(2/2)【二次創作】ドスケベポリスの刃華乙姫が、自慢の性技とキツキツおまんこで中年チンポを逮捕しまくり受精するまで愛されてしまう話
Added 2023-11-11 15:26:41 +0000 UTChttps://loba888888.fanbox.cc/posts/6973910 こちらの続きです。 ーーーーー いくつもの駅を通り過ぎ、次第に私たちの目的地が近づいてくる。 相変わらず乗客はすし詰め状態だ。 ……それに便乗した私たちは、もう何度目かも分からない素股射精を楽しんでいた……♡ びゅ~~~……♡♡♡ びゅるるるる~~~……♡♡♡ 「んお゛っ♡ さっ、竿ぐりぐりコスるなぁ♡ いま私のおまんこ穴は愛液でぐちゅぐちゅなんだぞ!♡ やらしい音が他の客に聞こえたらどうする♡♡♡」 ……そう、素股だ♡ お尻でシコシコさせるだけだと思っていたのに、男の絶倫チンポは次第に局部へと近付いてきた……♡ 最初の一発は、スカートの奥のほうへ根付くような濃厚射精……♡ その次は、手で抜いてあげたときの跡を上書きするかのように、パンティの端っこで射精♡ パンティとお尻の間にチンポをねじ込み、肌にべっとり残るマーキング射精♡ パンティを食い込ませての本格尻コキ♡強烈な尻圧で気持ち良さそうに射精♡ 射精♡♡ 射精♡♡♡ 気付けばザー汁まみれになったパンツを引きずり降ろされ、とろっとろに発情したおまんこの入り口でセックスごっこをしているというわけだ……♡ ずり♡ずりゅ♡ぬり゛ゅぅん♡ 「お゛ほっ♡おっ♡ クリっ、ごりごり擦られて気持ち良い……♡♡ ちんぽ♡おチンポすきっ♡このチンポすきぃ……♡」 最早どちらが動いているのかも分からないくらいぐちゃぐちゃになりながら、ひたすらに腰を振っている……♡ きつく太ももを締める♡ おまんこと内股の三角地帯♡とろとろホカホカの愛液と、柔らかい太もも♡興奮して土手みたいに膨れ上がったおまんこ♡ その全部が男のちんぽをめちゃくちゃに刺激する♡ あぁ、出して♡ 射精してぇ♡ どくどくってビクつくちんぽ、しっかり太ももオナホで受け止めてあげるから♡ びゅーって気持ち良いのシて♡ クリイキさせてぇ……♡♡♡ ──グッ……! びたっ!ぐぐ、ぐぐ……! 「んん……!?♡ な、なんで……♡」 私の身体が、動かせない……? 重い……男が思いっきり体重をかけてきているのか……! 向こうは動かない、というか動かされないようにじっとしている……こう力任せにされては、流石の私も体格差が……! むう……戦いの中で成長するという言い草はあるものだが……何もおチンポセックスの前哨戦をしているときに、我慢を身に付けなくたっていいだろう……♡ 「なあ、君……おチンポは相変わらずびくびくしているぞ♡ そんなところで我慢してどうする♡ デカチンポをまんこに擦りつけてぇ、スカートとパンツにびゅるるるーってぶっかけたいんじゃないのか……♡♡」 悔しくなって言葉責めを続けるのだが、男の巨体はびくともしない……♡ そうまでして射精を我慢する理由がどこにあると言うのだろう? 疑問が興奮を上回りかけた頃、荒い呼吸の音が耳元に近づいてくるのを感じた。 変態男のことだから、また髪の毛のにおいでも嗅ぎたいのかと思ったが── 「……なっ♡ き、君、それは……まっ待て……♡」 ごつごつした手が、私の制止を無視して動き出す。 しがみ付くように触れていた太ももを離れ、ゾクゾクするような感触を伴って腰から上へ滑り、やがてぱっくりと生地を開けた胸板まで届く……♡ 男は無遠慮にコスプレ衣装の裏側をまさぐると、すぐに目当てのものを見つけ出してしまった♡ 「はー♡はー……♡ そう、だな……♡ イベント会場で見せびらかした特大コンドーム♡ 何処にしまっていたか、よく見ているじゃないか……♡」 あれは治安維持の一環と称して、避妊の大切さを説明していたときだったか……♡ 実物を見せるのが一番ということで、何枚にも連なったピンク色の小袋を胸元から取り出したのだ♡ 『みんなー、これ何か知ってるか?♡ コンドームって言うんだぜ♡』 『むっ! 夕離、乳の谷間に挟んで見せるとはけしからんぞ♡ これは決してオスのちんぽをムラつかせるためのアクセサリーではない……♡』 私は試しに袋を1枚開けた。模型として用意された、ノの字に曲がった赤黒い棒に中身のゴムを宛てがい、ゆっくりと押し込んでいく……♡ 『これは、男性器に装着して避妊を行うための道具だ……♡』 ぐっ、ぐっ……♡ ぐ……ぐぐぐ……♡ 『メスのおまんこというものは、ちんぽミルクをどっぷり流し込まれてしまうと、望まないタイミングでもついつい受精してしまうことがある……♡ これは鍛錬ではどうしようもない、生物としての本能的な働きだ♡』 やがて棒の先端が完全にピンク色で包まれる。私はソレをスカートの中へ隠すように入れ込み、上下に上下にゆっくり動かしてやった……♡ 『このように、屈強なおチンポを膣穴にずっぽりハメ込んだとする♡ コンドームを着けていない状態では、どぴゅどぴゅぅっ……♡と暴発してしまったら最後、中出し確定♡ 女の子を孕ませてしまう可能性がある……♡』 模型を引っ張り出し、根元についたスイッチを押すと…… どぷんっ♡びゅる♡びゅるるるー……♡ 雄臭いこってりザーメンを再現した液体が先端から飛び出し、ゴムをたっぷたぷにしてしまった……♡ 『……しかし、コンドームがあればこうだ♡ 卵子を狙う精子たちは子宮に入り込むことを許されない♡ 気持ち良くなるためだけのセーフセックスができるわけだ……♡』 「それを取り出すということは、君……♡ とうとう膣の中でザーメンを吐き出したくなったというわけか……♡」 まさかこんなところでゴムちんぽをハメられてしまうのか……♡♡♡ 「むう……♡ 電車の中で淫乱交尾をするなど恥ずべき行為だが、セーフセックスの極意を覚えているならよし!♡ 治安維持への協力の礼としてこのままハメさせてやろう……♡」 ……などということを考えたのだが、これに対する男の返事は女性に対して極めて失礼な発言だった。 「……は? 私が淫乱すぎて、ゴムハメしたら確実にオホ声叫びながらアクメしまくるだろうから?今はやらない??」 ふざけるな♡マンコこんなに発情してるのにセックスさせてもらえないなんて♡早くおチンポ逮捕させろ♡交尾させろぉっ!♡はやくはやく♡おまんこ奥までずっ……ぽり繋がりたいのにぃ……♡♡♡ ちんぽ待ちしてるメスに挿入お預けするなんて、オナホ婦警に対して失礼にも程があるぞ♡♡♡ 「フーッ♡フーッ♡フーッ……♡♡♡ぉほっ♡」 ぴと♡ ぴと♡ 男はしっかりとゴムを装着した上で、挑発的に膣口へと亀頭を密着させてくる。 どうやら男は、素股セックスでイキ堕ちかけるところまで私を犯した上で、膣まんこをますます熟成させる焦らしプレイをしたかったらしい……♡ ……それからの時間は地獄だった。 がっつくような前戯が打って変わって優しくなり、もどかしいほど甘い愛撫で身体をいじられる。 こちらが自分で快楽を貪ろうとしても無駄だ。しっかりと身体を押さえつけられてしまう。 思いきりイくことも許されないまま、焦燥感と逞しい男性器への愛おしさばかりが募っていく……♡ やがて電車は男の自宅にほど近い駅へ辿り着く。 下車してみると、スカートが上から下までぐっしょり濡れているのが分かった。汗と精液と愛液の混じった濃いシミだ。 さすがに周りの客たちもふしだらな行為を働いている二人に気が付いたのだろう。特に男性の、好奇と性欲の入り交じった視線が私へ集中している……♡ 男は嫉妬したのだろうか。私の斜め後ろにぴったりくっつくと、肩を抱く──いや、それどころか胸を撫で回してきた……♡ 「あぁっ♡ ち、乳首ぃ……♡」 こりこり♡こりこり♡ 「はぁん♡あ♡おっ……♡ そんなに胸いじったら、服がめくれるぅ……♡」 がばっと服を開けられ、薄い胸と勃起しきった乳首を露出したまま歩く格好になる♡ まったく、中年男というものは自分が言いなりにしたメスを見せびらかして悦に入らなければ気が済まないのだろうか♡ だとしたら……ゴクッ♡こ、このズボンの下で勃起し続けている巨根は、私を独占することでオスとしての自信を高めているのだろうな……♡ 改札を抜けて、駅前を歩いて、男の暮らす自宅へと少しずつ近付いていって…… その間中、私たちは性欲を煮詰め続けていた♡ 性欲の強いオスに気に入られ、下品に自分勝手に犯される妄想で子宮が降りてくる……♡ 身体の相性が抜群なメスに夢中になり、グツグツと熱い精液を生産する……♡ 男の自宅は見るからに古めかしい木造アパートで……雨漏りの跡、階段のきしむ音、スプリングの弱くなったベッドの感触……どれを取っても良い環境とは言えなかったが── 発情しきった男女にとって、それは大きな問題ではなかった……♡ 「ん♡ちゅ♡ちゅる、ちゅ♡ちゅぅ♡ フーッ♡フーッ♡♡ ……ぉ゛っ♡ちゅ~……れろれろ……♡♡」 ベッドに二人分の圧力をかけながら、しつこくしつこく舌を絡ませ合う♡ 唾液が口の端に流れ、あふれて顔面を汚しても関係ない♡ 動物みたいに理性のないセックスをしている実感が湧いて余計に興奮するっ……♡♡ 今度は真上から体重をかけられて、勃起ちんぽをおまんこの入口にずりずり……♡ 早く入れてほしいのに中々入ってきてくれない♡ぬるぬるになりすぎているせいだろうか……♡ 少し体勢を整えた方がいいな……♡ 「ま、待て♡ んんっ♡ 待ってくれ……♡」 声色から、それが拒絶ではなく二人のペースを合わせるためのものだと分かってくれたのだろうか。彼は簡単に身体をどかしてくれた。 くっ……無理やりされるのもそれはそれで、と思っている自分がマゾすぎて恥ずかしい……♡♡ ともかく、私が何をしたかったのか早く見せてやろう。立ち上がる。窓際へ近付く。カーテンを開ける。 日の光が射し込む窓へと片手を突いて……♡ もう片方の手は、こっちだ♡ くぱぁ……♡ くぱっ♡くぱ♡くぱぁ~……♡ とろっ♡とろぉん♡とろぉ……♡ 「どうだ♡ 鍛え上げられた尻と腰をバックからハメていただくためのメスらしい仕草♡ これも刃兼流の作法のひとつ……♡ セックスをするときは、強いオスのされるがままになることがおまんこオナホとしての礼儀だからな♡♡♡」 思いっきり股を開き、ぽたぽたと愛液を垂らしながら挑発♡ 腰をしならせてケツ肉が一番いやらしく見えるように突き出すのもこの型の大事なポイントだ♡ 「さあ、はやく……♡ うるさい喘ぎ声が聞きたかったんだろう?♡ ゴムちんぽで犯してくれ♡ たくさん膣イキさせてくれぇ……♡」 振り返るのをやめて窓の方を見る。ベランダの空間すら無い──建物の裏側にある駐車場がすぐ見えた。看板からするとここのものではなく、あくまで月極の駐車場なのだろう。 自分の吐息で窓ガラスが曇る。膣口にそっとあてがわれた巨根を感じて身震いする。感覚が鋭敏になる──どこかで窓ガラスが開く音。車のドアが開く音。 ああ……たぶん、私が犯されてること……バレてしまう……♡♡♡ ずぷっ……♡ ずぷずぷずぷ……♡♡ 「ぉ゛っ……♡♡ お゛ほぉぉ~~~っ♡♡♡」 きた♡きた♡きた♡ ぶっといチンポきたあぁっ♡♡♡ 「いぐっ!♡おまんこイくぅ♡♡ 君のおチンポ、相性良すぎてぇっ♡入れられただけでイってしまったぁ♡♡」 膣ヒダが言うことを聞かない……♡ 挿入されたそばから極太チンポをご主人様認定してしまっている♡ みちみちぃってチン媚びしまくってる♡♡ せっかく立っておまんこしてもらってるのに、このままじゃ簡単に腰砕けて倒れてしまいそうだ……♡ あ♡太もも掴まれてる♡ハンドルみたいにして犯して貰えるんだ♡もっともっと深いところまで、一緒、にぃ゛っ……!?♡ ごりっ!♡ごりごりゅごりゅ……!♡ 「ンッ?!♡♡お゛ごっ♡ぉお゛~~~♡♡♡」 ちっチンポが♡チンポが下から突き上げてっ、身体がぁっ……♡♡腕どころか、おチンポに支えられちゃってるぅ……♡♡ 「イってるのかって♡分かってるくせに♡♡ おチンポ、こんな、こんなお腹ぼこぉってなるくらいドチュられたらアクメするに決まってるだろぉっ♡♡」 どちゅっ!♡どちゅっどちゅっ!!♡ 「ん、ほぉぉ゛!?♡ ごめっ♡ごめんなしゃいっ♡ 言いますっ♡自分で言いますぅっ♡ おまんこイきました♡♡ お腹の裏側ぞりぞりされてイキましたぁ♡♡ あっまたイく♡イっでましゅうぅ♡♡」 彼のセックス激しすぎる♡ 骨まで響いてくるような、ガツンガツンってものすごい腰振りだ♡ こんなにほじくられたら私の膣が彼専用になってしまう……♡♡♡ 角度がついてっ、あぁ♡ おまんこの途中のとこでグリグリグリグリいじめてきて♡ でもっ、ダメだ♡おまんこダメ♡子宮降りないで♡それ以上ダメっ……♡ か、勝手におチンポ様迎えに行っちゃうぅ……♡♡♡ ぶっちゅうぅ……♡♡♡ がく♡がくん♡ガクガクガクッ……♡ あ……♡♡♡ やば……♡♡♡ ドチュンッ!♡ 「ッお゛ぉ゛!?♡♡♡ お゛っ、お゛っ、お゛っ♡♡♡ ごっごめんなさい♡意識飛んでたっ♡ おチンポ気持ち良すぎて失神してたぁっ♡♡」 も、もうそんな簡単に気絶するわけにはいかない♡ 今までで一番かっこいいチンポで犯されてるからって、子宮で気絶なんて……♡ どちゅっっ!♡ 「ンン゛ン゛ン゛~~~~♡♡♡♡」 き、ぜつ、するかわりに、とんでもないアクメ、味わっちゃってるぅ……♡♡♡♡ 「ぁ゛あっ♡♡本当にっ、ごめんなさいっ♡ご近所のみなさまぁっ♡私のおまんこが雑魚すぎるばかりに♡近所迷惑なっ、お下品アクメ声を出してしまってぇ♡♡ ごめんなさいぃ~ッ♡♡♡」 あっあっ♡♡くる♡♡この動き、くる♡ 射精される♡ 子宮にぐっちょり押し付けて♡中で♡中でどぴゅどぴゅされるぅぅ……♡♡♡ どびゅっ……💢♡ びゅるるるるるるる~~~っ♡♡♡♡ びゅるっ!♡ぶびゅ~~~~~……♡♡♡♡ びゅっ……♡びゅるるる♡びゅ~~~……♡♡♡ 「~~~~~♡♡♡♡」 もう、気持ち良すぎて喘ぎ声にさえならない……♡ 今の私、おちんぽケースだ♡ ご主人様のチンポで膣穴いっぱいにされて、窓の外からまんこ顔見えるように高く掲げられてるオナホ道具……♡♡♡ ぬぽんっ!♡ どさっ…… 「っ゛♡ はぁ、はぁ゛、はぁ゛……♡♡♡」 チンポが抜けたあと、痙攣しっぱなしの身体がベッドへ投げ出された。 最低限の情けをかけてくれたと思いきや、目の前にはべっとりと愛液がへばりついたゴムハメちんぽが差し出される♡ 「うぁ……♡ く、くっさ♡こんな大量ザーメン……中出し、されてたら……♡」 キュン♡キュン♡キュンッ♡ 私は思わず彼のチンポをしゃぶり、頬をすぼめて吸い付いていた……♡ あれだけ卑猥な目に遭わせていただいたのだから、メスまんこを負かせた勝者に敬意を表してお掃除しなければ♡ 「んじゅるる♡れろ♡れろれろれろ♡じゅぞぉ~~っ……♡♡ んっ、ふぇ?♡ もういいって……?♡」 大きな手で頭を掴まれ、そっと静止される…… どうせまたハメるのだから、綺麗にするのは後でいい、と……♡♡♡ 「~~~……♡♡ わ、分かった♡」 くぱぁっ……♡ 「今度は、ベッドの上で……♡ 思いっきり、子宮に体重かけながらハメてくれぇ……♡♡♡」 ───── ちゅ♡ちゅっちゅっ♡ちゅー……♡ 「ん♡さっきのも凄かったぞ♡ おまんこの中にびゅー……って精液が溜まっていく感覚……クセになる……♡」 私たちは騎乗位でのセックスを終え、何度目か分からないピロートークに及んでいた。 どっぷりと太った男の腹に乗っかって愛を囁く。セクシーポリスのコスプレ衣装はもはや全身べとべと。もちろん彼の肌にも汚れがついてしまう。それでもお互いがそんな状況に興奮していたし、服は脱がないで欲しいと言われていた。 男が言うには、ネクタイだとか網タイツだとかいったパーツをせっかく身に付けているのに、それを外してセックスしてしまうのは邪道らしい。そういうものなのだろうか。 まあ、警官風の衣装なのだから、着たままの方がいけないことをしているようで興奮するのは確かか……♡ ……おっと♡ 彼の絶倫チンポがまた勃起し始めてしまった……♡ 「ぁんっ♡ もう、お腹に擦りつけるな……♡ 私だって女の子なんだぞ♡ そんなことされたら、チンポ欲しくて淫乱になってしまう……♡」 今に始まったことではないが、そう言ってあげると彼は喜ぶようだった。うぅん、今まで鍛錬に打ち込んでばかりの毎日だったが……女として見られるのは嬉しいことだな……♡ 「さ……またゴムを着けてあげなくてはな。今度は手を使わずに、口だけでシてやろうか……♡」 ……すか、すか、すか 「あれ?」 もしかして…… 「あ、すまない……ゴムを使い果たしてしまったようだ」 6,7枚は持っていたはずなのだが……。窓の方を見たら、さっきまで明るかったはずの外がもう見えなくなっていた。 わ……私たちは、どれくらいの時間、ひたすら交尾をしていたのだろうか……♡ 改めて男の顔を見る。 もしかして……ご、ゴムなしセックスをさせろと強要されてしまったりするのでは……♡ 「……えっ」 彼は意外にも、素直に解散を告げてきた。 私をそっとベッドに寝かせると、片付けはしておくからシャワーを浴びろと言う。テーブルの上には衣装代を置く。動けないなら水を飲めとコップを渡してくる。 あまりにテキパキしているので戸惑っていると、『こんな自分とセックスしてくれたのに、このうえ避妊なしでセックスさせてほしいなんて言えない』と言う……。 下腹部がじんじんする原因は、何度もセックスを繰り返したせいだけではないと思った。 「ぁの……避妊のことを気にしてくれるのは、男として大変紳士的な態度だとは思うのだが……あの講座では、ひとつ言い忘れたことがあってな……」 男がきょとんとした。 「お、女が……♡ 妊娠しても構わない、と思うのであれば……♡ 生ハメ交尾をしても、何も問題はないんだぞ……?♡」 くぱぁ……♡ ……ギンッ💢♡ ビキビキ💢♡ビキッ💢♡ 「本当にいいのか、だと? 私のおまんこから溢れるドロッドロの本気汁が見えないのか……♡ 私はもう心の底から君のおじさんチンポがだーい好きになってしまったんだぞ……♡ 責任取れっ……♡♡♡」 惜しげもなくおまんこを見せびらかすM字開脚♡ 私の腰は勝手にかく♡かく♡と動いてしまっている♡ どこからどう見ても、発情しきってるドスケベ女……♡♡ それなのに彼はおずおずと近付いてきて、まだためらっているようで…… 「……お金のことだとか、心配する必要はないんだぞ? ぜーんぶ私が面倒を見てやる……♡ その代わり、君の絶倫イケメンチンポを私のものにさせてほしい……♡ 何度も何度もセックスして♡何度も何度も孕ませてぇ……♡」 はげ上がった中年の面構えだが、これがいい♡好きだ♡だらしない男に堕ちる快感♡チンポ1つで心を鷲摑みにされる快感♡ これほど身体の相性が良ければ、添い遂げるもまたよしではないか……♡ 私はのしかかってきた男の耳元に顔を寄せて、そっと囁く♡ 「ね……♡ 大好き……♡ 一生、君専用のオナホまんこにしてほしい♡ ちんぽ快楽叩き込んで逮捕してほしい……♡ 君はどうだ……? 私の貧相な身体じゃ、子どもを作るのはイヤだろうか……?♡」 ビキィッ……!♡♡ 「……♡ 手を繋ぎたいんだが……いいだろうか……♡」 指と指がしっかりと絡み合うまで硬く手を繋ぐ。彼の身体の重さを感じるが、問題はない。私の身体は鍛えられているし、それに……♡ 「ふふ……これなら君の愛情を、全身で受け止めてあげられるな……♡」 彼はビクリとちんぽを震わせた。先端からは濃く熱い先走りの汁が出てきている♡ 孕ませる気、まんまんだな……♡♡ ぬち……♡ぬちゅ♡ぬりゅ……♡ 「ぁ♡ ん、ん……♡ 見えているぞ……♡ 初めてのゴムなしセックス♡ 生チンポが入るとこ、しっかり、見て、えぇ……♡♡♡」 ずぶぶぶぶぅ……♡ 「おぅ゛っ♡ お゛、ほぉ゛ん……♡♡♡」 な、生ハメセックスやばすぎるっ……♡♡ チンポの形さっきよりハッキリ分かる♡すごい♡すごいすごいすごいぃ♡♡ おまんこイってる♡イくっ♡イくイくイぐぅっ……♡♡♡ 膣の中しまって、身体の震え止まらなくなって……!♡ これがっ……♡生おまんこ♡ 私の身体……マジイキしてるぅ……♡♡♡ 彼も生セックスをするのがさっきより気持ち良いのだろう♡ 余裕ない顔になって、手にかかる力が強くなって── どぴゅっ……♡ 「ぉ゛ほっ!?♡お゛っ!♡♡ まっ、あ゛ぁ゛ん♡♡♡」 びゅ~~~っ!♡♡♡ びゅるるるるるっ!♡♡びゅ~~~……♡♡♡ どぷっ♡どぷっどぷっ♡ ごくん♡ごく♡ごくごく……♡ 「ぉ゛~~~……♡♡♡ イぐっ……子宮イぐぅ♡♡ せーえき飲むのぎもぢいぃ……♡ すき♡すきすきすき♡もっと好きになるぅ……♡♡♡」 仰け反ってしまって彼の顔が見えない……♡♡ むりだ♡これむり♡おまんこ気持ち良すぎておかしくなる♡ 自分がただのメスだって分からされる♡♡ 「はぁぁぁ……♡♡♡ す、すごかったぁ……♡♡」 ……むくっ♡むくむく……!♡ びきぃっ!!♡ 「ひぁ゛っ!?♡うそっ♡なんでっ、出したのにぃ♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「ぅあ゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡♡ おくっ♡ふかいぃぃっ♡♡♡」 ちんぽ♡ちんぽ♡ちんぽぉ♡おチンポすごい♡子宮っ、また押し潰されて♡ぐぐぐぅ~って体重かけられて♡捏ねくり回されて♡ 散々ゴム射精されて中出し準備整ってるのに♡ 子宮口ごくごくザーメン飲んじゃうくらい開いちゃってるのに♡ 無理やり孕ませようとしてる♡ 確実に受精する量流し込もうとしてる♡ ぜ、絶対忘れられないくらいのアクメさせようとしてるぅぅっ……♡♡♡ き、聞かないで……♡聞かないでくれ♡コレがいいのか、とかぁ……!♡ 「すっ、好きに決まってるだろうがぁっ!♡♡ 極太チンポで奥までほじくられてっ!♡♡ポルチオアクメするの大好きだっ♡♡すきすきすきっ♡おお゛っ♡ずぎぃ゛~~っ♡♡♡」 また見えなくなる♡突かれてるだけなのにさっきより気持ち良くて♡ずっとイキっぱなしでぇ……!♡ 「んほぉ゛お゛っ!♡♡ こっ、こんなのぜったい他のメスにしちゃダメだぞっ!♡ セフレ増えるからな!♡お嫁さんまんこ増えてしまうから!♡ 私だけ♡このチンポで犯されていいのは私だけっ!♡♡ 誰にも渡したくないのぉっ♡♡♡」 あぁっ、やばい♡ こわれる♡ おまんこイキすぎるぅ♡♡ それでもやめられない♡ おチンポを煽るのがとめられない♡ すごい射精してほしい♡ もっとおチンポいらいらさせてほしい♡ 壊して欲しいっ……♡ 「このっ、爆乳フェチのくせにぃ゛っ♡♡おチンポ強すぎだぞぉっ!♡♡ これから何度もっ、孕ませセックスぅっ♡あ゛へっ♡して、貰うからなぁっ♡♡ 私の薄い胸でしか抜けないようにザーメン搾りまくってやるっ♡ ドチュ突きアクメの仕返ししてやるぅっ……!?」 え? もう、なってるって……♡♡♡ ぶちゅぅ~っ♡♡♡ れろれろれろれろれろ♡れろん♡れろっ♡れろれろれるれるれろぉ……!♡♡ 「!?♡!?!?♡♡♡ンン゛~~~ッ♡♡♡」 ぎゅぅっ!♡ぎりぎりっ……ぎゅっ♡ぎゅっぎゅっ♡ぎゅ~……♡♡♡ 「ンッ゛♡ン゛ン゛ン゛ッ!♡♡」 な、何がどうなって……♡ 息できない♡ 彼の顔しか見えない♡ おまんこ突かれ続けて、おっぱいもおかしくなって、腕も脚も勝手に彼へ抱き着いて……!♡ あぁ、キスだ♡キスされてるんだ♡ 上も下もねっとり奥まで繋がり合うディープキス♡♡ 無理やり硬い身体動かして、乳首も思いっきり愛してくれてるっ♡♡ イくっ♡イくっ♡全身イくの♡イくのぉっ♡♡ 卵子でるっ♡ぜったい孕む♡こんなのされたら子宮堕ちるに決まってる♡ 出して♡ 射精してっ♡ 一緒に、イってぇえっ……!♡♡♡ どびゅっ……💢 どびゅるるるるるるっ!♡♡ぶびゅぅ~~~~💢♡♡♡ ぼびゅっ!♡♡びゅ~~~……♡♡♡♡ びゅるるるるるっ♡びゅる♡びゅるるる♡♡どびゅぅ~……♡♡♡ びゅっびゅっ!♡びゅ~~~っ♡♡♡ どびゅるるるる……♡♡♡♡ びゅ~~~っ……♡♡♡ つぷんっ♡ ──── あれから色々なことがあって、彼は私の道場に門下生として通ってくるようになった。 あのアパートからでは遠いから、自宅もうちの部屋を貸している。なに、母のお陰で元々広い家を与えられていたので住むのには困らない。 とはいえ……このままいくと、それも手狭になってしまうかもしれないな……♡ 「……なあ、私のおっぱい、前より大きくなったと思わないか……♡」 道着をはだけさせ、少し膨らんだ乳とその先端をさらけ出す……♡ それからぎゅっと力を入れて乳首を搾ってみると…… ……ぴゅっ♡ぴゅるる……♡ 「んほっ♡お゛ぉ……♡♡♡ す、すまない♡ はしたないところを見せたな♡ だが、おっぱいミルクを出すだけで乳首イキしてしまうほど敏感になったのは君のせいだぞ……♡」 当の本人は嬉しくて何も耳に入らないようだ。脂肪と筋肉が少しずつ入れ替わっている巨体をズシンズシンと響かせて、一目散に私の腹を撫でに来た。 「……暖かいな♡ ふふ♡」 それから私は、ふと思いついたことを彼に言ってみた。 「もしかして……何度も赤ちゃんを授かっていたら、私のおっぱいも夕離たちのように大きくなるのだろうか……?」 すると、彼は『大きくなりすぎたら、それはそれで困る』と言う。 『貧乳のほうが好きになってしまったから』、と……♡ 「~~……♡♡♡ ならば、このままでもよし……! ちゅっ♡」 それからは乳首鑑賞とねっとりキスで限界まで勃起してしまったおチンポにご奉仕フェラをして、一日を終えたのだった♡ 「ふふ……♡ 安定期が来たら、次はドスケベ腹ボテポリスの格好で中出ししてもらうからな……♡♡♡ あ・な・た♡」