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(1/2)見ているだけで勃起してしまうLカップ保健委員さんに学年一のデカマラを測らせて、優しい先輩から種付けOKのオナホ彼女まで堕とす話

待ちに待った新生活。僕が入学することになった清光学園は、政府指定の『性教育が盛んな学校』だった。春休み中に健康診断を受けることになったのだけれど、担当の保健委員さんが爆乳&安産型のエロ体型すぎて勃起してしまい…… ───── エッッッッッロい保健委員さんに精子の元気さをカラダで測ってもらう話です。 有料プランで公開する続編では、先輩の住む女子寮を見学しに行った矢先にノーパン誘惑され……? イチャイチャと倒錯的なセックスをしていますので、先輩が気に入った方はこちらもぜひ。 文字数:8,000+続編10,000 属性:爆乳、巨尻、年上、誘い受け、種付け、大量射精、♡喘ぎ、んほぉ系 ーーーーー 「えっ? 最高血圧140……?」  きついリストバンドを外すと、測定器に異常な数値が表示された。 「鳴神くん、持病があるとかじゃないよね……?」 「違います……ただ……心臓は、バクバクしてます」 「あー。緊張……かなぁ。しょうがないよ、初めての登校だもんね。後でやり直そっか」  保健委員さんはそう言って微笑む。一杯お茶を入れてくれるらしい。  優しくしてくれるのがありがたい反面、入学早々に迷惑をかけるなんて……と情けなくなる。  僕はポットに向かう先輩の背へため息をついた。    僕はいま、春から始まる高校生活の一歩目にいる。  具体的に言うと健康診断。春休み中に予約し、在学生の保健委員さんが対応してくれるというシステムだ。  僕が予約した日付ではほかに誰も来なかったらしく、いくつもの機材を並べた保健室の一角は二人きりになっていた。  先輩が肩越しに声を掛けてくる。 「砂糖とかいる?」 「だだっ……大丈夫、です」 「……はーい♪」  身長を測ったりするところまではスムーズに進んだんだけどなあ。  こんな美人な先輩と二人きりでいたら、血圧とか心拍数とかマトモに測れないよ……! 「どうぞ~。ぬるめだから、すぐ飲める熱さになると思う!」 「ありがとうございます……」  なんとか心を落ち着かせようと、暖かいコップに両手を当てる。  しかしテーブルの反対側へ座った先輩を見ていたら、そんな努力も無駄になってしまった。  ……可愛すぎる。  彼女の名前は橋屋風美(はしや かざみ)。これから通うことになる清光学園高等部の一年生で、僕が入学すると同時に二年生へ上がる先輩生徒だ。  ふわっと流れるようなミディアムヘア、優しい目つき、明るくハキハキ動く唇。均整なパーツを並べた肌はメイクの痕跡なんて一切見えないのに驚くほどの美白模様。  しかも、これが一番心臓に悪いと思うのだけれど……信じがたいほどにおっぱいが大きかった。普通に座っただけで、ダプンと乗り上げたキログラム級の爆乳でテーブルが揺れてしまっていたほどだ。 「……美味しいです」 「ありがとう。保健室の先生もねー、これがお気に入りのスティック紅茶だーって言ってたよ」  自分の手に抱えた紙コップを見るふりをしながら、チラチラと先輩の胸元へ視線を向けてしまう。  一体あれは何カップくらいあるんだろう。風美さんが持ってる紙コップ……僕と同じもののはずなのに、ずっと小さく見える。おっぱいの上側に乗りそうだし、なんなら谷間にスッポリはまってしまいそうだ。  清楚な白いブラウスのボタンたちがあまりの爆乳でパッツパツになり、合わせ目のすきまから深々と陰を生む谷間が見えている。羽織ったブレザーも乳房の面積に負けてしまい、白地にベージュの縁取りを作るだけだった。  うぅ……ダメだ……こんなのトイレへ駆け込んで抜いたりでもしなきゃ落ち着かないよ……! 「鳴神くんって、悪い子なんだね」  心にガツンと衝撃を受けた。  残念そうな表情を見て、冷や汗が噴き出る。バレていた。初対面の先輩をいやらしい目で見ていたのがバレてしまった……! 「すっ、すみません……!」  慌てて紙コップを置き、深々と頭を下げる。見下ろしたテーブルの表面には、勢い良く置かれたせいでこぼれた雫が飛び散っていた。  なんとか許してもらえないだろうか── 「そうだよ、鳴神くん。おっぱい触りたいなぁって思ったら、ちゃんと言ってくれないと……♡」 「えっ……?」  顔を上げると、先輩の表情は悲しそうな顔から楽しそうな雰囲気に変わっていた。 「今なんて言いました……?」 「おっぱい触りたいならぁ、言ってほしいなーって、そう言ったよ♡」 「え……?え?」  僕の動揺をよそに、先輩は一息でお茶を飲み干して語り始めた。 「鳴神くんはさ、うちの高校が『性教育』に熱心なのは知ってるでしょ? 法律のことはよくわかんないけど、政府指定の特区だかなんだかで」 「は、はい……」 「だからさ……えっちなことを積極的にすればするほど、成績が良くなるんだよねー……♡ 保健委員のお仕事も、ただ健康診断とかのお手伝いをするわけじゃないんだ……♡」 ぷち、ぷち、ぷち…… 「ぇ、あ、あ……」 「こうやって、うぶな男の子にLカップのデカパイを見せつけてぇ♡ 学園の女子はいつでもエロい目で見ていいんだよー……って教えてあげるのも、私の仕事……♡」 ぷちっ── ブルンッッ♡♡♡ だぷっ♡だぷうぅんっ♡♡♡ 「あぁあっ」 「あははっ♡ いい反応してくれるねー♡ そういう子好きだなぁ……♡ えっちしたくなっちゃう……♡」  声が出るのを我慢しろっていうほうが無茶な光景じゃないだろうか?  喋りながら1つずつ外されていったボタンは、やがて乳圧に耐えきれずおっぱいを丸出しにしてしまった。  弾けた双乳がテーブルに飛び出すと、一糸まとわぬプルプルの肌が波打ち、小ぶりな乳輪と薄平べったい乳首が真上から降る照明に影を作る。  Lカップ……って言った? これが先輩女子高生のノーブラ爆乳おっぱい……!? 「はぁっ、はぁ、はぁ……!」 「ふふ……♡ 鳴神くん、息荒すぎだよ♡ これ以上したらどうなっちゃうんだろうね……?♡」 「これ以上って……ホントにしてくれるんですか?」  風美先輩は机の上にひじを突き、輪っかに指を通しては抜き差しするようなジェスチャーをする。 「もちろん♡ おチンポを女の子の大事な穴に挿入してぇ、長さと♡太さと♡どぴゅどぴゅ出せる精液の量を測る、えっちな健康診断が待ってるんだよー……♡」  紅潮した彼女の顔は女子生徒というより大人びた女優のようだった。清楚な保健委員さんだと思っていたのに、目の前で急速に『交尾の相手』へと変わっていく……。 「さぁ、それじゃ立って♡ おっきした童貞おちんちんがどれくらい大きいのか、まずは定規で調べてあげる……♡」  僕はそうやって指示されるより早く、乱雑にズボンを脱ぎ捨てていた。ベルトを外し、椅子と尻の間から布を引き抜き、めちゃくちゃにしわを作りながらトランクスごと足元へ引きずり下ろす。  椅子を引けばガタンと大きな音が鳴る。筋肉が強張って無駄に力が入ってるみたいだ。情けないような気もするけれど興奮してるのは事実だから仕方ない。  おっぱい見せてやらしく誘導してくれるどスケベ保健委員さん……  ヤりたい。この先輩とヤりたい!  言われた通り勃起チンポを見せたら、どんな風にリードしてくれるんだろう……! ビキッ!♡ビキビキッ!♡ ビキイィィッ……♡ 「ヒッ♡」 「っえ?」 「なんなのこれ……っ♡ お、大きすぎ……♡」  おかしいな。なんで風美さんのほうがタジタジになってるんだ。  テーブルの上に乗ったおっぱいがグングン張って、乳首も勃ってきてる気がするし……瞳が大きく……瞳孔が、開いてる? 「大きすぎって言いましたか……? 風美先輩のおっぱいじゃなくて?」  風美さんはやっとのことでペニスから視線を外し、僕に化け物でも見るような畏怖の表情を向けた。 「自覚、ないの……? 鳴神くんのおチンポがすっごく大きいって言ってるんだよ……♡」 「え……すみません」  なんとなく気圧されて謝るけれど、自分でも謝った意味がよくわかっていなかった。 「うちの中学って珍しくて、私立で男子校なんです。だから女の子と接する機会も全然なくて、先輩みたいな可愛い人にそういう雰囲気でこられたらめちゃくちゃ勃起しちゃって……僕の身体って変なんでしょうか?」  言い訳を聞き終わると、先輩は少し納得したように頷いた。 「う、ううん……♡ 大丈夫だよ♡ そうだよね、普通科の子ならちんちん測ったりとかしないもんね……わかんないか……♡ でも……ゴクッ……私がこのおチンポの初めてに……♡」  彼女はうっとりした表情で僕を見つめたまま、片手で卓上の文房具入れを漁った。ペンやハサミよりも大きく飛び出した定規がすべすべの右手に掴まれて引っこ抜ける。  何の変哲もない15cm定規。  風美さんは、それを僕の根元にくっつけ……枝のようにしなった中程まで当てる。 「やっぱり……これじゃ足りない……♡」  定規の端っこがあった部分に指を当てられた。硬いプラスチックと全然違う、美人なお姉さんの人差し指。ぷにぷにして柔らかい。ムラムラした気分が強まってしまう。 「ぅあっ、なんでもっと大きくなるの……♡ ここが15でしょ……16……17……18……に、にじゅう……♡♡」  僕のペニスはだいたい20cmの長さらしい。真っ直ぐな定規では反り返った部分がうまく測れないから、少しズレがあるかもしれないけど。  改めて長さを確かめた風美さんの感想は── 「これ……学年一、だよ……♡」 「えっ?!」  余程落ち着かないのだろうか。先輩はテーブルを立ち、そっと自分のお腹を撫でた。  二の腕に挟まれた爆乳が軽く変形する。目が泳いだ。柔らかさを見せつけるLカップの垂れ具合も、緩みきった先輩の表情も、コリコリになった乳首も、不自然に濡れたスカートの染みも全部見たくなってしまったから。 「そもそもね、日本人のおちんちんの平均サイズって12cmとかなの。それに比べて君のは2倍くらいあるんだよ……♡ すごすぎ……学年どころか、学園一かも……♡」  顔とペニスを交互に確認する先輩。  次に発された言葉で、僕は脳みそが焼けるような思いがした。 「こんなデカちんで犯されたら……絶対、受精しちゃう……♡」    春休み中の登校なのに、元気良く僕を迎えてくれて──アクシデントが起きても優しくて、余裕たっぷりにエッチな気分を堪能させてくれて──  そんな素敵で美人でエロい先輩が、僕のチンコに夢中になってる── 「受精って、あれですよね。赤ちゃんが出来るやつ」 「うん……♡ ぐぐぐ~って反ったおチンポがおまんこの一番奥を突いて……♡びゅーって精液流し込んで……♡ 卵子に入り込んじゃうんだよ……♡」 「じゃあ先輩は、僕と赤ちゃん作りたいんだ……!」  一歩踏み出したら、風美先輩の背が今までよりずっと小さく見えた。 「は……っ♡はっ♡はっ♡はっ♡」  弱々しく潤んだ目がじっと股間を見つめ、何度も何度も瞬きをして、それからようやく僕の顔を見上げてきた。  薄紅色の唇が遠慮がちに開く。 「わ、私は……っ♡ 鳴神くんの、赤ちゃんを、産みたいです……♡♡♡」  やばい。  興奮する。  僕って、実はこんなに凄かったんだ……! 「セックスするときって、柔らかいマットとかベッドのある場所でするのが身体に優しいって聞きました……これは合ってますか?」 「うん……♡ そっちにベッドがあるから……そこで、しよ……♡」  そう言いつつも、先輩はその場で僕のイチモツを凝視するばかり。  何かを期待しているようにも思えた。  思いきって手を握ってみると、「んっ♡」と可愛らしい声が出る。こっちだって興奮しすぎて変になりそうなのに、そんな恋愛ドラマみたいな声されたら止まらなくなってしまう。  ググッて力を入れて誘導する。彼女はLカップにやや不釣り合いな小柄な身体を僕にすり寄せてきた。甘えられているんだろうか……? 「そんな近寄ったら、当たって……」 「……当ててるの……♡」  柔らかい乳房が袖にぶつかる。むにゅうって潰れた肌の感触に驚いた。本物のおっぱいってこんな触り心地なのか……。クッションなんか目じゃない。バランスボールみたいな弾力と、沈んでいく感じ……。  風美さんのおっぱいを触りたい。今度こそ思いっきり触りたい、僕の手で気持ち良くしたい……! 「すみませんっ」 「きゃっ♡」  ベッドの端っこへ先輩を座らせると、僕はそのままとびきりの爆乳に飛び込んだ。  深々と続く谷間が僕の頭をすっぽりと包み込む。あまりの乳量で、唇も鼻も奥底に届かない。両乳をそれぞれの手で掴んで揉みしだいたら、みっちりと詰まった肉にすきまが生まれてようやく底が見えてきた。 「あぁ♡んっ♡ あぅ♡ 鳴神くんっ……♡」 「はぁっ、はぁ、風美先輩……!」  両耳とも乳肉に包まれているけれど、ドクンドクンと心臓が高鳴っているのも、おっぱいをイジられた風美先輩が喘ぐのも、迫力たっぷりの音量で届いてくる。  おっぱいが大きい人は小さい人に比べて鈍感とか聞いたことがある。実際にまぐわってみたらそんなのウソだと分かった。  片手に収まりきらない特大おっぱいを撫でたり揉んだりするたびにいやらしい声が聞こえて、コリコリした先端を弾くたびに身体ごと跳ねて、切なそうに僕の身体を脚で引き寄せてくれる。  夢中で絡み合っているうちに、二人してベッドに乗り上げた。ペニスの先がスカートの中に潜り込み、おっぱいに負けず劣らずムチムチした太ももへと触れる。 「ひぁ……♡あ、熱いよぉ♡ 鳴神くんのおチンポあついっ♡ お股やけどしちゃう♡♡」  やけどってものが僕を褒める言葉なのは流石に分かった。  太ももはもう風美先輩自身の汁でヌルヌルすべすべになっていたし、興奮すると熱く身体が火照ってしまうのは僕も彼女も同じなんだって素肌で感じられたから。  気持ち良い。気持ち良い。この先にもっと気持ち良いところがあるなんて……! 「いいですかっ? 先輩、僕、僕もう……」  我慢なんて少しも利かない。僕はメス臭たっぷりの乳間から顔を上げて先輩にせがんだ。   「……!?」  ドクンと心臓が跳ねる。  先輩は僕以上にこの先を期待しているって、一目で分かったから。 「鳴神くん……♡」 ぱかぁ……♡ 「見て……♡ 私のおまんこ、鳴神くんのカッコいいおチンポで発情しちゃってるんだ……♡」  名残惜しいけれど、少しだけ身体を離して股のほうを見る。  女子高生がこんなに大きく股を開いていたら誰だって怒る……いや、誰だってセックスをしたくなってしまうんじゃないだろうか。  風美先輩の手がスカートをめくり上げ、黒色のショーツをずらすと、言われた通りの卑猥な光景が目に入る。  ぷっくりと浮き出たマメのようなクリトリス。それからだらだらとよだれを垂らしまくる淫唇がひくひく蠢いて、ぶっとい太ももとフカフカのデカ尻の上で飾られていた。  この穴に入れたら…… 「ごく……」 「あぁ♡ 鳴神くん……♡ 私の本気おまんこ見てムラムラしてるんだね……♡♡」  先輩の指はとうとうその一番大事な部分を割り拡げる。 くぱぁ……♡  それは修学旅行で見に行った鍾乳洞みたいだった──ピンク色の淫窟がそこかしこで糸を引いている。どこからともなく粘っこい湧き水が染み出して、穴から溢れてしまってとめどなくお尻のほうへ流れる。 「ね……入れて♡ わたしのおまんこで童貞チンポじゅぽじゅぽして♡ 子宮こんこんって叩いて、おチンポの長さ測らせて……♡」   脚の力で器用に腰を引き寄せられ、鉄のように硬くなったペニスが彼女自身の目の前へやってくる。 「形変わっちゃうくらい太いの分からせて♡ ずっしりキンタマに入ってる精子……わたしのこと孕ませられるかどうか、確かめて……♡♡♡」  そこまで言われたら、もう……! 「入れ、ます……!!」 にゅぷっ♡ にゅるるるるるる……♡♡♡ 「んあぁああぁっ♡♡♡」 「っ!あ、あ……!」  なんだこれ……女の人の中って、こんなに……! 「ごめ、なさいっ、で……」 ビュルッ!♡ 「んひぃっ!?♡」 「あぁぁぁ!」 ビュ~~~~~~ッ♡♡♡♡ ビュルルルルッ♡♡♡ドクンッ!♡ドクッ!♡ビュ~~~~……♡♡♡♡♡ 「んっほ♡♡♡おぉ゛っ♡♡♡ お゛~~~~っ♡♡♡♡」  いつものオナニーよりずっとずっと早く暴発した射精。それは速さだけじゃなく勢いも量もずっと強くて、腰ごとガクガク震えてしまうようなとんでもない快楽だった。  散々褒めてくれた通り、風美先輩も僕のチンポがとても気持ち良いようで、膣の中全体が生き物みたいに僕へ絡みついてくる。  何かにしがみつかなきゃ崩れ落ちそうだった。 「くぁっ……ああ……!」 ムギュッ!♡ もみもみもみゅっ♡もにゅ♡むにゅ~~っ♡♡ 「ほぉッ♡♡らめっ♡♡おっぱい一緒っおぉおおぉ♡♡♡♡」  目の前でブルンブルン揺れていた爆乳を掴むと、風美先輩の下品すぎる喘ぎ声が聞こえて、膣がまたうねって……。  僕は無我夢中で腰を振った。それがいま一番気持ち良くなれる方法だと分かってしまったから。 がくっ……がくがく…… パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ ビュルルルルッ!♡♡♡ビュルッ♡♡ビュ~~♡♡♡ 「ぉ゛っほぉオォォッ゛♡♡ なんれっ♡♡♡おチンポじる出しながらできるのおぉぉぉっ♡♡♡」 「先輩っ、先輩、先輩、先輩……!!!」  仰け反って快感に悶える先輩の乳を捕まえ、串刺しにして犯しまくる。  射精しながら動くなんておかしい。僕だってそんな気はするけれど、お互いの腰がガクガク震えるせいで自然にそうなってしまうんだ。  或いは風美さんの脚がそうさせるのかもしれない。さっきとは比べものにならない力でグイグイ引き寄せられている。  パンパンって肉を打ち付けながら、ひたすらチンポに襲い来る快感を味わった。身体の中でそこだけが全てから解放されたみたいに気持ち良くて、ただソレに浸っていたくなる。  そうしたら一番敏感なチンポの先端が、なにか硬いものに触れて…… ゴリュッ!♡ 「ぁ゛……」 「オ゛っ……♡♡♡ ほ、ぉ……♡♡♡」  二人ともがそれからどうなるかを予期していたと思う。  女の子の一番大事な部屋に届いたのが気持ち良くて、なんだか達成感があって、入った部分丸ごと膣ヒダに絡めとられるのがまた気持ち良くて……  心が気持ちいいのか身体が気持ちいいのか、分からないまま溶けていく。  全部が腰に集まって、出る。  出る。  出る……! ボビュルルルルルルッ!♡♡♡ブビュウゥ~~~~~ッ!♡♡♡♡♡ ビュッ!!♡♡♡ビュッビュッ!♡♡ビュ~~~~♡♡♡♡♡ 「~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡」 「っ……!……!!……!」  全身のエネルギーが一点から溢れ出て、どんなに頑張っても止められないと思った。  僕たちは二人して声にすらならない悲鳴を上げる。おっぱいにしがみつく腕と、腰を引き寄せる脚と、そこに入った強烈な力のおかげで辛うじてのたうち回らずに済んでいるのだと思う。    このままじゃ干からびてしまう──頭の片隅でそう考えながらも、射精し続けるチンポを風美さんの子宮に密着させるのはやめられなくて。 ビュルルルルルル……!♡♡♡♡ビュルルルルッ!♡♡♡ビュ~~~~……!♡♡♡  そんな快楽の奔流で全身を焼かれながら、僕たちはたっぷり数分間も絶頂を味わい続けた……。 ───── 「……よしよし♡ 鳴神くん、カッコよかったよ……♡ いっぱいイかせてくれて、ありがとうね……♡」 「はー……はー……」  深々と乱れているように見えた風美さんだったけれど、経験値の差なのか、学園の教育のたまものなのか……ダウン状態から回復するのは彼女のほうが早かった。  僕はと言えば、濡れタオルで全身を拭かれながらぐったりしている。 「風美さん……好きです……」 「うん♡ すき♡ 私も鳴神くんのこと好きだよー……♡」  このやりとりをするのって何度目だっけ。長い言葉を発しようとしても頭と口が回らない。さっきから彼女の名前と好意ばかりを呟いていた。  いちいち丁寧に返してくれるのが嬉しくてたまらない。ポッと頬を染めながらニコニコする表情からは、さっき散々乱れたのも僕のことが好きだというのもウソだとは思えなかった。  そう思って、ようやく今までと違う言葉を吐く。 「……つ、付き合って、ください」  少しの間があった。  ズキンと走りかけた痛みは爽やかな笑みにかき消される。 「もちろん♡ 私が彼女一号……ううん、お嫁さん一号、になるのかな……♡」   「一号……?」 「だって……ね♡」  彼女はそっと自分のお腹を撫で回し、射精を終えてなお逞しいサイズを保つ巨根に目を向けた。 「鳴神くんの精力なら、学園中の女の子みーんな、お嫁さんになりたがるよ……♡ 今日みたいに出会ったその日にパコパコして♡ おチンポ突っ込んで♡ デカちんに媚びちゃうマゾ卵子を精液漬けにしていくの……♡♡♡」  そうやって淫らな情景を説明する風美さんの言葉は、先ほどまでの姿を思い出すにつれ、かなりの説得力を持って聞こえた。 「それって……ハーレム、的な」 「……♡」  バラ色の学園生活。  死語じみた妄想が頭の中に湧き出て、数秒もすると萎えたペニスさえいっぱいにして膨らませた。 「あ♡ ふふっ、鳴神くんったら……やっぱりまたシたくなっちゃったかー……♡」 「……いいですか?」 「んー……女の子を一人孕ませたあとなんだし、そろそろ覚えてほしいなー……♡」  先輩が僕の手を取って、制服パッツパツの胸元に導いてくれる。 「そういうときは『ヤらせろ』って言うの……♡ この学園の女の子は、セックスしたいならいつでもどこでも生ハメ交尾できちゃうんだから……ね♡♡♡」  僕はこれから始まる新しい生活に期待を膨らませながら、風美先輩の上に覆い被さった……。 ーーーーー 続きはこちらへ……(有料限定公開、10000字) https://loba888888.fanbox.cc/posts/6973974 (女子寮の見学に行ったらタイツ直履きのエロ尻とパンティー鑑賞でムラつかされたので大量精子を無理やり種付けする)


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