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(1/2)学生寮お付きの爆乳メイドさん、無表情と思いきや出会って10分でチン負け宣言。乳汗堪能しながらの膣内射精で僕専用の中出しオナホに堕とす

僕はこの春から高校一年生になる。訳あって『性教育が盛んな学校』に入学した結果、学年一のデカマラだったせいで女子寮への入居が決まった!? 部屋の案内をしてくれたメイドさんは、さすがにただの職員だと思ったんだけど…… ──────── 無表情高身長なメイドさんを落としたい……!って話。 こちら↓の続編ですが、お相手は新キャラのメイドさんです。 「見ているだけで勃起してしまうLカップ保健委員さんに学年一のデカマラを測らせて、優しい先輩から種付けOKのオナホ彼女まで堕とす話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/6973970 文章量:9000字+11000字 属性:メイド、高身長、爆乳、エロ衣装、チン負け、大量射精、種付け ーーーーー 拝啓  おばあちゃんへ  高校入学にあたって、女子寮でメイドさんと暮らすことになりました。  ──帰ったらそう書こう。  そうでもしなきゃ現実に理解が追いつかない。 「はじめまして。女子寮の家事全般をお手伝いしております、メイドの望月サラと申します」  寮の玄関を背にして、高身長な美人メイドさんがそう挨拶した。 「鳴神雄斗さまでお間違いありませんね」 「は、はあ……」  フルネームで呼ばれたらさすがに否定できないけれど、僕は未だに状況が飲み込めないでいる。  なんとか心を落ち着かせようとして、ここに来た経緯を振り返ってみた。  ──僕は4月から、この清光学園で高校生になる。  健康診断や寮の紹介など、入学前の手続きを1つ上の保健委員さんにしてもらったのが一週間前。  すごく美人だなぁってときめいていたら、『性教育が盛んな学校だから』って……男性器のサイズを測られた。その上すごく褒められて、僕の精力は学年一かもしれないんだって。  だからなんだろうか……男子寮への入居を申請していたはずなのに、女子寮に専用の部屋を用意するなんて通達が来たんだ……!  その時点で戸惑いまくりだったけれど、学園の事務で決まったことだから従うしかない。それから、改めて職員が部屋の案内をすると連絡されてここまでやって来たんだ。  うん……これは現実。僕はこれから女子寮に入居する。深呼吸。 「ふぅー……」 「鳴神様……緊張なさっているのですか?」 「し、しますよ普通!男子の中で一人だけ女子寮だなんて……」  ──正直言うと、緊張する理由はもう1つあった。  このメイドさん……ただの職員にしては可愛すぎる!    本当にすごく綺麗な人だ……短めの金髪、背筋が伸びてて僕よりも高そうな身長……。白黒のメイド服は半袖の涼しそうな格好で、真っ白な手袋をつけているのが印象的だった。  それに何より……こう言うとなんだけど……お、おっぱいが大きい♡ なんであんなに谷間が出るような服なんだ……ぶるんって飛び出してて絶対触り心地最高だよ……。  ついつい下半身にも目が行ってしまう。とんでもない短さのミニスカートに……網タイツ?色合いは全体的に地味な感じだけど、それ以外のディテールはメイド服っていうよりコスプレだよ……ギリギリのところまで太股露出させてムッチムチなの強調してる……♡  や、ヤバイ……家を出る前に二度も抜いてきたのに、こんなスケベな格好の人見てたら…… 「──鳴神様? 目つきが険しくなっておりますが……何か粗相をしてしまいましたでしょうか……」  サラさんの身体をじろじろ見すぎて、変な顔になっていたみたいだ。  手をキッチリと腰の前に合わせ、深々と腰を折るサラさん。僕は流石に恥ずかしくなって、慌てて返事をした。 「違います違いますっ! 怒ってるわけじゃないんです。サラさんが可愛くて……!」 「まあ」  彼女が真っ白な手を口に当て、静かに目を細める。  透き通るような蒼い瞳だ。海外出身の人なのかな。目つきは細長くて、暖かくはないけど冷たくもない感じ……なんて言ったらいいんだろう。ただ、何も考えずにじっと見つめていたくなる。そんな魅力を感じた。  ……妙に長い間ができて、お互いにハッとする。 「あ、ぼく何言ってるんだろ……すみません!」  サラさんはくるりと背を向けて言った。 「いえ……女子寮で暮らしていると、男性と接する機会が少ないものですから……」  なんだか声色が冷たいように感じる。  僕は自分の欲深さを申し訳なく思った。健康診断でいきなり僕の童貞を奪ってくれた保健委員さん……風美さんと同じように、エッチなことをさせてくれるんじゃないかって期待していたのかもしれない。  そうだよね……いくら『性教育が盛んな学校』だからって、職員さんまで積極的なわけないよね。自己紹介をするときも無表情だったし、サラさんはあくまで仕事で僕を案内してくれるだけなんだ……。    それからはお互い静かになって、僕が暮らすことになるという310号室を目指した。  この清光学園は全国から『素質』のある人が集まってくるマンモス校だ。だから学園寮も、一棟5階建てとかなり大型。実家のマンションと違ってエレベーターがあるのに驚かされる。  新品同然に掃除されているエレベーターへと乗り込み、以前から気になっていたことを呟いた。 「これなら引っ越しもラクで済むかも……」 「そうですね。……鳴神様、家具などのご用意はどうされますか?」  ごく自然にボタン側へ立ったサラさんが、横顔で質問してきた。  真横から見ると、改めて体付きに目が行ってしまって……うわ……おっぱい長っが……♡ ロケットみたいに飛び出してる……♡ うぅ、ちんちんがすっごい勃起したそうにしてる……バレるかなこれ……♡  ──って、ダメだダメだ! 性欲溜まりすぎだって……!  僕は内装を見るフリをして、股間が見えないように身体の角度を変えながら話した。 「ぁ、えと、自分が入る部屋を確認してから必要なものを注文しようかと」 「賢明なご判断です。鳴神様の居室は、他の生徒様よりも少々豪華になっておりますので」 「え?」  女子寮唯一の男子として暮らすっていうだけでもドキドキなのに……部屋まで豪華なの? 「言葉で説明して差し上げるより、ご覧いただくのが良いでしょう。こちらです」  サラさんが話し終わるのにピッタリのタイミングでエレベーターが開いた。  寮で働くメイドさんだから、こういう移動時間まで完璧に把握しているんだろうか。ちょっと失礼な言い方になるけど、サラさんって物静かでロボットみたいに精確な動きをしそうなイメージがあるし……。  そんなことを考えているうちに、僕の居室が目の前へ現れる。 「完全に角部屋じゃないですか!」 「その通りです。実はもともと、こちらの部屋は談話室として利用されておりました」 「談話室……」  そう言われてみると、他の部屋とは入口の雰囲気も少し違う。端的に言うと扉が大きい。廊下の突き当りにある、観音開きにできる二枚扉だ……。これ本当に僕の部屋なの?  サラさんがカギを開けて力を入れると、思った通り両側へ扉が開いていく。 「ようこそお越し下さいました。こちらが鳴神様のお部屋でございます」 「広っっっ!!!!」  思わずものすごい声が出てしまった。 「元談話室ですからね」 「一人でこの広さはちょっと!」  靴を脱いでフローリングに上がったら最後、通路も何もなくだだっ広い部屋に放り出される。一体何畳あるんだ……。  食堂と別で設置されたキッチン。6人で囲める大型のダイニングテーブル。テレビもそれに負けじと大きなサイズが用意されていて、反対側にはダブルベッドが……ダブルベッド?? 「あの、なんでこれダブルベッドなんですか。部屋が広いのはともかく……」 「それはですね……」 「……?」 「あぁ……業務に集中しようと思っていたのですが、やはり、ダメです♡ 鳴神様のオスフェロモン強すぎです♡ 極太おちんちん欲しくて欲しくてたまりません……♡」  ──思わず振り返って、サラさんの全身を見て……  僕は気付いてしまった。  太股に、なにか雫が伝っている……。 「サラさん……?」 「淫らな本気汁を垂らしてしまい、申し訳ございません……♡」 こほん。 「ダブルベッドの理由ですが──この部屋は鳴神様の居室であると同時に、女子寮の皆様を連れ込みお好きに抱いていただけるヤリ部屋となるのです……♡」 むらっ……♡ムラムラッ♡ むわぁぁぁ……♡ 「女子寮に暮らす者は、全員あなたが好きに犯せるメスオナホ♡ 卵子のストックと思っていただいて構いません♡ それはもちろん、女子生徒の皆様だけではありませんよ……♡」  驚くべきことに、彼女は頬を染めていた。初対面の瞬間から冷たく静かな印象を受けていた表情が、今はハァハァと生暖かい呼吸をしているんだ。  全員……僕が好きにできる? 卵子のストック??   この人は何を言っているんだ。過激発言なんてレベルじゃない、警察に連れて行かれそうなこと──  ──ああ、そうか。この学園は外と違うんだ……。 「改めて自己紹介させていただきますね……♡ 私は望月サラ♡ バスト97♡ウエスト56♡ヒップ101のむちむちオナホメイドでございます……♡♡♡」  そう言ってサラさんはミニスカートをつまみ、片脚を引きながら軽くお辞儀した。  整然とした洋風の挨拶に対して、彼女自身から発されるいやらしい雰囲気がアンバランスに感じる。  深々と魅せられる爆乳の谷間もさることながら、網タイツにべっとりと伝っていく白濁の体液が目を惹きつける。  その出発点を辿ろうとすると、メイドとしての熟練の気遣いなのか──彼女はスカートをひらりとたくし上げ、ハメやすいように股布を取り払った下品な穴開きショーツを見せてきた。もちろんタイツもそこだけが切り取られている。 「ふふっ♡ 男子寮の皆様は、通常こちらへお越しになりませんので……わたくしのおまんこは、今から鳴神様専用ということになりますね……♡」  ああ……くらくらする。  僕専用のメイドさんってこと? こんなエッチな身体と格好の人が……僕、専用……!?  たった三文字の肩書きがつくだけで、清潔で整った印象の『メイドさん』が急にいやらしく思えてくる。交尾をする相手としか思えなくなる。  急速に股間が熱くなるのを感じながら、喘ぐように口が動いた。 「なんで……??」  あまりに間抜けな声だ。だけどサラさんは当然のように返答する。 「健康診断の結果をお忘れですか? ご主人様は清光学園の認めた特級精力の持ち主♡ 学園のメスをいつでも誰でも孕ませられる、特待生となったのです……♡」 「特待生!?」  弾かれたようにサラさんの顔を見上げる。 「居室の決定に比べて通達が遅くなってしまったのでしょうか……学園の事務に代わりましてお詫び申し上げます。しかし、学園内ではもっぱらの噂ですよ♡」  彼女は今日初めて、にんまりと嬉しそうな表情を浮かべた。 「居室をご案内するにあたって私を遣わしたのも、ご主人様の精力が強すぎて、性欲処理に苦労するかもしれないとの判断だそうです。最初は私も信じられず、メイドとしての職務を全うしようと思っていたのですが……考え直しました。これは、メスとして誠に光栄な役割でございますね……♡」  彼女は一気に距離を詰めてきた。    た、谷間が目と鼻の先に……やっぱり背が高い……! 「お尻もおっぱいも、両方お好きなのですね……♡」  甘やかすような声色で言いながら、サラさんは片手で僕の股間をいじってくる。根元から先っぽのほうまで、ズボンごしにつつぅー……となぞる……。  静かな囁き声と愛撫だけなのに……き、気持ちいい……♡ 「待って……下さい……っ」 「申し訳ございませんが……嫌です♡ 先ほどから私のデカパイを見て勃起し続けていた逞しいおチンポ様……♡ おまんこメイドとして無視するわけには参りません♡」 つつぅー……♡  すりすり♡すりすり♡つつぅーっ……♡ 「あぁっ、あ♡ だからってこんなっ……♡」 「ふむ……理性を保つ必要はございませんよ♡ 鳴神様にとって、わたくしたちメイドの穴ぽこは精液の排出場所……♡ お気軽にハメていただきとうございます♡」  今度はもう片手で金玉を探り当てると、重量を確かめるかのように上下に上下に揉み動かしてくる。  僕はその場で立っているだけ……抱き締められたりしているわけじゃないのに、動けない……いや、自分からサラさんの身体に腕を回してしまっている……♡  うぅ、おっぱいに顔が埋まって良いにおい……♡ ベッドに寝転がってるみたいな心地良さ♡頭ぼーっとしちゃうよ……♡ 「ん♡ご主人様、そうです♡わたくしの身体を好きにお使いください♡ 溜まったザーメンを丸ごとどぴゅ、どぴゅ……♡ ぶっかけるのも自由♡ 中出しするのも自由……♡ いつでも子種をコキ捨ててくださいませ……♡」 「あぁっ、さ、サラさん……♡」 じいぃーっ…… ばるんっっ♡ ぐちゅぅ……♡ 「おっ♡ほぁ……♡素敵です……♡ ご主人様のぶっといモノが、元気いっぱいに膣穴の入口をこじ開けようとしていらっしゃいますね♡」 くちゅ♡くちゅ♡くちゅくちゅくちゅっ♡ 「ん、ふぅ♡んんっ♡ ヌルヌルで気持ち良い……♡ わたくしの土手おまんこはいかがでしょうか♡ 出会った直後からデカちんにムラムラしておりましたので、濃厚なハメ汁を準備できているかと……♡」  彼女の膣は本当にすっかり濡れているみたいだった。あんなスケベなパンツ履いてるせいでずらす必要さえないっ……あぁ、やばい♡即ハメ準備万端すぎる……♡  こじ開けるなんて言ってたけれど、僕からしたらサラさんが腰をカクつかせて擦りつけてきてる気がする♡   おまんこの土手にぴったりフィットしたせいで、サラさんの手が空いて頭撫でてくれるし……♡ 「うぅっ、サラさん好きになる……っ♡そんな甘やかさないでください……!」 「おっ♡ほぉ……ん♡ はしたないメスですみません♡ ご主人様のチンポ好きすぎて♡ 身体が勝手にぃ……♡」  正面から普通に立ったまま、チンポの先っぽが入りそうになってしまうなんて……身長が高いのもあるけど、脚が長いのかな……♡ 風美さんとはまた違った包容力が……♡ 「ご主人様、そんなにぎゅうぎゅう抱き締められたら幸せになってしまいます♡ おまんこトロトロになってしまいます……♡」 「サラさんのおっぱい、いい香りして……♡我慢できない……♡」  まるで赤ちゃんに戻ってしまったみたいに、おっぱいの表面を嗅いだり舐めたりしている。無意識に肩も力が入って……♡こっちこそ幸せすぎる♡  サラさんもますます発情してきてるみたいだ。おまんこだけじゃなく身体全体が汗ばんできて、ますます甘いにおいがする♡   声は静かなままだけど、そのせいでエロい身体なのが余計強く感じられてチンポむらむらさせてくるんだ……♡ おっぱいでかっ♡背中すべすべなのにデカケツぷりぷりすぎる……っ♡ 「うぅ、サラさん♡サラさん♡」 「あぁんっ♡ご主人様♡ そんな必死に私の身体をぉっ……♡ 危険日早まってしまいます♡ 卵子ぽこぽこ出てしまいます……♡♡♡」 「き、危険日……!!」 ビキビキビキッ……!♡ 「ぁ゛っ♡ ち、チンポおっきくなってる♡ ご主人様の精子が、私の卵子を狙っているのですね……♡」  ──もう今にも膣の中へチンポが入ってしまいそうだ。  いいのかな。出会って10分も経ってないけど、いいのかな……♡  本当に……まだ入学してさえいないのに、特待生特権で……メイドさんを孕ませるなんて……!  理性がストップをかけようとしたとき、サラさんが僕の頭を上に向けさせた。  目は静かに細めたまま、けれど確実に頬を紅潮させた顔──美人でミステリアスなメイドさんの、メスの顔がそこにあった。 「ご主人様♡ ザーメンを吐き出したいのですよね♡ 迷わず、私の子宮に流し込んでくださいませ……♡」  彼女の身体が少しだけ浮いた。  脚を伸ばして、腰を持ち上げたんだ──  そうしたらチンポの上におまんこの入口が滑って── 「生ハメ交尾、失礼いたします……♡」 どちゅんっ♡ 「んほっ♡お゛ぉっ♡」 「あ゛っ♡」  彼女が腰を落とした瞬間、二人して素っ頓狂な声を上げた。  こうやって繋がってしまえば、もう真っ昼間だとか初対面だとか関係ない。  セックス♡セックスすることしか考えられないっ♡ 「はぁーっ……♡ だ、ダメです……♡このちんぽ気持ち良すぎる……♡ お腹の裏側当たってきますっ……♡」 ぞりっ♡ぞりゅ……ぞりぞりっ♡ きゅうぅぅぅ~ん♡ 「サラさ、ぁ♡締めすぎだってぇぇ♡」 「申し訳ございません♡ 堪え性のない雑魚おまんこで申し訳ございませんっ♡♡」 ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ……♡  勝手に腰が動いてしまう。浅く浅ましくペニスを打ち付けるたび、膣内が艶めかしく反応してビクビクする。  挿入したそばから、僕ら二人ともまったく余裕がなかった。  でも仕方がないのかもしれない。僕なんか寮の前で会ったときからこのどでかおっぱいに頭埋めながらパコパコしたかったし……サラさんなんか僕のデカちんのこと前から知ってたみたいだし。  もう何でもいい……とにかくこの気持ちいい穴と深く繋がりたい♡ お尻掴んで思いっきり腰振ってやるっ……♡ 「サラさんっ!♡」 むぎゅうぅぅッ♡ もみゅ♡もみゅ♡むにゅん♡むにゅうぅ♡ 「ひぅ♡お゛っ♡ ほ、ぉ、おお♡♡」 キュンッ♡♡キュンッ♡キュンッ♡♡♡ 「えぁ……?!」  片手に余るほどのデカ尻を鷲づかみにすると、サラさんの腰がピクピク震えた。長身なぶん体重も大きいようで、繋がっている僕の身体までぶるりと震わされてしまう。  もしかしてお尻のほうが弱いんだろうか? 普段は表情固めなのに、ナカはとろとろふわふわで濡れやすくてアナルが弱い金髪美女メイドさんっ……♡ エロすぎるっ♡  その証拠に、おっぱいに埋めた頭の上からケダモノみたいな声が聞こえてくる。それからもっと淫らにコミュニケーションを取ってくるのがおまんこのうねりだ。まるでタオルを絞るみたいに奥へ奥へ動いてる……! 「うぁ、あ、あ、あ……ッ♡」  チンポだけが勝手に引っこ抜けて天国へ行ってしまいそうになる。無我夢中でサラさんの腰を掴むのだけれど、両手に力を込めれば込めるほど膣ヒダが情熱を増していってしまう。 ぞりぞりぞりィッ……♡♡ ぐちゅ♡ぐちゅっぐちゅッ♡ ずりゅずるずりゅうぅ……♡ 「お゛っ♡ご主人、様♡すみません♡はしたないおまんこでしゅみませんっっ……♡♡ぃくっ♡イきますっ♡♡♡」  チンポ全体を緩くキツく締めまくる無数の快楽。それはサラさん自身もとんでもなく気持ちいい奉仕になってしまっているようで、一際大きく身体が跳ねたのを感じた。  その直後、ぎゅうっと渾身の力で抱き締められる。 「ンンンッ?!♡ フ~~ッ……♡♡」  もう頭なんか完全に長乳へ埋まっている。アゴに引っかかったメイド服の乳袋がずれていって、ぶるんっと乳首まで丸出しになってしまって、それでもサラさんに抱き締められている限りそこから僕の抜け出す道はないみたいだった。  何が困るって……良いニオイがする♡ 頭の隅から隅まで染み込んでおかしくさせるメスのニオイ♡ 蒸れた乳汗のニオイ……♡   よ、余計ちんちんにクるっ……♡♡ ビクビクッ……ビキッ!♡ビキィッ……♡ どちゅっ♡ 「ぉ゛おっ♡♡お、ぐぅぅぅ……♡♡♡」 「フゥゥゥゥッ……♡」  互いに身体を抱き締め合って、どうやって立っているのか分からないくらい蕩け合って、とうとう一番深いところまで繋がったのが分かった。  それだけだった。それ以上はもう分からない。根元から舐め上げられてサオの途中がぞりぞりビクビクしてカリのとこがみっちり埋まって先っぽがくっついて──  全部全部、気持ち良いって単純な感想に流れていく。  出したい。出したい♡  このナカに……奥の部屋に、子宮に♡  サラさんの子宮に中出ししたいっ……♡♡♡ 「フゥゥゥッ、サラ、さん……!」 「ひぁ゛っ♡おケツだめです♡そこ弱っあ、あ、ああぁ゛♡♡♡」  むっちり広がったお尻の肉をかき分けて、一番敏感そうなところへ指を届かせようと思いっきり食い込ませる。  前だけじゃなく後ろも無防備な細紐パンティだったらしい──もちもちした生尻に1本1本の指が沈んで、お尻の谷間の底が感じられる。  そこが拡がる、空気と接してしまう刺激はしっかりと子宮にまで響くみたいで、僕自身の神経が一番詰まったところでハッキリした求愛のサインを感じた。 ぐぱぁっ……♡ 「お゛ッ……♡ し、子宮開いて……♡」 「は……孕め……!♡」 ぐちゅうぅぅっ♡ グリグリッ♡グリッ♡ 「ひん♡ん゛、んんん゛っ……♡♡♡」 「サラッ♡孕め♡孕め♡ 僕の赤ちゃん産めっっ!!!♡♡♡」 ぶびゅっ……♡ びゅるるるるるるるるぅ~~~~っ!♡♡♡♡♡ぶりゅるるるるるるるっ!♡♡♡びゅるっ!!♡どびゅうぅぅ~~~~~っ♡♡♡♡ ドポッ♡ドポポポッ♡ どぷどぷどぷどぷどぷっ!♡どぷんっ!♡ びゅるぅ~~~~~~っ……♡♡♡♡♡ 「ァ、ァア……♡♡♡♡♡ ごしゅ、じんしゃま……♡♡♡♡♡」 「ふーーーっ……♡♡♡ ふーーーー……♡♡♡♡」  最後はもう、お互い声も出せなかった。  ああ……待てよ。僕はそもそもおっぱいに頭押し付けられてて、息も出来なくさせられてるのか……  酸素を吐き出すことしか出来ない……息をする度にちんちんがビクビクして、身体の力が全部抜けていく……一緒になって精液を吐き出し続けてる……  …………サラさん、マジイキするときは静かなんだ…………顔見ながら…………してみたかったな………… 「ハッ!?」 「おや。ようやく目を覚まされましたか、ご主人様」  暗めに調整されたシーリングライトの下。少し向こうにテーブルの側面が見える。  僕はあのダブルベッドに横たわって、膝枕をされているみたいだった。  なんだろう……妙にスッキリしたような気がするけど……。 「んっ!?」 「あまり動かないでください。耳かきをしていますから」 「あぁ……ごめん」  ………………。 「じゃなくて!ッつ……!」 「ですから、あまり動かないでくださいませ」    仕方がないからじっとしたままで身体の様子を探る。  たぶん、キレイだ……汗の気配さえ感じられない。あんなぐっちゃぐちゃに乱れまくってたのに? 腰の周りとかベトベトになっているほうが自然だと思うんだけど。 「先ほどは取り乱してしまい申し訳ございませんでした。しかしご心配なく……メイドとして、責任を持ってご主人様のお身体を綺麗にさせていただきましたので」  これは仕上げです、と優しい声色で付け加えてくれた。  むう……やっぱりサラさん、すごいメイドさんなんだな……。  …………。 「これでよろしいでしょう。脱力感が残っているかと思いますので、ゆっくり身体を起こしてくださいませ」 「ああ……ありがとう」 ぽよんっ♡ 「……ごめん」 「いえ」  頭上にものっすごく大きなおっぱいがあることをすっかり忘れていた。 「うわぁ……なんか紅くなってる……」  斜め上に抜け出すようにして起き上がったあと、目に入ったものを正直に言ってしまう。  サラさんの剥き出しの谷間に、なんだろう。キスマークって言うのかな。散々吸われたりした跡が……。  これって……さっき僕が抱き締められてる間に…… 「……っ。サラさん、あの、一回だけチューしてもいいですか……」  若干ムラムラが復活してきてしまった。この爆発しそうな愛情を伝えたくてたまらない。  けれど、サラさんは口元をおさえて恥ずかしそうな顔をする。  あれ……? なんか手袋が濡れてるような…… 「申し訳ございません……先ほど、その、ご主人様の半萎えマラをお掃除したので……口臭、と、おまんこの疼きが……♡」 「……もしかしてそれ、自分でおしゃぶりしながらイジってたの?」 「あぅ……♡」  悪いことがバレたみたいに恥ずかしがるサラさんの表情が、あんまりにも可愛すぎて…… 「くうううっ……いいからヤらせろっ!!!」 「きゃぁっ♡」    僕はそれから、早くも調子に乗って特待生特権を濫用することになった……。 ーーーー 続きはこちらへ……(有料限定公開、11000字) https://loba888888.fanbox.cc/posts/6974024 (無表情チン負けメイドさんのメス顔がもっと見たいので、羞恥プレイで立場分からせて媚びまくってもらう)


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