SamuKata
LOBA
LOBA

fanbox


(3/3)20個下の巨乳女子大生バイトが、俺と相性抜群で受精確実らしい。+【後日談】

https://loba888888.fanbox.cc/posts/6974002 こちらの続きです。無料公開としています。 ーーーーー 「うあー……もう朝か……」  目覚めて最初にやったのは、カーテンから漏れる光を腕で防ぐことだった。  朝日を浴びた方が身体に良い。それはよく聞く話だ。だがそれを実行するのは簡単ではない。月曜日の朝なら尚更だ!  時計を見ると、まだ出勤には早い時間……。気持ちに反して目が覚めてしまったのは、夏が近付いてきたせいだろうか。数週間前までは日が昇るのももっと遅かったような気がする。  次はスマホを点ける。何か連絡があるな……『晴香ちゃん』…… 「あー……どうしよう……いや、ダメだ……読めん……」  なんとなく目もしょぼしょぼするというか……なんだろうこれは。乾いているような感じだ。さすがに老眼ではないと思うのだが……とにかく、何と書いてあるのかさえよく分からない。  今日は本当に気怠いな。あれかな。朝立ちで下半身に血が集まってるんだ。そのせいで余計に眠たく感じるのかもしれない。  とりあえず……いったんすべてを諦めよう…… 「……あと5分……いや10分、いけるはず……」  念のため、布団を頭まで被る前にスマホのアラームをセットし直す。これなら寝過ごす心配はあるまい。  さあ、二度寝だ二度寝だ……  ………………  …………  …… 「んむっ……♡ じゅるるる♡じゅぷ♡ちゅっちゅっ……♡」 びゅるっ……♡ どびゅ~~~~……♡♡♡♡ びゅるるるるる~……♡♡♡♡ 「あっ……あ、あ、あぁ……っ?!」  俺を起こしたのはアラームじゃなく、突然襲いかかった凄まじい快楽だった。  布団をかぶったまま、訳も分からず腰が跳ねる。ガクンと制御不能な動きが生まれる。そう思ったのに身体は動かなくて、何者かに体重をかけられているのだと分かった。  俺は……しゃ、射精してるのか……??  気持ち良さとまどろみが混ざっておかしくなりそうだ。どくどく、どくどく、寝起きの乏しいエネルギーが丸ごと流れ出す……。 「ごく♡ごく♡ ゴクン♡ごきゅっ♡じゅるるるるる……♡♡♡」  吸われてる……イッたばかりの亀頭をそのまま口に含まれて、ザーメンを搾り出されている。言葉にするとたったそれだけだが、実際にやられている間の性感は筆舌に尽くしがたい。  下半身が責められる一方、頭の方にも奇妙な感触がある。まぶたごと覆う柔らかい布を隔てて、自分の鼻頭が何かに食い込んでいるのを感じるのだ。  そこは生き物のようにうごめいていて、鼻の先端を包みながら収縮していた。そのたびにじわじわとヌメッた液体が染み出して甘ったるい香りを塗りつけてくる。唇のあたりにコリコリしたものがこすれるような気配もした。 「ごくっ、ごく……♡ゴクン♡♡♡」  チンポを頬張る口内の液体が一気になくなった──呑み込まれたんだ。  それを知覚したと同時に、鼻へ直接撒き散らされる媚香はますます強くなった。顔全体へ布が擦りつけられるように動き、クッションのようなフカフカの心地良さと暖かさが脳みそを蕩かす……。  射精の快楽が収まってからも、頭を包むフカフカとチンポにまとわりつく暖かさはしばらく続いた。  ようやく視界が開けたと思ったときには、顔面がべちゃべちゃだ。 「おはようございまーす……♡」 「ああ……?おはよう……」  眩しい。今度は吐精したばかりの気怠さが、腕を上げることさえ躊躇させた。  適当に相づちを打って目をこらす。  めくり上げた布団の代わりに、パンツ1枚だけのあられもない姿で寝そべった美少女の姿があった。  見るからに安産型な迫力たっぷりのお尻が俺の顔の横まで突き出されている。ピンク色のフルバックパンティは俺の顔で幾重にもシワを作り、中心から染みた愛液を広げていた。布地から浮き上がった小さな豆のようなクリトリスを見て、さっき頭に乗られていた間ぶつかったものの正体が分かる……。  視線を滑らせると、美しい色白の素肌が飛び込んでくる。少し先にはたっぷり実ったHカップ級の巨乳。薄ピンクの頂点はクリトリスに負けず劣らず、大きく硬く膨らんでいるのが分かった。すっかり発情しているな。  最後に彼女の顔はチンポのそばにあった。まだ硬さを保ったペニスにうっとりした目つきで寄り添い、タマ袋を優しく揉み込んでくる。腰回りに流れるさらさらの長髪を除けると、敏感な先っぽにキスをしてきた。 「うぁ……」 「ふふふっ。店長、かわいい顔しますね」 「晴香には負けるよ……」  彼女は口角を上げた。興奮のためか、幸せのためか、俺にはハッキリしたことが分からない。  でも、俺だって同じ表情をしているかも。  適当なことを言い合うだけで気持ちが昂ぶってしまうんだ。  ……晴香は俺の彼女だから。    もともと俺たちはただのコンビニ店員だった。正確に言うと俺が店長で晴香がアルバイト。出会って一年間はとんでもない美少女だと思うばかりだったが……こんな年の差があっても恋愛関係は成立するものだ。彼女と言いつつ、もう籍を入れる気まんまんだしな。 「ところで、どうしてこんなことになってるのか教えてくれるかな」 「むっ。スマホ見てくださいよぉ」  そういえば彼女から連絡が来ていたような気がする。 『もう起きてます?朝ごはん作りに行きますよ』 「あぁ」 「合鍵で入ったら店長寝てるんですもん。なーんかおチンポ勃ってたし……起こしてあげようかなって♡」 ふりっ♡ふりふり♡ふりふり……♡ むわぁぁ……♡ 「どーですか♡ 年下JDのおまんこ嗅ぎながらぁ、チンポ汁ごっくんさせるお目覚め♡ 気持ち良かったですか……♡」  90cmを超えるムッチムチのデカ尻が目の前で左右に揺れる。メスの香りを撒かれ、おまけにクールな外面では一切見せないスケベな淫語の嵐。  頭より速くチンポが反応してしまう。 「わっ♡ またビンビンになってますね……♡ すん……♡すん♡すん♡ ぉ゛っ……♡ はぁ~……♡ 精液のにおいすっごい♡ くっさぁ……♡♡♡」 「う……俺のにおいだけでこんなになるのかい?」  いやらしく蕩けた表情に理性を砕かれる。  たまらず彼女の尻に手を伸ばし、反撃にとクリトリスのあたりを撫でてやった。 「んひゃぁっ♡♡ お゛おっ!♡だめっ♡ チンポ嗅ぎながらアクメすりゅっ♡変なクセついちゃいますからぁ♡」 「そんな下品な顔してたら、もう手遅れだと思うけどな……!」 キュッ♡ 「ほぉおぉ゛~っ♡♡♡」  女核を摘まんでやったらすぐこれだ。晴香はデカケツの下で折りたたまれていた両足を不自然に震わせる。……イくとき脚に力入れるのもクセになってないか?  そう思ったとき、脚のほうへトロトロの液体が伝っていくのに気付いた。クリトリスをいじった手なんかもうヌルッヌルだ。パンティーを貫通する勢いで愛液を出しまくっていやがる。  時間は……うん。このままお互いガッつきまくってればすぐに終わるよな……? 「晴香」  片手で尻肉を撫でまわす。追いやるように力を加えていくと、彼女は意図を察したようだった。 「やぁん……♡ 朝から年下彼女に腰振らせようっていうんですかぁ♡」 「誘ってきたのはそっちだからね」  ギュッと強く揉みこみ、柔尻に指を沈み込ませる。  彼女は軽く喘いだあと……俺の身体の上へ馬乗りになった。 「それじゃあ、今日は店長のだーいすきなデカケツとお尻まんこ見せてあげます♡ いっぱい精液作るお手伝いしてあげますから、たくさんドピュドピュしてくださいねぇ……♡」 グイッ…… 「おぉ……」  反り返ったチンポの向こう側。ピンク色のパンティーがずらされ、豊満な淫尻をバックにヒクつくアナルとまんこの入口が晒された。  湯気を上げそうなほど情熱的な愛液が入口からあふれて、垂れてきて、チンポにぬるぬるのコーティングを施していく……。 「うふふ♡ ……入れるの、手伝ってくれますか……♡」  晴香が上半身を下ろし、その代わりに尻を大きく持ち上げる。太腿とケツ以外には彼女の身体が見えなくなってしまい、まるでオナホを使っているかのようだ。  ぴとっ……槍のように伸びあがるペニスの頂点と膣口が密着する。俺は彼女の腰を両手で掴み……一気に引きずり落とした。 ずぷぅぅッ♡ とんっ……♡♡♡ 「おお゛っ♡♡♡♡」  何度も何度も身体を重ねた晴香の膣は、一突きで俺のモノを奥底まで受け容れるほどに馴染んでいた。  竿の中ほどで、根元のほうで、小さな入口にぶつかった先端で……膣内のいろんな場所が同時に震え始める。震えて、チンポに絡みついて止まらなくなる。  挿入しただけで絶頂するなんて。表情が見えないのは残念だが、たぶん今ごろ涙を浮かべながら緩みきったメス顔をしているのだろう。 「すき……♡すき♡すきすきすきっ♡このチンポすき♡ おまんこイくのしゅきぃっ……♡♡♡」 ぬちゅ……ぬぢゅっ♡ぐちゅっ!♡ぐちぐちぐちゅ♡ぬちゅ♡ とん♡とん♡とん♡とん♡ 「うぁあ!」  彼女は小刻みなストロークを始めた。けいれんするような勢いでうごめく膣ヒダがチンポを丸ごと包み込み、そのままごしごし磨いてくる。  上下に腰を振るというより、上下左右に振り乱しながらのめちゃくちゃなセックスだ。竿が根元から曲げられてホカホカの肉に食い込む。こすれた膣道が余った皮を引きずって、カリ首のほうへ引きずり戻して、敏感なところすべてを責めてくる。  しかもこれ、なんだかっ……こりこりした子宮の入口を、しつこく亀頭にこすりつけてくるみたいな……! 「お゛っ♡お゛っ♡ おまんこブラシどうですか♡♡ぬるぬる本気汁まぶしながらちんコキしてぇ♡♡ん゛ん……♡ちんカスもザーメンもぜぇ~~~んぶ私のどスケベオナホまんこで搾り取ってあげますからぁ♡♡♡」 とんっ♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡ パンッッ♡ グチュゥッ……♡♡♡ 「んほぉ゛お゛ッ♡♡♡」  晴香が深いストロークで腰を打ち下ろした瞬間──何か、何か入ってはいけないところにチンポが入ってしまうような言葉にしがたい感覚──膣の中とは比べ物にならないほどキツく締め付ける、狭くて心地良い空間が鈴口の周りへ広がる。  一気に射精感を高めてしまう強烈な快楽に合わせて、ひとりでに腰が浮いた。そうすると打ち下ろされたケツに俺の腰がぶつかってますます深く入っていく。意識がチカチカする。尻肉が波打った瞬間の弾ける快感が焼き付けられる。 「はる、か……!!」 「ヒッ?!♡♡お゛ッ♡♡お゛ッ♡♡おおぉ゛~~~~~っ♡♡♡♡♡」  俺たち二人は淫らなけだものと化して腰を振りまくった。  もう何が何だかよくわからない。ただチンポの先っぽとまんこの一番奥をくっつけて、ねじ込んで、狭い空間をめちゃくちゃにほじった。離れるのは勢いよく打ち付けてアクメ声を出させるためだけ。  突く。突く。突く。突く…… バチュッ♡バチュ♡パンパンパンパンッ♡ ぐりぐりぐりぃっ……♡♡♡♡  もうこれ以上は無理だってくらい奥まで突き刺さったとき、全身の熱がそこへ集まるような気がした。 「出る、でっ、出、るっ……!!!!」 「あぁぁぁ゛っ♡♡♡ きてっ♡♡♡ あなたぁっ♡♡♡ 中出ししてぇぇぇぇっ♡♡♡♡♡」 ぶびゅりゅるるるるるるるるるゥ~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡ びゅるるるるるるるるっ!♡♡♡♡びゅるるるるっ!!♡♡♡♡ ぶびゅ~~~~~~~っ……♡♡♡♡♡♡ 「んぉ゛おぉぉぉお~~~~っ♡♡♡♡♡♡」 「あ゛ッ……は、ああ、あ……♡」  自分まで情けない声が出るものだと内心驚いた。そういう思考ができる脳みその冷静な部分を蚊帳の外へやって、意識の表層はずっと晴香を孕ませることばかり考えていた。  震える手で晴香のケツを掴む。浮き上がった自分の腰へ渾身の力で押し付ける。  ──孕ませろ。孕ませろ。孕め!孕め!孕めっ! びゅるるるるるぅぅぅぅゥ~~~~~……♡♡♡♡♡♡ ビュッビュッ♡どぴゅっ♡どぴゅ~~~~……♡♡♡♡♡ 「オ゛ッ……♡♡♡ オ゛ッ♡♡ほおぉぉ……♡♡♡♡♡」  すべての力を使い果たした……それくらい長い射精のあと、彼女はもう倒れたカエルみたいな滑稽な姿で転がっていた。  やっとの思いでチンポを引き抜けば、凄まじい量の精液が垂れてくる。もちろんそうやってチンポを抜く瞬間も晴香の膣はイっていた。 「はー……はー……はぁぁぁ……」  膣から溢れる白濁液を見ていたら……ちょっとだけ冷静になってきた。  時間……は……今から大急ぎで身体を拭いて、後片付けすれば出勤に間に合うかな……?  彼女のほうも心配だ。月曜日って大学の授業が朝からあるんじゃなかったか。バイトのシフトも夕方から入っている…… 「晴香、大丈夫かい……? 今日は全然休んでも……」 「いえ……ちゃ、ちゃんと学校もバイトも行きます……オッ♡イくっ……♡♡♡」  ……余韻がまだ膣の中に残ってるとでも言うんだろうか。やっぱり心配になってしまうくらい乱れている。  そんな状態になるなら身体を休ませたほうが……と言いたくなったのだが……  ゆっくりと上体を起こし、よだれまみれで髪を顔面に張り付けた晴香の顔を見て口をつぐんだ。 「ふぅー……♡♡ ……私……店長に流し込まれた精液♡ お腹のなかにたっぷたぷに詰め込んだまま、授業に行ってみたいなぁって……♡♡♡」 「……それって俺のザーメン抱えたまま仕事に来るって事?」  コクリと頷かれて、再び股間に熱が集まってきた。  店の主としてはきわめて不謹慎な態度かもしれないが……アルバイトの美少女に種付けしたまま働かせるなんて……  興奮するなぁ……!  硬くなったイチモツを見て、晴香は笑った。 「ふふ♡もう、底なしなんだから♡  ……それじゃあ着替えましょうか。らぶらぶセックスの続きはぁ、一日の用事ぜーんぶ終わるまで……おあずけ、ですね♡♡♡」


More Creators