SamuKata
LOBA
LOBA

fanbox


(1/2)Jカップ人妻ナースに『大量射精病』の看護をしてもらった結果、発情されすぎて浮気おまんこで搾精して貰えた

(7000字) Jカップ人妻ナースに『大量射精病』の看護をしてもらった結果、発情されすぎて浮気おまんこで搾精して貰えた キャプション: お気に入りの風俗で病気が発覚してしまった。ただの性病ではない。異常な量の精液が生産される病気だったのだ。 精液を出しまくらないと危険だと入院を勧められたのは、美女ナースが集う『おチンポクリニック』で…… (支援者様向けの続編:10000字) 射精しすぎるデカチンで、病棟の美人ナースさんたち丸ごと堕としてハーレム入院生活する キャプション: ミオさんとしっぽり過ごしたあと、他のナースにも手を出せる可能性に気付いた俺。……こうなったら好きなだけ楽しませてもらおう! ――――― 「はい、桜橋さん♡ 定期検査に参りました、ミオと言います~♡ 今日もたっぷり精液を出してもらいますので、よろしくお願いしますね♡」  しゅっ♡しゅっ♡と手淫のジェスチャーをしながら、巨乳のナースさんがやってくる。 「うっす……よろしくお願いします! もうパンパンで!」  期待で妙に威勢良くなってしまった。ベッドで横になっているくせに患者らしくないと思われるかもしれないが、周りを見て欲しい。  ベッドの周囲はところどころコンクリが剥き出し。棚もナースコールもなく、設備といえばシャワーを設えただけの2畳ほどしかない部屋。  寝るか、身体を洗うかの機能しかない部屋にナースがやってくる……有り体に言えば、ここは病院ではなくコスプレ風俗。ナースコス特化の『おちんぽクリニック』なのである。  ともかく楽しみにしていたのはマジだ。さっそくイチモツを出させてもらうとしよう。 ぼろんっ! 「ヒッ?!」 「え」  ガチで驚かれるとこっちまでびっくりする。え。引かれてるのか? 「ぁ、いえ、すっすみません♡ お……おちんちん、大きいんですね……♡」  おお。これはドン引きどころか、風俗嬢に褒められる展開!?   デカくなってる自覚はあったからどうかなーと思ってたんだけど、嬉しい誤算だな。 「いやぁすみません、『通院』するのが楽しみすぎて溜めちゃいました」 「そ……そうですか。それでは、精液検査のほう始めさせていただきますね♡ まずはゴムから……♡」  ミオさんはベッドの横に置かれたパイプ椅子へ座り、ベッド下からコンドームを取り出す。 「あら。……こっちなら……ううん、一番大きいのを使いましょう♡ 在庫があって助かりましたね♡」  S、M、Lときて最後にXLが出てきた。あれ?前に来たときはせいぜいMだったような気がするんだけどな。  ローションの容器を出し自分の手袋に絡める。  それがとても手慣れた動きだったので、初対面だがミオさんは歴戦の嬢に違いないと思った。 「少し冷たいかもしれませんから、ゆっくりいきますね?」 「はい……あぁっ」 「大丈夫ですか? おチンポ、痛くないですか……♡」 「気持ち良いです……!」  ミオさんはニコリと微笑み、手についたローションをゆっくりとペニス全体へ塗り込めていく。にちゃにちゃと卑猥な音がするたびに気分が高まってしまう。  ああ、ゆっくり愛撫するような手つきがたまらない。手袋の生地、ローションのぬるぬる、女性特有の柔らかい手……いろんなものにチンポが一気に包まれていって、とても幸せな気分だ……  それにこの巨乳……ナース服の胸元に名札がついてるけど、Jカップってマジかよ。このおっぱい見ながらシコるだけで濃いの出るだろ♡ 「あら。ふふ、おっぱいお好きですか?♡」 「はい……!」 「それじゃあ、こうしましょう♡」  ぎぎっとパイプ椅子を引いて、ミオさんの爆乳が俺のそばへ! 「ふふ♡ 患者さんにお手数おかけしてしまうのですが、私のおててがヌルヌルですから……ご自分でボタンを外していただけますか♡」  むしろ自分で外していいのか、と背徳的な興奮が湧き出てくる。  差し出された着衣巨乳に手を当て、そのまま揉みしだきたい誘惑に駆られながら一つずつボタンを外す。  レースをあしらった妖艶なブラジャーが見えてくる……うわぁ、けっこう透けてるぞ。純白のナース服の下にこんないやらしいブラを着けてるなんてな…… 「ふふ♡ えっちな目つきですね♡ ……これ、自前なんですよ♡」 「っ!」  囁きかけると共に手コキを再開させるミオさん。  同時に服をはね除けるかのようにおっぱいが出てきて、『どたぷんっ♡』て重量感と一緒にむわっとしたメスの香りがする。  ミオさんはそのままブラジャーと爆乳を俺の頭に載っけて、むにむにと揺らしながら手コキ♡   やべえ、鼻も目もデカパイに包まれちゃってるよ♡  こんなの……すぐ出るっ……♡ びゅっ……♡ 「あら♡」 びゅるるるるるるるるるっ!!!!♡♡♡♡ ぶっびゅ!!!♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるる!♡♡♡♡ どびゅぅ~~~~~~~~~~~っ!!!♡♡♡♡ 「──きゃああっ?!♡」 「うっ、あ、やば、あっ、止まらなっ、気持ち良いですっ……♡」 「だだだ出し過ぎ♡ 出し過ぎです♡ こんなっ……うわぁ、濃いぃ……♡ チーズフォンデュみたい……♡」  そう言いつつも、根元をぬるぬるした手でしごいてザーメンが残らないように手伝ってくれている♡ くっそ、スケベナースめ……射精止まんねぇ……♡  ……そんなことを考えながらだらしなく射精しまくって、体感だけでも数十秒くらいかな、それからやっと収まった。  ミオさんの蒸れたおっぱいが頭上から離れて、代わりにチンポから取り外したコンドームを見せられる。 たぷん♡たぷん♡ 「桜橋さん……こ、これは……『大量射精病』ですね……♡」  その表情はうっとりしたメス顔だった。 「は、はあ、はは……マジ、溜めすぎちゃいました」  ティッシュ何枚どころか、コップ一杯にも及ぶえげつない量の精液だ。  確かに病気だとしてもおかしくはないけど、面白い冗談だ。さすがは熟練の嬢だぜ。 「……このままだと危険ですね。もっともっと搾精しないとぉ……♡」 「えっ? あぁ、うーん、『診察』の時間的にちょっとアレかなって思うんですけど」  まさか嬢のほうから延長を勧められるとは。積極的だ。財布にいくらあったかなと思いつつ、時計を見るが──  いや、おかしいな。そんな時間でもない。そもそも60分コースだし。 「こほん。ご説明します」 「え。はい」  ミオさんは、どっぷりと精液を溜め込んだ巨大コンドームをぶら下げたまま、真剣に言った。 「桜橋さんには、本物の『おちんぽクリニック』へ入院してもらいます」 「えぇ~~……?!」 「驚かれるのも無理はありませんが、こっちが本物なんですよぉ」  あれよあれよと言う間に男性従業員も来て車へ乗せられ、近郊の山中へ向かって20分。  白く清潔感のある壁面。6階建ての立派なサイズ。窓にはしっかりと三角マーク、入口には車椅子のストックもあり……  そこには、確かに本物の病院があった。  到着するまではいくら説明されても拉致されている気分だったが、現実を認めるしかない。  俺は病気らしい。  それも精液が大量に作られすぎるという病気。『大量射精病』だ。  最近ペニスがデカくなったのもその影響で、早漏・絶倫・肥大化の所見から『A型』とみられる……。  なぜ風俗嬢がそんな知識をと言いたくなるが、実はあのナース風俗はこの病院の副業らしい。  性に関する病気に特化した病院を運営する一方、そういう大っぴらに言いにくい病気を見つけるなら風俗が最適……と半ば健康診断を兼ねた理念で経営されていたのだ。道理で安かったわけである。   「でもミオさん、いきなり入院ってさすがにちょっと……精液出まくるだけなら、あー、オナニーすれば済みますし」  すると彼女は困り顔になった。 「すみません、説明が遅れました。大量射精病は最近見られるようになった病でして、いつ状態が変化するか分かりません」 「えぇっ」 「ですので入院していただいて、我々ナースが毎日精液を採取させていただきます。採取した精液で研究させていただきますから、お礼として入院費は無料にすると決まっております」 「え。じゃあ俺、タダでミオさんに抜きまくってもらえるってことですか」 「ええ……そうなります♡」  赤面するミオさん。彼女の目は、再び勃起してしまった俺の股間をチラ見していた。  ……これはもう、断る理由なんかないな! 「じゃあじゃあ早速病室へ案内してもらえますか! ちょっとキンタマ張ってきました。やばいです。ミオさんに抜いてもらわないと!」 「は、はい♡ ありがとうございます♡ それでは行きましょう♡」  歩き出したミオさんはもう一言。 「あの……おチンポ辛かったら、おっぱいとかお尻とか、触ってくださっても構いません……♡ 当院のナースは、患者様のおチンポにご奉仕するため働いておりますので……♡ ぁんっ!♡」  まったく、病気になってよかったと思うのは人生で初めてだ。 ――――― 「うわぁ……♡ 二度目なのにまた凄い量を出しましたね♡」 「はぁ、はぁ、はぁ……ミオさんのデカブラがエロすぎて……」  顔を覆っていたブラジャーをよけると、ナース服の谷間にずっぽり挿乳されたチンポと隙間からあふれ出る精液に目が行く。  病室にたどり着いてからというもの、俺はすぐさまパイズリをお願いしてしまったのだ。  何しろ彼女のおっぱいは圧巻のJカップ。背中側からでも横乳が見えるレべルの爆乳だ。病室へと案内してくれる最中、エレベータでも構わず胸を揉みしだきチンポを尻に擦り付けてしまった。ここまできたら乳でシゴいてもらわずにはいられない。  彼女の乳は思った以上の名器で、パツパツのナース服と腕に作られる乳圧がたまらなく気持ち良かった。搾り取られるとはまさにこのことだ。仁王立ちで優しい笑顔を見下ろしながら腰を振って一発。脱いだブラのフェロモンを嗅ぎながらもう一発。なんなら三発目もいけそうなくらい勃起しまくっている…… 「きゃっ♡ また♡ もう、桜橋さんったら乳内射精(なかだし)好きすぎです♡」  ミオさんは散々犯されたおっぱいを揉みながら恥ずかしそうに微笑む。おっぱいマンコから漏れ出た精液をつまむと糸のように宙へ伸ばす。 「凄いですよね……こんな濃ゆいザーメン出せるなんて……♡ きっと桜橋さんはただの大量射精病じゃないです♡ 精液をおまんこの中に入れたら……100%孕んじゃう、いっちばん凶悪でメスを堕とすのが得意なタイプ……っ♡」  精液を見つめる表情がいやらしすぎる。  もしかしたらと期待が高まり、彼女の頭を撫でた。 「ん♡ 桜橋さん……?♡」 「じゃあ俺、ミオさんとセックスしたいです」 「あ……♡」 「お店のほうじゃ本番ナシだったじゃないですか。ね? 治療のためってことなら、おまんこ使わせてくれてもいいんじゃないですか?」  腰を使っておっぱいの中を刺激する。イチモツのデカさを感じさせる。ぐちゅぐちゅと鳴る音で精液の量を分からせてやる。 「ぇと、そ、それは♡ ……あの、規則がありますので……♡」 「ダメですか? 俺、もうミオさんのことが好きになっちゃいました……ミオさんも俺のチンポ好きでしょ? 愛し合う恋人セックスしましょうよ」 「んんっ♡ぁ♡はぁ、乳首、だめぇ……♡」  スリスリと頭を撫で、乳頭をいじり、チンポを抜き差ししてお願いし続ける。  すると彼女は衝撃的なことを言い出した。 「ぁあ、お願い、許してください……私には夫が……♡」 「え?!」  風俗嬢やら性的サービスつきのナースをしてるのに、人妻? にわかには信じがたい話だ。しかし……  もし本当だとしたら……♡ 「きゃぁっ?!♡ まだ、大きくなるなんて……♡」 「悪いけど、既婚なんて聞いたらもっとムラムラしてきましたよ。ミオさんって人妻なんだ? 旦那さんがいるならなんでこんな仕事してくれてるんですか?」  ミオさんは目を伏せたまま小さく言った。 「っ……ぇと、私、もともとグラビアアイドル……してたんですけど……夫と結婚したときに……私が他の人にエッチな目で見られるの興奮するって、教えてくれて……♡」 「だからパイズリとか手コキとかしてくれるし、セクハラしまくってもOKなんだ?」 「……は、はい……♡」  カアアッと赤面しっぱなしだ。なんて可愛い人なんだろう。それに……なんてマゾっぷりだ。 「それなら『セックスしてきた』って報告してあげたら、旦那さんきっと喜びますね」 「な、なにを言って」 「旦那さんはミオさんが他の男とエロいことするのも嬉しいんじゃないんですか。そうでなきゃ他のチンポに奉仕するなんか許さないでしょ」 「ん、あっ、ぁ♡」  乳首を丹念にいじり、チンポの抜き差しも続けながら、彼女の背を押していく。 「どうです? ちょっと試してみるだけ……病気の治療をするためじゃないですか。もし入れさせてくれたら、俺絶対にミオさんのおまんこ気持ち良くしてあげますよ……♡」 「はぁ、はぁ、はぁ、あっ、ん、あぁぁっ♡ ぃ、イク、イッ……♡」  そろそろ乳首でイキそうだと思ったところで、止める。  それと同時にペニスを乳から引っこ抜いて彼女の顔面に差し出した。 「?! ぁ、あ、……くっさ♡あぁ……ッ♡ はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡ すぅぅぅ……♡♡ んん゛、はぁ、はっ、はっ、はっ……♡♡」 「どうですか。欲しくないですか? 俺のチンポ」 「…………………………っ、ゴムは、着けてください、ね……?♡♡♡」 「んぁっ、あ、らめっ、入って、くりゅぅ……っ♡」  ミオさんのおまんこは俺の肉棒にはキツすぎるほどの狭さだ。入口からゆっくりと前後させながら侵入していく感触は、荒れた田畑を開拓するようなもの。  旦那さんのチンポじゃ出来ないセックスができるように、俺のデカチンで耕してやるんだ♡  ミオさん自身も、大きすぎるモノを受け入れる辛さがどんどん快楽へ変わっていっているのだろう。  手コキやパイズリをしてくれた時ほどの余裕はなく、だらしなく股を開いたままシーツをぎゅっと握りしめていた。 「気持ち良さそうですね。俺の背に掴まっていいですよ?」 「んっ、あ♡ そんな、や、ぁあっ♡」 「ほら。服着てますから、爪立てても怒りませんよ。一緒に気持ち良くなりましょうよ」  有無を言わさず、腕を自分の背に誘導しながら身体を近付けていく。  腕を掴んだ瞬間。背に抱き着かせた瞬間。その一瞬一瞬、彼女は生暖かい吐息と共に膣内をきゅんと締め付けた。 「くっ、ミオさん、エロすぎですよ……!」 「んむぅっ?!♡ んっ♡ん~♡」  愛おしさが止められない。のしかかるようにして唇を奪い、さらに奥深くへ肉棒を沈めていった。  無数の膣ヒダが俺の形に合わせてうねる。竿を撫で、カリ首を埋め、根元をぎゅっと搾りあげ……浮き出た血管に這う快楽さえ知覚できる。 パンッ♡パンッ♡パンッ……♡ 「ぷはっ、あっ、あ♡ ぁんっ♡んうぅ~♡ 気持ち良いですっ♡ ダメなのにぃ♡気持ち良いのぉぉ♡」 「良いんですよ、気持ち良くなって。ほら。もう一回イって、どんな風に気持ち良かったか報告してあげましょうよ……!」 どちゅんっ!♡♡ 「んぉ゛おっ!♡♡♡」   柔らかくほぐれた膣内を一気に突くと、コリコリした最奥部に触れる。 「はっ、はひっ、い、イキまひた♡ おまんこイキましたぁ♡」  そこが一番感じるようだ。ミオさんは人妻とは思えないほどに淫乱な喘ぎ声を上げ、舌を突き出しキスをねだってくる。 「可愛い……愛してるよ、ミオ♡」 「ひぅっ♡んっ♡ちゅ♡ンン゛~~♡♡♡」 パンッ♡♡パンッ!♡ぐちゅッ、ぐぢ、ぬぢぬぢゅごちゅごちゅどちゅっ……!♡♡♡  一番奥を狙いたっぷりと腰を振ってやると、膣ヒダも舌もどんどん俺に甘えてくる。  突けばギュッと竿全体を締められ、抜こうとすればしがみつくかのようにカリへ膣が吸い付いてきて……ミオさんの唇と舌も面白いように反応する。  ゴムありセックスとはいえ、こんなに求められたら俺も……! 「ミオ♡ 中に出すぞ♡」 「ふぁっ♡や、だめですっ、中だめ、妊娠しちゃ……♡」 「冗談だよ、ゴムつけてるから大丈夫だろ? それとも……旦那とゴムなしでヤるより良かった?」 「~~~~……♡♡♡♡」  消え入るような赤面顔になりつつも、膣は正直に俺のチンポを欲しがっている。  こんなにキツく締められたら、本当に限界だ。 「くっ、じゃあ、出すよ……♡ 射精されてイけっ!♡」 「ひぅっ?!♡お、大きくなって、まって、イク、イクッ、イくうぅぅっ♡♡♡」 ぼびゅるるるるるるるるるるっ!!!♡♡♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるる!!♡♡♡♡♡ ぶびゅ~~~~~~~♡♡♡♡♡ どびゅどびゅどぴゅどぴゅどっぴゅ♡♡♡ドクッ♡♡ ぶびゅぅ~~~~……♡♡♡♡ 「ぐぅぅっ……♡ 出るっ、全部出るよ♡ ミオの膣内に出る……♡」 「オ゛ッ♡♡んっお♡おへっ……♡♡ し、しきゅ、いっぱいになりゅぅぅぅ……♡♡♡♡」  子宮口と鈴口に挟まった薄いゴムが、ありったけの大量射精を受けて一気に膨らんでいくのが分かる。  ビクビクと震える膣が精液とゴムに押し出され、子宮を押し潰しているかのようだ。  お腹を持ち上げて浮き出るほどの射精量に驚きつつ、人妻まんこでチンポ汁を搾り取ってもらえる幸福感で一杯だった……♡  その後もゆっくりと精液を流し込み続けて、背中に立てられた爪が力を失うまで彼女と抱き合った。  チンポを引き抜いた頃にはすっかりミオさんの全身が脱力していた。  水風船のごとく膨らみきったコンドームと肉竿をミオさんの顔面に載せてあげると、生暖かい吐息がかかって心地良い。 「せっかくですし写真撮りましょうか。ピースピース」 「ぁへ……♡ ぴー、しゅぅ……♡」  人妻ナースが使用済みゴムと記念撮影♡ まったくAVでも撮ってる気分だぜ……♡ 「それじゃあミオさん。いっぱい射精させてもらいますんで、これからの入院生活もよろしくお願いしますね」 「ふぁい……♡ お、おチンポ♡よろしくお願いしましゅぅ……♡」  こうして、風俗に行くだけの一日が夢のような入院生活の始まりに変わったのだった……♡ ーーーー 続きはこちらへ……(有料限定公開、10000字) https://loba888888.fanbox.cc/posts/6974331


More Creators