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快活巨乳な女友達と、性に溺れて玄関先で手コキされた上にパイズリフェラにイチャラブ本気交尾まで堪能してしまうお話

【支援者様向け】14000字 快活巨乳な女友達と、性に溺れて玄関先で手コキされた上にパイズリフェラにイチャラブ本気交尾まで堪能してしまうお話 キャプション: 西宮木実(にしみやこのみ)は単なる女友達。だった。つい一ヵ月前までは。 お互いのことが好きだと分かった日、俺たちはそのまま一線を越え、周りに隠れて付き合うようになった。 一番変わったのは、俺たちがお互いに対する性欲を隠さなくなったということで・・・。 ――――― こちらの続編になります! 「快活巨乳な女友達はあくまで友達だし、実は雑魚クリで俺に惚れててデカ尻振って誘惑してくるわけがない」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/8561109 な……なんとか間に合った……コ〇〇珈琲が徒歩圏内になければ成し遂げられませんでした……。 遅くなってしまいましたが、楽しんでいただければ幸いです! ―――――  西宮木実(にしみやこのみ)は俺の女友達……だった。  今は彼女だ。  つい一ヵ月前、俺たちは一線を飛び越えて肉体関係を持った。お互いのことが好きだという気持ちを確認して、付き合うようにもなったんだ。  表面上は大きく変わったわけじゃない。特に大学じゃ、今まで通りに接しているし、周りからの印象もそんなに違わないようだ。 「タクミと西宮っていつも一緒にいるよなー」 「俺の友達がさあ彼女とあんま一緒に居てないとか言ってんだけど、二人のがよっぽど付き合ってるっぽいよな」 「よせよー、どっちかっていうと漫才コンビだろw」  そういういつも通りの会話に二人してふざけた冗談を返す。  これは俺たちが隠し事に慣れているとか、そういうことではないんだと思う。今までがおかしかったんだ。普通の男女は友達だからといってお互いの家にアポ無しで上がり込んだりしないし、ベッドを借りたりしないし、徹夜で遊びまくったり猥談したりもしない。  俺たちはほぼ、付き合っているのと同じレベルの関係性だった。友達関係って呼び方をやめて、もっと踏み込んだ関係に進んでいこうって考えただけなんだ。    だから俺たちの過ごし方は基本的に今まで通り。ただ、大きく変わったのは……。 「えっと……おはよ、タクミ。来たよ」  二人きりで遊ぶとき、俺たちはめちゃくちゃエロい雰囲気を感じてしまうようになった。    俺が玄関扉を開けてやると、木実がちょこんと入ってきて、地面と床の境界線を踏み越えずに立ち止まる。そっと俺を見上げてくる。 「ど、どうした?」 「ん……♡ や、タクミの家のにおい、落ち着くなーっ……て♡」  どうしよう。ここはただの玄関で、美少女を置いて映えるような場所じゃないはずなんだけど……小さな白熱電球の下で、彼女は確かに光輝いていた。  さらさらしたボブカットの髪の毛は今までよりも艶やかに見える。櫛を入れるとかいった手入れを丁寧にするようになったと言っていたっけ……。それはきっと俺に見せるためなんだろう。  日焼けが似合う快活でおちゃらけた雰囲気は鳴りを潜めて、じっとりした目で俺を見る。頬を染め、もじもじと太ももを擦り合わせる仕草は、なんとも愛らしく庇護欲を掻き立てた。 「ねえ……今日の格好、どう?」  今日の振る舞いであまり変わっていない部分といえばファッションの傾向だけだろう。黒いキャップは相変わらずよく似合っているし、Tシャツとクロップ丈のデニムジャケットを合わせたトップスは彼女らしいカジュアルさを演出している。ボトムスはぴっちりした黒パンツで、長い脚を良く見せながら動きやすさを保っていた。  おっぱいの膨らみやヒップの張りがグッと感じるのは……彼女が変わったからではなく、俺が木実に対して色目を向けることに躊躇しなくなったから、だと思う。もともとGカップにヒップ90cm級のドスケベボディだったんだ。エロい目で見ろって言われたらいくらでも見れる……。 「う、うん。似合ってるよ、すごく」 「ん……そか♡ 良かったぁ」  にへら、と笑う姿がとても可愛らしい。 「俺に服を見せたくて、そんなとこで突っ立ってたのか?」 「そうだよー。ダメ? えへへ」 「ダメじゃないけど……可愛すぎるから、やっぱダメだ」 「何それぇ」  木実は気恥ずかしそうにキャップをいじると、ずびし、と俺に人差し指を向けてきた。 「ていうかさ」 「ん」 「……なんで、もうちんちん勃ってるの♡」 ――ばきっ💢♡ ばきんっ💢♡ 「あ……」 「なぁに? 無意識だったの? そんなスウェットでデカチン勃起されたらさぁ、見た目丸わかりなんだけど……♡」  木実は荷物のハンドバッグを床に下ろすと、スウェットの生地を突き上げる勃起チンポを指でなぞった。 ――つつぅ~……♡ 「ううっ……」 「うわ……♡ びくんびくんしてる♡ あたしが家に来たーってだけでこんなにばきばきになっちゃうんだ♡ ふーん♡ ふぅーん……♡」  木実は俺のチンポと顔を交互に見てくる。露骨に嬉しそうだ。指どころか手の平までくっつけて、ほとんど手コキの格好になっている。 ――すりすり♡ しゅりしゅり……♡ 「そっかー、タクミは彼女にムラムラしちゃってしょうがないのかー♡ 仕方ないよねー♡ 初めてできた彼女だし? 童貞捨てた相手だし? 一昨日も、あんなにぐっぽぐっぽフェラさせてぇ、お風呂でパコパコした仲だしねー……♡」  ああ、もうダメだ。チンポをいじられながらそういうことを言われたら、余計にムラムラしてしまう♡  確かに俺は一昨日、彼女の家に遊びに行った。洗濯物に俺とのセックスで使うエロ下着が出てるのを見て一瞬でフル勃起してフェラ抜きしてもらった♡ そのまま風呂場に連れ込んでシャワー浴びながら立ちバックでハメて中出しした……っ♡  木実に対する強い強い性欲と性体験を意識すると、肉棒からはあっさりとカウパーがあふれ出てきて、テントの張った先端を湿らせた♡ 「あ……♡ すご♡ まだ会ったばっかなのに、じゅわーって……♡ んふ、キンタマもおっもぉい……♡ 精子作るの上手すぎなんじゃないの♡ ねーえー……♡」  彼女は俺の性感を煽り、ますますいやらしい手つきで肉棒をいじる♡  俺もそろそろ我慢ならなくなってきた。足下に立つ木実のデカ乳を鷲掴みにしてやる♡ ――むっぎゅうぅ♡ 「おっ♡ やぁん、ケダモノぉ……♡」 「襲われたがってるくせにっ……」  彼女はどうも誘い受けの気があるようだった。俺を散々煽って煽って、手を出してしまうのを待っているんだ♡ 「ん♡ はぁ、ん……あっ♡ はぁ……♡ すき……♡ タクミぃ……♡」  その証拠に彼女は乳を揉みしだかれても文句のひとつも言わない。むしろ、Gカップ巨乳をこねくり回され、たぷんたぷんと揺らされるたびに、嬉しそうに喘ぐ♡   男としてはGカップを好きにできるってだけで極上の体験なのにな。つき立てのモチみたくもにゅもにゅしていて喜ばれるってのは最高だな……♡  乳を揉み、勃起チンポを手でいじる。お互いにソフトな性行為をして愛情と興奮を確認しあう……♡  さらなる快楽を求め、彼女のデニムジャケットをよけ、より薄いTシャツの上から揉みしだいていく。そうこうしているうちに、俺はまた彼女のエロいところに気が付いた。 ――すりすり♡ すりすり……♡ こりっ♡ こりっ♡ ビンッ♡ ビンッ♡ 「乳首たってる?」 「ぁう……♡ うん♡ 今までわかんなかった?♡」 「ん、ジャケット着てたしな……エッロ……」  ジャケットをよけた状態で、むぎゅっ♡と乳を掴んでみると、豊かさとハリを併せ持ったロケットおっぱいの先端にぽっちが出来ているのが良く分かる♡ この状況に興奮している証拠♡ 彼女がいやらしいメスだという証拠だ♡  しかし木実からの自己申告にはまたドキッとした。 「えへへ♡ んっ♡ 出かけるとき、タクミの部屋だーって考えただけでおっぱい勃っちゃったから……♡ お外で恥ずかしくないようにね、着てきたんだー♡」 「なっ……」 「……あたしが来たっていうだけで勃起しちゃったのと、おそろいだね♡ あたしたち……変態になっちゃったねー……♡」  そう言って見上げてくる木実の表情は、恥ずかしさとムラムラがこもったとんでもなくエロい顔♡ 精液搾り取りにきてるサキュバスって言われても信じてしまいそうだ♡  チンポのほうもついつい敏感さが増してしまう♡ 俺は木実の手にチンポを擦り付け、にちゅ♡にちゅ♡といやらしい音を立ててしまっていた♡  俺は彼女の誘惑にのめりこんでいく。 「こ、木実、ブラジャーとかどうしたんだよ……」  乳首がめちゃくちゃ勃起しているし、それが分かるから、しっかりと硬いカップを入れたブラジャーではなさそうだ。でもこの、むっちりした触り心地と硬さが両立した感じは、ノーブラという感じでもない……。 「あー。後で言おうと思ったんだけどなー♡ ……はい♡」  木実が俺のチンポから片手を離して、Tシャツの首元を引っ張ってみせる。  ……そこには競泳水着らしき、白色のなめらかな生地が見えた。日に焼けた肌と、そうじゃない生白い谷間や乳のコントラストが脳を焼く。 「タクミとコスプレえっちしようかなって思ってさ……♡ セックス用の水着♡ 用意してきちゃった♡」 「……っっ!」 ――どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ びゅるるるっ♡ びゅるっ……♡ 「ひゃんっ♡ あ、熱ぅい……♡」  俺は彼女のコスプレ姿にチンポがいきり立ってしまい、その場で射精してしまった……♡  じっくりと時間をかけてセックスするときほどではないが、木実のエロい格好を見て玄関で暴発するなんて、アブノーマルな感じが理性をずたずたにしてチンポ快楽に溺れさせてくれる……♡ 「んもぉ♡ 彼女がエロ可愛いからって、興奮しすぎだぞー……♡ ふふふ♡ おっぱいにしがみついてていいからね♡ 一回出しきっちゃおっか♡」  木実は嬉しそうにしながら、俺のチンポをシコシコし続ける♡ スウェットを汚し、あまつさえ生地を貫通して噴き出るザーメンを見て、「がんばれ♡ がんばれ♡」なんて言いながら甘やかしてくれる♡  手で受け止めてくれてるから、木実のパンツは汚さずに済んだ……けど……♡ ううっ、黒いパンツに白濁液をぶちまけたらそれはそれでエロいなとか考えてしまう♡ また出る♡ 出るっ……♡ ――びゅるるるるぅ~……♡ 「射精なっが……♡ 相変わらず、あたし相手にドピュドピュしたらこーんなカッコよくなっちゃうんだから……♡ ずるいな~……♡」  こうして木実に暴発射精を見届けられて、お家デートは完全に『セックスする一日』になってしまった♡ ―――――  木実はすっかりその気になり、俺を誘惑してきた。 「はいっ♡ Gカップおっぱいのパイズリオナホだぞ~……♡」 ──たゆん♡ たゆんっ♡ にゅるん♡ にゅるん♡ 「うおお……すっげえ……」  ベッドに腰かけた俺の眼下に広がるのはデカパイ。競泳水着に身を包んでローションでぬるぬるになったロケット巨乳だ♡  キャップを外し、ジャケットとパンツは脱いだあと。しかしTシャツは着たまま、めくり上げて水着おっぱいを見せてくれるのがまた背徳感を感じる♡  俺のほうも全裸になっている。乳首を勃たせたエロ水着に興奮していることを、再びビンビンになったチンポを突きつけて教えてやった♡ 「喜んでもらえてよかったー♡ それでねー、このドスケベ水着にはパイズリセックスをするための機能もついてるの♡ ほれほれ……♡」 ──くぱぁ……♡  木実がおっぱいを持ち上げると、下乳の生地が見える。そこには穴が開いており、谷間目がけてナニカを突っ込めるようになっていた♡ 「うふふ、お気に召したみたいでよかった♡ それじゃあいくよ? おっぱいエッチ、始めちゃうね……♡」  木実が得意げに俺を見上げる。再びおっぱいを持ち上げると、亀頭の上にパイズリ穴を当て、反り返った肉棒を呑み込んでいく……♡  なるほど水着の効果が出ている♡ 生地は薄いながらもGカップ巨乳をパツパツにしているんだ♡ チンポにくる……♡ 乳圧えぐすぎだろっ……♡ ──ぬぷっ♡ にゅるるるるるぅ……♡ 「あはは、熱いねー……♡ おっぱいの中で暴れてるよ?♡ そんなに気持ちいいんだー……♡」  気持ち良くて当然だ♡ 可愛すぎる彼女に優しい笑みで見上げられながら、Gカップを独り占めにするコスプレパイズリ♡ これは贅沢すぎる♡  俺は彼女を褒めながら、さらさらした髪の毛をそっと撫でた。 「ん♡ 喜んで貰えると、あたしも準備した甲斐があるよ♡ このまま乳奥まで入れちゃうねー♡」 ──にゅるっ♡ にゅるーっ♡  木実はおっぱいを手で動かして、ゆっくりゆっくりと肉棒を乳穴に入れていく♡  ぬるぬるホカホカで簡単に入っていくのに、少しずつしか動いてくれないのがもどかしい♡ 焦らされていると甘い刺激でもどんどん興奮してしまう♡  そんな感想を言うと、彼女はじっとりした目で俺を見つめた♡ 「ふーん?♡ あたしだって我慢してるんだよ♡ だって、我慢したほうがタクミが気持ち良いでしょ……?♡」  いやらしい目つきと気遣いにゾクゾクする♡ 「分かったら、そのままはあはあ言いながらおっぱいまんこ堪能してようね♡ うふふ……♡」  肉棒が少しずつ少しずつ呑まれていく♡ 俺は彼女の頭を撫でながら、かけ布団を掴みながら、快楽にもだえる♡ キンタマが急速にザーメンを作っていくのを感じている♡  しかしそのうち、緩やかな乳の動きが急に速くなった♡ 「……はい♡ 我慢、おつかれさまー♡」 ──ぞりゅんっ♡♡  思わず喘ぎ声が出てしまう♡ 乳の谷間を満たすローションに混じって、濃厚なカウパーがぴゅるっ♡とあふれ出た♡  そして……それを視認できるくらいに、おっぱいの谷間からチンポが飛び出していた♡ 「あはは♡ 気持ち良さそう♡ びっくりしちゃった?♡」  木実は俺が感じているのを確認して、子どもみたいに無邪気に笑っている。 「タクミのおチンポ、あたしのおっぱいから出てきちゃうの知ってるからさ♡ ここからはがんがん気持ち良くしたげるね……♡」  そう言うと木実はチンポに顔を近付けて── 「ちゅっ♡ ……ちゅ♡ ぁむっ♡ ちゅ♡ ちゅっちゅっ♡ れろっ♡ れろぉ~ん……♡」  く、くそう。一ヶ月も付き合ってヤりまくってるせいか、気持ちいい責められ方をもう知られている……♡  木実は俺の亀頭に口づけをしたり、舌先で舐めたりと、敏感なところを優しく刺激してくる♡ 女の子の唇や舌できったないチンポを舐めさせてるって思ったらめちゃくちゃ興奮してしまうんだよな……♡  それだけならまだしも、今はコスプレ水着でパイズリ中♡ 巨乳にチンポが包まれて、肉竿をヌルヌルのおっぱい肌が捏ねくり回してくる♡ 「ちゅぱ……♡ んふふ、そろそろ両方ね♡」 ──にゅぱっ♡ にゅちっ♡ にゅるっ♡ ぬりゅん♡ たぱんっ♡ たぱんっ♡ 「チュッ♡ ちゅ♡ ちゅ♡ れろれろれろ♡ れろれろれろれろ……♡」  おっぱいが暴れ、チンポを包み込んでめちゃくちゃにする♡ 柔らかく乳圧たっぷりのデカパイに包まれるとろけるような快楽♡ チンポがばかになるっ……♡  それに亀頭責めも激しさを増していた♡ 木実は俺の表情を見つめながら、ローションやカウパーで肉棒と唇の間に銀色の橋をかけている♡ 「ちゅぱっ♡ じゅぱっ♡ んふ、ちゅ♡ れろれろれろれろぉ~♡」  鈴口を舌でほじくるのはもちろん、唇を押し当ててわざと音を立てるのが特別エロい♡ 精液を吸い出そうとするような、射精を煽るちんキスでまた精液が上がってくる♡  くっそぉ……こういうとき、木実は年上なんだよなって思い知らされる♡ 同年代として振る舞っていながら、俺をどこか包み込んでリードしてくれて……♡ くそっ♡ このドスケベ大学生めっ……♡ ──ぐぐぐぐ……っ💢♡ ぐっつ💢♡ ぐっつ💢♡ 「ちゅっ……♡ あ♡ んふふ、キンタマ上がってきた?♡ せーえき出したい?♡ いーよ♡ そろそろ出しちゃおっか……♡」  パイズリと亀頭フェラが激しさを増す♡ 優しくまったりした刺激と、淫乱な強い刺激が同時に襲ってくる♡  思わず腰を突き出してしまったのは、もう射精するぞという合図だった……♡ ──どびゅっ💢♡ どびゅるるるるっ♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡ ぶびゅ~~~~っ♡♡ 「ひあぁっ♡ ぁむ♡ ちゅ♡ ぢゅるるるるるぅ~……♡♡」 (んふ、チンポ突き出してた……♡ 咥えろーって命令されちゃったみたい♡ こういうとこ、年下だけど男らしくて好きぃ……♡)  木実は嬉しそうにチンポの先っぽを咥えると、パイズリとフェラで熟成された大量射精を受け止めてくれる♡  こんなに奉仕された上に口内射精までさせてくれるとか天使かよっ……♡ ──びゅくっ♡ びゅるるるっ♡ びゅるるるるっ♡ (さっき出したばっかりなのに、もうこんなに濃いやつ出るんだぁ……♡ あたしのおっぱいで興奮しすぎだよぉ♡ おっぱい孕まされちゃうー……なんて♡♡)  彼女は次第に目を細めていく♡ 俺を見つめたまま、夢中でチンポを咥え、裏筋を舐めしゃぶり、キンタマ汁を口内に吸い上げていく……♡  そのうえ、おっぱいはギュッ♡と圧迫して肉竿に残ったチンポ汁を搾り出してくる♡ やっぱりサキュバスだろこいつっ……♡ (あぁん♡ 頭撫でながらドピュドピュしてくれるの嬉しいなぁ……♡ すき♡ すき♡ もっと出して♡ んふふふ……♡)  ようやく打ち止めって感じになったら、木実は亀頭をべろん♡べろん♡って舐め回して綺麗にしてから、やっとチンポを離してくれた♡ 「ぷはっ♡ んあぁ~……♡」 (見てみて♡ こんなにぶっ濃いザーメン出したんだよ……♡ お口がせーえき用のおトイレみたいになっちゃった♡)  くっそエロい……♡ 可愛い木実の口内にこんな大量のザーメンを流し込んでたのか♡ 舌が沈むくらい射精してるじゃねえか♡  俺だけの女にザーメンをぶちまけてやったと、そんな本能的な悦びでチンポが打ち震える♡ その振動はまたローションまみれのデカパイに受け止められ、射精したばかりの敏感チンポを心地良い快楽で満たしてくれた♡  しばらく頭を撫で撫でしてやると、木実は口を閉じて……。 「んふ……♡ ごくんっ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ ごくん……♡ ぷはぁ……♡」  精液を全部飲み干して、きれいになった口の中を見せつけてくる♡ 「…………エロすぎだろ……💢♡」 「えへへ♡ ごめんなさぁい♡ ……それじゃ、一回おちんちん抜いてふきふきしよっか♡」    やれやれ、これからどうしてくれようか。  ここまで前戯で射精させられたのが、もう彼女の術中というか、壮大な誘惑って感じだ。  とりあえず、汗をかいたし、水でも飲もうかなと思っていると── ──ピンポーン! 「へ?」 「あっ」  インターホンが鳴った。まさかこんな時に来るなんて。  驚いて固まっていると、木実のほうが速く動いた。 「これ多分、あたしが頼んだ宅配便かなー。責任持ってあたしが出るよ♪」 「??」  彼女が俺の家宛で荷物を届けさせることは初めてではないが、一体なんなのだろう。  彼女はインターホンのほうへ向かう。ボタンを押してカメラを点けると、なるほど宅配便のようだった。  うちのマンションは、カギを持たない部外者が出入りする場合、エントランスで一度インターホンを鳴らして許可を取る仕組みになっている。  遠目だけど見た感じ女性の配達員かな……。 「はーい! あけまーす」  木実は通話ボタンを押し、マイクに一声かけると、再びボタンを押してエントランスを開けた。これで通話終了だ。  俺にはいろいろと心配があるんだが。 「え。その格好で出るのやばくないか。俺が……いや俺も全裸か」 「あー大丈夫大丈夫。こうすればほら」  射精したばかりで動けない俺に対して、彼女は機敏だった。さっとTシャツをおろし、ジャケットに袖を通し、ズボンを履く……。うーん確かに、これなら一瞬人前に出ても大丈夫? かな……? 「ふふん、速いでしょ? あたしが何度1限チャレンジしてると思ってるの?」 「寝坊するのをえらそうに言うな」  そのうちもう一度インターホンが鳴った。今度は玄関のほうだ。  木実はそのまま、玄関のほうに向かっていく。俺は待つのみだ。 「はーい! …………はいはい、はい。サインでいいです? はーい、暑い中ありがとうございましたー……えっ? ……あー、あは、あはは! はい……どうもです……」  玄関の閉じる音がした。木実が段ボール箱を持って戻ってくる。 「大丈夫だった?」 「あ……あははー……ば、バレちゃったぁ♡ エッチしてたこと♡」 「え」 「ん♡」  見てみて、と指差されたのは、口元。  口元にちぢれた感じの毛がついていた。  てか、改めて近くで見てみると、いかにも事後って感じだ。  ジャケットを慌てて着たせいで胸周りが隠し切れてない。Tシャツはローションとか飛び散ったザーメンのせいで濡れてるし、乳首はビンビンなのが分かる。  下半身のほうも、パンツがちゃんと上まで上がり切ってないしベルトつけてないから……チラッと水着の生地が見えて……なんならアソコの周りが濡れてて……♡ つーか、ごっくんしたばっかりだから口から精液のにおいとかしそうだな……♡ 「……めっちゃエロいな……」 「みたい……♡ あうう、女の人で良かったー……♡ 人前に出るとき気を付けてくださいねって言われちゃった」  と言いながら、木実は人様に事後を見られてゾクゾクしているようだった♡ いや。彼女のエロいところ見られてムラムラしてる俺も大概か……♡ 「……男の人前には絶っっ対立たせないからな。で、中身は?」 「下着」 「え?」  木実は恥ずかしそうにしながら、デスクの上に段ボール箱を置き、開封を始めた。 「あ、あたしけっこうタクミの部屋に来てるでしょ? ここでエッチすることも多いしぃ……着替えを置いといたほうが便利かなーとか」 「それを俺の家宛てで届けさせたのか……まあ……いいけど……いいけどさ……」 「なんか、通い妻みたいだね♡」  ふと頭をよぎった言葉が木実のほうから飛び出してきた。 ――むくっ💢♡ むくっ💢♡ 「うわ♡ ……もう勃起しなおしちゃうんだ♡ へんたいー♡」  そもそも男の家に下着のスペアを置いておくっていうのがもうエロいだろ。というか、それをお願いしてくる彼女って相当エロいし、セックスしまくりなの認めててほぼ変態だろ。  そう思いながらチンポをいらつかせていると、木実は開封した段ボール箱の中身を見せつけてきた。 「はい♡ どーぞ、変態くん♡」  ブラジャーとパンティで4組くらいの下着が入っているようだった。その一番上には、これ見よがしにエロいデザインの下着が置かれている……♡ 「分かる? 黒のレースで、Tバックのエロ可愛いやつ♡ あっちのフィギュアの女の子と同じだねー……♡」  どくんどくんと心臓が鳴る。女の子の下着を家に置かれるなんてのがもうムラムラしてたまらんのに、エロいことするための下着まで用意されているとは……♡  俺が無言でチンポをますますデカくしていると、木実は緩く履いていたパンツをするっと落とした。……ちょっと股間との間で糸を引いてるな♡  そして、木実は俺の目の前でそのTバックを履いてみせる……♡ 「んふふ、水着の上にTバックって変な感じだね♡ ……どーお……?♡」 ――くいっ♡ くいっ♡  白い競泳水着に重なって、黒いレースの下着が乗っている。木実はいやらしく腰をくねらせ、ヘコ♡ヘコ♡と股間を突き出して、クリトリスがビンビンに勃起したエロまんこを見せつけてきた♡  こうなればもう、男としては襲うしかない。  俺は彼女の足下に進み出て、まんこに指を押し当ててやった♡ 「んおっ♡ あ♡ タクミぃ……♡」  さっきのお返しだ。水着と下着の上からでも丸わかりな雑魚クリトリスを指でいやらしく刺激してやる♡ 「んっ♡ はっ♡ はっ♡ はふっ♡ んうぅ……♡」  木実は途端にしおらしくなり、俺の肩に手を置く。体重を預けながら、腰を振って指にまんこを擦り付けてくる♡  アソコはもうぐしょ濡れで、水着も下着もヌルヌルになっていた♡ ――にゅちっ♡ にちっ♡ ぬっちゅ♡ ぬちゅ♡ 「あっ♡ あ♡ イクッ♡ イクッ♡ んうぅぅぅ~……♡♡」 ――ぷしゅっ!♡ ぷしゅうぅっ♡♡  あっけなく絶頂してしまった♡ ただでさえ濡れていた生地は噴き出した潮を簡単に通してしまう♡ 俺の手に、腕に、上半身にメス汁をぶっかけてアクメに浸っている♡ 「はー……♡ はぁあん……♡」 「木実もだいぶムラムラしてたみたいだな? ……で、こんなに誘惑してきたら、どうなるか分かってるよなっ」  俺はすかさず立ち上がって、彼女をベッドに連れ込んだ。 「ひあぁっ♡」  ぎしっ、と音を出しながら、木実をベッドの上で四つん這いにさせる。水着とTバックで強調された90cm級のデカ尻が俺の前に差し出される♡  初めてシたときに似た体勢だけど、今度は一味違う形で木実のマゾ性癖を刺激してやろう♡ このまま動物みたいにバックでハメてやるっ……♡ ――ぐいっ♡ にちゃぁ……♡  俺は片手でケツを揉みしだき、もう片手で生地をずらしてやる♡ ホカホカに仕上がった雑魚まんことアナルがひくひくしてエロすぎだ♡ 「あ、ちょ、ちょっと♡ おまんこイッたばかりだから♡ あの、待って……♡」  もちろん待つわけがない。俺だってさっき、イッた直後のちんぽをパイズリ搾精されたしな♡ ――どちゅっ💢♡ 「んお゛おっ♡♡」 (やっべ……♡♡ これイグッ♡♡ すぐまたイッ……てるうぅ……ッ♡♡)  ふかふかのデカケツに向かってちんぽを突き出す♡ ぬるぬるになったまんこはあっさりと俺の勃起チンポを咥え込み、奥のほうまで挿入させてくれた♡  木実を四つん這いにさせて両手でケツを掴むと、愛する女をオナホ扱いにするようななんともいえない背徳感と興奮が脳を満たしてくれる♡ 彼女が快楽を感じて頭をベッドに押し付けてるから、ケツを突き出されてる感が増して余計にムラムラするんだ♡  それにしても、ホント気持ち良いまんこだな……♡ 相性抜群って感じだ♡ みっちり詰まった膣ひだが俺のチンポを丸ごと包み込んでくれる♡ パイズリまんことはまた違うねちっこくてまったりした愛撫だ♡ 「ち、チンポなっが……♡ おっ♡ ふーっ……💢♡ ふーっ……💢♡ んうぅ~……♡♡」  肉棒を走る快楽にゾクゾクしていると、木実がますますエロい仕草をする♡ ――ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬぷっ♡ ぬぷっ♡  差し出したケツを振ってやがる♡ 左右に、上下に腰振って、チンポ使って自分でピスト音してるぞ♡ 生ハメされてんのにオナニーかよっ……♡ 「木実。腰振っちゃってるぞ♡」  巨尻を揉みしだいて指摘してやると、彼女は身をよじって俺のほうに振り返る。その顔はイッたせいか少し涙を浮かべていて、なんとも嗜虐心をそそられる姿になっていた♡ 「……このまま続けてみろよ♡」 「んえっ♡ えー、ちょ、ちょっと、恥ずかしいんだけどぉ……♡ ……♡♡」 ――ぬち♡ ぬちぃ~……っ♡ たんっ♡ ……たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ 「おっ♡ おっ♡ ん♡ はひゅっ♡ これ、気持ち、いっ……♡ んぉお……♡」 (か、彼氏のチンポ借りてオナニーしてるぅ……♡ オナ狂いのスケベ女だって自己申告しちゃってるよぉ……♡)  木実は俺の命令に従って、エロい声を出しながら腰を振り続ける♡ 恥ずかしそうにゆっくり動いていたのが、少しずつ速くなって、下品な声と音を出し始めていた♡  愛液まみれのまんこが俺のチンポを貪っている♡ 亀頭に絡みつき、肉棒をぎゅっ♡と搾り、上下に左右に動いて擦り付けてきている♡  俺の目には、いつも快活で明るい木実がはしたなく腰を振ってチンポに甘えている姿が丸見えだ♡ デカケツはぶりん♡ぶりん♡と揺れて、子作り上手なグラマー体型を見せつけてくる……っ♡ 「一回、それでイッたら、こっちからもピストンしてやるよ……♡」 「そ、そんにゃぁ……♡ おっ♡ んっ♡ んっ♡ んうぅぅ……っ♡」 (そんなこと言われたら……♡ は、速くイきたくなっちゃう♡ 本気のピストンほしいっ♡ ピストンされたい♡ オナホみたいに使われたい……っ♡♡) ――たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ ぱちゅ♡ ぱちゅ♡ ぱちゅ♡ ぱちゅん♡  腰振りがさらに速くなる♡ デカケツがうねって、より気持ち良いところにチンポを擦り付けようとしている♡ この感じはGスポットに当てようとしてるな♡ まんこの中もクリトリスの辺りが弱いんだろう、膣内でちょっと膨れ上がったところに亀頭とかカリ首を擦り付けてる……♡  それが分かるのは俺のほうもチンポが敏感になっているからだ♡ 木実のオホ声とエロ仕草でどんどんムラムラ高まって、正直すぐにでも腰振りたいくらいになってる♡ 「んほっ♡ おっ♡ おほっ♡ おぉ……♡ おっ♡ おほっ♡ イクッ♡ イクイクイクッ♡ イクッ……♡♡」 (は、恥ずかしいよぉ♡ 恥ずかしいのに♡ 気持ち良いのっ♡ 恥ずかしいの気持ち良い……っ♡ 好きっ♡ 好きッ♡ このチンポ好きぃ♡ 下品なアクメさせられるの好きいぃ~っ♡♡) ――ビクッ♡♡ ビクンッ♡♡♡  アナルをひくひくさせながら、彼氏のチンポ借りてGスポオナニーしてみっともなくアクメ♡  木実のそんなエロ姿は俺をますます燃え上がらせる♡   ――どちゅっ💢♡ 「お゛ぉっ?!♡♡」 「ご褒美のピストンしてやるよ……っ♡」 ――ばすっ💢♡ ばすんっ♡ ばすっ♡ ばすっ!♡  先ほどよりも力強くケツを揉みしだき、指を食い込ませアナルを拡げながら腰を突き出す♡ 勢いよく引っこ抜いて、また突き出す♡  何度も俺のチンポを受け入れたエロまんこはすっかり俺だけの形だ♡ 浅いところから深いところまで、なんとも丁度いい膣圧でまんこほじりを楽しませてくれる♡ 入口から奥までぬるっぬる♡ 何度も何度も腰を振りたくなるっ……♡ 「お゛っ♡♡ いぐっ♡♡ またイクのっ♡♡ おっ♡♡ おぉ~~っっ♡♡」 (アクメしてすぐこんなっ♡♡ カッコいい腰振りっ♡♡ ダメっ♡♡ また好きになるっ♡♡ 頭の中ぜんぶっ、気持ち良いのと好きで埋められてるぅ♡♡)  さっきまで淫乱にチンポを貪っていた木実も、俺が勢いよく腰を打ち付けるともはやされるがまま♡ デカケツとまんこを好き勝手に使われてイキ狂っている♡ シーツにしがみついてヘコヘコ腰振りしてるのがまたエロい……ッ♡  いよいよ射精欲が高まってきた俺は、子宮めがけて深々と突いていく♡  ――ばすっ♡ ばすッ♡ ぐりっ♡ ぐりっ♡♡ 「おぉ゛……ッ♡♡ やっべ……♡♡ お゛っ♡♡ お゛っお゛っ♡♡」 (頭チカチカする……っ♡♡ は、孕まされるぅ♡♡ 子宮の入口こじあけてっ♡♡ ぶりっぶりのザーメン流し込むやつじゃん……っ♡♡ イグイグッ♡♡♡ イグッ……♡♡♡)  最奥を突くたびビクビクと反応してくれるのが嬉しい♡ チンポを強く締め付けられる♡ 射精を媚びられる♡ 中出しをせがまれている感じがする♡ 「イくぞ……中に出すぞ、木実……ッ♡」 「ぅんッ♡ きてっ♡ またなからししてっ♡♡ おまんこの中ぁっ、たぷたぷにしてぇえ~~っ♡♡」 ――どびゅッ💢♡ どびゅるるるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡ びゅぐっ♡♡♡ どびゅるるるるるっ♡♡♡ ぶりゅるるるるるるるぅ~~~~~~~♡♡♡♡ 「んお゛っ……♡♡♡♡ お゛っ……ほおぉぉ~~~~……♡♡♡♡♡♡」  デカケツを押しつぶす勢いでチンポを押し込み、射精してやると、木実は情けないオホ声でガチイキしたことを教えてくれる……♡  ぐっぽりと子宮に密着させて射精するのは、俺にとっても全身がとろけるような快楽だった♡ 勃起チンポに精液が通じてみゅるみゅる上がっていくのを感じる♡ ぶりゅっ♡と鈴口を拡げて吐き出して、子宮に注ぎ込んでいくのを感じる……っ♡  今は安全日だけ選んで種付けしてるけど……いつかコレで俺の赤ちゃんを産ませてやるッ♡ 卵子ハメ潰して子作りしまくってやるッ……♡ ――びゅるッ💢♡ びゅるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるるぅ~~~~っ♡♡ 「お゛っ♡♡ おお゛っ♡♡♡ イグイグイグッ……♡♡♡ ん゛うぅぅ~~~~~~~っ♡♡♡」 (さ、さっきより射精長いぃ……♡♡ 子宮ぱんっぱんになるまで中出しされちゃう♡♡ 種付けされちゃううぅ……♡♡♡♡)  俺たちはどうしようもない快楽にのぼせて、息が切れるまで絶頂し続けたのだった……♡ ―――――  さんざんに中出ししたあと、チンポを引き抜くと、木実のまんこから精液が垂れてきた。 ――ぶりゅっ♡ ぶびゅっ……♡ 「んっ♡ はぁ……♡♡ は、恥ずかしいよぉ……♡ あんま見ちゃダメ……♡」 「いや……ごめん、なんか嬉しくて……木実が俺の彼女だっていうのが」 「そうなのぉ……?♡ んふふ、あたしもだけどぉ♡ タクミの彼女で嬉しいよ♡」  そう言って笑う木実がとても可愛くて、俺はまた嬉しくなった。 「ええと。一回シャワー浴びて、落ち着くか。他にもしたいことあるだろ?」 「ん……そうだね♡ ゲームとかしよっかな~♡」  木実がむくりと起き上がる。俺は射精したばかりのボーっとした頭で、後片付けをしないとって考えていた。 「先に浴びてていいよ。片付けとくから……あ、でもあれだな。今日それ、水着着てきてたけど、着替えとか大丈夫か?」 「ん?」  きょとんとした顔をされる。 「……あー♡ 忘れてたなー? これこれ♡ この下着ぃ、さっき届いたばっかのやつだよ?」  水着の上に履いた下着をくいっ♡と引っ張って、次いで段ボール箱の中に入っていた下着たちを指差す。 「……そういえばそうだったな」 「そーそー♡ こういう時のためにー、タクミの家に置かせてほしいって言ってんの♡ それはいいんだよね?」 「えーと、うん、まあそれはいいんだけど……」 ――むくっ💢♡ 「おっと……♡」 「やっぱ下着置かれるのはエロすぎるって……」  性懲りもなく勃起したチンポを見て、木実は一言。 「……しょうがないなー♡ じゃあ次はー、別のブラとぱんつ着けてヌキヌキしたげよっか……♡」    その後、俺たちは届いた下着を全部汚してしまうくらい繰り返しセックスしてしまったのだった……♡


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