SamuKata
LOBA
LOBA

fanbox


(2/2)学生寮お付きの爆乳メイドさん、無表情と思いきや出会って10分でチン負け宣言。乳汗堪能しながらの膣内射精で僕専用の中出しオナホに堕とす

こちらの続きです。 https://loba888888.fanbox.cc/posts/6974016 寮の案内をしてもらいに来たというのに、午前中はサラさんとたくさんエッチするだけで過ぎていってしまった。  交尾中はどんなに蕩けていても、終わるとサラさんのほうが献身的に動いて僕の身体を綺麗にしてくれるみたいだ。  ……みたいだっていうのは、また性懲りもなく長乳に頭埋めて窒息イキしてしまったから。このままだと変な性癖が開拓されてやばい……! 僕ってまだ高校1年生なのに!  そんな危機感を覚え始めた昼下がり── 「うーらーやーまーしーいー! 私も鳴神くんとエッチしたかったぁー!」 「風美様、落ち着いて下さいませ。脚でつんつんするなどはしたない」 「だってぇ~~~~」 「あの……なんで風美先輩が普通にくつろいでるんですか。僕の部屋で」 「談話室だから」 「元談話室ですので」 「えぇ~……」  僕の部屋になるはずの場所へ先輩がやってきて、サラさんとお茶を囲んでいる。ダイニングテーブルにつく姿はリラックスしきっていた。  彼女は入学前の健康診断を受け持ってくれた一個上の先輩で……僕の童貞を貰ってくれた、精力を最初に褒めちぎってくれた人でもある。今日は制服じゃなくて、先輩の居室に案内してもらったときと同じ青パーカー姿だ。  ちょっとトイレへ入っている間に、聞き覚えのある声がするなぁとは思っていたけど。一年くらいこの部屋に慣れ親しんでいるようなリラックスぶりでいられると戸惑ってしまう。  あ。そうか、先輩は一年前から談話室を使ってたのか……僕より落ち着いてるのも当然かもしれない。 「でも、これだと僕にプライバシーがないような……」 「こくこく……ごくん。こちらは鳴神様の居室でございますから、人を入れたくない場合はしっかりとカギを閉めておけば問題ございません」 「開いてたら入っちゃうよ!えへへっ」  二人は紅茶を飲み進めつつ、事も無げに言う。うーん、実家暮らしと寮暮らしの感覚の違い。これはまだまだ慣れるのに時間がかかるかも……。 「まあ良いじゃん、普通の部屋よりすっごく広いわけだし! 設備も整ってるし! 特待生の特権だよ、味わいなよ~♪」 「それもそうか……」 「そーれーにー♪」  風美さんがぐいっと僕に身体を近付けてくる。  うあ。Lカップおっぱいが天板滑ってくる迫力すっご…… 「鳴神くん、なんのために女子寮へ入居することになったのか分かってるよねぇ?♡」 「なんのためにって……」  サラさんが答えを引き継ぐ。 「学園事務の考えはこうです。学年一の精力を持つと認められた鳴神様には、率先して女子生徒と交尾していただきたい。女子寮の生徒にとってなじみ深い談話室を居室へリフォームすることで、お好きなときに女子を連れ込み孕ませることができるようにしたのです」  スッとティーカップに口を付けるサラさん。表情が全く動いていない。  いやすご。この学園で働いてると真顔でこういうこと言えるようになるの?  風美さんを見ると、これも女子寮の生徒にとっては慣れたものなのか普通に話を続けてきた。 「というわけでー、鳴神くんは毎日毎晩いつでも私の部屋に遊びに来れます♡こっちに来させることもできます♡ んー、お茶飲みにきただけの生徒をダブルベッドに連れ込むのも自由、自由……♡」 「おっぱい強調するのやめてくださいっ、ようやく落ち着いてきたのに!」  そんな中、僕にはもう1つ気になることがあった。 「ここって1棟だけでも2クラスぶんくらいの生徒がいますよね? それだけの先輩方が僕の部屋にやってくるってことですか……?」 「んー。あー」  風美さんは言葉に詰まる。 「鳴神様。女子生徒の皆様方も、同じ人間です」 「え?」  サラさんの蒼い目が僕を見据えていた。 「新入生が信じられないくらい魅力的なオスである……と聞いても、全く接点のないところから向かっていくのはためらいがあるでしょう。私や風美様のように、きっかけを掴むかどうかですね」 「なるほど……」  そっか。僕もクラス替えのときとか、人見知りしてたもんなぁ。結局前のクラスにいた人と固まって過ごしちゃったりして……。  そこは普通に、同世代の人たちってことかぁ。  考えてみたら気持ちが落ち着いてきた。いきなりエッチな展開になって戸惑っていたけど、学校は学校だ。僕のペースで人間関係を作っていけばいいんだ。  はー、紅茶おいし。 「──まぁ、鳴神くんならムラムラ~ってしたときに勃起おチンポ見せつけにいけばいつでも彼女増やせるけどねっ♡」 「ぶっ!」  半分くらい口から飛び出しちゃった。 「そういえば鳴神様。今日一日こちらで寛ぐのは全く問題ございませんが、日用品のご用意などは?」  テーブルに飛び散ったしずくを丁寧に拭き取りながら、サラさんが言った。 「スミマセン……ええと。そうですね……」  改めて部屋を見渡してみる。この設備の感じだと、家具とか電化製品とかは必要なさそうだ。  問題は勉強とか日常生活の時間を過ごすときに必要なものってことか。 「いくらか買いに行く必要があるかも。引っ越ししてくるときに行ってもいいんですけど」 「鳴神くん鳴神くん」 「えっ?」  風美さんが耳打ちしてくる。 『これはねぇ、サラさんと仲良くなるチャンスだよ!』  ……なるほど。さっそく人間関係を作るチャンスが巡ってきてるわけか。 「お二人とも……どうかされましたか?」 「いえ! サラさん、この辺りで買い物する場所を教わってもいいですか?」 「構いませんよ」  薄く口角を上げた表情にときめいてしまう。基本が物静かなせいか、ちょっとした表情の変化も大きなリアクションに感じられた。可愛い……。 「それじゃー、鳴神くんに先輩からプレゼントっ♡」 「え?」  がさっ。パーカーのポケットから……コンドームの袋が出てきた。 「外出中にムラムラしたときに使うがよい……」  ふっふっふとニヤニヤしながら渡してくる。ええと、なんでそんなに愉しそうなんだろう。  困惑していると、先輩がまた耳打ちしてきた。 『これも、チャンスだよ♡』  ……ちらり。サラさんはティーポットから紅茶を注ぎながらも、落ち着かなさそうにもじもじしている……ような気がする。 『お外でエッチ♡♡こーふんするよね♡♡ サラさんって普段誰ともエッチしてないしぃ、今のうちに鳴神くんがつよーいオスだって覚え込ませちゃえ……♡』 『先輩、悪い顔しますね……!』 『おぬしも期待しておるくせにー♡』  うーん、なんだろうこの感じ。入学前に出来た友達みたいな接し方をしてくれる先輩が、同時に童貞を貰ってくれた人でもあるっていうのが不思議で仕方が無い。  ともかくこのアドバイスは有難く受け取るか! 「よし! それじゃ片付け手伝いますから、紅茶飲み干したら出かけましょう!」 「承知いたしました」  まあ、まずは買い物を優先したほうが良さそうな気がするけど── ───── にゅぽん♡にゅぽっ♡にゅぷ♡ ぬちぬちぬちぬち……っ♡ 「はぁぁぁっ♡ サラさん、おっぱい気持ち良いっ……♡」 「ご主人様……♡あぁ♡あれほど射精なさったのに……いまだ逞しいデカマラでございます……♡」  結論から言うと、ダメだった。  徒歩圏内にショッピングモールがあるというので向かったのだけれど、最初に入った雑貨屋さんにラブグッズがあったせいでギンギンに意識してしまって。  結果、必要な日用品に加えて『空気に触れると熱くなる♡暖めいらずの即ハメローション♡』を購入し、多目的トイレならぬ精液排泄用の交尾室へ……。  こんな学園があるくらいだから、多少覚悟はしていたけど、まさかショッピングモールにこんなピンク色の世界が広がっているなんて……。 「いっちに♡いっちに♡ ご主人様♡ もっとわたくしのおっぱいに甘えてよろしいですよ……♡」 「くうぅっ……♡」  僕らが入っているのは防音性の狭い個室だ。ネットカフェみたいなもので、この空間と備え付けのシングルサイズのベッドを借りていることになる。  そんな場所でパイズリされていると、ローションまみれのおっぱいがチンポとぶつかるイヤらしい音で頭いっぱいになってしまう。 「ん♡脚の力強くなりましたね♡ こうするのがいいのでしょうか……♡」  不慣れな体勢も相まってペースが掴めない。いまサラさんの身体は僕の腰をおっぱいと太股で挟んでいる状態だ。仰向けに寝そべって、腰を浮かされて、もちもちフワフワのおっぱいに包まれて平衡感覚がなくなっていく……。  快感がキツくて彼女の背に脚を絡ませてしまうのだけれど、それ自体が熟練のメイドさんにとってご奉仕成功の合図。 「いちにっ♡いちにっ♡ ふむ♡緩急をつけて、互い違いにずりずり♡ 人様よりかったぁいおチンポですから、パイ圧しっかり感じられてしまうのですね……♡」  いやらしい言葉で実況しながらのデカ乳パイズリ。サラさんの小さな口から語られる分析はたぶん的を得ている。だって、これ、うぁ……♡ き、気持ちよすぎっ……♡ 「お顔がぼーっとされていますよ♡ ご主人様は可愛らしゅうございますね……♡ チュッ♡」 「ひあぁっ♡」  ゾクゾクと脳天まで快楽が走り抜けていく。  サラさんのご奉仕はすごく器用だ。僕の身体を捕まえたまま、分厚いおっぱいの間にチンポを出し入れ。見せつけるみたいに先っぽを出したり隠したりして、時々キスを降らせてくる。  さっき僕がやったキスマークの仕返しとでも言うんだろうか? すごく愉しそうだ……可愛い……サラさんの顔かわいい……♡  っあ!? きゅ、急に責めるの激しくなって……! 頭おかしくなる♡天井しか見えない、なんだこれ、なんだ……っ♡ 「ちゅ♡ちゅ♡ちゅっちゅっ♡ んぅ、きんたま様がピクピクしておられますね♡ 乳内射精されたいのでしょうか♡ なかだしされたいのでしょうか……♡」  な、中出し……っ♡ 「おや……♡ 『なかだし』と言った途端に亀頭がパンパンになりましたね♡チュッ♡ゴム越しですが、おっぱいの谷間でどっぴゅりと精液を無駄撃ちするのに興奮されているようですねー……♡」 にゅるん♡にゅるにゅる♡にゅるぅん……♡ ぞりぞりぞりっ♡ずりずりずりずり……!♡ 「や、あっ、あ、サラさん、激しっ♡」 「出せー……♡ 出せ、出せ、出せー……♡ 淫乱メイドのKカップおっぱいに出せ♡ 長乳まんこにおせーし出せー……♡♡♡」  あぁっ、だめだ♡ ちんちんが甘えたがってるの全部バレてる♡ 上から目線でイジられてるのに気持ち良くなるっ……おっぱい気持ちいい♡気持ちいいよっ♡♡ 「待って、まっ、あ、あぁっ♡」 「待てません♡ わたくしのおっぱいに乳内射精♡なかだし♡可愛いお射精見せて下さいませ……♡♡♡」 チュ~~~ッ♡ 「あぁぁぁぁっ♡」 びゅるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡♡ どくどくどくっ!♡♡どくんっ!♡♡♡びゅるるるるるる~~~~~~……♡♡♡♡♡ 「ふぁぁぁぁぁ……♡ああ……♡ さ、サラさん……♡」 「す、すっご……♡ 大丈夫ですよ♡しっかりキンタマごとデカ乳で圧迫しますからね♡ 溜まった精液からっぽにしましょうね♡ 裏筋も失礼します♡んん……ゴムが邪魔ですが……気持ちいいお射精お手伝いいたしますから……♡」 れろれろ……♡ぴちゃぴちゃ♡ぴちゃぴちゃ♡ ドクッ!♡ぶびゅるるるる……♡♡♡びゅるるるっ♡♡びゅる……♡♡ びゅ~~~~~~っ……!♡♡♡♡ 「はあ~~~……く、ふぅ……サラさん、ありがとう……♡ 気持ち良かった……♡」  ほんとサラさんのおっぱい気持ち良すぎる……♡ 途中から腰も頭もがくがく浮きまくりで、サラさんの顔見えてなかったし……♡  ちゃんとお礼……ああ、今はまだ余裕あるから、身体きれいにするの手伝わないと……!? 「……サラさん?」 「ん゛……♡ふぅー……♡ふぅー……♡ すんすん♡ お゛ッ♡くっさ♡チンポ汁くさすぎます……♡♡♡」  え。な、なんだろうこの表情。  鼻の下伸ばして……おっぱいの上にでろーんってなった使用済みゴムを、嗅いでる……?  ──そういえば僕は、今日ずっとおっぱいに夢中でエッチの最中にサラさんの表情を見る余裕がなかった。  こんな……こんなスケベな表情してたのか……♡ 「サラさん……っ♡」 がしっ! 「嗅げッ♡」 「ひぁっ?♡ふご……!?♡んん゛っ♡すー゛っ゛♡♡すぅー゛っ゛♡♡」  僕はサラさんの頭を掴み、使用済みゴムに突っ込ませる。さっきはまだ控え目に空気を吸っていたサラさんだけど、今度は本能的に酸素を求めて荒く呼吸をし始める。  蒼く透き通るような目はじっとりと細められ、それでいて黒目を上擦らせたようなおぼつかない様子。オスの臭気を味わうのに必死という雰囲気だ。   『お掃除をしていた際に──♡』  もしかして僕が気絶している間も、こんな顔で僕のチンポに奉仕していたんだろうか……♡  え、エロすぎる♡ こんなの見れないの勿体ない♡ もっと見たい、サラさんの発情メス顔もっと見たいっ♡  ──ようやく彼女の顔を離してあげたときには、濃い汗で美しい金髪ショートカットがめちゃくちゃに乱れてしまっていた。 「はぁ……♡はぁ……♡ご主人様ぁ……♡」 「サラ、僕に良い考えがあるよ……!」  僕はさっきまでとひと味違う楽しみ方を思い付き、乳内射精したばかりのザーメンが急速に補充されるのを感じた……。 ───── 「次は本屋だね。一応参考書を見ておきたくて」 「あの……ご主人様、これはやはり……流石に恥ずかしゅうございます……♡」  ──サラはいま、メイド服からむきだしの谷間にこってり使用済みのコンドームを乗せて歩いている。  このプレイを名付けるなら『精液ネックレス』ということになるかもしれない。さっき日用品として買っておいたヒモにコンドームをくくりつけてから、結んで首に提げてもらっているんだ。  変態じみた行為にちんちんが勃起しまくっているのを自覚しつつ、サラさんの反応を伺いたくて白々しいことを言ってしまう。 「恥ずかしいの? なんで?」 「先ほども申し上げたはずですが……こんな熱くて重たい濃厚ザーメン……♡ お乳に乗せていたら、激しくえっちしたことが丸分かりですから……♡」  そう言っている間にもサラさんは自分の胸元を……いや、精液ネックレスを見つめている。  やっぱり薄いゴムを通してニオイがするのかな。自分自身の言葉に発情しているのかもしれない。  さっきは真正面から見ていたメス顔だけど、横から見るとハァハァしてる口の動きとか分かってエロいな……♡  それにこの角度……もう1つ良いことが……♡ 「ところでサラさん。乳首大きくなってるね♡」  メイド服から飛び出した乳袋の中で、そこは一際大きく突き出していた。  寮で会ったときにはこんな分かりやすく主張してなかったと思う。パイズリ交尾をしたあと手早く着替えさせたから、服が身体にフィットしてないのかな。  それとも……いまのサラさんが、僕の精液に発情して乳首を本気勃起させてるからかな♡ ピンク色の乳輪もぷっくり浮き出してるし♡このままじゃ服からはみ出しそうだ……♡  邪な気持ちを包み隠さず見つめていると、サラさんがじっとりした流し目を向けてくる。 「ええと……これは、その……♡」  ダメだ。顔真っ赤にしてるの可愛すぎる。僕より身体大きくて、年上で責めっ気もある美人メイドさんが言いなりになってるなんて……♡ 「見られて勃起したんでしょ? 文房具屋さんでものすっごい注目されてたもんね」 「うぅ~~……♡」  交尾室を出たあと、まず向かったのが文房具屋さんだった。僕の部屋は元談話室だったから食器なんかは置いてあったけど、勉強道具までは置いてない。このさい新生活に合わせて買い換えようと思ったんだよね。  ただ行ってみたら通路が狭くて歩きにくい。体格もおっぱいも大きくて、おまけに性奴隷の証みたいなモノをぶら下げてるサラさんはすごく目立ってしまった。 『も……申し訳ありません♡ おっぱいが大きすぎて、ご迷惑をおかけします……♡』  ぎゅ~って目をつむりながら謝るんだけど、その仕草がとんでもなく弱々しくて。可愛くて。おまけに精液ぶら下げて太股まで愛液垂らしまくりだから、周りのお客さんは男性も女性も関係なくドキッとしてたと思う。  もちろん、サラさんは僕のモノだって改めて見せつけてやったけど。 『おっ♡おふ♡んぉお……っ♡ おやめください♡ お店の中ですよ♡ そんな、にぃ♡アナルをくちゅくちゅされては♡ 困ります……♡』 『ここのショッピングモール、エッチなことしてても大丈夫だって聞いたけど。さっきも物陰でベロキスしてる人いたでしょ』 『その、あっ♡ケツ穴イかされるのはわたくしがっ……ぁ゛♡♡♡』 『わ♡ 今ちょっと潮噴いた? 棚にはかかってないけど……床に粘っこいのこぼしちゃってるよ。はしたないね』 『み……皆様、申し訳ございません……♡ わたくしのケツまんこが弱すぎるせいで、お店を汚してしまいました……♡ すぐに拭かせていただきますので……どうかお許しを……♡』  ……という一連の流れがあって、買ったばかりのウェットティッシュを出しながら謝るサラさんに男性の店員さんが顔真っ赤にしてた。  サラさんがしゃがんだ時なんか、ミニスカートの下に隠れてた丸出しのまんことアナルを凝視してた気がする。まあ見るのは仕方ない。網タイツってだけでセクシーなのにまさか即ハメできる服装だとは思わないし、僕だってガン見してたし……♡ 「サラさんって実は恥ずかしいとこ見られるの好きだったりする?」 「い、いえ♡ そんなことは……♡」 「じゃあ試してみよっか」 グイッ…… とぅるん♡♡ だぷっ♡♡だぷぅうんっ♡♡ 「きゃぁっ♡」 「そんな大声出したら駄目だよ、余計目立つでしょ。片乳丸出しにしたのバレるって♡」  案の定、通路を歩く人たちが一斉にサラさんのデカパイを見てくる。  精液を暖めて発情しまくってる勃起乳首も、半分引っ張り出した勢いで露出してしまった乳輪も丸分かり。  どよめきが聞こえる気さえする。ここのショッピングモールって、あの学園が近くにあるだけあって性に奔放そうな格好の人もたびたび見かけるんだけど……それでもサラさんほどエロい身体つきをした人は中々いない。  サラさんが恥ずかしがるのに興奮する……それと同時に、僕は背筋を駆け上がるような優越感も得てしまった。 「どう?サラさんは」 「……はぁー♡♡はぁー♡♡はぁぁ……♡♡♡」  うわ、自分の精液のにおいが漂ってくる。サラさんの息が荒くなってるんだ。  足下の方じゃ、もうブーツに入っていきそうなくらい濃ゆ~い愛液が伝っていってる……♡  ……………… 「もう一個だけ良いこと思いついた。そこの証明写真機!」 「ふぇっ?!♡ ご主人様!?」  小さな個室に入り込んでカーテンまで閉めると、サラさんから発されるメスのニオイがすぐに充満した。  二人で入るのがギリギリの広さだ。僕らの身体は勝手に密着してしまう。 「あ……あの……♡ これは一体……♡」 「そこに座って」  ずりずりと身体を擦りながら移動して、椅子の前に空間を作ってあげる。  サラさんが大人しく座ったのと同時に……僕はズボンとパンツをズリ下ろした。 ばるんっっ!! 「ヒッ♡」 「ふぅー……ちょっと痛いな」  さっきからサラさんの痴態を見てムラムラしまくりだったから、ちんちんが物凄く窮屈だったんだよね。  むわっとオス臭い匂いを撒き散らすチンポは上向きに反っていて、低めに調整された椅子へ座ったサラさんのちょうど目の前にくる。  僕は立っているから彼女の反応を見下ろすことができて── 「ぁ……♡あ♡あ♡……ッ♡」  すごい。目を見開いてる。小刻みに震えてる気もするけど……まさか僕のにおい嗅いだだけでイったのかな♡  征服欲をギンギンに刺激されたところで、邪な用途に占拠された証明写真機がアナウンスを発してくる。 『ご利用の写真サイズをお選びください』 「え……♡ あの、ご主人様……?」 「じゃあ、このまま撮ろうか」  サラさんが身体を強張らせるのが分かった。  僕はその反応に構わず、片手で画面を操作していく。  何度かタップしていき、財布から出した千円札を突っ込むと、すぐにバストアップサイズの撮影を行う準備が整う。 「撮るよ。サラさんが僕専用の性奴隷になった証明写真」 「……ッ♡♡」  自分で言ってて馬鹿馬鹿しいなって思う。チンポで目隠しさせてるし。こんなことしてたらお金かかるし。  でもそれ以上に……こんな表情してるサラさんを見られるのが、嬉しくて興奮してたまらない……♡ 「ほら……”サラ”。ゴム咥えて、ピースしよっか」 「は、はいぃ……♡」 ──カシャッ! 『もう一枚撮影します』 ──カシャッ! 『お疲れ様でした。写真は証明写真機の外側でお受け取りください』    写真機から身体を出してみると、気になってついてきたのかな、何人か近くで不自然に立ってる人がいた。  ……悪戯心が出てくる。  この写真機って1枚1枚きれいにカットされた状態で出てくるんだな。 「持って帰っていいですよ。”僕の”メイドの写真でよければ」  1枚だけ自分用に確保したら、サッと身体を写真機の中に戻す。  あれは野次馬の人たちに言ったというよりも、サラさんに向けて言ったセリフだった。真正面に座っている当の本人は、恐る恐るといった調子で問いかけてくる。 「えっ♡ぁ、あの……♡ それは……どんな風に映って……♡」 「……」  写真に出てるのは我ながら見事な構図だ。  色白で整った顔面を横切るグロテスクな形状のペニス。その下にはふっくらした唇に咥えられた使用済みゴムが映り、美しい金髪と巨大なおっぱい……そして少しだけブレて映ったピースサインが縁を埋める。 「これ見た人たち、なんて思うかなあ」 「ぁ……あ……♡ わたくし、は……♡♡」 キュンッ……♡♡♡ 「え?」  なぜだろう。  サラさんのまなざしを見たとき……僕は、彼女のお腹から『音が聞こえた』ような気がした。  未だ息絶えない無数の精子を抱えたタプタプの子宮。その底が疼いて、膣の入口へ降りてきて、ますます新鮮な精液を欲しがって媚び始める。  そんなイメージを伝えてくる、妖艶な怪電波。 「わたくしは……どこからどう見ても、ご主人様の専用オナホール……です♡♡♡」 ガタッ── 「ご覧下さい……♡」  彼女がレバーを引くと、椅子が高くなり……ぐっしょりと濡れた局部を持ち上げてくれる。  そのまま彼女自身の腕が太股を持ち上げ、抱えて、自分の穴をますます強調した。 「ご主人様だけがハメられるチンポ穴♡ 妊娠させるための穴♡ この首にぶら下げた濃厚な子種を、直接流し込むための場所でございます……っ♡」 とろっ♡とろっ……♡ むわぁ……♡♡ 「不躾ながら、お願いがございます♡ わたくしの雑魚おまんこに命令してくださいませ♡ 逞しいおチンポで子宮を突っつき♡ メスの快楽を味わわせ♡種付けして……♡ 孕め、孕めと命令してください……♡♡♡」 「さ……サラ……!!!」 ぐちゅうぅぅッ……!♡ ぞりぞりぞりイィィッ♡♡♡ 「ひぁ゛あぁ゛っ♡♡♡」  腿を掴んで挿入した瞬間、サラは壁に頭をぶつけちゃうんじゃないかって勢いで仰け反り膣穴の快楽を表現してくる。  だけど気持ち良いのは僕だって同じだ。 「きっつ……うぅ! サラのまんこっ♡僕専用のっ♡ふわとろマンコッッ♡」  朝にした初対面セックスよりも、さっきシてもらった爆乳パイズリセックスよりもなお気持ちいい極上の交尾穴。  確実に妊娠するために仕上がったホッカホカのおまんこが僕のチンポへまとわりついてくる……♡  おまけにそんなメス顔見せられたら、もう理性なんか吹き飛んじゃうよ♡ 「イけっ!♡僕のチンポでイけ!♡サラ♡サラ♡サラ♡♡」 「ぉ゛お゛っ♡♡ イきましゅ♡イっでますっ♡ チンポ深っ♡いいっ♡ このチンポしゅごいぃぃ~~~っ♡♡♡」 バチュンッ!♡バチュンッ!♡バチュンッ!♡♡  こんなになってもまだ自分のオスを強調したいのか、僕のカラダは深々としたストロークで先っぽから根元まで一気にまんこの壁を擦り上げていく……♡  グッと腰を引けば、膣口が先端を滑って名残惜しげに吸い付く♡ 一気に押し込めば、みちみちと詰まった膣ヒダをかきわけ辿り着いた子宮口が愛おしそうにキスしてくれる♡  繰り返し繰り返し腰を打ち付けるたび、サラのお尻がクッションになってくれるのもたまらない。汗まみれの肌がくっついて沈んで柔らかく受け止めてくれるんだ。ギトギトのものを沢山詰め込んだキンタマが愛撫されてるかのようで、余計に濃いのが作られてしまう♡ 「サラ♡ 好きだよ♡好きっ♡」 「ぁ゛っ♡はひっ♡しゅきれすっ♡ご主人様っ♡すき♡すきすきすきっ♡♡」  僕たちはどちらからともなく手を繋いだ。直接粘膜を擦り合わせているっていうのに、こうするともっと深く繋がれた気がして、気持ち良くて、またイきそうなのが近付いてくる……♡  1本1本の指からサラの幸せな気持ちが伝わってくる。離れないように固く握り締めて、イくたびギュッて力がこもって、感じてることを繊細に教えてくれるのがとてつもなく嬉しい。  何も知らない乙女みたいな反応をする両手……なのに、なのにサラの顔はあんな下品な表情をしてる♡ 涙を浮かべて舌を突き出して♡ ぶるんぶるんって剥き出しの爆乳揺らしながら外まで響くような喘ぎ声を出しまくってる♡  くそっ♡エロい♡エロい♡めちゃくちゃにしたいっっ♡ 「サラッ……!」 ぐりゅうぅぅぅぅゥ~~~っ……♡♡♡ 「ぉ゛ほぉぉ゛っ゛♡♡♡」  限界が近付く。それを手で、チンポで思いっきり体重押し付けて伝えようとする。  もうだめだ。出る。出る。出るッ!  頭吹っ飛びそうなくらい気持ちいいのが来るっ……♡   パクッ♡  ──チンポの先っぽ全部が受け入れられたような気がして、そのまま爆発した。 ドクッッ……!ドクンッ! ぶびゅうぅぅぅぅぅ~~~~~~~っ!♡♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるっ!♡♡♡♡びゅるるるるっ!♡♡♡ びゅぐ~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡ ボビュルルルルルル……♡♡♡♡ ブビュッ♡ビュルルルルルル♡♡♡ビュ~~~~ッ……♡♡♡♡ ドクッ♡ドクッ♡ビュ~~~~~~~……♡♡♡♡♡  なんて言ったらいいんだろう。  出せば出すほど、キンタマの中から新しいのが作られてそのまま流れ出ていく。  何もかもどうでもよくなるくらい気持ち良くて、気持ち良くて気持ち良くて……それしか考えられなくて……    ……気が付いたら、その、サラが全裸で精液まみれになってた。 「あれ」  なんだこれ。これ僕がやったの? 「ぁ゛……♡♡♡ ごしゅ……じん、さま……♡♡♡」  サラの口からゲプッと濃い空気が出てきて、唇の端には白濁液の塊。見える肌全部が精液に汚されていると言ってもいい。  ちょっと見下ろしていくと、おっぱいが両方丸出しでまたキスマークがついてて、谷間までやっぱり精液まみれで……  おまんこの入口からは、コップに入ってたのかってくらい大量の精液が……♡ むくっ……むくむく……♡ 「あ……」  ……僕はもうダメかもしれない。  片付けに関しては……あとでカスタマーセンターに謝りに行こう、かな……。 ドチュッ♡ 「んっォ゛♡♡♡ ほォッ♡♡♡」 「ごめんっ♡もっかい♡もっかいだけヤらせてっ♡ もう一回射精したら最後にするから……♡」 「そう言ってから5度目でっ……お゛~~~~っ♡♡♡♡」 『ご利用の写真サイズをお選び下さい』  あとから聞いた話だけど……  清光学園都市のショッピングモールには、オホ声を再生し続ける証明写真機があるとウワサになったらしい……。


More Creators