(1/3)暗殺アンドロイドを精液で充電できちゃう淫乱ボディに改造したら、チン嗅ぎ発情してどスケベ騎乗位で種付けをねだってきた + アンドロイドをガチ恋お嫁さんマンコになるまで仕込みまくって仕事も家庭も幸せな再出発を遂げる
Added 2023-11-11 15:21:52 +0000 UTC「貴様……生きていたのか……!」 俺を狙ってきた暗殺者は人型アンドロイドだった。セックス用アンドロイドの技術開発用に改造してやると、嫌々ながらも精液を求めてチン媚びをしまくるようになり……。 ───── 生意気アンドロイドのリリーちゃんを調教してナマ膣セックスねだらせる話です。 有料パートではその後の様子までじっくりお届け!リリーちゃんが気に入った方はぜひ読んでみてください。確実に抜けます。 文字数:33,000字(無料パート12,000字) 属性:チン負け、快楽堕ち、生意気、人型アンドロイド、爆乳、巨尻、騎乗位、チン嗅ぎ、無様エロ、淫語 有料パート:フェラチオ、オナニー、羞恥プレイ、見せつけ、イチャラブ、誘い受け、種付けプレス ーーーーーー 「貴様……生きていたのか……!」 女アンドロイドは殺意に満ちた目で俺を睨んでいた。 普通なら足がすくんでいるところだろうが、今この状況でそんなことをする必要はない。 彼女はすでに両手両足を拘束されているからだ。 「暴れても無駄だぞ、リリー」 「くっそおぉぉ……!」 リリーが俺と対面しているのは、ベッドと拘束具の他にほとんど何もない真っ白な一室だった。ガチャガチャと揺れる手錠の音がやけに大きく聞こえるのは、環境音が一切存在しないからだろう。 彼女は下品に大股を開き、万歳をさせられた状態で寝かされている。黒いショートカットの髪型なのはありがたかった。ロングヘアだとこういうとき邪魔になるからな。 衣服はぴちぴちしたボディースーツの他に何も身に着けていない。これは元あった服装を剥ぎ取りこちらで用意したものだが、鼠径部も腋も局部のラインもはっきり分かるのがいやらしかった。仰向けに寝転がっているものだから、乳房のハリも安産型の腰つきも余すところなく確認できる。 あまりに無防備な状態を強いられているにもかかわらず、彼女は相変わらず吠えていた。 「確実に殺したはずだ……なぜ……なぜ!!」 既に負けが決まった状況でも、抵抗しようと試みずにいられない。これが暗殺アンドロイドの本能というわけか。 とある企業が特異点を突破してからと言うもの、人型アンドロイドは様々な用途に利用されている。残念ながら、所有者の中にはアンドロイドを要人暗殺のために違法改造する者もいるようだ。 上場企業で長年励んできたせいか、めでたく俺も狙われる立場になったわけだが、対策は取れていた。数少ない目撃情報をもとに、リリーというコードネームとその手口を割り出したのだ。 普段は何食わぬ顔で街に溶け込んでいる。性産業向けのグラマラスな義体は人間を油断させるのに最適だ。ターゲットに近づくことさえできれば後は簡単、スキを見せた途端に首をへし折り、瞬く間に逃走する。シンプルだが、身一つで任務をこなすが故に怪しまれにくい襲撃方法と言えるだろう。 「お前の手口にも弱点はあった。ターゲットに触れなければ殺せないということだ。それなら影武者のアンドロイドを用意し、毒を仕掛けておけばいい。成功するかどうかは正直賭けだったが……俺は幸運を掴んだ」 彼女を落ち着かせるために殊更ゆっくりと説明してやる。 すると、リリーは俺を信じられないという目で見てきた。 「くっ……貴様、自分の分身が殺されても何も感じないのか。やはりセクサロイドなど作る人間の考えは狂っているな……ぐぁっ」 「……」 右手でその口を閉じさせた。 罵倒に耐えられなかったからではない。 リリーの姿が哀れに思えたのだ。 俺の仕事はセクサロイドと呼ばれる性産業向けのアンドロイドを作ることだ。男たちの性欲を満たすためのものであるのは確かだし、人間とほとんど変わらない姿であるアンドロイドに対して、そんなことをさせるのは奴隷制の復活だと訴える輩もいる。おおかた、彼女も海外の過激派組織が送り込んだ刺客に違いない。 主張はもっともだが、皮肉ではないだろうか。性産業に従事させるのは人権問題だと言いながら、アンドロイドを大義のための暗殺者に仕立て上げる人間がいるのだ。我々とやっていることは同レベルじゃないか。 「よりによってウチの可愛い新型をなぁ……こんなことに使うなんて……あ、息苦しいか?ごめんな」 「んん゛……! っはぁ、はぁ、はぁ! クソ……私をどうするつもりだ……」 抵抗は無意味だとようやく理解したのだろう。リリーは手足をバタつかせるのをやめ、忌々しげに見上げてきた。 暴れる間にぷるんぷるんと揺れていたおっぱいが静止してしまったので、若干もったいない気がする。設計では167cm / B101 / W58 / H102のJカップだっけか。 ……この身体は後でいくらでも楽しめる。仕事に戻ろう。 「んん゛っ、いい質問だ。今から俺は、お前を調教しなくちゃならない」 「なんだと? 調教? はッ、この期に及んでセックスすることしか頭にないのか」 「これが仕事なんだよ。実験と言ったほうがいいかな」 ツツ……と脇腹のあたりをなぞってやる。 リリーはこのとき初めて、憎しみではなく困惑の表情を浮かべた。 「分かるか? 身体が敏感になっているだろう」 「な……く、この、なにを……」 「もともとお前はセクサロイドだ。神経回路は人間よりも鋭敏に設計されている。お前が気絶している間に、それを更に改造させてもらった」 「なんだと……!?」 程よい肉付きの腹回りから離れて、手指を豊満な乳房へ向かわせる。 狙いは黒いボディスーツに薄く浮き立った頂点だ。 ぴぃんっ……♡ 「あぁっ?!」 困惑の表情に、明らかな快楽の色が混ざった。 「その可愛らしい声……自分が何者だったのか思い出してきたんじゃないか?」 「ば、バカにするなっ……あっ♡ くっ、くそ、やめろぉっ……ん゛ん゛……!」 試作した回路の反応は上々だった。何度も弾いているうちに、もともと大ぶりだったしゃぶりがいのある乳首が勃起してくる。生白い顔面は朱に染まり、歯を食いしばって必死で喘ぎ声をこらえているのが分かった。 ぷくっ……♡ぷくぷく♡ ぷっくぅ~~~ん♡♡♡ 「見てみろ。お前の身体は触られたそうにしているぞ」 「黙れぇっ……♡ 見るなっ♡ 見るなぁ……♡」 口は悪いままだが、3cmの淫乱乳首をぷるぷる震わせている姿は欲情を誘うのに十分だ。声にはつやが増しており、マゾメスが男を挑発しているとすら思える。 耳元のイヤホンを点けると、彼女の考えていることが音声になって聞こえてきた。 (くそぉ……は、恥ずかしすぎる♡ こんな……セックスするためだけに造られたスケベ乳首♡ぷっくり勃起しているところを見られるなんてぇっ……♡ 私は暗殺者なのに♡ オスと交尾する道具じゃないのにぃ……♡) 心理機能をテストするために造られた装備だが、内心はおおむね分かる。しっかり動作しているようだ。 案外チョロそうだし、このまま好き勝手にセックスしてやっても楽しめそうだが…… 今回の目的はこいつを一方的に犯すことじゃない。 「そうか。嫌なら触るのはやめてやろう。拘束も外してやる」 「…………は?」 懐に忍ばせたリモコンを操作すると、あれほど強固にリリーを拘束していた手錠と足枷があっさり外れた。 (え……あ? あれ? 私をレイプするんじゃないのか? こ、こんなに乳首を勃たせてムラつかせておいて……おまんこもぐちょぐちょに即濡れさせておいて? 無理やりセックスするんじゃないのなら、何がしたいんだ……) 彼女は大きく胸を上下させながら、しきりに身体を眺めまわす。 俺がしたことの意味が全く分からないようだ。 「殴りかかっても無駄だってことはもう理解してるよな?」 「……」 (……筋繊維をデチューンされている……首どころか指さえ折れないだろうな……) 「いい子だ。男のモノをしごくのに、壁をぶち抜けるほどの腕力なんか必要ないからな」 リリーはゆっくりと上体を起こした。傍に立つ俺へ向けられたのは、不満と羞恥。そして僅かばかりの恐怖だった。 「貴様……一体、何がしたいんだ……?」 「簡単なことだ。お前のような生意気な女には、自分で股を開かせたい」 「誰がそんなことをッ」 「そのうち嫌でも求めるようになるさ。この部屋に食料やコンセントが無いのは気付いているよな?」 リリーはハッとして周りを見渡した。今まで拘束具と格闘するのに夢中だったせいか、室内が不気味なほど簡素に造られていることを今更になって知ったようだ。 「ここには太陽光も入らないし、飲食物も電源もない。お前に仕込まれたあらゆる充電装備が使えないってことだ」 「……」 「じっとしていようがいまいが、電力はゆっくりと消耗する。いずれお前は朦朧としてくるだろうな。判断力も低下する。もともと植え付けられた交尾の欲求に逆らえなくなる」 「そ……そんなことをするくらいなら、私は餓死することを選ぶぞ」 彼女の顔には不安がありありと見て取れた。台の上で両ひざを立て、身体を守るかのように腕組みをする。 (……私はこいつに従わないと死ぬのか? 通常のスリープ機能は……無理やり除去されている……休眠状態で電力を節約することはできない……組織からの助けは……期待できそうにない……) 我々の製造するセクサロイドはリアリティを追及し、人間に酷似するよう造られている。それゆえに、機械には本来存在しない『死の恐怖』というものまで感じてしまうのだろう。 アゴを持ち上げるように撫でさすってやると、リリーは怯えたようにこちらを見上げた。 「……死ねば楽にはなれるかもな。でも、セックスをすればお前は充電することができるぞ」 「下種が……お前の楽しみと引き換えに、バッテリーを寄越すということか?」 「違う。子宮そのものに充電機能を付けてあるんだ。男の精液を電力に変える試験中の機能さ」 そう告げてやると、彼女は大きく目を見開いた。 「ふ……ふざけるな……そんなことが……」 (充電してもらうためには……わ、私のまんこに精液を注げと自分で頼まなければならないのか? 股を開いて敵のオスちんぽに媚びるのか? そんなことセクサロイド以下のメス豚……性奴隷そのものじゃないか……くっ♡ し、子宮が疼く……♡ ふざけるな♡ 私はおまんこパコパコする欲求に耐えてみせるっ……♡) さっきから薄々感じていたのだが、暗殺者として改造された際に性行為への忌避感を強く刻み込まれたようだ。ある意味こういう反応をするほうが人間らしいかもしれない。セクサロイドとしての本能と、媚びるのに十分な語彙力は残されてしまっているようだが……まあ、こんな状況を想定できるわけもないか。 「……顧客ってのは贅沢なもんだよ。簡単に股を開く女だけじゃなく、お前のように生意気な女を堕とす楽しみを味わいたいと言い出すやつが出てきた。そのための技術開発をしている最中にお前が転がり込んできたわけだ。生産コストの不要な実験台がな」 「……」 少し愚痴っぽくなってしまった。正直なところ、今の俺は実験という都合をつけなければ性処理さえ出来ないほど予定が詰まっているのだ。 しばらく何とも言えない空気が流れたあと、リリーは俺の顔面から徐々に視線を落としていき…… (くそ……こ、こいつチンポでかいな♡ ひょうひょうと語っているようでいて、私のおまんこにハメてザーメンどぴゅどぴゅする気まんまんじゃないか……ッ♡ これならいっそこの場で即ハメしてくれたほうがいくらか楽なのに♡ 私からおチンポねだるまで我慢するとか……この変態がぁっ……!) 「……こほん。どうしても精液をねだりたくなったら呼んでくれ。カメラで監視しているから……じゃあ、俺はそろそろ昼飯に行ってくる」 「なっ……本当にこのまま行くのか!? 待て! 待ってくれ! おい! おいッ!!」 追いすがってくるリリーの表情は、無機質な扉に遮られて見えなくなった。 ふぅ……危ない危ない。無理やり犯したら実験の意味がないからな。 セクサロイドには本来存在しない貞操観念。 それが強烈な快楽と飢えに負けるかどうか、じっくり検証させてもらうとしよう。 ───── リリーの義体は、現状のカタログスペックから言えばフル充電で3日過ごせることが分かっていた。 1日目は元気なものだ。 「くそっ……今度こそ殺してやる……」 彼女は身体を触られたことによる発作的な発情も抜け、暗殺者としての威厳を取り戻していた。 室内をウロウロしながら、何事かぶつぶつ呟いくことがしばしば。ときどき挑発的に扉を蹴り飛ばしたりもする。鉄製の扉から爆音が響くたび、電子ロックの回路が壊れないかとヒヤヒヤしたほどだ。 「……チッ」 リリーが舌打ちをして座り込んだ頃、部下に諫められた。 「完全に拘束しておかなかったのは危険だったのでは……?」 「うーん。俺はこの方がそれらしいと思うんだ」 抵抗できると希望を見せておいて、本人に散々無駄な努力をさせる。 それが何もかも無意味だったと分かった瞬間が、一番『効く』からだ。 「俺だって、昨日は行列に並んだあげく目当ての弁当が買えないで泣きを見たからな……」 部下の哀れむ顔を無視してデスクに戻る。 書類仕事を続けつつ、部下たちと持ち回りでリリーの監視をするという時間がいくらか続いた。 徐々に口数が減っていき、歩き回ることも減り、代わりに天井を見上げる時間が増え…… 3日目の夕方、とうとう彼女は根を上げた。 「お腹が空いた……」 正直なところ、弱った彼女を見ると罪悪感を覚えた。 いくら自分の命を狙ってきた捕虜とはいえ、ベッドに座ってうつむいているリリーの姿は飢えた少女そのものだったのだ。 彼女は部屋に入ってきた俺の顔を見ることすらなかった。 もはや抵抗の意志は削がれたと思うが、念の為だ。ワイヤレスイヤホンを点け、リリーの内心を聞いてみるとしよう。 (…………ふらふらする……頭が…………エネルギーが足りない…………うう……) ……ちょっとやり過ぎたかな。 「リリー、来てやったぞ。用は何だ」 「……分かっているくせに……」 彼女は悪態をつき、ようやく顔を上げた。一世代前の人型アンドロイドみたいに生気を感じさせない表情だ。 「私を……犯したいんだろう? ……股は開いておくから……好きにしてくれ……」 そう言ってムチムチした太ももが無防備に広げられた。割れ目にはボディスーツがきつく食い込んでいる。 (は……恥ずかしい……男に向かって、こんな……はしたなくおまんこを見せつける、なんて……♡) しばらくアソコを凝視してやると、彼女はそっぽを向いた。横髪の向こうで白い素肌が赤く染まっているのが分かる。 ……顧客のアンケートを見たときは若干引いたものだ。せっかくいつでもヤれるアンドロイドがいるのに、強気な女を屈服させる手間をわざわざ好むなんておかしいと思っていた。 だが、実際にしおらしくなったリリーの姿を見てみると…… むくっ……むくむく♡ ビキッ♡ ググググッ……♡ 我慢ならない。俺はズボンを適当に脱ぎ捨てて、ずかずかと歩み寄った。 「お前が欲しいのはコレなんだな?」 「っ!?」 頭を軽く掴み、勃起しきったペニスを正面から見るよう強制させる。 彼女はイチモツを突然突きつけられ、驚くとともに反抗心を奮い立たせたようだった。 「くっ……き、汚いモノを近づけるな……! さっさとヤることをヤればいいだろうが……!」 「……そうこなくちゃなぁ」 リリーは嫌がり、ベッドの上で少しずつ後ずさりしていく。ゆっくりとそれを追いかける。眼前で勃起を見せ続ける。 やがて壁際にぴったりと背中がつき、俺は亀頭を彼女の鼻に密着させた。 「ぅぷっ……くっさ……♡ ふ、ふざけるなぁ……♡」 (なんだこれは……♡ オスくさすぎる♡ 最悪♡ こんなのメスに嗅がせていいわけないだろ♡ しねっ♡ 変態ちんぽへし折れてしねっ……♡) 「くくっ、いいのか。もっと素直にならないと押し付け続けるぞ。お前のせいで2日洗えてないチンポを」 「ど、道理で臭いわけだ……! くそぉっ、チンカスこすりつけようとするなっ♡ この変態がぁ……♡」 (あぁ、だめ、だめだ♡ このにおい子宮にくる♡ おまんこに刻み込まれてる♡ くっさいおチンポに媚びたくなるぅん……♡) リリーは後ずさりするうちに股を閉じていたが、再び下品な姿勢へと変わり始めていた。 どうやら今度は無意識なようだ。 「すぅー……♡すぅ……♡ んふうぅ……♡ ちんぽ臭濃ゆすぎるだろ……♡ キンタマまで鉛みたいにずっしりさせやがって♡ どれだけ私のおマンコほじるの楽しみにしてたんだっ……♡」 (このチンポにいまから膣穴ほじくられる……♡ 抵抗してもお構いなしにずこずこごしごしチンコキさせられて♡ デカケツがっしり掴んで強制種付け♡ 孕ませザーメン子宮にどぴゅどぴゅされてしまう……♡) 「このっ、このぉ……♡ 頭にクるぞ……デカちん載せる台みたいに扱われるなんて♡ 私は気高い目的のために戦う暗殺者なのに♡ おチンポずりずりされてティッシュ代わりにぃ……♡」 (あ、あ、あ♡ やば♡ ちんぽのにおい好きになる♡ こいつのチンポご主人様だって刷り込まれてる♡ おまんこ期待しちゃってる♡ セックス♡ セックス♡ セックスセックスセックスぅ~っ♡ おチンポ強すぎてっ……か、勝てなくなる……ッ♡♡♡) 「ん゛ぉっ……♡♡♡」 がくっ♡ がくがくがくっ……♡ へこへこぉ~~~っ♡♡♡ 「おぉ……派手にイったな」 リリーの顔にしつこくチンポをこすりつけていると、彼女はひたすら文句を言いながらも下半身をヘコヘコと前後させてイった。まるで空気と、チンポの臭いとセックスしているような痴態だ。 「どんな気分なんだ? 敵にチン嗅ぎさせられただけでアクメするってのは」 「さ……さいあく、だっ……♡♡♡」 はぁはぁと舌を伸ばして息をするリリー。一切触っていないのに愛液を垂らしまくり、乳首はビンビンに勃起してボディースーツを突き破りそうなほど膨らんでいる。とろんとした目つきはむしろ喜んでいるかのように見え、今にもチンポをしゃぶり始めそうだった。 「ふーん。そうやって吠えている間にも電力は消費されていると思うけどな……」 ひとつ重要なことを思い出させてやると、彼女はハッとしたようにこちらを睨んできた。羞恥心が激しく刺激されたのだろうか。目には涙が浮かんでいるように思える。 「……! 逞しいおチンポを鼻先に突きつけて話を逸らしたのはお前だろうがっ……あんなことされたら嗅がずにはいられないだろ♡ こっちは感度10倍の雑魚イキまんこなんだぞ♡ ひ、卑劣漢め……♡」 こんなにいやらしい言葉で文句を言われては、気丈なのか誘惑されているのか分からないな。 「ふぅーっ♡ ふぅーっ♡ さぁ、一思いに私の処女膜をぶち抜け♡この変態♡ カウパーどろどろ垂らしてる凶悪おチンポ♡ 今すぐ子宮にドチュ突きして孕ませればいいだろっ……♡ さっさと充電させろぉっ♡」 (セックス♡ セックス♡ 生ハメ交尾♡ はやくはやく♡ ぺこぺこのお腹にザーメンほしい♡ 種付けされたい♡ おまんこ深いとこまでイかせてほしい……♡) リリーは電力の消耗と変態行為ですっかり淫乱になっていた。 ピースサインを2つ作って股間に這わせ、とろとろのマン汁を溢れさせる秘裂をくぱくぱと開閉させる。絶え間なく流れる愛液がシーツに染みを作っていき、やがて水たまりさえ出来るのではないかと思えた。 ……なんだか開き直ってないか? 「っ……こ、このサキュバス女め……」 こうも強気に媚びられると、エロいはエロいのだが癪に障る。 この際メスとしての立場を分からせてやるか……! べちっ!! 「っ?!」 熱い肉棒を振りかぶり、ぷにぷにした頬に思いっきり打ち付けてやった。 「お前……まさか俺がサルみたいにお前を犯して言いなりになるとでも思ってるんじゃないだろうな……!」 「な、何が言いたい……!」 「分からないのか? 主人にエサをねだるなら、それ相応の態度ってものがあるだろう……!」 俺はベッドの反対側にあぐらをかいた。わざとふんぞり返るようにして、勃起しまくったマラを再び見せつけてやる。 「腰を振れ」 「なんだと……」 「精液が欲しいなら、自分で咥え込んでみせろ」 「~~~っ!」 姿勢を崩して困惑していたリリーも、俺の欲求をとうとう読み取ってしまったようだ。 肉棒へ熱い視線を送り、誤魔化すように目をそらし、今度は俺の顔を見つめ。 今までになく落ち着かない様子を見せている。 (こいつ……自分でチンポにおまんこを打ち付けるとか♡ どれだけ屈辱的なことを思いつけば気が済むんだ……♡ ふざけるな♡ そんなのデカ乳のついた全自動オナホと一緒だろうが♡ ぶるんぶるんっておっぱい揺らしながらのケツ見せ騎乗位♡ そこまでしないと精液を恵んでくれないなんて……ッ♡) 「さぁ、どうするんだ? 怖いのか? 快楽に負けるのが」 今度は俺が挑発する番だ。 リリーはじりじりと目線を俺の股間に合わせ、何度か深呼吸をして、ようやく声を発した。 「……ま、負けるものか……♡ 私は戦うために鍛えられたアンドロイドだぞ♡ おまんこで媚び媚びするためだけに生まれた雑魚メスセクサロイドとは……違う……♡」 「ならさっさとケツを向けて見せろ。精一杯の感謝を添えてな」 「くぅぅぅ……!!」 またしばらく迷う。ギュッと目をつむったかと思うと、意を決したように動き出した。 「ふぅ……♡ふぅ……♡はぁー……♡」 ぶりんっ♡ ふりっ……♡ふりふり♡ふりふり……♡ 「み……見て、くだ、さい♡ リリーのデカケツ♡ アナルもおまんこも未使用の、は、初物オナホですっ♡ 私のはしたないおまんこに、人間様の……うぅ……♡ ばきばきおチンポをハメさせていただきたく♡ 愛液をぽたぽた垂らして、媚びて、おりますぅ……♡」 壁に向かって土下座をするかのような姿勢。そのままググッと腰を上げ、左右にゆらゆらと動かしてボディースーツからはみ出したメートル超えの巨尻を震わせている。羞恥の快楽で濃くなった愛液は布の端から糸を引いており、胴体からはみ出たデカ乳首や豆のようなクリトリスと一緒になって淫乱具合を教えてくれていた。 「おぉ……お願い、いたしますッ♡ ご主人様の、精液を♡ 赤ちゃん作るためのいっちばん気持ちいい弱点で、ごきゅごきゅ飲み干す許可を……生ハメ交尾する許可をぉっ♡ くださいぃ~っ♡♡」 興奮で膨らみきったすけべマンコがゆっくりとチンポへ近づいてくる。あまりに卑猥なセリフを言って脳みそが限界に達したのか、先ほどのようにガクンと震えているのが分かった。糸引く愛液に加えて潮までまぶされ、肉棒はすっかりドロドロだ。 「くっ……くく……いいだろう。リリー、そのまま騎乗位で精液を搾ってみせろ」 「は……い♡ 挿入させて……いただきます……♡♡」 ずいぃっ……♡ ぴと♡ くちゅ♡ くちゅくちゅ……♡ 「んんっ……♡」 リリーは片手でハイレグ状態のボディースーツをずらすと、のしかかるように膣口をチンポへあてがってきた。 カエルのように滑稽な姿勢だが、いちおう煽られたことに対するムカつきは感じているようで── (フーッ♡フーッ♡ な、なにがご主人様、だ♡ ただクサくて反り返って逞しすぎるおチンポが生えているだけのくせに♡ 私のことず~っとエロい目で犯したそうに見てたの覚えてるんだからな♡ ど……どうせこらえ性のない早漏に決まってる♡ キツキツおまんこひとコキでどっぴゅりさせてやるッ……♡) 「い、いき……ます♡」 ずぷっ…… ずぷぷぷぅっ……♡ どちゅっ…………♡♡♡♡♡ 「ん゛ぉっ……♡♡お゛ほっ♡ ぉ゛お~~~~~っ♡♡」 ──ひと突きで絶頂したのは、リリーのほうだった。 「くっ……あぁ! 締めすぎっ……」 「ひっ♡ご、ごめんなしゃっ♡ 雑魚まんこけいれんさせてごめんなひゃい♡ おチンポ気持ち良すぎてぇ~っ♡♡」 (おまんこイく♡ イくイくイクッ♡ イキまんこへこへこしちゃってまたイくのぉ♡ ぶっといカリで膣穴ぞりぞりされるのぎもぢいいぃ~~~っ♡♡♡) 改造のせいか、たっぷり焦らしてやったせいか、リリーの身体はあまりにも敏感だった。俺のほうは一切腰を動かしていないのに、半ばほどまでチンポを咥えただけで勝手にイきまくっているのだ。 こうなると俺だってたまったものではない。処女まんこ特有の痛いほどの締め付けに、セクサロイドに備わった極上まんこ肉が合わさって責めてくる。たっぷり溜めてきた精液がぐつぐつと煮え立ち、今にも射精しそうだった。 ゆっくり楽しんでいる余裕なんか一切ない。 「ぐぅぅ……まだまだ、だぞ! さっさと……腰、振れっ……!」 「あへぇっ♡おチンポぐぐって持ち上がるのイイっ♡ わかり、まひたぁっ♡ チンポ♡ おチンポ奥までコキ抜かせていただきますうぅ~っ♡」 ずちゅっ……♡ずちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡♡ 「んあぁ゛あぁ~っ♡♡ これ好きっ♡ ご主人様のチンポすきいぃ~っ♡ 気持ち良いとこ全部こすれるのぉ♡♡♡」 リリーの身体は今や完全にセックス向けアンドロイドとしての本能で動いていた。 けいれんするほどイき散らかし、膣穴でチンポをしゃぶりながらも的確にケツを振っている。Jカップのデカパイがよく見えるように上体をしっかり上げ、ぶるんぶるんと揺らしながら騎乗位セックスをするのだ。 激しいピストンのたびに熱くほぐれきった膣穴が亀頭を蹂躙してくる。肉をかき分け、膣ヒダを押しつぶし、裏筋とカリを舐め上げられる感触。それが絶え間なく強制的に送り込まれるのだから、奉仕というよりレイプされているような錯覚に陥る。 「くぁっ……ああ、あぁ……!」 とんでもないスピードで射精感が込み上げてきて、熱に浮かされた腰が勝手にリリーの膣を突きあげてしまった。 とんっ……♡ ぶっちゅうぅぅ~~~っ♡♡♡ 「うおぉっ?!」 新型のまんこは『子宮が動く』という話だったのを今更になって思い出した。 膣の中にさらに深い膣があるようなモノで、子宮口へ辿り着いたチンポをぐっぽり咥え込んでしごいてくるのだ。 もちろんセクサロイドの子宮は、直接快楽を感じられるようにきわめて敏感に神経回路を張り巡らされており…… 「んあぁぁぁあ~~っ♡♡♡ 子宮きたぁっ♡♡イぐ♡イぐイぐイっぐぅぅゥ゛~~~♡♡♡」 何重にも連なる絶頂に追い立てられたリリーは、残された電力を丸ごと騎乗位セックスのために使う勢いでアヘり始める。 「ちんぽっ♡ おちんぽこぉっ♡ ご主人様のザーメンください♡ 中出しぃっ♡ んほっ♡おぉ゛ん♡ 濃厚ザーメンどぴゅどぴゅしてくらしゃいいぃ~っ♡♡♡」 バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡ 「ぐぉっ……あぁっ、くそっ、出る、出る、出る……!」 根元を膣口でしゃぶられ、竿全体をみっちりとヒダで抱きしめられ、人間ではありえない動きで亀頭を磨かれる。 このうえ高速ピストンでイき散らかす淫乱マゾ尻を目の前で見せつけられては、性欲を我慢できるはずもなく…… 俺は無我夢中の思いでリリーのデカ尻を鷲掴みにした。 がっしぃぃっ♡ ドチュッッッッ♡♡♡♡ 「んッ゛お゛…………♡♡♡♡♡」 「出す、ぞっ……!!」 ぶっびゅううぅぅぅぅぅぅゥ~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡♡ びゅぅ~~~~~~~っ♡♡♡♡♡ ビュルルルッ♡♡♡ どくんっ♡ どくどくどくっ♡ どびゅうぅぅぅぅぅ~~~~~♡♡♡♡♡ 「んほぉ゛おぉお~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡」 射精が始まると、ただでさえ男の手に捕まった淫尻をグリグリと股間に押し付けてくる。カリ首まですっぽり収まるのではないかと思うほど膣奥に食い込んだペニスがますます刺激され、金玉の中身が瞬く間に吸い上げられる……。 びゅくッ!!♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡ びゅ~~~~♡♡♡ びゅっびゅっびゅ~~~~~♡♡♡♡ びゅりゅるるるるるぅんっ♡♡♡♡ びゅっ♡♡♡ びゅ~~~……♡♡♡ ごくっ♡♡ ごくごくごく♡♡ ごきゅん♡ どぷどぷどぷどぷどぷッ……♡♡♡♡ 「ぉ゛おっ……♡ん♡ぁへ……♡ ちんぽ♡ ちんぽぉ……♡」 「くぅ……あぁ、はぁ、はぁ、……」 ……数十秒くらい射精し続けていただろうか。ようやく腰の震えが収まったので、ぐったりしたリリーのケツを今度はゆっくり持ち上げてやる。 何とか膣からチンポを引っこ抜くと、「ぉほっ♡」とだらしないアクメ声を漏らしてその場にへたり込んだ。 「はぁ……どうだ、俺の、精液の味は……」 「んふぅぅ……♡ おい、ひぃですぅ……♡♡♡」 なんだか陳腐なアダルトビデオみたいになってしまったが、ここでようやく実験に使っていた新型装備の存在を思い出した。 リリーの様子を見るに、早くもその効果が出てきたようだ。 「ん……ん? ぁふっ……♡ んん゛っ、く、くそ……♡ ようやく、身体が……っあぁ♡ くぅぅ♡ おまんこの余韻きついっ……♡ このぉぉぉ……♡♡」 (や、やっと充電できた♡ おまんこ充電気持ち良すぎる♡ やばすぎ♡ でもこれで、これでこいつとセックスしなくてよくなるから♡ おまんこしなくていいから♡ 一回イき散らかしただけだからっ……♡) さっきまで淫らなセリフで埋め尽くされていた脳内も、ようやく意地っ張りなところを取り戻してきた。これは間違いなく精液による充電システムが機能した結果だろう。エネルギーが全身に行き渡ったことで生意気さまでよみがえっているのだ。 「くそっ、見ろ♡この変態♡ お前の凶悪チンポでこんなにザー汁流し込まれたんだぞ♡ まだ甘イキ続いてっ……くそくそくそ♡ 垂らしたらもったいないだろうが……♡しっかり奥に残るように濃いの出せっ……♡」 無防備なケツを見せたまま中出し済みの精液を垂らす姿はなかなかにいやらしい。それでいてしきりに文句を言ってきて、さっきまでマゾメス丸出しのちんぽ顔だったのを忘れているのだから傑作だ。 「はぁーっ♡ はぁーっ♡ も、もういいだろう♡ 十分種付けさせてやっただろ♡ 私を、解放、しろ……ッ♡」 ……おっと。もう少しこのエロ女を目に焼き付けていたかったが、ひとつ勘違いを正してやる必要があるな。 「お前……一度セックスすれば解放してやるなんて誰が言った?」 「は……?」 「その充電システムはまだ試作段階なんでな……完成するまで、何度でも付き合ってもらうぞ」 そのとき、リリーの目は凄まじい敵意とともに……少しの恐怖と、悦楽をはらんでいるように思えたのだった。 ーーーーー 続きはこちらへ……(有料限定公開、21000字。2投稿に分割してます) https://loba888888.fanbox.cc/posts/6973734