰がくっさい精液で重たくなるくらい出されて、喜んじゃってるぅ……♡ 好きだなんて、言わないでぇ……♡♡) ようやく射精が止まったあと、佳那は自分の腰を触ってみた。 尻の上の方はもちろん、ぷりっと張った肉が丸ごとベトベトした精液にまみれている。 ねちょぉ……っ♡ ぬと~……♡ 「っ……♡」 (ゼリーみたいになってる……お、夫とはチンポの長さもザーメンの量も、濃さまで比べものにならないじゃない……♡) しかも、高道のペニスはこれほどの射精をしてなおガチガチに勃起したままだった。本当に何から何まで佳那の知る男性像とは違ったイチモツなのだ。 「はあ、はぁ、ああ……み、水元さん……すみません、僕……調子に乗って……」 行為が一段落したと思った高道はおずおずと身体を離し、馴れ馴れしくしたことを謝ろうとするが── 「……意気地無し♡ 私からおねだりさせるなんて……い、今は……下の名前で、呼んでちょうだい……♡」 「えっ……?!」 佳那はもう止まれなかった。驚く高道の顔を振り返り、妖艶に笑いながらベトベトになったレギンスへ手をかける。 ず……ずるっ……ずるるる……っ♡ むっわぁあぁ……♡♡♡ 「……よ、呼んでくれたら……あなたのオナホになってあげる……♡♡」 下品なガニ股になり、ハメやすいように先ほどより高く掲げられたデカ尻。その下にはトロットロの粘っこい愛液を垂らす秘所が待っている。 濡れそぼった秘部は黒いパンティとの間に無数の糸を引いていた。ひくひくとうごめき、堕ちかけたカラダを取り返しのつかないところまでメチャクチャにしてほしいと媚びる……。 「……あ、ぅ、ああっ、佳那、……佳那っ♡」 ズプッ♡ ぬっぷぅぅぅ~~……♡ 「んぉおっ♡ 太いぃ……♡♡」 「くっ、佳那のまんこ気持ちいいっ♡ 佳那っ♡ 佳那ぁっ♡」 バチュッ!♡バチュッ!♡バチュッ!♡バチュッ!♡ 挿入してからの高道は獣のようだった。もはや許可されるより早く彼女の腰を掴み、バスッ♡バスッ♡と激しく打ち付ける。 彼らしくない乱暴な交尾だが、欲求をこれでもかと煮詰めた佳那の女性器は狂喜していた。とめどなく愛液を垂れ流し、亀頭から根元までみっちりと肉粒をまとわりつかせ、全身でオスへ媚びる。 相手は筋肉もチンポも優れた強いオス。ハードに欲望をぶつけられることを想像しなかったと言えば嘘になってしまう。だが実際に感じる快感、背徳、興奮はまさに破滅的だった。 「おほぉッ♡♡ イグッ♡♡♡ んぅぅぅぅ♡♡」 「佳那っ♡ 佳那さんっ♡ そんな下品な声でイクなんてっ、くそ、くそっ! どこまで僕を誘惑するんですかッ♡」 ごりゅっ!♡ ごり♡ごりゅっ♡ 「おッ♡ ひんっ♡ ひぐぅ♡♡」 夫との淡白なセックスしか知らない膣内を、長く隆起した肉棒が容赦なく掘削していく。まるで未開地を自分のモノにするかのように、セックスの快楽を刻みつけていくのだ。 「ほら、奥突いてあげますよ! こんなキツいところまで間男のチンポで犯されて……こんなのが、嬉しいんですかっ……!?」 ずぶぶぶぶっ……ドチュンッ♡♡♡ ビクッ♡ビクビクッ♡ ぷしゅぅぅぅっ♡ 「んぉ゛おっ!♡ うれひっ♡嬉しいぃ♡ ぶっといおチンポすき♡ おまんこメチャクチャにされるのしゅきぃぃ♡♡」 ずっと我慢していた性的欲求をさらけ出し、夫には引かれてしまう下品なオホ声にますます興奮され、彼のモノでは届かないポルチオをこれでもかと押し潰される。 そんな涙が出るほど気持ちいいセックスは、彼女にとって確かに嬉しいものだった。 膣内は後先も考えずに他人棒をキュンキュンと締め付ける。高道も密かに横恋慕していた相手が乱れる姿に何も考えられず── 「う、ぁあっ! 佳那さん! イクッ、イきますっ……! 中に、出していいですか……!」 ごりゅっ♡ ぐちゅっ♡ぐりゅ♡ 質問をするが早いか、すでにパンパンになった亀頭が子宮口をみっちりと責めていた。 「んぉお゛おっ!♡♡ 出してぇ♡♡ 濃ゆいのいっぱいらしてぇぇ♡♡」 中出しを宣言された浮気妻は子宮を蹂躙される期待に全身を震わせ、ギュッと肉棒を絞り上げる。 勢いよく昇ってくる射精欲は止まるどころかさらに促されていき── びゅるるるるるっ!♡ びゅくっ!♡びゅるるっ!♡ ぶっびゅぅぅぅうぅぅぅ♡♡ 「お゛っ♡♡♡ おっ♡♡おぉっ♡♡ んんっ、ふっ、おぉ……♡♡ びちゃびちゃって……すごいの来てるぅ……♡♡」 (し、子宮に直接流し込まれてる♡ 塗り潰される……♡ おちんぽ中毒になっちゃうぅ……♡♡) びゅる♡びゅるるるる♡ ぶびゅ~~~っ……♡♡♡ ぐりゅっ♡ ぐりぐり♡ 「ぉ゛ッ♡♡ イグッ♡♡イグゥッ……♡♡♡」 (高道くんっ……わ、私のこと、堕としにきてるぅ♡) 佳那は人妻として一抹の不安を覚えるも、それさえデカチンによる執拗な子宮責めと大量射精で流されてしまう。 いずれにせよ、高道はこの一発を最後の機会と覚悟して性欲を丸ごとぶつけていた。本気で種付けしているのだ。 「ぐっ……あぁ♡ 佳那さんっ……全部、出しますから♡ 俺の、精子っ、飲んでください……♡」 がっしりした腕で腰を掴みオナホのように容赦なく中出しし続ける。玉袋に溜まった精液がどっぷりと流し込まれていく……。 射精が終わる頃には、佳那の身体から力が抜け、壁にもたれかかるようにして尻だけを突き出していた。 ずる……ずりゅるる……っ♡ ぬぽんっ♡ 「お゛っ……♡」 どろぉ……ん♡ チンポを抜かれた佳那がゆるゆると床に倒れ込む。秘部からはヨーグルトのように濃く連なった精液が垂れてきていた。 「……シャワー、流しますね」 「ん……♡」 頭上から暖かい湯が出て、2人の汗と体液を流していく。 浮気をした。人妻と間男でセックスした。今までにないほどの快楽を覚えてしまった。興奮に溺れた瞬間は過ぎ去り、そこにはただ事実が残る。 「失礼します……」 「んぁっ♡ はぁ、ん、ありがとう……♡」 力が抜けた佳那の身体を高道が優しく洗っていく。先ほど力強く弄んだ局部はことさら丁寧に。花のように扱っていく。 同時に彼の身体は冷や汗をかいていた。一生忘れられないであろう気持ちいいセックスだったが、射精したあとの生理的な影響もあり、今では罪悪感が大幅に勝っている。 「あの。すみませんでした。浮気……させてしまって。佳那さ……あ、水元さんは悪くないです。セクハラしたのは僕ですし……償えるなら、会社辞めるでも、なんでもしますから……」 「……」 そんな彼に佳那は一言聞いた。 「ね……私とセックスできて、うれしかった?」 シャワーにしっとりと濡れた顔が切なげに高道を見る。 「う……嬉しかった、です……」 佳那はフッと微笑を浮かべる。それは大胆にも、新しい関係を始める合図だった。 「……じゃあ、私と同じ……♡ ちゅっ♡」 「!! ちゅ、んむっ……」 「ぷはっ……♡ 高道くん♡ じゃあ、こうしましょう♡ カッコイイ身体で私に浮気エッチさせた罰は……私がシたいときに、おちんぽを貸してくれること……♡♡♡」 こうして、2人は密かに身体作りと浮気交尾を繰り返す仲になっていくのだった── 続きはこちらへ↓ 「浮気交尾にハマった人妻上司のどすけべフェラを堪能した数日後、傷心の彼女と敏感すぎるイチャイチャえっちや射精しながらガン突きする本気子作りをして心の底から結ばれてしまうお話」13000字 https://loba888888.fanbox.cc/posts/7325812