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【2/2】クールに見えて無防備でちょろすぎるJカップ巨尻妻がマッサージを受けに来たのでデカチン擦り付けながら『浮気交尾は健康に良い♡』とそそのかして中出しまでおねだりさせる話

▼こちらの続編です! https://loba888888.fanbox.cc/posts/8055228 タイトル: 清楚クールなちょろすぎJカップ妻が寝取られマッサージの虜になり、エロ下着で手コキしたり、スケスケ水着でアナルバイブ咥え込みながらパイズリフェラしたりした挙句、危険日まんこにガチ恋本気交尾してもらおうと夫婦の寝室に連れ込んでしまう話 キャプション: 美奈さんと出会ってから数か月経った。 彼女は相変わらず旦那さんが居ないことで寂しさと性欲を持て余しているようで、たびたびマッサージついでに俺のチンポをねだりに来ていた。俺も美奈さんのエロさに魅了されてしまい、マイクロビキニを着けさせたり、エロ衣装やアナルバイブでドスケベ奉仕を要求したりとどんどん下品な女に堕としていく……。 そしてある日、俺はとうとう彼女の自宅へ呼び出され、全力でチン媚びされることになり……♡ ―――――  美奈さんと出会ってから数ヶ月。  春に比べて気温はどんどん上がっていき、美奈さんが着る服も変わっていった。  暖かそうな縦セーターは肩を出した爽やかなトップスに。分厚いロングスカートはシースルーの要素を採り入れた、白さと鮮やかな模様が美しい薄手のスカートに……。  そして彼女は今日も俺の『マッサージ』を受けに来ていた。 「ちゅっ♡ ちゅぱ♡ んふぅ……♡ ちゅ♡ べろっ、れろれろぉ……♡」  俺たちは施術室に入ると、まずは緊張をほぐすため……という体でキスを交わすのが習慣づいていた。立ったまま抱き合い、何度も唇を合わせる……。  きっかけは美奈さんの方がもともとキス好きだったためだ。以前、30分もデカパイを捏ねくり回してたっぷりイかせてあげたら、トロけ顔で『キスもお願いできますか?』と唇を求めてきた♡  こんなに熱く舌を絡めてきて、ギュッと抱きついておっぱいを押し当ててくるなんて、旦那さんがいなくてさぞかし寂しいだろうな。  その代わりを務められるいまの状況はオスとして大変ありがたいものだ♡ 「美奈さん♡」  こちらからも抱きしめながら、強い力でくびれたデカ尻を揉み、指を沈めて柔らかな尻肉を楽しむ♡  美奈さんは甘い声を出して熱っぽく俺を見上げてきた。 「んあぁっ……♡」 (■■さんの手……大きくて好き……♡ こうやって遠慮なくカラダ触られたら、ぞくぞくしてしまいます……♡) 「あれ。美奈さん、もしかして先日お渡しした下着を履いてきました?」 「あ……♡」  手の感触で分かった。薄めなスカートの生地の下には、初めて会ったときのようなショーツの手触りがない。お尻のほとんど全体が素肌を晒している。  その蠱惑的な感覚を味わいながらじっと美奈さんの顔を見つめていると、彼女はゆっくりと頷いた。 「……はい♡ ■■さんにいただいたスケベな下着とビキニを……着けてきました……♡」  そう言ってスカートのホックを外し、トップスの裾をたくし上げ、衣服の中がどんなにエロい格好をしているのか見せようとしてくる。 (この人は私がドスケベ女だって分かってから、どんどんエッチな事をさらけ出させてくれる……♡ 今だってこんなにはしたないことをしているのに、嬉しそうに見ていてくれるんですね……♡) ――ふぁさっ……。 ぶるぅんっ♡ ぶるるんっ♡ 「うおおっ」 「あ♡ ふふ、驚きすぎですよ……♡ 着ろって言ったのはあなたじゃないですか♡」  それはそうなんだが、やはり実際に着ているところを見るとあまりにも性的でゾクゾクする♡  股間を覆い隠すのはほとんどヒモだけで作られたピンク色のTバック♡   これなら生尻の感触を堪能できるのも当然だ。なんなら股布はスケスケになっていて、ピッチリ閉じたマン筋と勃起したクリトリスがハッキリと確認できる♡  衣服をたくし上げてまろび出た胸に至っては、イメージビデオ系のエロ動画でしか見ないような極小のマイクロビキニ♡   小さな布をビンビンに膨らんだ乳首が突き上げ、その周りには繊維よりも自然で鮮やかな色合いの乳輪が丸出しになっている♡ Jカップのデカパイに映えすぎる……♡ 「フーッ……💢♡ そ、そうですね、よくお似合いですよ♡」 ――ギンッ💢♡ ギンッ💢♡ (あっ……私のカラダで……エロ下着を見ただけで、こんなに勃起するんですね……♡) 「ん♡ そうですか♡ 嬉しいです……♡ ……ち、ちんぽ出していいですよ♡」  美奈さんの優しい言葉に従って、俺もズボンとパンツを脱ぎ始める。……彼女の反応が見たくて以前より小さめ柔らかめのズボンを履いているのはナイショだ。 「そうさせてもらいます……ちなみに、それを着てここまで来るのってどんな気分でした? いつもと違いましたか?」 ――ぼろんっ💢♡  勃起チンポを出しながら、さらにセクハラ発言をしてみると、美奈さんは爆乳の下で腕を組んだ。……すごいな。乳がデカすぎて、服から手を離したあとも引っかかったままなのか。 「そうですね……■■さんに施術いただくようになってから、人の視線を感じるようになったというお話はしましたよね?」 「ええ」  あの時の感想もなかなかエロかったな。 『マッサージで背筋の曲がりや健康が改善されたおかげ……それと、その、メスとして見られてるのが分かるようになったおかげ、だと思います♡』  旦那さんとはわりかしプラトニックな関係だったし、本人が無防備な性格をしているから今までは分からなかったんだろうな。 「――■■さんに、私がスケベでちんぽをイラつかせるメスだって教えていただいて……♡ その上で、こんな着ただけでムラムラしちゃうような下着を着けていたら……♡」  そう言う美奈さんはモジモジと太ももを擦り合わせ、俺のチンポを愛おしそうに撫でさする。くっ……手つきエロすぎだろ……💢♡ 「男性の視線を感じるたび、ゾクゾクしてたまりませんでした……♡ ■■さんに褒められたみたいに、清楚で大人しくておっぱいの大きな女性だと思われていそうなのに……実は浮気セックスを期待して、乳首もクリもむらむらさせているなんて♡」  いやらしい告白を聞いて、ペニスからはどぷっ♡と先走りがあふれ、美奈さんは微笑を浮かべてさらに手コキをする♡ 「それに……そんなスケベな女性である私は、もう人妻で。もう、■■さんの逞しいおチンポで浮気済みで♡ 毎週のようにちんぽへキスして、種付けセックスをしていただいてるんですよ……♡」 「ッ……💢♡」  美奈さんは浮気妻としての自覚を口にしながら、片手でマイクロビキニをずらし、爆乳の先端を見せつけてくる♡  そのまま両手でチンポとキンタマをいじり倒してきた♡ うう……俺の気持ちいいシコり方を教え込んだせいで、手コキ奉仕するの上手すぎるっ……♡ 「気持ちいいですか?♡ いいですよ♡ スケベな人妻にマッサージする前に、キンタマ軽くしておきましょうね……♡ はい♡ びゅ~~っ♡♡」 ――ドクッ……💢♡ びゅるっ!!♡♡♡ びゅるるるるっ!!♡♡ びゅるるるるっ、びゅるっ、ぶびゅうぅ~~~~っ!!♡♡♡♡ 「あっ、出る、出る出るっ……♡」  どろどろの白濁液がぶちまけられ、美奈さんの美しい素肌に、ぶっとい太ももに、Jカップの下乳に引っかかっていく♡ 「ひぁあっ♡ あつい……♡ ふふ♡ まだシコシコして差し上げますからね♡ どぴゅどぴゅ楽しんでくださいね……♡」 ――しこしこ♡ しこしこ♡ にゅるにゅる♡ ぬちゅぬちゅ♡ びゅぐっ!♡♡ びゅるるるっ!♡ ぶびゅ~~♡♡ 「本当にすごい勢い……♡ もしかして溜まっていました?♡」 「くっ……ああ……それはもう、美奈さんに会うのが楽しみで……ふうっ、オナニーなんかしなくなりましたから……♡」  それが嬉しかったのか、美奈さんは切り揃えた前髪の下でまた少し口角を上げて、大量射精を促す手に力を込めた。 「ん♡ そうですか……そうですか♡ 私は■■さんのチンポを覚えてから、オナニーの回数が増えてしまったんですが……♡」 「んなっ……💢♡」 びゅるっ!♡♡ びゅるるるるぅ~……♡♡ 「……ふふ♡ お射精、お疲れ様でした♡ 今日もたくさんドピュドピュしてくださって……カッコいいですよ……♡ んっ♡ はぁ♡ はぁ……♡ 本当に濃くて、熱い精液ぃ……♡」  うっとりした顔で俺を見つめながら、美奈さんは腹にかかった大量の精液をすくい上げ、乳首や乳輪に刷り込んでいく♡ 「フーッ💢♡ フーッ……💢♡ この後もっと楽しませて差し上げますからね♡」 「はいっ……♡♡」  結局この日は2発種付けして、おまけにホカホカのまんこで使用済みコンドームまで作ってしまい、マイクロビキニにくくりつけて帰らせたのだった……♡ ─────  美奈さんとは沢山のプレイを経験したが、やはりことさら魅力的なのは爆乳を使ったパイズリだった。  今日もそのつもりで特別な衣装を用意してある。 「もう、施術着があると聞いてきたらこんなにスケベな水着を着せるなんて♡ 変態さんですね……♡」 「美奈さんも興奮してるでしょう?」 「……見れば分かるくせに♡ いじわるですね♡」  実際、美奈さんのカラダから漂うメスの香りといやらしい光景からすれば、彼女が俺と同様にムラムラしているのがよくわかった♡  今日彼女に着てもらったのは競泳水着。それもただの水着ではなく、乳も股もスケスケのセックス用水着である。彼女に似合う青と白で彩られた生地は、今もしっかりと素肌の美しさや乳輪のサイズを透けさせていた。  着替える途中でも俺が何を求めているのか分かったのだろう。乳首もおまんこもすっかり交尾する状態になってしまっている♡  それに今日の用意はそれだけじゃない。  美奈さんも気になっていたようでマッサージ台に置かれた道具を見た。 「……ちなみにこれは何ですか? ローションはまだ分かりますけど……ん……ひ、酷い形のモノが……♡」  視線の先には、予めお湯で温めておいたローションのボトルと、イボのついたシリコン製の棒。 「アナルバイブって言うんですよ」 「あなっ……?! えと、それはお尻にコレを入れるってことですか……♡」 「もちろん。そのための道具ですから……さ、お尻向けてください。足も広げて」 「わ……分かりました……♡」  戸惑いながらも、やはり美奈さんは抵抗しない。マッサージ台に手を突いて、ムチッとしたお尻をガニ股で差し出してくる♡  人妻に尻を突き出させる光景は何度見てもチンポにくるものだ。しかし今はぐっと我慢して、競泳水着の下側についた目立たないファスナーを開けた。  ローションを塗る前からツルツルすべすべの、艶めかしい肌が露わになる。中に蒸れていた汗の香りが強くなった。 「あんっ♡ こ、こんなことをするためのファスナーだったなんて……♡ あぁんっ♡」 (あぁ……お、お尻にローション塗られてるぅ……♡ 暖かくて、ゾクゾクして……んおっ♡ 恥ずかしい♡ くぱくぱ拡げないでください……♡) 「やっぱりココも敏感ですよね。美奈さんはお尻も淫乱だ……自分でも拡げてみてください」  やっぱり、と言うのは、以前にもたっぷりとアナル開発をして中出ししてあげたことがあるからだ♡ 「はい……♡」 ──ぐぱぁ……っ♡ ぬちゅ♡ ぬちゅ♡ ぬぽ♡ ぬぽんっ♡  美奈さんが綺麗なケツまんこを拡げると余計スケベな絵面になってしまう♡  しかし焦りは禁物だ。優しく指を当て、慎重にローションを塗り込んでいくと、キュッとすぼまっていたアナルがゆっくりと異物を受け入れていくのが分かる。 「おっ♡ んん、ふぁ、あぁっ……♡ 私のお尻が、こんなエッチになったのは……■■さんのせいですよ……っ♡」 「お尻をいじられただけでこんなにおまんこを濡らしてたら、説得力ないですよ」 「んんぅ……♡ おっ♡ おほっ♡ ぅ~~♡」 「ほら、すぐこんなに柔らかくなってますよ♡ アナルいじられてケツ振りなんて、本当にオスを誘惑するのが得意ですね♡」 ──ぬぽんっ♡ ぬぽんっ♡ ぬぢゅ♡ ぬぢいぃ♡ 「んおぉ……♡ わ、私が得意なのは、■■さんを誘惑することだけですっ……♡♡ 誰にだってこんなことしませんからね……?♡」  そう言って美奈さんは、ムッとした顔でこちらを振り返ってくる。  俺だけか。そう言われると嬉しくなるな。旦那さんを差し置いて、間男の俺だけがアナルまで差し出されて誘惑を受けてるわけだからな♡ 「……分かりました。それじゃお礼にしっかり気持ち良くしてあげますからね♡」 ──ずりゅっ……!♡  いよいよアナルバイブを挿入すると、美奈さんはだらしない声を発しながら、気持ち良さそうに身をよじる。 「ぅお゛っ♡♡ ま、待ってくださ、この形、やばっ……♡♡」 ──ずりゅるるるっ♡ 「んぉ゛おっ!♡♡」  短いながらも凶悪な形をしたアナルバイブ。それをしっかり咥えこんだ美奈さんのデカケツは、俺が手を離したあとも尻尾のようにバイブを生やしていて、およそ人に見せられない卑猥な格好になっていた♡  しかし身体の構造的には、やはりアナルにこんなモノを入れるのは穏やかでないのだろう。ぬぶ、ぬぶと少しずつアナルバイブのイボが出てきている。その下品な排泄がまたいやらしかった。 「んふうぅ……♡ 変態♡ 変態っ……♡ こ、こんなところ見て、おチンポばきばきにしないでください……♡♡」 (でも嬉しい♡ 嬉しいの♡ 夫はきっとお尻で感じる女なんて喜んでくれない♡ ■■さんは……私の淫乱でだらしないところを見て、こんなに勃起してくれる……♡♡) キュンッ💢♡ キュンッ💢♡ 「そ、それで?♡ アナルバイブ……ってことは、こんなのがこのまま動くんですか……♡」  期待を含んだ表情。美奈さんが俺に流されてますますスケベな姿を晒し、堕ちるときの表情だ♡ 「そうです。まずは抜けてしまわないようにココを閉じますよ」  そう予告してアナルバイブを奥までハメると、ファスナーを素早く動かして、その上に水着の生地を被せる。 「んぉっ?!♡ ふ、深っ♡ あぁ~~……♡♡」  ケツ穴に深く挿入したまま、自分の着る衣装で固定されてしまっている状態だ♡ 「はい。それでは今度はこっちでパイズリしてもらいましょうか」  ずいっと勃起チンポを顔の方へ突き出すと、においを嗅いだか美奈さんがまた身体をピクリと震わせた♡ 「んふっ♡ このままなんて……♡」 「美奈さんのデカパイで射精するまで、バイブを動かし続けますからね♡」  無線リモコンのスイッチを押すと、小刻みな振動音が鳴り始める。 ブブブブブブ……! 「お゛っ♡ そんなぁっ♡ あっ♡ あぁっ♡」 (本当に……変態、すぎます……っ♡ 大好き……♡♡)    美奈さんは戸惑い、アナルで感じながらも床へ降りる。入れ替わりで俺がマッサージ台に寝そべると、今度は美奈さんが自分で下乳にあるファスナーをおろした。 「ふーっ♡ んふうぅ……♡ これって、どうせこういう使い方なんですよね?♡」  ローションのボトルを手に取り、胸元の生地を引っ張ってJカップの爆乳に注いでいく。ただでさえ透けていた水着の表面が水分を吸ってますますスケスケになる♡ 「よく気付きましたね。ではそのおっぱいで、俺のチンポを気持ち良くしてください♡」 「分かりました……ンッ♡ ふあぁ……♡」  美奈さんが喘ぎ声とともに俺の身体へまたがり、開いたファスナーからのぞく爆乳の中へチンポを呑み込んでいく♡ 「うおぉ、やっぱり凄い乳圧……ッ♡」  とんでもない重量感とみっちりした乳圧を感じ、ついつい腰を浮かせると、ざらついた水着の表面に亀頭がぶつかる♡  そこへ美奈さんはチュッ♡とキスを降らせた♡ 「んちゅ♡ ふぅ♡ んッ♡ ふぅう♡ はむはむ♡ んんぅ……♡ き、今日は、加減できませんからね……っ♡ おっ♡ ふーっ、んちゅぅぅ♡ じゅるるるるッ♡」 「おおっ、パイズリしながら……っああ!♡」  予想以上の刺激が襲ってきた。  エロ競泳水着を用意したのも、ローションを用意したのも、ついでにアナルバイブを用意したのもムラムラを最高潮にしてパイズリを楽しむためだった。  それにしたって余裕のなくなった美奈さんが捧げる本気のパイズリは、キンタマに溜め込んだ一週間分の精液がすぐに吸い出されそうなほど気持ちいい♡ 「じゅるるる♡ れろっ♡ れろれりょ♡ んんぅぅ……♡ ケツ穴きもちっ……♡♡ ふーっ♡ 早くらしてください♡ じゅるるる♡ んふぅぅっ♡」  水着の生地ごしに亀頭を舌と唇でしゃぶり、吸い付き、敏感な裏筋や鈴口をしつこくほじくってくる♡  竿を根元まで呑み込んだデカパイは腕の力でズリズリと上下して、暖かいローションや唾液の滑りと相まってオナホールにも負けない鋭い快楽を運んでくる♡ (は、早くしないとまたケツ穴でお下品アクメするとこ見られちゃう……♡ 一回イったら止まらなくなっちゃいそうです♡ 早く射精させてあげないと……でもっ、このエッチなオスのにおい嗅いでたら余計に感じてぇ……♡♡) ズリュッ!♡ ずりゅんっ!♡ ずちゅ!♡ ずりゅるっ♡ ずりゅずりゅ♡ ずりゅぅんっ♡ 「うっ、おおぉ……!」 「んじゅるる♡ にゅぽっ♡ ちゅぽっ!♡ れろれろ……んおぉっ♡ れろれろれろ♡ んうぅ♡」 (うぅ♡ お尻の穴ほじほじされて♡ チンポしゃぶって♡ おっぱいまでぶっとい竿で感じてっ、私って変態すぎます……♡♡ もうダメ♡ 速く射精して♡ マゾメスの口まんこに精液恵んでぇ……♡♡)  黒髪ロングのクールな美人妻がこんなに鼻の下を伸ばして、必死でチンポをしゃぶりまくっている♡ 精液を搾り取ろうと全力でパイズリ奉仕している♡  そんな美奈さんを見ていたら、すぐに射精欲が高まってきて、そのまま休む暇さえなくて── ──ぶりゅっ💢♡ びゅるるるるるっ!!♡♡ びゅるっ!!♡♡ ぶっびゅうぅぅぅ~~♡♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ びゅ~~♡♡ 「んぶうっ?!♡ じゅるっ♡ ぢゅ~~~~……♡♡ ぢゅるるるるる……💢♡」 (せ、せーえき濃ゆいっ……喉に引っかかって……においもすごっ♡♡ おっイグッ💢♡ 浮気せーし飲みながらおっぱいもケツ穴もイかされてりゅっ……♡♡♡)  射精が始まると美奈さんは亀頭をぐっぽりと咥え、水着の生地を貫通してあふれ出るザーメンを口内で受け止めてくれた♡  アナルバイブのせいで同時に絶頂してしまったのか、眉根を寄せながら、夢中でキンタマ汁を飲み下している♡  ふうっ……相変わらず凄まじいパイ圧で肉棒全体を搾られて……はああ、射精止まらんっ……💢♡ 美奈パイ気持ち良すぎる……♡♡  たっぷりと精液を放出したあと、美奈さんは唇のまわりを精液まみれにしたまま、怒り気味に言ってきた。 「……あの、そろそろバイブ止めてもらえますか? はぁ……っ、はあぁ、け、ケツまんこ気持ち良すぎて……っ♡♡」 「あ。ごめんなさい……」  慌ててリモコンを操作して、スイッチを止めてあげると、やっと落ち着いた様子だった。 「まったくもう……あんなに臭いザーメンをひり出して、人妻の口にしゃぶらせるなんて……♡ 最低です♡」  そう言いながらもニコッと微笑む。  最初のほうはもっと戸惑いとか恥じらいが強かったような気がする。こうして文句を言いながらも淫らなセックスを楽しんでいたり、俺を挑発してきたりするのは、彼女が慣れてきたからだろうか。  それとも―― (……それとも……本気で、この人のことを好きになっているから……心を許しているから……?)  彼女の顔をじっと見つめている間、ふと心が通じ合ったような気がした。 「……美奈さん……」 「ん……その顔……もしかして、お、同じことを考えていました?」 「え。同じことって」 「私が……その……あ、あなたのことを、愛しているから、こんなに浮気セックスが気持ち良くて楽しいのかもしれない、と思って」  そう赤裸々に語る美奈さんの姿は、エロ衣装で乳内射精をこなした後にもかかわらず、初対面の時にも増して輝かしい美女に見えた。  ――惚れた弱みだろうか?  いつの間にか喉が渇いていた。 「俺も……そうであったら、嬉しいです」 「…………ふふ。お尻にバイブ突っ込まれて、変態みたいなエッチしたあとに、告白なんて……♡」 「イヤでした?」 「いいえ」  美奈さんが嬉しそうに微笑む。 「こんなことが許されるような方でなかったら、そもそも好きになっていません♡」  そう言って、唇に付着したザーメンを舐め取った。 ―――――    あれから俺たちはさらに関係を深めていき、とうとう『出張マッサージ』をするまでになった。  行き先は――美奈さんが暮らすマンション。  近くまでたどり着くと、エントランスの前に、彼女がじっと待っているのが見えた。 「お待たせしました」 「予定より10分も早いですよ」 「……それはお互い様じゃないですか?」  美奈さんは無言でフッと笑い、エントランスへ入っていく。  追いかけるとオートロックの玄関を抜けた先にすぐエレベーターがあった。  ランプは最上階の9階を指している。確か美奈さんも9階に住んでいると言っていたな。  それにしても……。 「■■さん♡ どこを見ているんですか♡」  言わなくたって分かるくせに。  今日の美奈さんは、この間俺が指定したのとはまた違った意味でエロい格好だった。  上半身は谷間が見えるレディースタンクトップ1枚だけ。  それに……下半身はローライズのジーンズで、外気にはみ出した尻肉の上は挑発的にV字のヒモを出させたTバックだ。  彼女がさっさと歩いていってお尻をフリフリさせるものだから、俺はもうケツの谷間に釘付けだった。 「こんな服持ってましたっけ、美奈さん」 「ん……今日初めて着ました♡ ……あなたを誘惑するための、専用のスケベ衣装ですよ♡」  そう言うと、美奈さんは大胆にお尻を突き出し、早くも勃起し始めた俺の股間へ押し付けてくる♡ ――むにゅっ……♡ すりすり♡ すりすり♡ 「うぉ……」 「いかがですか♡ あなたに惚れた人妻オナホの柔尻ですよ……♡ これでキンタマぱんぱんにしてくださると嬉しいです……♡」 (チンポあっつぅい……♡ ばきばきに勃起してくれてます♡ 淫乱尻ですぐにおっきくしちゃうとこも好き……♡♡)  ダンスをするかのように器用に尻コキをする美奈さん♡ 何度もお尻をぶつけられ、デカ尻でビンタされた俺のチンポはすぐにフル勃起してしまう♡ ――チーン!  そうこうするうちにエレベーターが到着して――誰も乗っていなくて助かった――美奈さんに手を引かれて乗り込むと、今度はますますエロい誘惑♡  ジーンズをズリ下げてさらに巨尻を露出させ、さらには俺のチンポまでさっとファスナーを下ろしてさらけ出させると、深々とした尻の谷間にチンポを挿入してしまう♡ ――ぬぎっ…… ぶるんっ♡♡ ムチッ♡ むちぃっ♡ 「み、美奈さん? うおおっ!」  みっちりと詰まったヒップへ捕まったチンポは、まるでパイズリのようにごしごしと上下して竿を磨く美尻から逃れられない♡ 「すみません♡ もう待てなくて……♡ チンポが欲しくて欲しくて♡ しょうがなかったんですっ♡」  そこまで言われては俺も我慢ならない。背後から美奈さんに抱きつき、大好きな黒髪の香織を嗅ぎながら、タンクトップの上から爆乳を鷲づかみにする♡ 「ぁあんっ♡ いいですよ……♡ エレベーターが昇るうちに、種付けセックスの準備しちゃいましょう……♡♡」  ますます激しく尻コキされ、俺の手にも力がこもる。柔らかく豊満な乳房の感触で孕ませ汁を濃くしていく♡ 「おっ♡ おほっ♡ 乳首キくっ……♡ んぅうぅ……♡ はー♡ はーっ♡ おっきなお手々すきぃ♡」 「はは、最初からこんなに乱れてる美奈さんは初めてだ……もしかして、くうっ、さっきまでオナニーもしてました?」 「わ、分かりますか……♡ んんっ♡ そうです♡ あなたのデカチンが待ち切れなくて♡ 道端でこっそりマンズリこいてましたぁ……♡♡」 「まさか路上でイっちゃったんですか?」 「いえ、ぁあんっ、それは流石にシてません……っ♡ 危険日まで禁欲するって、約束、したじゃないですか……♡ 確実に孕ませられるようにってぇ♡」 「そうですか。まあ、絶頂してないならセーフってことにしておきますか……♡」 「んおっ♡ も、もう♡ 乳首イかせようとしないれっ……おほっ♡ んうぅ~♡♡」  こんなエロいやり取りの裏には、初めて出張マッサージを予約された理由がある。 『危険日に自宅でセックスしてほしいって言ったら……予約、受けてくださいますか……?』  彼女のほうからこう言ってきたのだ。そしてそのお願いは、ただセックスするだけではなく、それより先の本格的なお付き合いを前提としたものだった。 『重たい女と思わせていたら、すみません。でも、もうあなたのことを好きになってしまったんです。何度も何度も射精されて。子宮を満たされて♡ 心も身体も、あなたのことを愛してしまってるんですっ……♡ あの人とは別れますから……どうか私のぜんぶを貰ってください……♡』  断る選択肢などなかった。  俺だってもう浮気セックスをするだけでは気が済まない。毎日彼女と一緒に過ごしたい。本物の夫婦になりたい。  この愛おしい女性に……俺の子を産ませたい……っ💢♡  もうこれ以外考えられない。俺だって、本気で美奈さんを幸せにしてやりたくなってしまったんだ!  まあ、だからといってエレベーターの中で射精寸前まで追い込まれるとは思っていなかったけれど……! 「はっ♡ はっ♡ はっ♡ あなた……っ♡」 「くううっ、またエロい声出して……! そういう呼び方は結婚し直してからにしたらどうですかっ」 むぎゅっ💢♡ むにゅんっ♡ ずりゅ♡ ずりゅんッ♡ 「んぉおっ♡ そ、そっちこそ乳首カリカリしすぎ……ッ♡ そんなにシてもまだ母乳出ませんよ♡♡ んふあぁ……♡」  すっかりお互いに未来の新生活を想像してしまって、発情しきりだ♡  しかし残念ながらと言うべきか、幸いと言うべきか、俺たちが絶頂してしまう前にエレベーターが最上階へたどり着いた。 ――チーン! 「あ……そ、それではお部屋まで行きましょうか♡」 「そ……そうですね。ふうっ」  反射的に二人とも身体を離して、申し訳程度に衣服を整えるのだが、ギンギンになったペニスはズボンを突き上げたままだし、同じように美奈さんの乳首はタンクトップの上から見ても分かるくらいビンビン♡  お尻に至ってはグイッとジーンズを上げたあともカウパーでてらてらと光っていて、野外でエロいことをヤッたあと特有の下品なエロさがむんむん湧き立っていた♡  どうせなら本当にさっさと射精して、ジーンズとデカ尻を精液まみれにしたドスケベ浮気妻を眺めてみたかったかもしれない♡ ……まあ、いま射精したらこっちこそ約束破りになってしまうか。  そんなエロ尻を追いかけるうち、廊下の半ばまでやってきて、ついに美奈さんの自宅が真正面にくる。 「ふー……それではどうぞ、上がってください」 「失礼します」  他人の家というのは、自分の家とも屋外とも違うにおいがするものだ。  当たり前のことなのだが、出張マッサージなんて滅多にすることがないし、家まで上がり込むような友人関係もないから忘れていた。 「明里家の自宅、どう思います?」  フローリング張りの廊下へ上がった美奈さんが振り向いてくる。 「興奮しますね。今はまだ人妻ですもんね、美奈さん」 「ふふっ。感想それでいいんですか? 本当に寝取る気まんまんのセリフですね♡」  口元が緩んでいるあたり、どうやら美奈さんも『まだ』人妻として交尾を求められることに興奮しているようだ。  俺も欲情をかき立てられて、フローリングに上がりながらパシッとデカ尻を掴んだ。 「あんっ♡」 「……次からは夫婦のセックスに夢中にしてあげますよ。あ、いつものことだからシャワーなんて要らないですよね?」 「は……はい♡ では……今日はこの寝室を、私との愛の巣だと思ってください……♡」  美奈さんがお尻を揉みしだかれながら歩いていき、廊下の途中にあった扉を開けると、そこは確かに寝室だった。 「ダブルベッドだ」 「夫が一緒に暮らしていたころは、夫婦の寝室でしたから……♡」 「ふうん……」  そこで他人棒をハメるということもまた、美奈さんが俺のことを本気で好きになってしまったという事実を表しているのだろう。  ……この寝室のにおい、今日で上書きしてやる。 ――ビクッ💢♡ ビクビク💢♡ (あっ……♡ またおっきくなってる……♡) 「……準備万端ですね♡ それではココまで昇ってきてる精液……私の中に、注いでください……っ♡」  ズボンの中で苦しくなった肉棒をツツ、と指先で刺激すると、美奈さんはベッドに身体を投げ出す。  そしてパツパツになっていたジーンズを脱ぎ捨てて、ぐしょ濡れのTバックをずらし、盛り上がったマン肉に両手をかける。 ――くぱぁ……♡ にゅぱっ♡ にゅとぉ~……♡  秘具を開帳すると白く粘る本気汁が垂れてきて、本気で危険日セックスを求められているのだと改めて実感させられる♡ 「もう、前戯は済みましたよね♡ ……孕ませて下さい♡」 「……じゃあ、遠慮なくっ」  M字にかぱっと開脚した美奈さんの上へのしかかり、勃起チンポを勢いよく挿入した♡ ――ズプンッ♡ にゅるるるるゥ~~♡♡ 「んぉおっ♡ おっ♡ ぉおお~~っ♡♡」 ビクビクッ!♡ ビクッ♡ きゅうぅ~~~ん♡♡ 「く、ああっ、締め付けエグっ……!」  美奈さんのまんこはいつ味わっても最高の相性だと思っていたが、今日は格別気持ちいい♡  キツい膣ヒダがチンポの表面を這い回り、無数の舌でちろちろ舐められているかのような感触♡ それに膣内が大きくうねって腰を引きずりこんできて、こっちが動かなくても奥までハメてしまう格好になる♡  ベッドに手を突いた腕の間では、美奈さんもフル勃起した浮気チンポを味わいドロドロに乱れている♡ 「おっ♡ んぉおっ♡ おっ! おっほぉっ♡♡ やばっ、あ、あ、あぁあっ……♡♡ す、すみませ、んっ♡ もうイクッ♡ イキますっ……♡♡」  挿入しただけでまだ腰を使っていないのに、ずぶずぶとチンポを呑み込んでアクメする始末♡ キュンッ💢♡ キュンッ💢♡ (禁欲まんこにデカチン気持ち良すぎっ……💢♡ これハマるっ♡ ハマり直しちゃいます♡♡ こんなぶっとくてなっがいイケメンチンポ入れられたら……子宮堕ちる♡ 絶対孕んじゃうぅ……♡♡) 「ぐうっ、またギチギチになって!」  美奈さんのまんこがまたキツく締まり、どんどんどんどん奥へ導かれていって、肉棒全体がぐちょぐちょのまん肉に包まれてしまう♡  あまりの快感に腰が引けそうになるのだが、カリ首にまとわりつく膣ヒダがぎっちりと敏感なところをホールドしてきて、ゾリゾリ擦れてまたすぐイキそうになる♡ 「うおっ……精子漏れるッ……♡」 「んうぅぅ♡♡ や、あぁッ♡ あなたぁ♡♡ ダメ、ですぅ♡♡ 弱いとこグリグリッ……ぉ゛お゛っ♡♡♡」  狙ったつもりではなかったのだが、ビクンと跳ねた肉棒が丁度イイところに当たってしまったようで、また無様に美奈さんがイキ散らかす♡  だめだ♡ もうゼリーみたいに煮詰まった精液がチンポの途中まで上がってきてる♡ 早くこのメスに精子を流し込もうとわめいている♡  それを意識してしまうと、暴発しそうなチンポを一旦引き抜こうなんて考えることは出来ず、流れに身を任せて美奈さんの膣奥へ腰を沈めるしかなかった♡ ――ずぶぶぶ……ずぶぅッ……♡ 「お゛ほっ♡ ふかっ……ぁああっ♡」 (チンポ♡ チンポきてりゅ♡ おくまで♡ ぶっといチンポぉん♡♡ や、やばいのくる♡♡ 絶対イク♡♡ 子宮イクッ……♡♡) ――トンッ♡ ぐちゅぅっ♡♡ 「んぉ゛お゛ぉっ♡♡♡」 ぎゅ~~~~~っ♡♡♡ ビクビクッ♡♡ ビグンッ♡♡♡ 「~~!!」  誘惑に抗えず、子宮にぶつかったチンポはそのまま体重で押し込まれ子宮口を押し潰す♡  同時に身体の外側では腰が密着し、まんぐり返し状態で上向きになったデカ尻に受け止められ、改めて美奈さんが安産型の優秀なメスなのだと理解させられる♡ (ふ、深いぃ♡♡ 子宮の上にみぢって♡ みぢ~ってチンポきてる♡♡ こんなパンパンの亀頭でポルチオ埋められたらっ……♡♡ 精液ぜんぶ子宮でゴクゴクするしかなくなっちゃいますっ……♡♡) 「ぁあぁぁあ……あなた……♡♡」  珠のような汗で前髪を張り付かせ、性欲に満たされた女の顔をする美奈さん♡ 長い足が俺の腰を絡め取る♡ ますます深く挿入させようと抱きついてくる♡ 「い、いつでもいいですよ……♡♡ 出してくださいっ♡ 浮気妻のっ、危険日まんこにぃ……♡ ザコおまんこに強いせーし種付けしてっ♡♡ あなたの女にしてください……♡♡♡」  くぱっと子宮口が開き、官能的なキスの味が鈴口から全身へと快楽の振動を広げていく……♡ 「くッ……おおっ……!!」 ――どちゅんッ💢♡ ぐりっ♡♡ ぐりぐりぐりィィッ♡♡♡ ぶびゅッ💢♡ 「お゛っ♡♡」 びゅるるるるっ♡♡ ぶりゅっ♡♡♡ ぶびゅうぅぅぅゥ~~~~~~っ!!♡♡♡♡ 「ンほおぉおぉぉお~~~~~♡♡♡♡♡」 (イグッ♡♡ イグイグイグッ♡♡ 浮気ザーメン種付けされてイグゥッ♡♡♡ お嫁さんにされりゅっ……♡♡♡♡)  ドク、ドクとあふれ出した射精はもう止められる方法なんてなくて、オスの本能が告げるまま愛する美奈さんの子宮にチンポ汁を注ぎまくる♡  深イキして仰け反った美奈さんの身体は俺の身体を抱きしめたせいでピッタリくっついたまま、むしろ子宮を射精チンポに押し当ててさらなる中出しを媚びる始末♡ 「くううっ、孕めッ……美奈っ……💢♡」 びゅるるるるるっ!!♡♡♡ びゅるっ!!♡♡ ぶびゅうぅ~~~っ♡♡♡ どびゅどびゅどびゅっ!!♡♡ びゅるるるっ!!♡♡ 「ぉお゛っ♡♡ お゛っ!♡♡ ぉ゛おおっ♡♡♡ しゅきっ……♡♡ すきぃい♡♡」 「俺も、愛してるぞっ……!」  愛情と性欲が頭を支配して、ますます大量射精が延長されてしまい、俺は子宮にチンポを密着させたままドチュドチュ♡と腰を使ってポルチオでチンポ汁をコキ抜く♡  そうしてのしかかったまま上の口でもキスをして、舌を絡め合い唇をしゃぶり合いながら全身で蕩けていく……♡ 「んむぅ♡♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅ♡ ぶちゅっ♡♡ れろれろれろれろぉ……♡♡」 (しゅき♡ 好き♡ 好き好きっ♡ んぅうぅぅう……♡♡ またイクッ……♡♡ キスでもイクのっ♡ 幸せ……ですっ……♡♡♡) ――つん♡ つん♡ (っ?!♡ な、なにかきて……) ――つぷんっ♡ (~~?!?!?!?♡♡♡♡♡♡) 「お゛お゛ッッ……♡♡♡♡♡」 (これ……絶対、いま、孕んだぁ……♡♡♡) ビグッ!!♡♡♡ ビクビクッ!!♡♡♡ ビクゥンッ!!♡♡♡ びゅるっ!♡♡ びゅぐっ!!♡ ぶびゅっ、びゅっ、びゅうぅ~~~……♡♡♡♡♡  お互い、やっと絶頂の波が収まった頃には、イクだけで筋肉を使いまくってしまったのか全身が重たい状態で……。 「えへへ……♡ 今日も子宮まで、元気なせーしでマッサージしてくださいましたね……♡ ありがとうございました♡ あなた……♡」  ぐったりした身体に囁かれたスケベなお礼が効いてしまい、俺は無言でビュルッ♡と残り汁を吐き出した……♡ 「……美奈さんと初めて会ったときは……ふぅ……卵子まで、差し出されるとは思ってなかったんですが」 「そうですか? ……まあ、私もですが……」  それから美奈さんは今までで一番、幸せいっぱいの笑顔を見せた。 「今なら私、カッコいい旦那さまが一生幸せにしてくれるってことは確信できますよ……♡」 ――むくっ💢♡ 「あんっ♡」 「あ~~、そんなこと言うなら本当に確実に孕むまで種付けしますからね……!」 「ふふ♡ お願いします……♡♡♡」  その後、俺たちは一日中たっぷりと愛し合ったわけだが……  これは一生添い遂げる淫乱妻との、幸せな毎日の始まりに過ぎないのだった……♡


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