(2/2)一見クールな爆乳JDに密着誘惑され、人生初のガールズバーに入った結果…ドスケベ衣装&ハーレム接客&セクハラOK中出しOKの生ハメ天国だった
Added 2023-11-11 15:43:01 +0000 UTChttps://loba888888.fanbox.cc/posts/6974137 こちらの続きです。 「こんばんはー」 初めて『ガールズバー』へ入ってから一週間後。 オレは再びあの店に訪れていた。 今度は用意周到、事前に予約済みだ。この店には専用アプリがあり、ユミちゃんに貰った名刺とQRコードで予約料金を割引してくれる……と、朝帰りをする直前に教えてもらった。 『また会えるのを楽しみにしているよ♡ ものすごく、ね……♡』 ……正確に言うと、一晩明けてシャワーを浴びてスッキリしたあと、お湯濡れしたロングヘアの美しさにムラムラして再度フェラ抜きしてもらったあとの一言だ。 別れ際まで口元にオレの毛がついてしまっていたんだよな。気付いて払いのけたからよかったものの、あのまま帰らせていたら…… あぁやばい。クール美人の顔に下品なモノをって考えただけでムラムラしてきた。 勃起止まらん……どうせ脱がされるんだし、もうズボン下ろしててもいいかな……? ──そんなことを考えているうちに、受付の奥からショートヘアの女性が出てきた。 彼女には見覚えがある。青シャツに詰め込んだおっぱいのパツパツっぷりといい、溌剌とした雰囲気といい、やはり受付には勿体ないレベルの美人だ。 「いらっしゃいませ! お待ちしておりました、ご主人さま♡」 「あっ!どうも……ご主人さま??」 どことなく『お客様』よりも位が高そうな印象を受ける。 困惑するオレに彼女は微笑んだ。 「絶倫のご主人さまへサプライズです。実はユミちゃんからのお願いで、ご主人さまを当店のVIP会員とさせていただきました!」 「VIP会員!?」 「具体的にはー……どんなプレイもNGなし♡ 完全無料でいくらでも私たちをご利用いただけるタダハメサービスを提供させていただいております……♡」 ご主人さま。VIP会員。タダハメ。 一介のサラリーマンには縁の無いワードが連続して混乱する。 完全無料っていくらなんでも気前が良すぎるだろ。ものすごい常連客とかなら兎も角、一度しか来たことが無いのに…… 「あら? ご主人さま、どうしてそんなに自信なさげな顔をなさっているのですか……♡」 受付さんがカウンターの中から出てくる。一歩一歩、艶めかしくオレに近付いてきた。 どぷん♡どぷんッ♡と大迫力に揺れる爆乳が視線を奪う。ぶつかるかと思うほど至近距離に来て、彼女はそのままベルトへ手をかけた。 しゅるり、しゅるり、手際よくズボンを下ろす準備が整う。そして…… ──ずるるっ! ビギッ……!♡ビキッ♡ビキッ♡ 「はあぁぁ……♡ すっごぉい……♡」 「受付さん……!」 彼女はその場でしゃがみ込むと、遠慮なくチンポの根元へ鼻をくっつけた。スリスリと愛おしそうに頬ずりしながら……。 ぷにぷにした柔らかくてスベスベの肌。それを自分のモノで汚す感触にドキドキする。まさか受付担当の人もこんなことをしてくれるなんて……これがVIPの特権なのか? 「実はですね……チュッ♡」 「うっ」 「あぁ、おチンポ様が苦しそうですので♡チン汁吐精するご準備をしながらお聞きください……♡ ちゅっ♡ちゅ♡ 実は、当店の女の子たちはみんな性欲が強すぎて困っているんです♡」 そう言いつつ亀頭へのキスを怠らない。真正面でねっとり奉仕しながら、自分のピチピチパンツもずり下ろしていく……! すごい、薄緑色と白の可愛らしい縞パンだ。フェラ尻突き出してフリフリしてるから分かる、くっそデカいプリケツがしましまのラインを丸っこく歪ませている……♡ 「んふふ♡ビクッてなりましたね♡♡ ちゅっちゅっ……♡ このようにぃ、受付を担う私はもちろん、みんなムチムチのスケベ女体で接待するのがだ~いすきなマゾメスなんです……♡」 エロ尻見せられてますます硬くなったペニスを見て、彼女はうっとりした表情を浮かべた。 片手で支えるようにタマを持ち上げ、今度は亀頭じゃなく根元とタマにキスマークをつけていく。 「もちろん、強くてカッコいいおチンポに犯されるのもだぁ~いすきなんですよぉ……♡ 想像しただけでおまんこぐちょ濡れになっちゃいます♡こんな風に……♡」 くちゅ♡くちゅっぐちっ♡ 彼女が片手を自らの股間に持っていくと、パンツ越しにも関わらず卑猥な音が漏れてくる。 「ん♡はふぅ……♡チュッチュッ♡すぅぅぅ……♡あぁっくっさ♡くっさぁ♡ご主人さまのおチンポ雄臭すぎます♡今日もいっぱい抜いて来たんですか……♡」 「朝……ここに来るの楽しみすぎて、二回……」 「ふぅぅん……♡ 二発もドピュッてきたのにずっしりキンタマで凄すぎです……♡ ぉっ♡いくっ♡すみませっ、ん♡フェラオナニーでイキましゅっ……♡♡ ちゅぅぅぅっ♡」 ビグッ!ビクビグッ……♡♡ 「はひゅぅ……♡くしゃぁい……♡好き♡ご主人さまのおチンポ好きぃ……♡」 男の陰毛を顔につけたまま、まんこを自分でズリまくってアクメする変態女……♡ いよいよ受付さんをメスとして見てしまう。ゆっくりと立ち上ってくる愛液のにおいと相まって、射精欲が高まっていく……。 ビキッ♡ビキビギィッ……!♡ 「受付さんっ……実はオレ、三回しようとして時間ないからって我慢してて!仕事手に着かないくらいムラムラしてたんですよ……!!」 「ひぁっ……♡」 まだ大きくなるのかと目を丸くする受付さん。オレは前屈みになって乳を揉み、さらなる変態行為を促した。 「ほら、一発射精させてくださいよ! デカ乳揉んでてあげますからね。次は一緒にイキましょう♡」 「はっ、はっはぃ……♡ お乳気持ちいいっ……♡」 「ていうか受付さんの名前聞いていいすか? 名前呼びながらセックスしたいんすけど♡」 「ふぁ、アカリ、でしゅっ♡んんっ♡お♡ 乳首見つけちゃらめっ……♡」 どんどん乳快楽で乱れていくアカリちゃん。オレはその赤らめた顔に勃起チンポと我慢汁を擦り付けていく。 もはや敬語を使う必要もないだろう。 「ほらほら、アカリちゃん♡ さっきみたいにエロキスしてくれよ♡ しゃぶりながらVIP扱いの説明も済ましてくれるかなぁ♡」 どんどん調子に乗っていると自分でも思う。しかし説明しながらエロいことを始めてきたのは向こうの方だ。ムラムラと好奇心を同時にお返しさせてもらおう。 「はぁっ、はぃっ♡ チュッ♡ぶちゅぅ……♡ んんっ、と♡ぉっ♡ ですからその、お店へお越しになったお客様には、私たちの方こそ性欲解消に付き合って頂いて有難いと思っているんです……♡」 れろれろ♡れろぉん♡ちゅぅ♡ちゅぅ~っ♡ むにむに……♡むぎゅっ♡ギュッギュッ♡ 「ぉんっ♡力、強い、ですっ……♡」 「アカリちゃんだって……タマ揉むの強くなってるよ……♡」 「あうぅ……♡すみません♡代わりにしこしこしちゃいますねっ♡」 アカリちゃんの指が滑り、根元からコキ上げるような動きへと変わる。もう片手はまた自分のまんこをいじろうとしていて…… 「待ちなよ、両手でしごいてくれない?」 「え♡ぁ……♡はい……♡」 「もしかしてオナニーでイくのが良かった?それが有難いお客様への態度ってわけかい?」 「いっいえ!そんな失礼なことは……♡」 そう否定しつつも、カアアッと目を逸らすあたり性欲に負けかけたのは間違いない。オナニーで奉仕を中断する風俗ってなかなか聞いたことないし。 なるほどこれが『性欲が強すぎて困る』ってことか。なら……♡ ベチッ!♡ 「ひゃんっ♡」 「チンポでお仕置きしてやる。たっぷりぶっかけてやるから、コキ捨てられた精液嗅いでイきなよ」 「……っ♡は、はい……♡」 「ほら、分かったら続けて?乳首もいじっててあげるからさ♡」 ぎゅぅぅぅっ……♡ 「あぅぅん♡♡ はっ、はっ♡その、ご主人さまにはユミちゃんが本当に感謝しておりまして♡ 無理やり危険日になっちゃうくらいハメ潰されて♡メスとして、んっ♡チュッチュッ♡幸せすぎる一晩だったって……♡」 あの夜を思い出すとますます陰茎が苛立つ。一晩中自分勝手にセックスしただけでそこまで喜ばれていたなんて……♡ 「ですので……♡ ご主人さまには無料で当店の女の子たちを『使って』いただいて♡ 精液をたくさん恵んでいただきたいのです……♡♡♡」 ……どうやら、言いたかった事情はそこまでのようだ。 「じゃあ、お望み通り思いっきり濃いやつひり出してやるからな……♡ 口開けろ♡」 「えっ!?こ……こんなの入らな……♡」 「聞こえなかった? アカリちゃんの口まんこ、使わせてもらうよ……♡」 「はっ……はいぃっ♡」 あぁ~んと大きく開かれたアカリちゃんの口。 そこはもう性器にしか見えなかった。 ズプッ!! 「おっおぉ……あったけぇ……♡ 唇と舌っ、ちゃんと当ててくれよ……♡」 流石に喉奥までは苦しいだろうし、チンポが太すぎて歯にガツンガツン当たりそうだ。だからもう入り口だけをひたすら擦ることにした。 乳をがっつり両手で揉みしだきながら、自分勝手に腰を振り始める……♡ ヌポッ!♡ぬぽっ♡ぬちゅ♡じゅる……♡ じゅぽ♡じゅぽ♡じゅっぽ♡じゅぽじゅぽ……♡ 「んっ♡ん゛~っ♡んん♡♡」 奥まで入れなくても充分すぎるくらいの快感だ。オスの一番敏感なとこをヌルヌルの肉にくっつけて擦る、擦る♡ アカリちゃんも合わせて舌動かしてフェラ続けてくれるのがたまらん……♡ あぁっ、女の口を犯すってこんなに気持ちいいのか! 今までAVなんかで見るイマラチオとかってそんなイイもんじゃないだろって思ってたんだけどな。 いや、今気持ちいいのはアカリちゃんが良すぎるだけか? だって無理やり唇と舌使われてるのに、こんな笑顔で嬉しそうに犯されてるんだもんな♡ 乳揉んだり硬くなってる乳首イジったりしたら、連動してるみたいにプリケツ振るのもいやらしい♡ 男ものだと思うんだけどな、乳首ガチガチすぎてシャツの上まで浮き出てるぞ……♡ 「あーっくそ♡出るっ♡出る出るっ、出るぞっ……♡ 喉まんこ孕めっ……!♡」 「んんっ!♡んっ!♡ん~~っ♡」 唇を犯され、涙を浮かべながらも微笑み口をすぼめ根元をしごいて気持ちの良い射精を促すアカリちゃん♡ オレはそのお手伝いに満足して、込み上げた熱を思いっきりぶちまけた……♡ ぶっびゅるるるっびゅる!!♡♡♡♡ ぶびゅぅぅぅぅうっ!!♡♡ぼびゅっ♡♡♡♡ぶりゅるるるるるるる……!♡♡♡♡どびゅどぴゅどぴゅっ!♡♡びゅ~~~っ……♡♡♡♡ 「んん゛~~~~~ッ♡♡♡♡ ごきゅっ!♡♡ごくっ♡♡ごくんっ♡♡ごくごくごくっ……♡♡♡」 「おっ、おぉ……気持ちいい……♡ 飲めっ♡全部飲めっ……♡」 一週間出来るだけシコるのを我慢していたせいか。フェラさせただけなのにあまりにも勢いの良い射精が始まって、アカリちゃんの鼻からザーメンが逆流してくるほどになった。 気の抜けるような絶頂感の中、気遣いよりも快楽だけが脳みそを支配していく。小刻みに腰を揺すり続けている間、口から鼻からザーメンをこぼしながら嬉しそうに飲み下していくアカリちゃんに見蕩れた。 彼女の腰もがくがく震えている……♡ 言い付け通りザーメンでアクメしたようだ♡ ご褒美に乳首を思いっきり抓ってやろう♡ ギュッ……♡ 「んっぶ!♡ぶぷっ♡ん゛ん゛~……♡♡♡」 おお、ちゃんと気持ちよさそうだ♡ 突き出したしましまのケツがまん汁で濡れてるぞ♡ 鼻も口も埋まったままでは息ができなくて苦しいだろう、射精の緩まったチンポをそろそろ引っこ抜いてやる。 だが彼女の奉仕精神は思った以上。さっきの失礼を詫びるかのように、手指と伸ばした舌でチンポいじりを続け尿道に残ったザーメンまでしっかりシコり尽くそうとしてくる♡ 「うっ、あ……あー♡アカリちゃん♡良いよ、続けて……♡」 そんなこんなで、アカリちゃんはたっぷりと射精の余韻を楽しませてくれた。 VIPならではの贅沢な射精体験だったが、この後に待っていたのはさらなる変態行為だった……♡ ───── 「やぁご主人さま♡ しっぽを長~くして待っていたよー……♡」 アカリちゃんにフェラ抜きしてもらったあと、オレはもはやバーへ入ることもなく個室へ案内された。 そこにはユミちゃんが待っていたが、なんだか個室の様子が前と違う気がする。 ピンク色の照明がかかっているのは同じか。違うのは置いてあるものだな。お酒やドリンクのボトルが事前に運ばれているみたいだ。飲み放題もエッチなことも個室で楽しませてくれるってわけか……? それに今回のコスプレはまた一味違った内容だ。 「ユミちゃん……なんなんだその格好……!?」 「見て分からないかい? わんわんOLコスだよ♡」 「わんわ……なんて??」 ちょっと深呼吸してから、改めてユミちゃんを見つめてみる。ぽっと顔を赤らめるのが可愛らしい……頭のてっぺんに耳が増えている。もふもふの犬耳をあしらったカチューシャなのだろうか。テーマパークみたいなコスチュームだなぁ。 顔の美しさとスケベそうなニヤつきは相変わらず。だが首の下は先週と全く違い、露出のろの字もないような服装だ。トップスは真っ白な半袖のブラウス。確かにクールビズ中のOLといった雰囲気で、おかしな改造が施されている部分も見当たらない。 爆乳でパッツパツなのをエロい目で見なければ……まともそのもの。セーラー服の襟とリボンだけという格好が、改めてめちゃくちゃな変態コスプレだったと実感する……。 見たところ下半身もしっかりしている。黒のパンプスとデニール数の高そうなタイツに脚を包み、その上には黒くひだのないタイトスカート。今回はアソコが丸出しなんてこともない。少々短い気はするが……一応太もものあたりまで覆われている。 太もものムチムチっぷりとぶりんぶりんのデカケツとでボディラインが出まくっているから、結局ユミちゃんのポテンシャルでスケベな衣装に見えてしまうところはあるのだが……。 「……どうかな♡」 「ふーっ、ちょっと目が慣れてきたよ……わんわん、OLね。普通に可愛いんじゃないか? 休憩になるっていうかさ。ゆっくりドリンクを飲みたくなってきたよ」 「そっか……♡ うれしいな……♡ 予約もらった時にね、せっかくだから前とは違うコスプレをってオーダーしてくれただろ? だからちょっと時間かけて、考えたんだ……♡」 嬉しそうに胸の前で手を組んで、もじもじと太ももを擦り合わせるユミちゃん。 体格やセックスアピールの大きさに反して、少女っぽい仕草を見せるのがまた可愛らしい。オレのために気持ちを込めてくれてたんだな……! 「……一緒に呑みたい?♡」 「うん。いいかな?」 「もちろん、VIP会員様は飲み放題も無料で時間無制限だからね♡ いくらでも付き合ってあげられるけど……せっかくだから、背中側も鑑賞して欲しいなぁ♡」 「背中側?」 ──くるんと後ろを向いたユミちゃんの姿に、度肝を抜かれた。 「それ……尻尾、っていうか……」 「うふふっ♡ わん♡わんっ♡ ……どうかな?♡」 ユミちゃんは遠慮がちに振り向き、こちらの様子をうかがいながらお尻を振って見せた。 それに合わせて、ロングヘアと似ても似つかない栗色のしっぽがゆらゆらと揺れる……その付け根は、あろうことか腰ではなく股間に向かっていた。 「もっとよく見えるようにするね……♡」 ユミちゃんが自分のお尻を両手で掴む。その手が触れたのはスカートではなくタイツのほう。信じがたいほど深く切り込まれたスリットが、タイトスカートを暖簾のように頼りない布に変えていたからだ。 細長い指が食い込み、シワを作りながら尻の谷間を広げていく……そしてピリピリと小さく、しかし確かに何かが裂ける音が聞こえた。むっちりした尻肉が開けていくにつれ、ソレがパツパツになったタイツの悲鳴なのだと分かる。 その裂け目の奥には。 ぐっぱぁあっ……♡ ヒクッ♡ヒクッヒク♡ むわぁ……っ♡ 「うおおっ♡すげ……♡」 「……わふっ♡」 改造スカートと穴開けタイツに身を包み、ストリップショーもかくやという艶めかしい腰使いでアナル尻尾を揺らすユミちゃん。 見せつけられた真っ黒なタイツの奥、わずかに見える肌色の中心でピンク色の輪郭が淫靡に蠢いている。 もちろんそのほとんどは立派な栗色で隠されているが、中途半端に隠されるのはチンポに逆効果というものだ。わざとやっているのか僅かに前後へ尻尾の付け根が動いているのもまたいやらしい……♡ ぐぱっ♡ぐぱっ♡とケツを広げ振りながら誘ううちに、タイツの穴もどんどん拡大していく。もちろんその下の方からはねっとりした愛液も染みてきて……♡ あぁ、今まで見てきた中で最も下品でスケベな菱形だ♡ 全く、『わんわんOL』なんてフワフワした単語から想像できる姿からはほど遠い。 日本一の変態女だ♡ 「ご主人さま♡ ユミのデカけつ尻尾でおチンポおっきくしてくれて、嬉しいわん……♡♡」 とってつけたような語尾がぎこちなく、エロコスの着こなしとギャップを感じさせてまたソソる。 オレは今晩も彼女を食い散らかす覚悟に満ちて、ゆっくりと近付いていった。 「そのまま後ろ向いてて……♡」 壁の方へと歩かせ、手を突かせて立ちバックさながらの姿勢にさせる。 美しいロングヘアに頭をうずめ、柔らかなシャンプーのにおいを堪能しながら乳とケツを触っていく。 勃起したチンポも抑えきれずタイツ尻にぶつかり、グググッとタイトスカートのスリットへ侵入して蒸れた感触を味わった。 すりすり……♡すりすりっ♡ ツンッ♡ 「わんっ♡ ぁ♡ふぁあぁっ……♡熱いぃ……♡」 「ユミのせいだぞ♡ 先週よりまたデカくなったんじゃないか?言ってみろよ」 「やぁん♡そんな何度も測らないからっ……♡ せいぜい100……とかでっ♡」 「でっけえなぁ……♡」 グッ♡ぐっぐっ♡ ずりずりゅ♡ずりゅぅん♡ 「尻圧すげぇ……♡ これだけでイけそうだよ♡」 ミチミチと詰まった肉がチンポをしっかりと包み込んで暖めてくれる……幸せだ♡ 尻の谷間に突っ込んだだけなのにこれほど気持ちいいなんて思わなかった……♡ それにこの尻尾…いい仕事をしてるぞ♡ 「ぉほっ♡おっ♡ケツ穴響くぅぅ……♡」 「オレはユミの尻で擦ってるだけなんだけどなぁ? 当てないようにしてやってるだろ?」 「んぁあっ♡ ちが♡はげっ、しくてぇ♡しっぽ揺れるのぉん♡」 腰を前後させるたびに、ユミも身体をくねらせケツ穴快楽をアピールしてくる♡ そんなにイイならもっと強く突いてやるよ……! 「ユミっ♡」 パンッ!♡ 「んあぁ゛ぁっ♡」 一気に腰を引き、掴んだ尻にぶつけると、タイツに引き締められたデカ尻がいい音を立てる。 アナルに刺さった犬しっぽもぶるぶる震え、振動がケツまんこの中まで伝わり快楽に変わっていくのをしっかりと飼い主へ伝えてくれる。 「ハメ心地の良い谷間しやがって……♡」 パンッ!パンッ!パンッ!! 「あっ♡ぁッあっあっ♡♡ もうっダメ♡ぃぐっ♡お尻の穴いぐのっ♡♡」 「イけ♡ケツ穴でイけっ!!♡」 パンッ!!♡ 「んぁ゛ッ♡ぁぁあぁぁっ♡♡♡」 ぷしゅっ♡ぶしゅっ……♡♡♡ ぼぷっ♡ぶっぷ♡ぷぶぅっ……♡ 「おー……下品なメス犬だなぁ♡」 ユミは頭を垂れ、膝をがくがくと小刻みに震わせる。 不安定に差し出された股間からはタイツを貫通してくるイキ潮……それにアナルしっぽをひくひく前後させるいやらしい音が次々と漏れてきた♡ 「はぁ、はぁ、はぁっ……♡ おっ♡おぉ……っ♡」 少しぐったりした様子だが、オレは自分の欲望に従うことにした。 勃起したまま射精しきれていないチンポを股の間に差し込み……ヌルッヌルのタイツまんこへ擦りつける♡ 「ひぁっ♡あっ♡ご主人さまっ……♡♡」 「オレはまだ満足してないぞ。脱がせるのも面倒だし……こっちを使わせてもらうか♡」 今もペニスの上で柔らかな毛並みを見せてくる、ユミのしっぽ。 それをむんずと掴み── ぶりゅりゅりゅりゅりゅっ!!♡♡♡ 「ぉッほぉぉお゛ぉっ♡♡♡」 ぷしゅっ!♡ぷしぃぃっ♡♡ 「おーおー、無様にイく顔も可愛いな♡」 「はっ、はっ、はへっ……♡♡」 尻尾を引っ張った跡には、ぽっかりと口を開け暖かい湿気を散らすピンク色のアナル♡ そして尻尾の本体……いくつもの球体を連ねたアナルビーズには糸のような粘液がへばりついている。一体どれだけの間突っ込まれていたのやら♡ 「じゃあ……いくぞ」 「はっ、はぁっ、はぃ……♡」 細い腰を撫でさすり、強く掴む。 逃げられなくなったユミの尻にチンポをあてがい── ぬぶっ……ずぶぶぶ……っ♡ 「おっ……ぉおおっ♡ お尻広がりゅ……♡」 「きっつ♡なんだこれ……♡」 前の穴に入れるのとはまた違った感触。柔らかくぬめるヒダがもてなしてくれるわけではない。けれどただただ暖かく、肉に包まれて締め上げられるだけで充分すぎる快感だった。 ユミは壁に平手をつけて必死に耐えているようだ。余裕なく横顔まで壁紙にこすり、だらしなく鼻の下を伸ばしてぷるぷる震える姿が可愛い……♡ ぐぐっ……!♡ ごりゅ♡ずぶっ♡ 「ほぉおっ♡」 「悪い、そろそろザーメン上がってきた♡」 「あっ……あっ♡ざっザーメン……♡♡」 ケツ穴に入れているのに、ザーメンを中に出されるのがよほど楽しみなのか。腰を揺すぶってオレを気持ち良くしようとしてくる。 ちょっとイタズラ心が湧いてきた。 「ユミ、そんなにチンポ汁欲しいのか?」 「ほ……欲しい……です♡ ご主人さま♡ご主人さまのチンポ汁欲しいのぉ♡」 おいおい、らしくない敬語まで使って必死だな♡ 「でもユミのアナルはオレのチンポ押し返してくるぞ?」 「んえっ……♡」 「ほら……」 ぬっ……ぬぶっ、ぶぷっ♡ぶぽっ……ぬぽんっ!♡ 「ほへっ♡ぉお……♡♡」 「勝手に抜けちゃうだろ。チンポ欲しいっていう態度じゃないよな」 「ごめんなさい……っ♡」 「じゃあ、もう一回な?深めに入れてやるから」 ぬぶぶ……ずぶぶぶぶっ!♡ ごりゅんっ♡ 「ほっ♡おっ♡おぉ゛ん♡」 「やっぱりキツキツだなぁ♡ ケツ離すぞ?大丈夫か?」 「だっ大丈夫れす……♡ おチンポ離さないからぁっ……♡」 ユミはそう言って強がる。本来の用途と違う使われ方をしているアナルが抵抗するも、押し返されていくチンポを追いかけ、ケツを振り腰を突き出し下品すぎるがに股で抜けるのを阻止しようとする♡ 「もうちょっといじってやるか♡」 滑稽でいやらしい姿に欲情が高まってしまう。オレはさっきからデカパイぶりをアピールしてきていたパツパツの爆乳に手を伸ばす。 「へっ?あっ待ッ……♡♡♡」 すりっ……♡ 「ふぉおっ♡おっ♡おっおぉっ♡抜けりゅ゛っ!♡♡」 ぬぽんっ!!♡♡ 「ぉ~~……♡♡♡」 「あーあ、またダメだったな♡ 乳首弱すぎだろ♡ こんなブラウスの上からでも分かるくらいデカくしやがって♡」 「はっはっ、はへ……♡ごめんなしゃい……♡」 ……決めたぞ。とことん調教してやる♡ 「もう一回だな」 「あっやぁっ♡ おケツイったばっか、でぇえっ……♡♡」 ぬぶぶぶぶぶっ……♡ 「ふぐぅぅうぅん……♡♡」 深く沈み込ませ、動きが止まったチンポを再び必死に締め付けるユミ。しかしチンポを排泄しようとする自然の動きは止まらない。 ぬぷっ、ぬりゅっ……ぬりぬりゅぬる……♡ すりっ♡すりすり♡ ぬぽんっ!♡ 「お゛おっ♡」 ぬぶぶぶぶっ……ぬぷっ♡ぬりゅん♡ カリカリ♡カリカリ♡ ぬぽぉんっ!♡ 「ほぉおっ!♡」 「まだまだいくぞ?」 ──ぬぽんっ♡ ──ぬぽっ♡ ──ぬっぽぉっ♡ 「へっ……♡ほっ♡おっ……♡……♡♡」 しつこくユミのアナルを楽しんでいたとき、ようやく彼女に変化が訪れた。 「お……?」 入り口まで押し返されて出て行ってしまうはずのペニスが、物欲しそうに吸い付いてくる肛門に亀頭を引っ掛けられ繋がったままになったのだ。 ……試しに乳首を指で弾いてみる。 ぴんっ!♡ 「ほっぉ゛♡それ好きっ……♡♡ダメになる、ぅ……♡♡」 「っ……おお、まあ、成長してるんじゃないか♡」 「ふぇ……♡」 自分でも何が起きているのか分からない様子で、彼女はオレを見る。自分の尻を改めて見下ろしてみて……かああっと顔を紅くした。 「っ……♡お、お尻にチンポくわえちゃってる……♡」 「まるで尻尾が生えたみたいだな?それとも……チンポひりだすのが気持ち良すぎてクセになったか?♡」 「ん……そ、そんな下品なことぉ……♡」 「とか言いながら、くっ、先っぽしゃぶって離さねえじゃねえか♡ ギリギリのとこ攻めて善がりやがって……♡」 がしっ! 「ひっ♡」 「今度はもう遊ばないからさ。……思いっきり奥に種付けするぞ♡」 ぼちゅっ!!♡ 「んぉ゛ほおっ♡♡♡」 「くっ……おぉ、気持ち良いぞ……!♡」 チンポを根元まで突っ込んでみて、すっぽりと収まることにどこか感動した。ここはやはり前の穴とは違う空間なのだ。 そして同時に、ぐっちょりと亀頭にぶつかる肉壁……その向こうに何かが、ある……♡ 「ふーっ……♡突いてやるよ、ここ」 「へっ♡ぁ♡だっダメ♡そこはぁっ♡」 「イけっ!!」 どちゅんっ!♡ ごりィっ……! 「んっあ゛ぁ゛あ♡♡♡ 子宮らめぇぇえぇ♡♡♡」 そうだ。オレが裏側から刺激してしまったのは、彼女の子宮に違いない。 奥深くまで突っ込んでしまったせいで、結局は壁を隔てて同じところに辿り着いてしまったってわけか♡ 「ユミっ……はぁっ、はぁ♡ケツまんこ締めすぎだろ♡」 ケツ穴の中がうねってゾクゾクするほど気持ち良い。彼女だって全身びくびくさせながら、立ったままデカ尻を差し出すのがやっとという状態だ。 めちゃくちゃに貪りたくなって仕方がないが、焦らずゆっくり。長いストロークで尻穴を堪能していく。 ぬちゅ~っ!♡どちゅ!♡どちゅんっ!♡どっちゅぅん♡ パンッ……♡パンッ……♡パンッ……♡パンッ……♡ 「ぉ゛ッ♡おっ♡おっ♡ほぉおぉぉっ……♡♡」 肛門から長チンポがズリ抜けていく感触。裏側から大事な部分を押しつぶされる感触。あからさまな弱点を交互にいじめ抜きユミの頭の中をケツ穴快楽で一杯にしていく♡ そのうちオレも腹の奥から巨大ななにかが昇ってくるような気がした。 もう限界だ。どこを狙うとか関係なくめちゃくちゃに突いて突いて突きまくって、暴れるほどに絶頂する女体を抱きすくめアナルと乳首を責めてやる……♡ ずぷっ♡ずぽっ!♡どぢゅどちゅっ、どちゅんっ♡どっちゅ!♡ パンッ♡パンッ♡パンッパンッパンッ!♡ カリカリカリカリ♡ぎゅうぅぅぅゥ~~っ♡♡ 「ほっ♡おっ♡おっおっおぉ゛っ♡くるっ♡♡深いのぐるうぅぅっ♡♡♡」 「イけっ♡イけイけイけ!オレのザーメンでイキ癖つけろっ……!!♡」 どびゅっ!!♡ ぼびゅるるるるるるっ!!!♡♡♡ぶっびゅうぅうぅぅゥ~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡ びゅるるるるるっ!!♡♡♡ びゅっびゅっ!♡♡どびゅっ、ぶびゅるるるるるるる……!!♡♡♡♡ びゅうぅ~~~~~~~~……♡♡♡♡♡♡ 「ん゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛お゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡」 「あっあぁ……すっげ……♡搾り取られるっ……♡ この淫乱アナルめっ……♡」 びゅっびゅっ!♡ぶりゅるるるるるっ!♡♡♡びゅ~~~~~……♡♡♡ぶっびゅぅ~~~~~……♡♡♡♡♡ もはやユミの身体は完全に脱力し、乳首を握りこむオレの手と上反りのチンポだけで支えられているような状態だった。壁へ押し付けて深く深く突き込み、ケツ穴を孕ませるかのような勢いで種を植え付け続けていく……。 やっと射精が終わったころ、オレたちはそのまま壁に身体をこすりながら倒れていった。 すると器用に身体をひねったユミが唇を求めてくる。 「ご……ご主人さま♡ちゅっ……♡」 「ぉお、ユミ……愛してるぞ……♡」 「ちゅ♡チュッチュッ♡私もぉ……♡私も大好きだよ♡ご主人さまぁ……♡」 尻の穴で繋がったままキスを交わす背徳。そして艶やかな唇に触れる幸福感が合わさって、キンタマの残り汁も余さず尻穴に吐精してしまった……♡ コンコンコンッ! 「お? 時間……?」 一週間前にも聞いた軽快なノック音。 しかし、ユミはオレの耳元で囁く。 「聞いてなかったかい? ご主人さま……VIP会員は、時間無制限で私たちを『使える』んだよ……?♡」 果たしてドアから現れた人数は思いのほか多かった。 「アカリちゃん……リンちゃんとミミちゃんも?」 「お兄ちゃんこんばんは~♡ 早速すっごいことしてるじゃん♡」 「ユミちゃん、羨ましいです~……♡」 リンちゃんは下乳丸出し&ミニスカートな改造メイド服。ミミちゃんは谷間をしっかりと見せつけるアメスク風制服を身に着けている。 挑発的にヒラヒラさせるスカートの中は、当然のようにノーパンだ……♡ アカリちゃんまで受付に居たときとは全然雰囲気の違う全身タイツを着ている。アダルトゲームの女戦士が装備するようなピッチリ具合で、マンすじと浮き乳首をこれでもかと強調してしまっている。 どうして3人揃って現れたのか……それは聞くまでもないかもしれないが── 「私たちは業務が終わりましたので、混ざりに来ちゃいました♡」 「さっきのお客さんに悪いことしちゃった♡ 目の前のお客さんじゃなくてぇ、お兄ちゃんのおちんちんのこと考えておまんこ濡れちゃったの……♡」 「うふふふ♡ 今日こそいっぱい乳首えっちしてもらいますからね……♡♡♡」 「……そういうことだよ、ご主人さま♡ どうする……?」 「そりゃもちろん……」 ムクッ……ムクムクッ! ビキイィッ……!! 「全員ハメ潰すまで、楽しんでやるよ……♡」 ──こうして、4人のスケベ美女を独り占めする長く長い夜が幕を開けたのだった。