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母乳多めな淫乱妻が、小学生に寝取られたのを隠したまま第二子まで孕まされてしまう話

身長171cm・バスト106cm・ウエスト61cm・ヒップ102cm……既婚者だが、第一子は小学生に孕まされた。それが元家政婦、三月結奈のプロフィールだ。 何も知らない夫が出張へ行った日、結奈の卵子は再び狙われることになり…… ※Fantiaリクエスト作品です!ありがとうございました。 無料プランの範囲で最後までお読みいただけます~~~。 こちらの続きですね! https://loba888888.fanbox.cc/posts/6973666 ーーーーー 8月の後半。  学生の子どもを持つ家庭にとっては、夏休みの終わりが近づき、新学期や宿題の行く末に思いを馳せる時期だろう。  そんな中、三月結奈が抱える事情は少々特殊だった。 「あなた、大丈夫? 忘れ物とかない?」 「おいおい。カバンの中身引っくり返したばっかりだろう? 俺より慌ててどうするんだよ」  この日は夫が出張へ出かける予定日であった。  夫はすらりとした高身長で、シワを残さぬようアイロンがけしたスーツが実によく似合う。一方、妻である結奈も肩を並べるほどの背丈だった。  彼らは近所に羨ましがられる高身長カップルだ。加えて結奈の顔立ちは人に好かれる柔和な笑みを帯びている。ツヤツヤした肌に垂れ目、若々しく豊かなポニーテール……この美貌を独り占めにできる旦那はさぞ幸せだろうと噂されているし、実際に幸せだ。  夫にとって、妻が自分の身を案じる姿もまた可愛らしくときめく光景である。 「だって大事な商談だって言うから……」 「……結奈、ありがとうな。結華のためにも頑張るよ!」 「そっか……うんっ♡」  結奈はスーツ姿の夫に、1つキスをして“振り返った“。 「航汰くん。パパ行っちゃうわよ~」 「はーい!」  一人の少年が廊下の奥から玄関まで軽快に駆けてきた。  胸にはいま人気の特撮ヒーローが躍っている。その服装と背丈から、まだ小さな子どもであることが誰の目にも見てとれるだろう。 「そう急かすなよ。結華のおむつ替えててくれたんだよな!」 「うん!」  頭をくしゃくしゃと撫でられ、航汰はニコニコした。 「ははは……預かってる子に自分の子の世話してもらうなんてなあ」  特殊な事情の1つは、航汰が三月家にいる理由だ。  一年前は結奈が航汰の家を訪ねる側だった。家を空けがちな両親の代わりにと、家政婦として家事や子どもの世話を頼まれたのだ。  航汰があまりに結奈を気に入ってしまったので、彼女が子どもを授かったあとも、両親が不在になるときは三月家で面倒を見られている。こと夏休みに入ってからはその頻度が増していた。  もちろん報酬つきなので、一種のベビーシッター……と思いきや、育ちの良い航汰に家事を手伝われることもしばしば。その器量故に、夫も彼のことを甥のように可愛がっていた。  ひとしきり甘やかされたあと、航汰はますます大人を感心させるようなことを言う。 「えへへー、赤ちゃんは大事にしなきゃでしょ? ね! ゆいなママ!」 「そ、そうね! ふふふっ」  本当に出来た子だ。自分たちの娘が小学生まで育ったら、こんな風に家事を手伝うようになるだろうか?  感嘆とともに、大人たちは将来が楽しみになってきた。 「……さて! それじゃ本当にもう行くよ。また月曜日にな」 「行ってらっしゃい」 「行ってらっしゃーい!」  夫は威勢の良いガッツポーズを見せ、玄関を出て行った。  開け放たれた玄関扉から見える背はしゃきっと伸び、自信に満ちている。  大きな商談とはいえ、人脈と信用を武器にして勝てることは確信していた。仕事。家庭。航汰という愉快なサプライズ。全てが順調だ。    ところで、三月結奈にはまだ特殊な事情がある。 「あっ♡ だ、だめ♡ 航汰くん……♡」 むぎゅっ♡もみ♡もみもみ♡ 「はー……ゆいなママ……♡ すき……♡ すき……♡ すぅー……♡♡」 「ひあぁっ♡ そんなとこ嗅ぐの恥ずかしいっ……♡」  2つ目。自宅で預かっている少年が早くから性欲に目覚めた貪欲なオスであること。 「えーお尻だめぇ? じゃあこっち♡えいっ♡」 ぎゅ~……♡♡ ぴゅっ♡ぴゅっぴゅ……♡ 「んぁっ♡お、お乳搾らにゃいでぇ……♡ おっぱいでりゅ……♡」 「すご……♡ママ、ミルク出るようになってから前よりデカパイになったよね……♡」  3つ目。高身長にメートル超えの爆乳と巨尻。小学生が理性を保てなくなるのも当たり前なセックス向きの体付きであること。 「そ……それはぁ、航汰くんが私の卵子レイプしちゃったせいでしょぉ……♡♡♡」  4つ目。小学生ちんぽに負かされた浮気妻であること……♡ 「力、強すぎ……♡ んっ♡そんなに搾ったら結華のぶん無くなっちゃう♡」  口では抵抗の意志を見せるものの、身体はなすがままだった。すっかり知り尽くされた爆乳を貪られ、胸元だけでなく股間まで濡れてくる。  数十秒もいじられていると、夏用に編まれた薄手のノースリーブニットが母乳でぐしょぐしょになる。ベージュに生まれた濃い染みがメロンのようなバストラインを強調した。その迫力と立ち上る淫臭たるや、メス牛の乳に布をかぶせたかのようだ。 「うぅ、だってゆいなママのおっぱい好きなんだもん♡ 僕だってごくごくしたいもん……♡」  航汰は顔を紅潮させ、興奮しきっていた。結奈の垂らす液体が『自分の精子で孕ませたメスの証』なのだと本能的に分かっているからだろう。  実のところ、こんな風に夫から隠れて性行為へ及ぶのは一度や二度ではない。膣とチンポを繋げた回数は数倍と言える。  旦那が出張へ行ったいま、この家はもはや航汰と結奈の愛の巣だ。 「めくっちゃうね……♡」 「ぁあっ♡」  ニット生地を引っ張り上げると、若々しい素肌と豊満な乳房が一気に現れてくる。その先端には水分を含みきった白い布がはまっていた。  母乳が多く出てしまい、日常生活に支障を来すような場合に使われる母乳パッドだ。だが結奈の爆乳はそれを身に付けてもなお余るような量を分泌し続けている。  ムラついた男児に、パッドを容赦なく剥ぎ取られてしまえば……    びゅ~~っ♡ぴゅるるるる♡びゅるっ♡  パッドの下には勃起してビンビンの乳首があった。妊娠してから小指の先ほどに肥大化したいやらしい先端。男の手でいじられる肉悦を滝のような噴乳で示している。 「うわ♡もったいないよ……♡ ぢゅるるるる♡」 「んあ゛っ♡あ、あっ♡ おぉ~~……♡」  片方の乳房を引っ張られ、乳輪ごと口に含まれる。容赦なく吸い付かれた途端に乳汁の量が増した。  結奈は薄ピンクの輪っかに甘く歯を立てられるのが痺れるほど好きだった。舌で乳首を転がされるのも。吸い上げて引っ張られるのも。両手で乳房を揉まれるのも……。  どれもこれも航汰に開発されたせいだ。優しい夫との性行為は愛情と労りに満ちたものであり、乱暴に交尾される快楽を教え込んだのは全て航汰のほうだった。  そんなテクニックに酔いしれた浮気妻は、だらしなく舌を出しながら壁によりかかっている。放置されたもう片方の乳房が寂しそうに母乳パッドを濡らし……やがて、結奈自身の手で弄られ始める。  二つ分の乳頭から生まれる性感で、彼女の身体はあっという間に頂点へ向かっていく。 「ほっ♡おぉ♡ん、あ、あ、ぁ、ぁ……♡♡♡」 「ママっ……イきそう?♡いいよ♡イっちゃえ♡イっちゃえ……♡」  頭の中がグルグルと乱れる。夫を出張へ送り出してから10分も経たないうちに、小学生男子に犯されているこの状況……罪悪感を覚えないほうがおかしいというものだ。  それでも異常な浮気セックスに興奮しているのは事実だった。流され、犯されてなし崩しに身体を許してしまうのが……心地良い。  強いオスにめちゃくちゃにされるのが心地良い。赤ん坊に与えるはずのミルクを貪られ、オナニーまで始めてしまう成人女性として最低な痴態を晒すのが心地良い。下品なアクメ声を絞り出すのが心地良い……♡ 「ぃぐっ♡イくイくイくっ……♡♡♡♡」 がくっ♡がく……がくん……♡ ぴゅ~~~~……♡♡♡ 「ん♡ごく♡ごく♡ごくごく……♡」  噴き出した大量の母乳を飲み下される一方、結奈の手で絶頂したもう片方の乳房は床へと白い水滴を垂らした。  航汰はそんな淫らな光景を満足げに見つめる。彼にとって、それは飛び抜けて速く覚えた女遊びが上手く行ったことを示す勲章のようなもの。  あるいは、性欲が強すぎて子ども相手にまで求めてしまう結奈を、自分の手で気持ち良くしてあげられた……という子どもなりの達成感。  もっとも結奈がこの程度では満足しない筋金入りのちょろマゾ女であることは熟知している。航汰は結奈が倒れないように注意しつつ、ワインレッドのスカートを引っ張って誘導し始めた。 「あぁ……♡」 「こっち行こうね。玄関でえっちしてたら外の人に聞こえちゃうよ?」 「っ♡」  キュンと内股が縮こまる。羞恥心で胎の底に力が入ったのだろう。  小さな男児の手がスカートへ浮き上がったヒップラインを掴み、遠慮なく揉みしだいた。咎めるような口調でますます結奈を辱めていく。 「……もうバレてるかもしれないけどね! あそこのおくさんがエッチなことしてる?とか言って」 「そ、それはダメ……♡ ご近所さんと顔合わせられなくなるぅ……♡」  結奈はもじもじと腰を揺らしながら歩く。蕩けた目つきと唇の端から垂れるよだれを見れば、本気で嫌がっているのかどうか怪しいものだ。  そろそろリビングの扉に辿り着こうかというときになって、柔尻を掴む力が急に強くなった。 「こっちにしよ」 「んひゃっ♡な、なんで……♡」 「バレなきゃいいんでしょ? それならママとパパの寝る部屋でしよーよ……♡」  浮気がちな妻の身体にゾクゾクと電流が巡る。夫婦の時間を過ごすための空間に他の男を。それも小学生の男児を連れ込むなんて……。初めて肉体関係を結んだ頃よりも、航汰は悪い子になっていると言って良い。  だが、夫婦の時間を年下の性欲に塗り潰されるという背徳感にたまらなく興奮してしまうのもまた事実だった。  そんな浮気相手は、蜜壺から濃いジュースが溢れる気配を見逃すような男ではない。小さな手に余る豊満な尻を撫で、割り広げ、めちゃくちゃに弄びながら寝室へと誘導していく。  もはやどちらが家の主かわからない光景だった……。 ─────  ダブルベッドに腰掛けた少年の前で、女が下半身をあらわにしている。  股間は手で隠していた。だが、全裸にピンク色のニーソックスとハートニップレスという格好でいる以上、恥ずかしがるだけ男を興奮させてしまうというものだ。  つい数分前まで、乳首もクリトリスもビンビンに勃起させながらストリップショーをしていたのだから。 「ほ、本当にコレを着けたままするの……?」 「うん。僕の味、お豆にもおぼえて欲しいから♡」  結奈が手で隠したところの端から、片足のニーソックスまで細いケーブルが伸びている。  一端には小型のリモコンが備わっており、航汰がつまみを捻ると不自然な音が聞こえ始めた。 ブブブブ……ブブ……ブブ…… 「んぁっ♡あ♡あ♡あ♡あ~……♡♡」  航汰の変態趣味はあまりに歳不相応だった。今から経産婦に性奉仕をさせようと言うときに、ローターまで用意しているのだ。  甘く長続きする快楽に結奈の顔が歪む。なんとか秘部を隠そうとしていた努力も空しく、震えて宙に浮いた手の陰に割れ目が覗いた。  子どもを産んでなおピッタリと閉じた優秀な淫窟が、本物の父親に犯される機会を今か今かと待ちわびている。そのすぐ上に小さなセロハンテープでローターが固定され、最も敏感なところに絶え間なく刺激を送っていた。  しかし、航汰の目的はまだ生膣にまで至らない。 「じゃあおっぱいして♡はやく♡はやくっ♡」 「あぅ……♡ 分かったわ……♡」  彼にとってこの夏いちばんの遊びはパイズリだった。  自分の精液を子宮に注ぎ込み、子を孕ませたメスが大切な乳房を使って奉仕してくれる光景に夢中だったのだ。  少年を喜ばせるのはそれだけではない。 「……お、大きっ……♡」 ビキッ♡ビキビキ♡ ビンッ……♡ビンッッ……♡ 「はー♡はー♡ お、おっぱいに収まらない……♡航汰くんの、すごいぃ♡ 夫のは簡単に埋もれちゃうのに……♡♡」 「えへへ……♡」  結奈の爆乳にチンポを挟ませると、彼女の目の色が変わるのだ。  航汰がそのことに気付いたのは夏休みの4日目だった。三月家へ押しかけ、乳をいじり尻を揉みいやらしい行為を要求したあと、パイズリさせられるのが言わば結奈の弱点だと分かった。明らかに興奮していたから。 (女性のおっぱいは赤ちゃんのためのものなのに♡ こんなことでミルクぴゅっぴゅってしちゃいけないのに♡ 私、私……小さな男の子のおチンポ挟んじゃってる♡ えっぐい形のデカマラに喜んじゃってる♡ オスくっさいチンポ嗅ぐのムラムラくるっ……♡♡)  全周1メートルにも及ぶバストから飛び出した先端に頬ずりし、熱と脈動を感じる。少年の熱は急速に全身へ伝わり、ただでさえ浮かされた気分を取り返しがつかなくなるまで乱していった。  子どもの股ぐらに鼻を埋め、すんすん♡と無様に臭いを嗅ぐ……。 「ぅ、あ……♡ おっ♡お、ほっ♡いく……っ♡」 ビクッ♡ビクビク……♡ ぷしゅぅ♡ 「あれぇ♡もうイっちゃったんだ……♡」  航汰が満足げに微笑む。結奈が自分の巨根を気に入っていることは既に知っていたが、20cm級の男性器が珍しい、凄い、逞しいと褒められるのは何度されても心地良いものだ。  それに、自分が強いオスであるお陰で大好きな結奈を喜ばせられるのも誇らしい。繰り返し繰り返し奉仕を要求するたびに、彼女の乱れっぷりはチンポ中毒とも呼べるほどになっていたのだ。  航汰が本当に恥も外聞もない子どもであったなら、今年の自由研究は『近所の交通量調査』ではなく『既婚女性の浮気パイズリ観察日記』になっていたかもしれない。  ともかく、自分のオスを見せつけて盛り上げたあとは性欲を発散させる番。流石に女好きの老人ほどねちっこい責めが好きなわけではない。 「ね♡おっぱいして♡ずりずりしてぇ……♡」 「は……はいぃ……♡」  結奈は弱々しく返事する。信じがたいほど大きなバストを持ち上げ、いよいよ行為の準備に入ると、彼女の脳裏に浮かんだ期待と不安を航汰が代弁した。 「えへへ……ぼくがどぴゅどぴゅするまでに何回イくかなぁ……♡」 たぱんっ♡だぷっ♡たぷたぷ♡たぷん♡ ずりゅ、ずりずり♡ずりゅん♡ずるずりゅ……♡ 「あ♡あ♡ママっ、気持ち良いよぉ♡ママぁ♡」  余裕なく甘えた声に反して、彼のイチモツは大人顔負けの逞しさをありありと発揮していた。  深々と生まれた谷間を容易くかき分け、乳肉に捏ねられれば長いサオを振って沈み込む。結奈が乳房を上下させるたびに芳醇なカウパーが汗と混じり、よだれと混じり、彼女の眼前に淫猥な匂いを擦り込んでいく……。 「はぁ……♡はぁ……♡っあ、はぁ、はぁ、あぁぁ……ッ♡♡♡」 ずりゅんッッ♡ 「きゃっ……♡」  長乳の裏に引っかかった肉棒が一気に上を向き、唇の前を雄々しく突き上げる。  その瞬間、結奈の身体は極太の亀頭で子宮を突かれるさまを空想した。 「ぉ゛っ……♡♡♡」  ローターを着けられた敏感な豆が、体液まみれの乳が、触れられもしていない子宮が一斉に震えるような気がした。事実、航汰からすれば結奈がいきなり目を見開いたのが分かっただろう。  そこからはもうケダモノだった。 「ちゅぷっ……ぢゅるるるるっ♡ぐぽっ♡ぐっぽぐっぽぐぽっ♡じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっ……♡」 「ひゃあぁっ♡♡ママッ♡そんなっああぁぁぁ♡」  口をすぼめて亀頭に吸い付き、ベロベロと舌で舐め回し頭まで前後させながらの本気フェラ。夫には一度もしてあげたことのない淫乱極まる奉仕が乳ズリと同時に強行される。  乳肉を持ち上げてカリ首をなぞる。舌先で裏筋をほじくる。根元に叩きつけてタマごと柔らかさで包み込む。熟練の娼婦のようなテクニックだが、同時に彼女自身も脳が焼けるような快楽に襲われていた。 (すき♡すき♡このチンポすき♡こうたくん♡こうたくんこうたくんこうたくん♡♡♡おっぱい孕ませて♡どぴゅどぴゅごっくんさせてぇ♡♡)  航汰の下半身がニプレスから滲み出た母乳でどろどろになる。足元ではローターと妄想に虐められた勃起クリがめちゃくちゃに快楽信号を送り、壊れた蛇口のように愛液を噴き散らかしている。  目の前のメスが本気で自分を貪っているのだと気付いたころ、航汰も果てた。 ドビュルルルルルルルルッ!♡♡♡♡ビュルルルルルッ!♡♡ビュグ~~~~~~ッ……♡♡♡♡♡ 「あぁぁぁぁぁっ♡」 「ンッ゛?!♡♡ンンッ゛♡ン゛~~~~♡♡♡」  航汰は暖かい乳肉と口内に包まれて極上の射精快楽に浸るばかりだったが、大変なのは結奈のほうだ。  小さな口の中へほとばしる濃厚な精液。臭いどころか液体そのものまで鼻へ逆流しそうな勢いで流し込まれる。  度重なるマゾ奉仕の成果か、爆乳でサオを圧迫して射精を促すのは徹底しているが、その実いまにも溺れてしまいそうなほどの大量精液を飲み下すのに必死だった。   「はぁぁぁぁ……♡ ゆいなママすき……♡すきぃ……♡」 「ングッ……げぷっ♡げぇぇっぷ♡ごほ、ゴホ……」  ようやく精液の奔流が止まったころには口元も胸元も精液まみれだ。  谷間に糸が架かったような濃度にクラクラする一方、彼女自身の股ぐらからも負けず劣らず白濁した液体が垂れてきていた。  実夫よりもはるかに多く身体を重ねてきた少年が、今さらそんな分かりやすいサインを見逃すわけもない。 「ママ……♡ 今日は、ナマでえっちしようよ……♡」 「ぇ♡あ♡そ、それは……♡」  子どもの体力は恐ろしいものだ。パイズリさせただけで女を散々にイかせておきながら、自分はすっくと立ち上がり、ぐったりした結奈の背後に回る。  フローリングへ素足をつけると、ピチャピチャという音とともに生暖かい感触があった。航汰はそこから立ち上るメスの香りに興奮し、あっさり硬度を取り戻したデカマラを尻の合間にこすりつける。 「あっ♡あん♡」 「ねー……いいでしょ……♡ ぼく夏休みのあいだいっぱい我慢したよ……♡ シたいよぉ♡ママと生セックスしたいよぉ♡♡」  ずりゅん、ずりゅんと一方的に繰り返される尻コキ。発情しきった膣と尻穴のすぐそばで行われる交尾の真似事は、パイズリとは比べものにならないほどの背徳感を想起させた。 「だめぇ……♡ そ、それだけは許してぇ♡ 赤ちゃんできちゃう♡ 航汰くんに中出しされたらぜったい卵子負けちゃうのぉ♡♡」  夫に申し訳ない。ただでさえ一人目を産ませる権利を奪われたのに、二人目まで……浮気相手に、小学生の男の子に孕まされるなんて……♡ 「ママ、ぼく……分かってるんだよ~っ」 「へっ?」  結奈が振り返ると、航汰はニッコリと笑っていた。  子ども同士の遊びで必勝法を思いついたかのような、純粋で屈託のない笑みだった。 「昨日。パパとえっちしたでしょ?」 「え、なんで知って」 「おしっこ行きたくなっちゃって廊下に出たら……ぼくとするときと全然違う……ウソっぽいあえぎ声が聞こえてきたから♡」  結奈からすれば、それはゾッとするような恐ろしい表情に思えただろう。 「パパのちんちんじゃ満足できなかったんでしょ♡ ぼくのほうが気持ちいいんでしょ♡」 「ぇ……あ……あ……あ……♡」 「ね♡ ぼくならママのことも~~っと気持ち良くしてあげられるよ……♡」  グラグラと理性が揺らぐ。  結奈は無意識に逃げようとした。ベッドに登り、少しでも距離を取ろうとする。それでも肉付きの良い部分をしっかりと撫で回しながら近付いてくる少年からは逃げられず、くびれた尻を高く掲げて差し出すような姿勢になってしまう。  頭が呼吸さえ忘れるほど真っ白になったとき、いつもより低いオスの声色が耳元に響いた。 「いいから、卵子出せ」 ぷりゅっ♡ 「ぁ……♡あ、あ、あ、あ、あ♡♡♡」 ドチュンッッッ!♡♡♡ 「ぁ゛あぁ゛ぁ゛~~~~~~っ♡♡♡♡♡」  体格は全く違うのに、たった一突きで相手が上だと分からされる。小さなテープで留めていたローターが勢い吹き飛んだものの、敏感なクリトリスへの刺激さえ膣内絶頂の気持ち良さに薄れていった。  目には涙が浮かび、舌も伸びきって野太い喘ぎ声を出しまくる。再び子宮を殴りつけるような腰振りに襲われると、長い足がピンと張った。快楽を逃がす方法がもうそれ以外になかったのだ。  大股を開いてうつ伏せになった結奈を、航汰は抱きしめながら犯し続ける。人より分厚い尻が腰とぶつかり、パンパンと卑猥なリズムを刻んだ。その一回一回で、また嫌というほど肉棒の逞しさが伝わっていく。 「うぅっ、おまんこキツいよぉ……♡ すきっ♡ママすき♡ 赤ちゃん作る準備万端だねっ♡」  赤ん坊ができる。  ──また、航汰の子どもを産むことになる。 「んぉ゛っ……♡ほ、おっ♡お゛ぉぉっ♡♡」  それがダメなことだと意識すればするほど気持ち良かった。膣が意志に反してうねっていく。ヒダをえぐってくれる剛直に媚びる。精液をねだってしまう。 キュウゥゥゥン……♡♡♡  しがみつく航汰の手が乳房に辿り着くと、結奈の身体は乳汁を流してまた絶頂した。もはや何をされても簡単にアクメ顔を晒してしまう。  今の結奈は、誰がどう見ても旦那と暮らすベッドで嬉々として浮気する淫乱妻だった。 「ゆいなママ♡ママ♡ママッ♡ゆいな、ぁっ♡」 「~~~っ♡♡♡」 「おぁっ♡ ちんちん気持ちいっ……♡ なまえ呼ばれるのすき?♡ ゆいなっ♡ ゆいなっ♡」  名前を呼ばれて喜ぶなんて、心の底から航汰のことが好きになってしまったと言っているようなものだ。  それでも誤魔化せない。新鮮な卵子を抱えた子宮がずくずくと疼き、精子を求めて降りてくる。ただでさえ槍のような肉棒で叩かれ捏ねられているのに、ますます深い絶頂をさせてもらおうと他人チンポに甘えてしまう。 パンッ♡パンッ♡パンッパンパンパン♡ ごりゅん♡ごりゅ♡ぐりっ♡ぐりぐりぐりっ♡♡ 「お゛ぉ゛ぉっ……♡♡♡」 (むり♡ むりぃ♡ こんなの勝てないっ♡ 赤ちゃんの部屋どちゅどちゅされるの気持ち良しゅぎるのぉ♡♡♡) 「あっあっ♡ 奥のとこキスしてくるっ♡ すきっ♡ここすき、すき、すきぃ……♡」 「ひぎっ♡♡ん、ぁ、ぁぁあぁぁっ♡♡♡」  産まされるという直感が身に染みてきた、そんな孕み頃の子宮に航汰のペニスも息を合わせた。  受精を、そして着床を促すため丹念に小突いていく。とん、とん、とん、とん……♡ それと同時に亀頭へ絡みつく無数のヒダを引っ掻き回す。自分のモノを受け入れる準備をさせる。  深々と絶頂する予感に結奈の腰が跳ねると同時に、航汰もガッシリと彼女の身体を抱き締めた。 「でるっ♡でる♡でるでるでるっ……♡ ゆいなぁぁっ♡♡♡」 ドビュッ……♡ 「あ゛っ──♡♡♡」 ブビュリュルルルルルルッ♡♡♡♡ ブビュウゥ~~~~ッ♡♡♡♡♡ ビュルルルルルル……♡♡♡♡ ビュルルルル♡♡ビュルッ♡♡ドピュ~~~ッ……♡♡♡ 「~~~~~~♡♡♡♡♡」 「お~~……♡♡♡ すきっ♡すき♡しゅきぃ……♡ママ♡ゆいなママぁ♡」  腕を回し、脚を絡めて絶対に逃がすまいと組み付きながらの大量射精。ぶちまけられたおぞましい液量に、結奈の喉が声にならない悲鳴を上げる。 ビュ~~~……♡♡♡ ビュルルルルッ♡♡♡♡ビュ~~……♡♡♡♡ ビュッ♡♡ビュルッ♡ドピュッ……♡  『やっと止まった』と思ってからも、また何度かダマのような濃いものが注ぎ込まれた。子宮口へ抉りこまれた肉棒はカリ首が返しになったかのように引っかかり、子宮を押し潰して密着したまま吐精し続ける。  二人の折り重なる姿は力尽きた動物のようだった。汗もよだれも混じり合ってシーツに色濃い染みを残す。べっとりくっついた肌に隙間が生まれるたび、湯気のような熱気が湧きたつ……。 「はー……♡はー……♡はぁー……♡」 「ん、ぅ……♡航汰くん……♡しゅきぃ……♡♡♡」  そして、幸せ真っ只中の若妻を堕とした少年の交尾は……ここからが長い。 むくっ♡ムクムク……♡ ビキィッ……♡ 「ひっ゛♡ぁ゛……♡ああ……♡」 「ん♡まだシたりないよね……♡もっかい種付け♡どぴゅどぴゅしてあげるからね♡ゆいな♡♡」 ドチュンッ♡♡♡ 「んほぉ゛~~~♡♡♡♡」  結局、二人の繁殖交尾は別室の愛娘があまりのアクメ声にぐずり出すまで続いたのだった……。 ─────  翌日。 「あぁ、あなた! 元気? うん。うん、こっちは大丈夫よ~。相変わらず航汰くんがいろいろしてくれてるわ~」  結奈は愛する夫からの電話に目を輝かせた。まだまだ片時も離れたくない時期だ。出張先での出来事を聞くにつれ、彼女は自分の心が暖まるのを感じていた。  仕事は順調……いや、思った以上の成果になる見込みらしい。実直な働きぶりと生来の快活さが実を結んだのだろう。  夫が言うには、昇給やボーナスも夢ではないそうで── 「えっ♡ 二人目……?♡ もうっ、気が早いわよぉ♡」 ずくん……♡ ずくん……♡ 「……でもね、あなたが出発する前の日に……一回、したでしょう?」 たぷっ♡たぷ……♡たぷぅん……♡ 「だから──」 つぷっ♡ 「……カンなんだけど、もしかしたら私も良い報告が出来るかもしれないの……♡♡♡」 「ね♡ あなた……♡」  結奈はそう言って振り向き──  勃起チンポを突き出した少年に向かって、濡れそぼったパンティを下ろして見せるのだった……♡


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