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(1/3)20個下の巨乳女子大生バイトが、俺と相性抜群で受精確実らしい。+【後日談】

俺はしがないコンビニ店長。唯一の癒しはアルバイトの女子大生だ。無愛想だがアイドルみたいに可愛く、いまどきの地味な制服でもハッキリわかる巨乳と安産型の腰つき……。 密かに想っていたある日、子作りを推奨する新法によって、俺たち2人が身体の相性抜群なツガイとして指名され…… ──────── 年下アルバイトちゃんとエッチなことする話です。 追記:今回は後日談があとから無料公開で、前日譚がFantiaだけの投稿というちょっと変則的なつくりで投稿しています! 文章量:12,000字+無料公開5000字 属性:年下、女子大生、巨乳、立位、イチャラブ、種付け、処女 ーーーーー 「「ありがとうございましたー」」 ういぃぃん…… トンッ。 「今ので最後ですかね」 「たぶん」  時計の針は22時50分。  ガラス窓の向こうへ目を凝らしても、雨足の中を向かってくる人影は見えなかった。 「ふぁぁぁ……閉店、だ……」  仕事がひと段落したと思った途端、大きなあくびが出る。  肩も腰もバキバキだ……そう思っていると、となりに立ったアルバイトが手をわきわきさせた。 「揉みましょうか、肩」 「いいのかい? 柳瀬さんは優しいね」 「ふふ、給料日なので」 「なるほどね」  そう言うと柳瀬さんがニヒルな笑いを浮かべる。  不遜だとは思わない。彼女はここへ勤めて一年になる、一番頼りにしているアルバイトだからだ。  それに俺は、彼女との独特な距離感を気に入っていた。 「時間あるなら、タイムカード遅めにつけていいよ」 「やった」 「おじさんに構ってくれたご褒美だ。じゃあ肩よろしく」  レジカウンターの裏に置かれたパイプ椅子を引き、どっかり腰掛けて身を任せる。  コンビニの店長という激務を始めてから数年……出会いなんかどこにもない。正確に言えば面倒くさい客との出会いがあるだけだ。  そんな中、柳瀬さんは二回りも年上の俺に物怖じせず接してくれた。現役女子大生だが、趣味は将棋と渋いところを突く女の子だ。きっと俺よりさらに年上の指し手とやりあううちに度胸が身に付いたのだろう。  疲れたおじさんへの気遣いも手慣れている。 「この辺が凝ってますねえ」 「あ゛っ、あ、あ゛ー……」 「ふふ。声やばい。12時間以上も働いてたら、人間こんなになっちゃうんだ」 「ウチのチェーンはまだマシみたいだよ……最新のロボットを導入して力仕事は減ってる。24時間営業じゃないし」 「そのぶん人手を削減して、おじさん店長に連続勤務させてますけどね」 「言うなあ……あ゛っ!そこ、あ゛ー……」  疲れた部分をマッサージされるとき特有の、言葉にしがたい感覚。それを声にして搾り出していると、ふと良い香りがした。  ああ。背後に立った彼女の長い髪の毛が、グッグッと力を入れる度に揺れているんだろう。本人は大人しくてブルーの制服が似合う雰囲気なのに、オレンジみたいな暖かみのあるにおいがするんだ。  彼女のまとう空気を嗅いでいると……落ち着く……。こんなことを言っては気持ち悪がられそうだが、もっと言いにくいことがある……  ……胸がでかくて癒される。 「ん、しょ、んしょ、んー……」 ふに……ふに、ふに、むにゅん…… 「ぁ゛ーー……」  どうも、こう……無頓着というか……本人は気にしていないようなのだが、ゆさゆさ揺れる巨乳が後頭部にぶつかってくる。  やっぱり大きいよなあ……Gカップ?Kカップ?正直なところ制服のシャツに明らかな膨らみが出ていてエロい。つい年頃の女性として見てしまう。  顔も可愛いし、腹回りは細くてズボンをむちっと盛り上げるデカ尻……グラビアアイドルやってますなんて言われたら簡単に信じてしまうだろう。それくらい彼女は良い子だった。性格も、見た目もカラダも。  ……あ、やばいな。   「こんなもんですかね。立てます?」 「ん゛、んー、ありがとう。ただもうちょっと座ったまま……ええと……郵便のチェックでもしようかな」  股間のモノが凝り出したなんて、流石にセクハラはできない。 「郵便……あー。受け取り先こっちにしてるんでしたっけ」 「家にあまり居られないからね。出来るだけ職場で受け取った方が便利だ。そこの箱取ってくれるかい?」 「はーい」  郵便入れにしている箱はパンパン。多忙にかまけて放置していたツケを払う間に、興奮も収まるだろうか。 「溜め込みすぎじゃないですか?」 「よく分からないダイレクトメールがよく来るからね……」 「やだ。そういうの停止したほうがいいですよ絶対」  ガサガサと紙束を漁り始める。柳瀬さんは興味深そうにそれを見ていた。帰ってもいいのにと思ったが、そうか。タイムカードをつけるためか。なら世間話くらいしてもいいだろう。 「これはいらない……これも……いや、ネットのお知らせを停止するためにはログインしないといけないだろう?」 「まさかパスワードを忘れたとか」 「………………」 「店長、分かりやすすぎです。そんなだと大事なお知らせも埋もれちゃいますよ?」 「ははは……それは流石に……」 『子作り法に基づくパートナー決定のお知らせ』 「あっ」 「え」  二人して身体が固まった。 ーーーーー 続きはこちらへ……(有料限定公開、12000字) https://loba888888.fanbox.cc/posts/6974002


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