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(1/2)押しかけロリ巨乳サキュバスのリリムに甲斐甲斐しく精液を作らされ、お返しの種付けプレスで新妻マゾオナホに仕立て上げる話

【無料公開】13,000字 押しかけロリ巨乳サキュバスのリリムに甲斐甲斐しく精液を作らされ、お返しの種付けプレスで新妻マゾオナホに仕立て上げる話 ある日突然、ムチムチ低身長なメスガキサキュバスがやってきた。俺の精力を見込んで精液を貰いに来たと言うのだが、エロ下着やら精力剤やらでイラついたちんぽを差し出すとデカマラすぎて立場逆転してしまい……♡ ───── 【続編】15,000字 俺のことが好きすぎるメスガキサキュバスにちん嗅ぎアクメとお掃除フェラで妊娠願望開花させて、濃すぎる精液流し込んで気絶しながらの寝バック受精を味わわせる話 あらすじ: 喫茶店でリリムと一緒にくつろいでいると、他のサキュバスに出会い『フェロモン』が出ていることを指摘される。どうやらサキュバスのフェロモンは本気で惚れた相手にしか出ないものらしく、興奮してまぐわい始めると「赤ちゃん欲しくなっちゃう♡」とまで言い出し……♡ ────── 前回のが好評だったっぽいので、作品2本ともにタイトルとあらすじを載せてみます。 個人的にかなりお気に入りなメスガキヒロインちゃん。楽しんでいただけると幸いです。 ーーーーー 何の変哲もない土曜日の昼下がり。  俺は彼女と出かけるなんて浮ついたこともなく、PCゲームを遊びながらYoutubeを垂れ流すという自堕落な暇つぶしに没頭していた。 「あー負けたっ! やっぱ野良のパーティーじゃダメだな……」  負けが込むとイラついてしまい、キーボードをだだだだだっと連打する。が、当然そんなことで勝敗は変わらない。  現実は無情なのだ。  ……ふて腐れて昼寝でもしようかと思った、そんな時だった。 ぴんぽーん…… 「えっ?」  マンションの室内に聞き慣れないチャイム音が響く。 「誰だ……?」  訪問販売だろうか。そう考えてからすぐに思い直す。  うちはセキュリティ厳重で、エントランスに入るにもカードキーが必要なシステムになっている。部外者が簡単に入れるような場所じゃない。  となるとマンション内の人間か。独り言がでかいって文句を言いに来たとか? 勘弁してくれよ……。  ため息をつきながら玄関まで向かう。鍵へ手をかけ……る前に、念のため覗き穴から外を確認しておこう。 「……?」  いつも通りの通路だけが映っている。誰も居ないようにしか見えない……。  イタズラという第三の可能性が思い浮かんだ矢先、今度は『コンコン』と玄関扉をノックする音が聞こえてきた。  ノックをされているのに覗き穴からは誰も見えない。  ……ゾっとするような恐怖体験の可能性が出てきた。  とはいえ、気になりだしたら止まらないのが人間のさがだ。こうなったら扉を開けて確認するしか……! ドンッ! 「いたぁっ!?」 「え!?え!?」  勢いよく扉を開けた直後、鈍い音が響き渡った。  次いで甲高い悲鳴が聞こえ、見下ろすと小さな女の子が頭を抑えてうずくまっている……!?  そうか! 相手が子どもだったら覗き穴から見えなくて当然じゃないか! 「うぅ~ん……」 「大丈夫かい!? 気付かなくてごめんな! えっとえっと……」  思わずしゃがみ込んで声をかけたものの、どうしたらいいのやら。  都会で独身サラリーマンなんかやってると、子どもと接する機会がまるでない。しかもいきなり怪我させるなんて気が動転してしまう。  おろおろしながら女の子の様子を見守っていると、次第に頭の中で違和感が膨れ上がっていった。  ひとつ。彼女は片手で額を押さえながら、もう片手でどっさりと食べものが入ったビニール袋を提げている。何の目的でここまで来たんだろうか。  ふたつ。彼女は……子どもとは思えないほど、大人びた格好をしている。  背丈は立ち上がっても140cmほどしか無いはずだ。声の高さからしてもせいぜい中学生くらいの年齢だというのが第一印象だった。  しかし考えてみると、乱れひとつないツヤツヤの金髪をツインテールにして中学へ通う女子が日本の学校にいるはずはない。  服装は適当な風景写真をプリントした空色のTシャツに、デニムのホットパンツと言ったところか。そこは構わないけれど、体型がどうもおかしい。  うずくまって膝に当てる頭の下で、その頭よりも大きな……おっぱいがだぷん♡と広がっている。その事実に気が付いた瞬間、息を吞んでしまうような驚くべきサイズ感だった。  大人でもなかなかいないであろう爆発しそうな巨乳……♡ たっぷりとミルクを溜め込んだ雌牛のごとき柔らかみとハリ……♡  Tシャツの上からでもふっくらした乳輪と乳首の形がハッキリ浮き上がっており、ブラジャーを着けていないことまで丸分かりだった……♡  それに……座り込んだ女の子の輪郭はおっぱいだけじゃなくヒップラインでも奇妙に膨れ上がっている。  これも例えるなら海外のアダルトサイトとか、ブラジルのサンバとかああいう所で見かけるような上向き横向きにムッチリと筋肉をつけたぷりぶりのデカ尻……♡  ──発育がいいとか教育がどうとかいう次元ではなく、人種からして違う存在なのだと直感してしまう。 「ふぁー……痛かったぁ、も~」 「え。あ、ご、ごめんな。急に扉開けて」 「ううん、あたしもいきなり来ちゃったからびっくりさせたよね……ごめんなさいっ」  膝小僧から頭を上げた女の子は、金髪に映える紫色のリボンとツインテールを揺らして言った。  さっきまでは見えなかったが顔付きも驚くほどの美形だ。子どもらしいプニッとした丸みの奥に、グッと引き込まれてしまうような魅力がある。  だいたい瞳の色からして、やっぱり日本人離れしている。くりくりした大きな蒼い目……うーん、カラーコンタクトなんて子どもが使うわけないよなぁ……。だいたい睫毛と眉毛も金髪なわけだから……。  いきなりやってきた不思議な女の子──だけどなぜここへ現れたのかより、彼女自身に興味が湧いてしまう。 「あの、きみ……名前は?」 「ん。リリムだよっ♪ お兄ちゃんは?」 「佐渡勇(さわたりゆう)……」  お兄ちゃん。一人っ子にとっては聞きなじみのないワードにドキッとする。  気の抜けた声で名前を告げたあと、『リリム』という名前がこれまた不思議なものであることに気が付く。  そんなとき、リリムはこう言った。 「人間さんの名前って覚えるのむずかしー。お兄ちゃんでいい?」 「え?は、はあ」 「ま、リリムはもう知ってたけどー♪」  ……一体どういうことだ。まるで人種が違うどころか『リリムは人間じゃない』って言ってるみたいな……。 「ほらほらー、キョトンとしてないで中はいろ? 廊下でロリっ子におチンポおっきくしてたら通報されちゃうよぉ~♡」 「え゛っ……」  言われてみて初めて、自分のイチモツがジャージの中で痛いくらいに勃起しているのが分かった。  ドッドッと鳴る心臓。硬く熱く膨らむ肉棒。そんな感覚をひととき忘れてしまうほど、俺はこの幼女に見蕩れていたというのか。  ……ともかく、捕まるのはごめんだ。  状況は飲み込めないが、リリムを家へ上げることにした……。 ─────  リビングに向かい、小さなテーブルを挟んでラグの上に正座したリリムはあっさりと話した。 「改めて自己紹介ね。あたし、魔界でおまんこ営業をやってるリリムです♪」 「はい?」  自己紹介が紹介になっていない。  耳慣れないワードが連続している。  困惑する俺を彼女は慣れた雰囲気で見つめ、流れるように説明を始める。 「人間さんに分かりやすく言うと、あれだよ。サキュバス。男の人のおちんちんを気持ち良くしてー、精液をもらう仕事してるの♡」  リリムはこれでも魔界の18歳であり、人間界をたびたび訪れては精液の採集をしているらしい。  魔法で姿を隠したり、枕営業じみたやり方で情報統制をしたり……そういう努力の積み重ねで、サキュバスの存在は人間界では都市伝説くらいにしか思われていない。  ファンタジーのような話だが、一方でハイテクな部分もあるようだ。 「お兄ちゃんを見つけたのもねー、えっちな電子本をいぃ~っぱい買ってるのが分かったからなんだー♡ 個人顧客の素質ありありだよっ♪」  リリムは頬杖をついて愉しそうに話している。 「どうしてそんなことが分かるんだ……それも魔法?」 「ううん。BtoB部門のお姉ちゃんたちがね、そーゆー会社の偉い人におまんこしてあげてるの♡エッチする代わりに個人情報をもらうってわけ♡」  思った以上に生々しい話だった……。 「で、どうする?♡ あたしのカラダでぴゅっぴゅ、するぅ……?♡」  リリムはテーブルに身を乗り出してきた。  うっわ……改めて見ると、ほんとにでっかいな……♡ こんなエロい身体の子に誘惑されるなんて……♡ 「ふふっ、見ただけでおちんちんカチカチ♡ 返事がお上手ぅ♡」 「あっ……ううーん……はい、お願いします……」  若干の屈辱を覚えつつも、断る理由がない。  リリムは俺の答えをニッコリ頷きながら聞き届けると、勢いよく立ち上がった。   「それじゃキッチン借りるね!あと踏み台っ」  テーブルの脇に置いていたビニール袋を持ち上げて、玄関通路のキッチンスペースへ向かっていく。 「え!? 待ってくれよ、どうしてそこで料理なんだ」  意味が分からず追いかけさせられる。  するとリリムは俺のほうを振り返り、ニヤニヤしながら片手で宙に輪っかを作った。 「お兄ちゃん、早くシコシコしてもらいたくて我慢できないかんじ?♡」 「うっ……」  つやつやした唇からちょろんと舌を出し、ペロペロシコシコと卑猥なジェスチャーをするリリム……♡  くそ、幼女が押しかけてきてサキュバスだとかキッチンだとか振り回されてるっていうのに……チンポは正直に反応してしまう……♡ 「まぁしょうがないよ♪ 若い子がタイプなんだなーって分かってからあたしが派遣されてきたんだし。あたしたちのスケベボディに勝てなくてもー、悔しがらなくていいんだよ♡」 「そ、それはともかく料理するのはどうしてなんだよ?」  まるで大人を子ども扱いだ。話を逸らされたのもあって少しむかついた。  リリムは勝手気ままに料理道具を確認しながら、ビニール袋の中に入っていた食材を片手で……いや、片手どころか指を宙に振るだけで浮き上がらせている……。 「始める前に精のつくご飯を用意してあげようと思って。お兄ちゃんお昼抜くタイプでしょ? そんなんじゃ良い精液出せないよ~♡どうせなら気持ち良くどぴゅどぴゅしたいでしょ♡」  図星だった。確かに俺は休日遊んでばっかりでロクに食事を取っていない。  まあ……食事をしてからのほうが良いというのも当たっていると思うのだが、なんだか幼女にお世話されているようで気になる。  家政婦かこいつは。  魔法の力で電気が点灯し料理道具も並べられて、すっかり準備が整ってしまう。 「お兄ちゃんの家さー、IH二口なのポイント高いよねー」 「サキュバスっぽくないこと言うなあ……」  家庭的な発言に戸惑いっぱなしだ。  一方のリリムはどこからともなく真っ白なエプロンを出現させる。  Tシャツの上にそれをまとい、真剣な面持ちで食材に向かうと指だけこちらに向けて言った。 「何言ってんの。人間さんに濃い精液出して貰うのが私の仕事なんだから、おもてなしはちゃんとするよー!ただ道具が現地にないと困るってだけ!」  ……そういうものなんだろうか。  それからリリムは静かになり、包丁さばきも味付けも慣れた様子でテキパキとこなしていった。  まるで何年も主婦をやっているような手つきというか……台の上で進行していく料理を見ていると、相手が巨乳で美少女で精液目当てのサキュバスだってことを忘れてしまう。  もちろんそこには魔法の手も加わっている。IHヒーターに乗った鍋やフライパンが凄まじいスピードで加熱されているし、菜箸がひとりでに動いて焦げないようかき混ぜたりしている。  全てが魔法で一瞬にして済むわけではなく、あくまで人間の道具を効率的に動かしているという状況が妙な生活感を生んでいた。  ……それにしても、可愛いなこいつ。  サキュバスの魔法料理を眺めるのはそれはそれで楽しい。ただ、手持ち無沙汰な俺はすぐに飽きが来てしまうのだ。  代わりにリリムがちょこちょこと動く様子を眺めることにした。 「ふーんふんふふーん……♪」  おそらく元々料理好きなのだろう。煮えていく鍋の音に混じって小さな鼻唄が聞こえる。  台の上に乗っているから高さは十分。あとは指先と魔法で道具や食材たちを指揮者のように操り、バタバタ動き回ることもなく、優雅に作業を進めている。  その魔法を売れば押しかけ家政婦よりも良いビジネスが出来そうだな……まあ、それはあくまで人間的な発想なのかな。 「……」 「ふふんふんふ~……ん♪」  ノリノリで料理しているリリム。  それを観察することにも飽き始めたら、次に考えるのはエロいことだった。こっちは初対面からムラムラしっぱなしなのだ。  少し移動して横のほうから眺めてみる。思った通り。このアングルだと、彼女のカラダの魅力的な部分がしっかり見えてくる。  真っ白なエプロンの上にツインテールの金髪がさしかかり、それらまとめてハリのある巨乳に持ち上げられているのが印象的だ。  ボンッ♡と膨らんだ乳袋はやはり彼女の体格に不釣り合いなサイズであり、『卑猥なことをするために生まれてきたサキュバス』という事実を目に焼き付けさせられる。  ……きっとあの中にペニスを挿入したら、人間のセックスよりもよっぽど気持ち良いパイズリで搾られてしまうんだろうな……♡  たゆんたゆんって小刻みに揺れてるのもたまらない……♡   踏み台の上で動かないからまだいいけれど、これが魔法を使わないでキッチンの中をうろうろしていたらどれだけエロい料理姿になるのやら……♡ 「お塩多めが好き?少なめが好き?」 「──へあっ、じゃあ少なめで……」  リリムが突然味の好みを聞いてくる。  正直塩味がどうとかよりデカいおっぱいが好きだ。とアホなことを言いそうになるくらいデカ乳に意識を集中していて、変な声が出てしまった。  彼女は楽しそうに返事すると、ちら、ちらと俺の顔から下半身までを横目に見て微笑んだ。 「うん♪……ん?ふふっ♡」 するるるるっ……♡ 「おぉっ♡」 「見てていーよ♡ おちんちんグツグツ期待させちゃおーね……♡」  彼女が指先をホットパンツへ向けると、チャックが降り全体がずり下がり、お尻と太ももの間くらいまで落ちていった。  こ、これなら料理中の幼女パンツを視姦し放題じゃないか……♡  くっそ……メスガキのくせに料理とか見抜きとか優しいとこ見せてくるのずるいだろ♡好きになりそうだ……♡ 「あたしのお尻どーお?♡ きれいでおっきいでしょ……♡」 「う、うん……♡」  間近で観察したい気持ちをこらえ、まずは横からのアングルを楽しみ続ける。  なるほどパンツはピンク色か♡ サキュバスなんて言うから紐パンツとかえぐいエロ下着も想像してたけど、意外に清楚さを残した感じがまたチンポにくる……♡  はぁ、このパンティーのラインもむっちむちのお尻に食い込んでるみたいだ……ケツ肉の柔らかさ見た目で伝えてくるのたまらんな……♡  おっぱいがエロいか、お尻がエロいかと言ったら乳派だと思っていたが、こうも迫力たっぷりのデカ尻を見ると甲乙つけがたい……♡  なにしろ大きいだけじゃなく、日本的な下向きのお尻と違ってプリップリの弾力を感じさせる上向きロケット尻だ。格が違う。  ……こうやって横から見ていると、彼女の体型を言い表すイイ言葉が浮かぶ。S字だ。上の膨らみは前向きにばるんっ♡と広がり、下の膨らみは後ろ向きに卑猥なカーブを描いている♡  勃起止まらん……♡ 「もーお兄ちゃんったら見すぎ♡ もっと近くで見ていいんだよー……♡ほらほら♡」 フリッフリッ……♡ ぷるんっ♡ブルンッ♡  リリムが余裕の表情でカラダを揺らすと、卑猥な肉が左右へ揺れ始める。  なるほどコレを楽しむなら真横から見ていても仕方がない。素直に後ろへ回らせてもらうとしよう。  ……しかし、こうするとキッチンスペースが狭いせいで距離感が違いすぎる……♡ 「お兄ちゃん、ちんちんおっきくなって苦しいでしょ?♡ 出してていーよ♡」  ゴクリ。生ちんぽを晒してイイという許可に心がざわめく。  震える手でジャージを下げ、トランクスごと脱ぎ捨て……飛び出したちんぽを、思いきって十数センチ先の柔尻にぶつけてみる……♡ 「ひぁっ!?♡」 「うおお、気持ち良い……♡」  俺はパンティーの表面へちんぽを当てただけで骨抜きだった。  人間離れしたしっとりフカフカの巨尻。硬く伸び上がったちんぽを優しく受け止めて包み込んでくれる……♡  それにこの大人顔負けな太もも♡ みちみち肉が詰まってて、スキマに挿入しただけで気持ち良く射精できるのは間違いない……♡  こうなるともうホットパンツが引っかかっているのも邪魔に思えてきた。俺の手でずらしてしまっても怒られないよな……? ずるっ……♡ 「うぉっ」 「あー……♡ 見られちゃったぁ……♡」  気の抜けた声が出る。ホットパンツをズリ下ろした途端、あまりに予想外の光景が広がっていて……。  これ、パンティーに穴が開いてるのか……!? 「ん♡ びっくりしちゃった?♡ ハートマークでお尻の穴見えてぇ、かわいーでしょ……♡」  可愛いというより、卑猥というか下品というか……桜色の小さなアナルと素肌が切り抜かれてしまっている……♡  その下にある本命の穴はしっかり隠されていて、隠されているのが普通のはずなのにかえっていやらしさを覚えてしまう。  ロリっ子感たっぷりのぷにぷにしたむっちりマンコ……♡ ぷくっとデカめのクリトリス浮かせてまんスジに生地食い込ませてやがる……♡ 「はぁっ、はぁっ、はぁっ」 「ちょ、ちょっ♡ちょっとお兄ちゃん♡ ちんぽおっきくしすぎだって……!♡」  こちらをチラチラと確認するリリムは、俺のフル勃起したモノの大きさを見て動揺しているようだ。  いや。動揺……ではなく、発情なのだろうか。恥丘を覆う薄布の表面が少しずつ湿ってきている気がするな……♡ デカいって言いだしてから急にだ♡ 「リリム、なんでそんな反応してるんだよ……? 魔界の技術とやらで調べてから来てるんじゃなかったのか」 「人間さんのおチンポのサイズなんてネットに上がってないでしょ!? 性欲強そう~ぐらいしか知らなかったんだもんっ……♡」 ヘコッ♡ヘコッ♡ヘコッ♡ 「……じゃあなんだ、デカチン欲しさにガニ股でまんこカクつかせてるのもアドリブってわけか……♡」 「ふぇっ?♡ぁ……♡」  本当に無自覚だったのか、リリムは自分が尻を突き出すような淫らそのものの姿勢になっていたことを確認してかぁぁっと赤面した。  サキュバスの18歳と言ってたが、見た目相応にちょっと子どもっぽいところがあるのかもしれないな……♡  なんとなく振り回されてばかりだったけれど、主導権がこっちに傾いている気がする。一体どうしてやろうか── ──じゅぅぅぅっ!! 「あ゛!ヤバ!」 「うおおっ、噴いてる!鍋が!」  せっかく作ってもらった料理が焦げかけている……!  俺たちはキッチンに立っていたそもそもの理由をなんとか思い出し、慌てて料理をよそい始めた── ───── 「お、お兄ちゃん♡ おいしい……?♡んっ♡ぁう♡」 「美味しいよ。っあ、リリムは料理上手だな……」 「ん……♡ お兄ちゃんも、リリムのちくびスリスリするの上手ぅ……ん♡」  ──まあ、料理が出来上がったからといってムラムラした雰囲気が完全になくなるわけもなく。  中華スープ&麻婆豆腐という現代的なメニューを出され、スプーン片手に甲斐甲斐しく食べさせてもらう一方……  俺たちは肩に股間に手を回し、真横に座ったお互いの局部をいじるのに集中していた。 「これ、うっ、ピリ辛なのがライスと合っていい感じ……だ」 「ふーっ♡ふーっ♡ん♡ よかったぁ♡おいしく食べてねっ……♡」  ちなみにライスは電子レンジで2分のやつだ。魔法よりも加熱の効率がいいそうで、人間界の技術に驚かされる。  リリムの淫乱ぶりにも驚かされっぱなしだが。 「あのさ、これノーブラだよな?」  どうしてもTシャツに浮いた立派な乳首に目が行ってしまう。  仕方がないだろう。中華料理のスパイシーな香りに負けないくらい、ソコから『さわって♡さわって♡』とマゾっ気たっぷりのエロさが立ち上ってくるのだから。 「……見れば、分かる、でしょぉっ♡んっ♡お♡カリカリするにゃぁっ……♡♡」  可愛らしい悪態をついたリリムは、胸板に頭をごしごしこすって、感じてる顔を隠す子どもっぽい仕草をした。  しかし露出しっぱなしの勃起チンポの先端を触るのは非常に巧い。先走りでヌルヌルの亀頭を指が這い、軽く握ったりしながらときどきツンと突いてくる……♡ 「ぐっ、悪かったって♡ちんぽは優しくいじってくれよ……♡」 「お兄ちゃんだって、んっ♡敏感だよねー♡ほらまたトプトプって濃ゆいの出しちゃってる……♡」  言われて見下ろしてみると、俺のペニスから出ている液体は麻婆豆腐の煮汁にも負けず劣らず濃く大量の成分を含んでいるように思える。  精液が漏れているといってもいいような状態だ。俺の身体に一体何が……。 「ふふー、おチンポくん♡ 魔界のおくすりで元気いっぱいでちゅねー♡」 「なんだって?」  露骨に煽るような口調。それより『おくすり』という不穏なワードが引っかかり、流石におっぱいをいじる手も止まった。  リリムは俺の顔を見上げて淫靡に微笑む。 「スープとか作るとおくすり混ぜやすくて便利なんだよねぇ♡ 人間さんの使うのよりー、ずっとずっとたくさん精液出せるようになっちゃうヤツだよ♡」 「なんてことを……!」 「ほらほら、ご飯は全部食べないとダメでちゅよー♡ せーえきおもらしするのはそのあとねっ♡」  何かヤバいことをされているはずなのに抵抗できない。  むにゅむにゅと揉み心地のいいおっぱいを触らされ、チンポをいじりやすいように腰を突き出し、あーんと従順にスプーンを受け入れ……魔法だ。コイツの魔法でいいようにされてしまっている! 「ぐっ……もぐもぐ……んぐぐぐ」 「はいはい♡ 大人なのにおチンポよだれたらしすぎでちゅよー♡」 「もぐもぐ!」  なんとも滑稽な絵面だと我ながら情けなくなる。  しかし美味しいのは確かだし……塩加減がピッタリすぎてセンスばっちりだ……男性器をいじるのも流石サキュバスといった手つきで全然感覚に慣らしてもらえない……ッ♡  まずい。抵抗できん……♡ 「んふー♡おっぱいムニムニしながらご飯してー、おちんぽしてー、お兄ちゃんは幸せだねぇ♡ こっちはあと10口ぐらいかな~♡」 「はぁ、はぁ……こんなの全部喰ったら、チンポばきばきになって戻らなくなっちまう……」 「……ん?♡」  ぱたっとリリムの手が止まった。  無理やり動かされる感覚のあった身体全体も、ガクンと脱力したような……。 「あ、そ、そっか……♡ 10回くらい出せちゃうおくすり……♡ こんな、極太チンポで♡10回もどぴゅどぴゅされちゃうんだ……♡」  お……? さっきみたいに、チンポのデカさに……うっとりしてるって感じだなぁ……♡  これは男として見返してやるチャンスじゃないか……! 「おい」 むぎゅっ! 「ひっ♡ん゛……ッ♡」  ビンッビンの乳首をがっつり揉み込むように握ってやると、リリムは犬みたいに舌とよだれを垂らし始める♡   顔真っ赤でハァハァして目はチンポに釘付け、発情してんの分かりやすすぎだろ♡ 「お前さ、精液搾るって言ってもどうやって搾るか言ってなかったよな?どうするんだ?」 「えと……♡ あ、あたしたちのカラダには、精液転送の魔法がかかってるの……だから、その、カラダにかけてもらうのでも、ごっくんするのでも、いいんだけど……♡」 「ふーん。どの方法でもいいなら、ココにするか?」  片手でおっぱいを揉みしだきつつ、もう片手で下腹部のあたりを撫で回す。  するとリリムは分かりやすくトロンとした目つきになり、ふやけた表情で身体をこすってきた。 「おっ♡ぁ♡キュンってなるから♡やだぁ……♡」 「上も下もこんな涎垂らしといて、やだはないだろ♡こっち来いよ……♡」  見た目相応に軽い身体を持ち上げていき、そっとベッドに寝かせてやる。  抵抗する間もなくホットパンツとスケベ下着を脱がせると、パイパンのぷにぷにまんこがドロッとした体液を垂れ流して待っていた……♡ 「ぁ……♡ま、待ってぇっ……♡」 「待たねえよ」  落ち着かせたら魔法で何されるかわからん。美味い手料理が冷めるのはもったいないが、このまま責めて俺の言いなりにしてやる……♡  ぐいぐい股を開かせて、ムチッとした太ももとデカ尻の間にくるホカホカのまんこにチンポをくっつける♡  ──メスガキサキュバスを自らのオスで屈服させる──そんな優越感と興奮で満たされて──  それから俺は、サキュバスって生き物が人間とは違うのだと再三に渡って認識させられた。 「あっつ……!なんだこれ♡」  パンティーの下からでも卑猥な存在を主張していたマン肉が、亀頭にちゅうちゅう吸い付いてくる……♡   あっさり入るどころか向こうから亀頭まで呑み込んできて、うっ、どんだけ精液欲しがってんだよ……♡ 入口熱すぎだし……♡ 「んぉおう♡らめっ♡チンポぬぽぬぽしにゃいれっ♡」  動揺したのも束の間、当のリリムは無自覚だったのか、まんこがフェラしてるのを棚上げして恥ずかしそうに目線を隠している♡  片腕は顔を覆い、もう片腕はシーツをぎゅっと掴んで余裕がまったくない♡  コレがサキュバスの18歳幼女か……♡ きっとこんな美少女と交尾できるチャンスは二度とないだろう♡ そう思うと優越感がまたふつふつと湧き上がり、とことん楽しんでやりたくなる……♡ 「なぁリリム♡ そんな嫌がるなら最後までしてやらないぞ?」 「んぇ……♡そっ、それは……♡」 ぬぽっ♡ぬぽっ♡ぬぽん♡ 「ほぅっ♡ん゛♡はぁっ……♡」 「精液回収できないと仕事にならないだろ? ほら♡ このチンポ奥まで突っ込んでやるからさぁ……♡」  吸い付きまくる淫乱まんこからチンポを引き抜き、ぷにっと肉を感じさせる下腹部に叩きつける。  それはこの魔界特製精力剤入りのデカチンが、入口からどこまで届いてしまうのか見せつける光景だった。 「ヒッ♡ そ、そんなおちんぽ入れられたら♡ 子宮ごりって持ち上げられて……♡にゅぷんって中まで入ってぇ♡ ごつごつの血管とカリでお腹も子宮も全部えぐられて♡ や、やば……♡♡♡」 ヘコッ……♡ヘコッヘコぉ~っ♡♡ ぷしゅぅ~っ……♡ 「お?想像しただけで我慢できなくなったか?♡」 「ひんっ♡ひ、ぁ、あぁっ♡♡」  熱く鉄棒のようになったペニスで下腹部をぺちぺちしてやると、おもしろいように反応してくれる。 「もっかい聞くぞ。イヤなら精液おあずけだ。でも素直に欲しがるなら、俺のオナホにしてやるよ……♡」 「お、おっ、オナホ……♡」  細い腕に隠されていた目線が少しだけ出てきて、涙をにじませて俺を見る。  その弱々しい従順な仕草にゾクゾクする♡  体重をかけるように上へのしかかり、ちんぽをマンコの入口へぶら下げながら耳元に囁いてやる……♡ 「10回と言わずこれから先何度も種付けしてやるよ♡ 俺専属のサキュバス妻になれ♡愛してるぞ、リリム……♡」  自分でも歯が浮くような調子に乗りきった言葉だと、そう頭の片隅で思ったものの──  「ぅあ……♡ユウお兄ちゃん……♡ な、何回中出ししてもいいので♡リリムをっ、お兄ちゃん専用の孕ませオナホにしてくださいっ……♡♡♡」 「よっしゃぁっ……!」  勝ち誇った気分で腰を振り下ろすと、怒張が一気に熱くまとわりつく肉ひだに包まれるのが分かった……♡ 「んほぉぉぁっ♡♡」 「なんつー下品な顔、だよっ……♡」  よだれを撒き散らす勢いで喘ぎ、ヘッヘッ♡と必死に呼吸するリリム。着っぱなしのTシャツも点々と染みを作り、巨乳をぶるんぶるん揺らし始める。  いくらサキュバスとは言え、種族を超えてときめいてしまうほどの巨根を受け入れると流石に苦しいのだろう。  その仕草がまたエロくて優越感を感じさせてくれて、出会ってからここまでずっと我慢してた射精欲を余計に強くさせてくれる……ッ♡ パンッ♡パンッ、パンパンパンッ♡♡ どちゅっ!♡どちゅどちゅどっちゅんっ♡♡ 「おっ゛♡んぉ゛ぉ゛オっ♡♡ちんぽぉぉっ♡♡」 「ふーっ、ふーっ、ふぅーっ……!リリムっ……♡」  一突き一突き振り下ろすたび、キンタマで作られてる精液がぐつぐつ湧きたって出て行きたそうにしているのを感じる。  乱暴にガン突きしているのに快楽が止まらない。ぬっぽぬっぽと無数の肉が絡んできて、浮き上がった血管の一本まで余さず愛されている♡  さっき入れかけたときはフェラされてるみたいだなんて思ったが、それよりも遥かに気持ち良いっ……♡   オナホだ♡ リリムのまんこは極上のオナホそのものっ……非貫通で卵子を貯め込んでる、最っ高のコキ捨て道具だろ……♡♡ 「リリムっ♡リリムっ♡くそっ、もうっ出る♡出る!出るぞっ……♡」 「ひぐっ♡ん゛♡んんん゛っ♡らしでっ♡ナカでらしてぇっ♡おまんこいっぱいにしてぇぇっ♡♡♡」  名前を呼ぶ度にまた締まりが良くなる。俺の形に合わせてまんこがうねっていく。  ごちゅごちゅぶつかる子宮の硬い入口が、柔らかくほぐれ受け入れる準備を始める……♡ どちゅんッッッッッ……♡  ──体重ぜんぶ振り下ろすような深々としたストロークで子宮にチンポを密着させると、一拍開けて……その瞬間が来た……♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるるっ!!!♡♡♡♡♡どっびゅぅぅぅぅぅっ♡♡♡ぼびゅ~~~~♡♡♡♡♡ ぶびゅっ!♡♡ぼっびゅ!♡♡ぶりゅるるるるるるっ!♡♡♡♡♡びゅ~~~~……♡♡♡♡ びゅっびゅっ!♡♡どぷっ!♡♡♡びゅ~~~~~……♡♡♡♡♡ 「ほぉぉオォォお゛~~~~……♡♡♡♡」 「ウッ……♡リリムぅ……♡」 「ちゅっ!?♡ん♡ん゛~~~……♡♡♡♡」  サキュバスにも恥はあるのだろう。イキ顔を隠している。  だがそんな腕を除けてキスすると、思いのほか従順に舌を絡ませ愛情たっぷりのディープキスを楽しませてくれた……♡  あぁ、また締まりが良くなってやがる♡ 根本から先っちょまでねっとり動いてポンプみたいに精液搾り上げてきやがって……♡    ──それから、数分くらいは射精が続いただろうか?  いくらサキュバス相手……それに薬の影響があるとはいえ……ここまで気持ちいいとは……♡ 「はーっ……♡はぁー……♡お兄ちゃん……♡」  なんだか終わった雰囲気で微笑んでいるが…… 「じゃあ、もう一回やるか」 「え゛っ♡」 パチュッ♡♡パチュン♡パチュッ……♡ 「まっ♡あ♡あんっ♡待ってよぉっ♡おまんこ敏感だからっ!♡すぐイくっ……♡♡♡」 「10回は出せるようになる薬喰わせたのはお前だろっ♡ 責任取って全部子宮でごっくんしろよっ!♡」 「待ってぇぇぇっ♡♡♡」  待てと言われてギンギンのちんぽを待たせられるわけもなく、俺たちは気を失うまでヤり続けた……♡ ───── 「んん……あ゛? 21時??」  次に目を覚ますと、薄暗く自室の天井が見えた。  時計はかなり遅い時間を指していて、窓の外を見てもそれが本当のことだと突きつけられるだけ。  起き上がろうとして驚いた。俺は服こそ下着しか身に着けていないが、しっかりと布団をかぶってベッドに寝ていたのだ。  今日起きたことは夢だったんだろうか……?  そんな風に思った矢先、ドアのすりガラスの向こうに人影が見えた。向こう側は照明が点いている。この音からすると……キッチンで、料理をしてる……? 「リリム……!」 「あれ?お兄ちゃんもう起きちゃったの?」  どきどきしながらキッチンへ向かうと、愛しい小さなサキュバスが踏み台にちょこんと乗っていた。  鍋やら包丁やらを触れもせずに操っているその光景は、紛れもなく出会った直後に見せてくれたものと同じだ。 「あれは全部夢か、もう居なくなったかと思ってた……」 「え~っ。お兄ちゃんひどーい!」  彼女はビシッと鋭く人差し指を向けてくる。 「俺が!?」 「あのねぇ、女の子がわざわざえっちしたあとの片付けとか洗濯とか全部やってあげてるんだよ!? そんなことしてあげるのってさぁ──」  一息に言ってから、リリムが急にそっぽを向いた。 「……だって、お嫁さんになれって言ったのお兄ちゃんじゃん♡ ばか♡」 「~~~!」 「あっ!?なに!?ちょっ、料理してるからギューだめ!待っててよぉ!」 「ごめん……我慢できない……」 「んっ♡ぁ、ちょぉ……っ♡ ほんとにダメだからっ……♡あぁんっ!♡」  ──こうして俺は、小さくて生意気で料理上手なサキュバスと同棲を始めることになったのだった……♡ ーーーーー 続きはこちらへ……(有料限定公開、15000字) https://loba888888.fanbox.cc/posts/6974048 (俺のことが好きすぎるメスガキサキュバスにちん嗅ぎアクメとお掃除フェラで妊娠願望開花させて、濃すぎる精液流し込んで気絶しながらの寝バック受精を味わわせる話)


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