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【1/2】マゾちんぽなふたなり娘が巨乳な先生の甘マゾ焦らし手コキで大量射精させてもらう話

【1本目】7000字 マゾちんぽなふたなり娘が巨乳な先生の甘マゾ焦らし手コキで大量射精させてもらう話 キャプション: 女性にペニスが生える現象『ふたなり』が一般化した世界。ふたなり娘は性に溺れやすく、教育上必要なこととして性処理が行われることも多くなっている。 そんな事情から、■■2年生の坂島美結は美人で巨乳な女教師に性欲処理をしてもらうことになり……。 ――――― 【支援者様向け】11000字 マゾちんぽなふたなり娘が巨乳な先生にご褒美生ハメ許可もらって、ドスケベ焦らしデートの末に危険日おまんこへ種付けプレスさせてもらう話 キャプション: ふたなり娘の坂島美結は、成績優秀のご褒美として先生に手コキしてもらって以来、彼女のとりこになっていた。 そしてますます勉強に励んだ結果、学校公認の生ハメ許可をもらうことになり、イチャイチャデートでたっぷりチンイラを煽られた上でラブホテルへ連れ込まれるのだった……♡ ――――― 先日予告していたふたなりモノです~。 せっかくなのではちゃめちゃ下品でスケベな内容にしました!!! 次回はまたノーマルな男女ものを書くことになるかと思います。 よろしくお願いします! ―――――  わたしの名前は坂島美結(さかしま みゆ)。高校2年生の女子です。  自己紹介をしたいんですけど、あまり特別なことはありません。  子どもの頃から■■市に住んでるから田舎でも都会でもない感じの暮らしで、弟と妹が一人ずついて、四人暮らしで……これといった趣味もそんなにないです。  背が特別高いわけでも低いわけでもない。おっぱいとかお尻もたぶん普通です。あんまり髪型で遊ぶ勇気もなくて、学校では目立たないほうだなーって自覚もあります……。  ああ、でも。  いまの日本文化をよく知らない人──例えばもし海外の人と会う機会があったら、ちゃんと説明しないといけないことがありますね。  ──わたし、『ふたなり』なんです♡  いま日本の女の子たちの中には、男の人と同じようにおチンポが生えている子がいます♡ わたしもその一人です♡  どういうわけか、ふたなり娘って普通の男性より精力も性欲も強くなってしまうみたいで……わたし自身、強いて言えばおチンポをシコシコするのが趣味……かもしれません♡♡    きょう学校で先生に呼び出しを受けたのも、わたしがふたなり娘だからなんですよね……♡  みんなエッチなことが大好きになりがちだから、学校教育の中でも、先生がエッチなことの面倒を見てあげることが多いらしくて♡   うちの学校では成績がいい子にご褒美としてエッチをさせてくれるんです……♡  呼び出された場所は『交尾室』♡  何だかえっちで大人な雰囲気の明かりがついていて、ベッドと小さなシャワースペースとスケベなことをするための道具がある……セックスするためだけの場所、です……♡  は、入るぞー。頑張って勉強したおかげで、初めてここに入らせてもらえるんだもん。いっぱい楽しんじゃお……♡ ──がちゃっ。  ベッドにはもう先生が座っていました。 「美結ちゃん、よく来てくれたわね。時間通りでえらいわ♡」 「は……はいっ♡ その、今日のこと、ずっと楽しみにしてたので……♡」  正直な気持ちを伝えると、先生──桐谷祐実(きりしま ゆみ)先生は、垂れ目を細めてニコッと笑いかけてくれました。 「うん♡ 私も楽しみにしてたわ♡ ……美結ちゃんのふたなりおチンポ、しこしこするの……♡♡」  そう言った祐実先生の目つきがとってもいやらしくて……卑猥なジェスチャーも見せられて、その……ち、チンポがいらいらしてきます……♡  祐実先生とは初めて会ったとき、名前が似てるねーって言ってもらって、それから仲良くさせてもらってるんですけど……すっごく美人なんです♡  モデル体型って言うのかな。足が長くて身長高くて、痩せているのにおっぱいとお尻はムッチリ育ってるんです♡   大きさは前にFカップって教えてもらって……Fカップ♡ Fカップ♡♡ それを考えただけでも、祐実先生がザーメンこき抜くのにキくメスなんだって身体で感じてしまって、オナニー止まらなくなるんです……♡ ──ぐくぐぐ……っ💢♡ ビクッ💢♡ びくんっ♡ 「あら♡ スカートが浮くくらいカッコいい勃起しちゃって……♡ 美結ちゃんって先生でそんなに興奮しちゃうんだ♡」 「ご、ごめんなさい……♡ 先生のカラダえっちすぎて……♡ それに、なんで今日スーツじゃなくて制服なんですか♡」  先生はいつもスーツを着こなしているのに、今日に限ってわたしたち生徒と同じ制服を着ていました。  でもサイズが少し合っていないようで、ぴっちり気味なんです。巨乳がパンパンの袋みたいに張りつめてすっごく目立ってます……♡   スカートも短すぎ♡ こんなに太ももと黒いおぱんつが見えてたらふつう怒られちゃいますよ♡ 清く正しくーがモットーな学校の制服なのに、先生がこんなスケベな着こなしするなんて……っ♡ 「それはもちろん、美結ちゃんにたっぷりチンいらしてもらうためよ……♡ 『セックス専用の制服』だと思ってほしいな♡」 「せ……セックス専用♡ フーッ💢♡ ふぅぅ~……っ♡」 「うんうん♡ 美結ちゃんがはやくシコシコどぴゅどぴゅしたいの、伝わってきたわ♡ スカートに先走りでシミができてるものね……♡」  そうです。もうわたしのおチンポはバキバキに勃起してます♡ お気に入りのぱんつを飛び出してスカートにテント張ってるんです♡  は、はやく射精したい♡ 先生の前でドピュりたい♡ ぶっ濃いザーメン出るんだぞ~って見せつけたいです……♡♡ 「はいっ……先生、お願いします……♡♡」 「うん♡ それじゃあこっち、こっち♪ 約束通り、後ろから手でシてあげるわね♡」  先生がベッドの端をポンポン叩くので、そこに座ると、すぐに後ろへ回り込まれました。  あっ♡ おっきなおっぱいが背中に当たってる……♡ 先生が長くて綺麗な足を大きく広げて、わたしを後ろから抱えてきます……♡ 「もっと体重かけてきても大丈夫よ♡ 美結ちゃんがいっつもチラチラ見てる、ふかふかのFカップおっぱいで受け止めてあげるからね♡」 「~~♡ はい……♡」  大人しく先生に身体を預けるとふかふかのおっぱいをもっと強く感じられます♡ はわあぁ♡ 暖かくて柔らかい♡  さっきよりも良い香りがして、ちょっと擦れてすりすり鳴る音も吐息も敏感に分かってしまって、本当にドキドキします……♡  それから先生は優しく……わたしのおっぱいを触ってくれて……♡ 「ぁんっ♡ ぁ♡ はぁん……♡」 ──むにゅ♡ むにゅっ♡ もみゅ♡ 「美結ちゃん、おっぱい敏感なんだ?♡ 可愛いわね♡ それにこの感じ……もしかしてノーブラで来ちゃった?♡」  先生はしなやかな指でわたしの乳頭を探り当てます。と言っても、部屋に入ったときからもう緊張とムラムラでびんびんになっていたので、分かって当然ですよね……♡ 「おっ♡ はい……♡ せ、先生にいじめて欲しくてぇ、ノーブラで来ちゃいました……ぁんっ♡ あっ♡ んあぁ~……♡」  あっ♡ 気持ちいい♡ 周りっ、乳輪くるくるされるの気持ちいいです♡ おまんこにもチンポにも効いちゃうっ♡ ちんピクしちゃうぅ♡ 「正直でいい子ね♡ ココも、ふっくら大きくなっていい子、いい子……♡ おうちでも乳首すりすりしてるのかな……♡ なでなでしてあげるわね♡」 すりすり♡ すりせり♡ すりすり……♡   「おほっ♡ そうですぅ♡ おチンポしこしこしながら乳首するの好き♡ ぉんっ♡ トロトロになっちゃうんですぅ♡」 「そっかそっか♡ じゃあ今日は先生と一緒にする?♡ 美結ちゃんが乳首をすりすり♡ 私がおチンポをしこしこ♡ それでい~っぱい気持ち良くなりましょう……?♡」  先生の囁き声はとっても甘くて、緊張も不安も全部なくなっていくみたいで、ただただチンポと乳首で気持ち良くなりたいって考えちゃいます♡  わたしは自然とお股を広げて、スカートをめくって、『シコシコしてくださいっ♡』て反り返ったチンポをおっきさせて……先生の手と入れ替わるように自分の乳首を触り始めました♡  あぁ……先生のおてても、わたしのチンポに触れて……っ♡ ──つんっ♡ 「ぉお゛……ッ💢♡ やっべ♡ ん゛うぅ♡♡♡」  先生の指が裏筋に触れた途端、快感が弾けてしまって、わたしはもうちんぽアクメする寸前♡ とっても焦りました♡  なんとか我慢しましたけど、先生の前でこんなはしたない声を上げてしまうなんて恥ずかしいです♡  すると祐実先生は優しく笑って言ってくれました♡ 「恥ずかしがらなくても大丈夫よ♡ いきなり先っぽさわさわしちゃった先生のせいだし……それに、私はいつも可愛くて真面目な美結ちゃんのお下品アクメ、とっても見てみたいわ……♡」  耳に暖かい息が吹きかけられます♡ 身体から力が抜けていって、ばきばきに勃起したチンポと乳首にばっかり力と神経が集まっちゃう♡♡ 「さ、ゆっくりゆっくり、気持ちいいことしましょう?♡ 美結ちゃんのおてても動かして……ね♡」 「は……はい……♡」 ──かり♡ かり♡ かり♡ かり♡ しこしこ♡ しこしこ♡ しこしこ♡ しこしこ♡ 「ふふっ♡ 両手をべったりくっつけてシコシコできる立派なおチンポね♡ 美結ちゃん、可愛い顔して女の子に種付けするの得意なカラダつきなんだー……♡」 「んぅ♡ おっ♡ おへっ♡ ほぉ……っ♡ せんせ♡ こりぇ♡ んん゛~♡♡ 両手でっシコシコ♡ やばいでしゅっ♡♡ 気持ち良すぎて♡ んおぉっ♡ すぐイくっ♡ ちんぽ汁出ましゅ♡♡」  乳首を両方カリカリしながら先生の手でセンズリ♡♡ 根元と先っぽを両方イジられてます♡ こんなの一人えっちじゃ絶対味わえません♡ ぅおっ、またアクメしそ……っ💢♡ ぉヤッベ……♡♡♡  「あらあら、焦っちゃだ~め♡ 今日はお射精一回だけなのよ?♡ そんなにすぐドピュッたら勿体ないと思わない?♡」 「んぇ♡ しょんなこと言われてもぉ♡ お♡ おほっ!♡ ちんぽ辛いです♡ もうこんなになってるのに♡ ココまでせーえき昇ってきてるのにぃん♡♡ はあぁあん♡」 ヘコッ💢♡ ヘコッ♡ ヘコヘコッ♡ ──スカッ♡ スカッ♡ ぶるん♡ ぶりゅんっ♡  わたしはもう我慢なんて考えられなくて、みっともなく腰をカクカクさせて先生のおててと交尾しようとするのですが、あっさりと避けられてしまいます♡  肉棒が宙でふらふらするばっかりで全然ダメ……っ♡ 先生のおててに当てられません♡ おチンポ寂しいよぉ♡ はやくイかせて欲しいよぉ……♡  あんまり切ないので、乳首をつまんでシコシコしちゃいます♡ でもイけない♡ イけないです♡ お゛っ♡ これじゃ乳首アクメするだけ♡ ちんぽ汁出すのはムリなのぉ♡ 「ん゛~~っ💢♡ せんせいっ♡ お願いですっ♡ イかせてくらしゃい♡♡」 「ううん、ダメ♡ 我慢を覚えるのも美結ちゃんのためなの♡ ふたなりちゃんは精力がもの凄いんだから、何度も何度もドピュドピュするばっかりじゃ結局時間がかかっちゃう♡」  そう言うと、先生はわたしのおぱんつからはみ出したキンタマを触ってきました♡ 「ね♡ 一発でたっぷり射精して、ココに溜まったこってり精液を出しきるのが大事なのよ♡」 ──さわさわ……♡ にぎにぎ♡ むにゅむにゅ♡ 「お゛ほっ♡ おっ♡ ぉおん……♡」 ギンッ💢♡ ギンッ💢♡  優しい手つきで甘~く刺激がきて、チンポの根っこからじわじわクる感じがします♡ こ、これすごぉ♡ 種付け欲ぐんぐん強まってきます♡ キンタマの凝りほぐれるぅ♡  チンポの近く触ってくれるのもうれしい……っ♡ でもこれじゃ♡ やっぱりこれだけじゃ♡ むりぃ……♡ 「いーい?♡ あの壁にかかった時計を見て♡ 3分……秒針が一週するまで、このまま乳首とたまたまだけ、触るのよ……♡」 「そ、そんなぁ♡ 先生♡ おねがいです♡ イかせてぇ♡」 「だ~め♡ 気持ち良くお射精するためだから、ね?♡ ……でも、そんなに辛いなら、少しお手伝いしてあげましょうか♡」 「ふぇ……?♡」  先生はそれから、焦らされてへろへろの頭にとってもイヤらしい言葉を聞かせてくれました♡ 「想像して♡ お射精を我慢したあとでびゅ~ってしたら、どうなるか♡」 さわさわ♡ さわさわ♡ カリカリ♡ カリカリ♡ 「んへぇ……?♡ ち、チンポ♡ チンポ汁いっぱい出ましゅ♡」 「そうね♡ 美結ちゃんのカッコいいデカチンから、ゼリーみたいに繋がった濃ゆ~い精液がいっ……ぱい♡」 「ゼリーみたいの……おっ♡ おほっ♡ いっぱいぃ♡」 「そうそう♡ それでね、それをどこに射精するか考えてみて♡」 「どこに?♡」 「うん♡ 美結ちゃんはどこに射精したいかしら♡ ティッシュ?♡ ゴム?♡ きっとそうじゃないわよね♡」  そんなこと言われたら……チンポいらいらしてたまりません……っ♡ 「……っ♡ お、おまんこ♡ おまんこにドピュドピュしたいですッ♡ 好きな子の卵子に精液ぶっかけたいです♡♡ 一緒にアクメして♡ んぉっ♡ おほッ♡ 子作り交尾したい……♡♡」 「そうよね……♡ おちんちん生えてたら子作りしたくなるのは当然よね♡ それじゃあ今度はこう想像して?♡ たっぷり我慢した大量お精子をー、先生の危険日おまんこに中出しするの……♡」 「せ、先生の……♡♡♡」  想像の話だって思っても、そう考えただけで興奮止まりません♡ 先生に中出し♡ 種付け♡♡ 子宮にちんぽ汁ごきゅごきゅ飲ませる……っ💢♡ ──びくびくっ!♡ ばきっ💢♡ ばきんっ💢♡ ぐぐぐぐぐぅ~~♡♡♡ 「あ♡ すごぉ……♡ ふふ、美結ちゃんはきっと先生のこと、孕ませがいのあるメスだと思ってくれてるのよね♡ それなら確実に孕ませなきゃ♡ いっちばん濃いの、一発で流し込まなくちゃ♡ そのほうがオスとしてカッコいいわよね♡」 「ッ♡ んぐっ♡ ぅうぅぅ~~♡♡」  そう言われると、本当にもう亀頭のあたりまで精液が出かかって辛いのに、我慢しなきゃ我慢しなきゃって思ってしまって♡ 「そう♡ そのまま♡ 美結ちゃんのチンポを子宮にみっ……ちりくっつけて♡ 動いちゃだめよ♡ おまんこのひだと本気汁で暖めて、しっかり種付け射精の準備して♡♡」  キンタマをさわさわされるうち、敏感になりきったチンポが本当におまんこの中にいるって錯覚しちゃって、気持ち良くて気持ち良くて、気持ち良くて……♡ 「いい?♡ もう少しよ♡ あと20秒♡ ……15秒……10秒……♡」  こらえ性のないわたしのチンポから精液が一滴、どぷっ♡とあふれてきます♡   でもダメ♡ がまん♡ がまんしなきゃ♡ これ以上出したら射精になっちゃう♡ 先生に言われるまでお漏らし我慢……っ💢♡ 「5♡ 4♡ 3♡ 2♡ 1──」  あ……♡ 時計の、はり、まわって── ──ずりゅんっっっっっ♡♡♡♡ 「はい♡ 中出し、しちゃえ♡」 「──ぁ」  先生が渾身の力でチンポをひとコキしたあと、わたしは天地がひっくり返るような心地がしました。 ぼびゅっ💢♡ ぶりゅるるるるるるっ💢♡ ぶっびゅぅうぅぅぅうぅ~~~~ッ♡♡♡♡ ドクッ!♡ ドクンッ!♡♡ びゅるるるるるるっ!♡♡ びゅぐっ!!♡♡ ぶっびゅうぅぅぅぅぅゥ~~~~♡♡♡ 「んぉ゛おぉおぉおぉぉっ♡♡♡♡♡ お゛ぉっ!!♡♡ お゛っ!♡♡ んほォぉ~~~~♡♡♡♡♡」  わたしの喉からこんなに汚くて、下品でだらしない声が出るなんて思いませんでした♡ でも、でもっ♡ 気持ちいいのっ!♡ 気持ち良すぎるのぉっ!♡  お射精とまらない♡ 腰ヘコヘコするたびドクドクって精液出続けてます♡ だいすきな先生の危険日まんこに中出し♡ 中出し♡♡  「んぉおおぉ♡ はらめ♡ はらめっ♡ わたしの赤ちゃん産めっ♡ お゛ほっ♡ ぉおぉぉ~~ッ♡♡♡♡」  キンタマ軽くなるッ♡ 溜まったやつ全部出りゅ♡ 子宮にぶちまけてる♡♡ これで確実に孕ませてやるっ💢♡ 先生の卵子ハメ潰してやるぅっ……♡♡♡♡ 「ぁあああぁあぁああぁぁぁぁ~~~~……♡♡♡♡」 ──びゅっ♡ びゅる……♡ びゅぶっ……♡♡ 「……はい♡ しっかり出しきれたみたいね♡」 「ぇ……? ぁ……あれ……♡」  気が付くと長い長い射精は終わっていて……さっきまで脳裏に浮かんでいた祐実先生のデカケツもホカホカおまんこもそこにはなく、ただ床と壁にたっぷりと精液をぶちまけられた交尾室の光景がありました。  ……に、においすご♡ わたしって一発でこんなに射精できるんだ♡ お部屋は用務員さんが綺麗にしてくれるって聞いてるけど……ティッシュが何枚あっても足りなさそう♡ 自分の精液でおまんこキュンキュンしちゃってるぅ♡ 「……ふふ、お疲れ様。気持ち良かった?♡」  わたしの表情を覗き込んでくる先生はやっぱり優しい声色で、我慢の果てに射精しきったという満足感と脱力感を与えてくれます。あー、背中に当たるおっぱいがホントに柔らかい……♡ 「……は、はい……♡ とっても良かったです……♡」 「うん♡ それは何よりだわ♡ これで今日のご褒美えっちはおしまいだけど……またできるといいわね♡」  すっかり萎えて小さくなったおチンポを、先生がウェットティッシュで拭いてくれています。んん、気持ちいい♡ ……けど、流石にもう勃起しそうにありません。  それにだんだん頭がクリアになってきました。普段のオナニーと違って、一気にカラッポまで吐精したおかげなんでしょうか。身体がスッキリしてる感じがします。  だからわたしは、いつも通りの素直な女の子に戻れました。 「はい♡ また祐実先生にシてもらえるように、勉強がんばりますね……♡」 「うんっ♡ 頑張ってね♡」  先生に預けていた体重をきちんと自分の身体で支えます。わたしはしっかり立ち上がって、部屋を出て行くことにしました。  扉を開けると廊下が広がっていて、、さっきまで部屋の中で濃厚なエッチをしていたとは思えない日常的な風景が飛び込んできます。  ……すると、先生は最後にわたしのそばに顔を近付けてきました。 「ちなみになんだけど」 「どうしました?」 「今日が私の危険日、っていうのは、想像じゃなくてホントの話よ……♡」 「……えッ♡」 ──ずくんっ💢♡ ずくんっ💢♡ 「ふふ……飛び抜けて成績がいい子には、先生を孕ませる権利もあげられるらしいから……美結ちゃん、お勉強がんばって、そのおチンポに惚れちゃった先生の卵子……もらいに来てね……♡♡♡」 「~~~~っ♡♡」    別れたあと、わたしは「いつか絶対に祐実先生と交尾してやるっ♡」と意気込んだものの……。  えっちなカミングアウトで精子作りが促されてしまって、結局この日は勉強どころではなくなってしまうのでした……♡ ――――― 続きはこちらへ↓ マゾちんぽなふたなり娘が巨乳な先生にご褒美生ハメ許可もらって、ドスケベ焦らしデートの末に危険日おまんこへ種付けプレスさせてもらう話(11000字) 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