SamuKata
LOBA
LOBA

fanbox


隠れスケベな巨乳クール研究者に、実験と称して種付けセックスを頼まれる話

【1本目】8000字 隠れスケベな巨乳クール研究者に、実験と称して種付けセックスを頼まれる話 キャプション: 僕はとある機関に専属の冒険者をやっている。雇い主は20歳の若き女性研究者――魔法薬学博士のシーリスさん。怜悧で美しい彼女に僕は惹かれていた。 ある日、シーリスさんは『媚薬』の研究をすることにしたようで……? ―――― あけましておめでとうございます! 今回はクール系の女性とスケベするお話です。 続編についても制作中ですので、次の金曜日までに投稿いたします! よろしくお願いいたします。 【追記】 続編はこちらです! 「隠れスケベな巨乳クール研究者が、卑猥なチン媚びフェラで精液を濃くしたあげく、デカ尻差し出して本気交尾をおねだりしてくる話」 キャプション: 僕はクールで美人な研究者、シーリスさんとお付き合いしている。けれどシーリスさんはその実、とても性欲が強い。しかも、研究を進めるときのように的確に僕の好みを把握してくるんだ。 長らく携わっていた学会発表が終わった矢先、僕は『打ち上げ』と称してこってり搾精されることに……♡ プレイ内容: ・学会発表後、さっそくの誘惑でラブホに直行♡ ・スケベなマイクロビキニでちん嗅ぎ&玉舐め&ねっとりフェラ&手コキのフルコース♡ 煮詰まった特濃射精をごっくんされる♡ ・ケツ振り誘惑されて後背位セックスを味わい、さらには寝バック交尾で大量射精♡ ガチイきまんこにたっぷりと種付け♡ https://loba888888.fanbox.cc/posts/9191459 ――――  僕には尊敬する研究者がいる。  20歳にして魔法薬学の博士、王都でも指折りの学者と称される才女――シーリスさんだ。年齢で言えば僕より1歳上なんだけど、若くしてここまでの実績を積み上げるなんて、その才能と努力に憧れてしまうよね。  僕は彼女が所属する機関で専属冒険者として雇われ、幸運にも彼女とお近づきになる機会を得ていた。  今日も、シーリスさん専用の研究室に呼び出されたんだけれど……  なんで僕はシーリスさんのお尻をこんな至近距離で眺めているんだろうか。 「しっかり押さえておいてね、〇〇くん」 「は、ハイ……」  シーリスさんは脚立に乗り、研究室の天井まで届く高い本棚の上部を漁っていた。  たまたま居合わせた僕は、その脚立を押さえる係になったんだけど……こうしているとシーリスさんの下半身から目が離せなくなってしまう。  シーリスさんは、なんというか、下品な言葉を使えば……巨尻だ。お尻も太股もムチムチして、それでいて腰まわりはキュッと細くて、極上の娼婦と言われても納得してしまうクビレ具合。  彼女がタイトなパンツを履いているのも、その美尻っぷりを余計に強めていた。青色の生地に持ち前のいやらしい体型がシワを作り、影を作り、ごくりと唾を飲んでしまうジューシーな光景を生み出している。お尻に浮かぶV字型の線は、パンティーラインが浮いているものだろうか……♡  はあ、はあ……しかも僕の目と鼻の先に、太ももとお尻の間がある……勢いよくカーブしたお尻の肉が、まるでボールのように美しい曲線を描き、高い角度で太ももとつながっているんだ♡  しかも、なんだか甘い香りがして……少し、むわっとした女の汗もするような……。やばい……ムラムラする……♡ 「――オッケー、取れたわ。降りるわよ」 「あ! わ、分かりました」  僕は降りてくるシーリスさんを見守りながら、肩掛けのカバンでサッと股間を隠した。  危ない危ない。いくらシーリスさんがエッチな身体をしているとはいえ、こんなところを見られるわけにはいかない。 「ありがとう、〇〇くん。おかげで目当ての本が見つかったわ」  シーリスさんがふっと微笑を向けてくれる。……その美しさに、僕はまたドキッとした。  シーリスさんはお尻がエッチだと言ったけれど、本当のことを言えば、それは彼女の魅力の一部分でしかない。  彼女はとても美しい女性だ。青髪のショートヘアに、青い瞳。眉も、目つきも、唇も細く、まさにクールビューティーといった顔立ちだ。  髪型は七三分けと言えばいいんだろうか。ぴちっとした分け目でセットして、おでこが出る髪型。サイドに流した髪は少し長めになっていて、彼女が身動きをするとそよそよ揺れる。それが確かな女性らしさを感じさせるのだった。 「少し待ってちょうだい。この分野の古書物に、いま研究対象として検討している薬の情報があるの。魔法薬学会でも注目が集まっている話題よ……」  立ち振る舞いや声質もこの顔立ちや髪型によく似合っていた。彼女の冷静な仕草と清らかな声には自然と説得力があって、学会なんかでもすぐに場を掌握してしまう。  それにしても、ホントに美人だ……。それでいて、ちょっとセクシーなんだよね。下半身はさっき間近で見てしまった、美尻が映える青のスキニーパンツ。それに上半身は、腋と腕を惜しげもなく魅せるノースリーブの白ニット。  首にかけた月のペンダントは、白ニットを膨らませるGカップ級の巨乳に乗って、彼女が身じろぎをするたびぽよんぽよんと揺れている。……というかシーリスさん、ぶ、ブラジャーを着け忘れてるのかな。乳首が浮いちゃってるような……♡ 「……ん。こっちの本じゃなかったかしら」  確認するの速っ。文字を読むスピードは、さすが実績ある研究者といった風格だ。それに、何冊かまとめて持ち出してきたことも考えると、どうやら探し物にはアテがあるらしい。  僕は再び邪念を押さえこむ。 「僕も手伝いますよ。名前とかありますか?」 「『エクスタス』という名前よ。索引や目次も使って確認してみて」  なにか聞いたことがあるような響きだなあ。シーリスさんと一緒に広いテーブルへ本を広げて、それぞれ確認していく。  それでも時々、僕はシーリスさんを見てしまう。シーリスさんから漂う甘い香りや、浮き上がった乳首の膨らみ、そして立っているだけでスケベに見える豊満なヒップ……♡  こんな時に考えることではないのだけれど、僕はシーリスさんに尊敬だけでなく、恋愛感情と性欲を向けている。今日はなぜだか、それを普段よりも強く意識してしまうのだった。  うぅ……またチンポが膨らんできてしまう……♡ 下半身に血流が集まるのを感じながらも、僕は深めの呼吸をしてなんとか熱情を誤魔化す。それでも、ズボンの中でペニスはゆるゆると膨らんで、亀頭が下着に擦れるだけでぞくぞくしてしまう――  シーリスさんが声をかけてきたのは、そんな時だった。 「……あったわ。このページを見て」  良かった。シーリスさんがちゃんと見つけてくれたみたいだ。ここからはおそらく仕事の話。僕が性欲に流されておかしなことをする可能性もなくなるだろう……。  と思ったら、そのページにはとんでもないことが書かれていた。 「は。男女の『子作り』を促進する霊薬??」 「そういうことよ」  冷静かつ怜悧なシーリスさんは、そんな際どい話題を取り扱う薬を、表情1つ変えず説明してくれる。 「快感が最高潮に達することを『エクスタシー』と呼ぶことがあるわ。それを男女の快楽、つまり子作りセックスに当てはめ、上質な媚薬として編み出されたのが『エクスタス』ということね」  快感。快楽。子作りセックス。媚薬――僕はシーリスさんの静かな声で紡がれる淫語の数々を、頭の中で反芻してしまっていた。ついつい、鼻にくる甘い香りをより強く意識してしまう。 「この作用に関する記述は――そうね、〇〇くんにも分かるような現代語で言うなら。コレを男性が飲むと、精液が特別濃くなって、キンタマで大量に孕ませ汁が作られるの。勃起の角度は上がり、長さと太さも微増。恋人のおまんこにぐっぽりと奥まで挿入して、子宮に密着射精してあげられるようになるわ」  シーリスさんがこんなスケベな言葉を使うなんて……っ♡ それでいて、こんな静かに、丁寧に説明されている。なんだか特殊なプレイをしているようでムラムラしてしまい、僕はもはや勃起を抑え込むことすらできないくらいに興奮してしまっていた。  ……誘惑に負けてしまう。どうせならもっとシーリスさんのエロい言葉を聞きたい♡ これは仕事のためだから、許されるはずだ……♡ 「えー……と。シーリスさん。女性が飲むとまた違うんですか?」  シーリスさんは本から顔を上げて、僕と目を合わせた。微笑みながら頷く表情には、研究が上手くいっているときによく見かける、研究分野を説明するときの高揚が感じられた。  けれど、僕はすっかり思考の一部に勃起チンポが入りこんでしまっている。シーリスさんの表情は研究者としてのそれではなく、卑猥な話題に興奮するスケベ女のようにも見えてしまう……♡ 「――ええ。おまんこ汁の分泌量が増え、乳首やクリトリスの勃起を促進♡ 膣の周りにある筋肉も活性化させて、チン媚び上手な淫乱まんこが出来上がるわ♡ 恋人ちんぽを咥え込めば、本気汁にあふれた膣肉でご奉仕♡ 子宮口を開けてザーメンをごくごく飲み干し♡ 中出し交尾を合図に卵子が出てくる上、受精・着床率が上がるとも言われているわね……♡」  すらすらと説明して、僕を見つめるシーリスさんは、ふぅ♡と艶めかしいため息をつく。そのいやらしい仕草は僕のチンポをますます屹立させ、彼女の華奢でエロい身体を押し倒したい衝動すら生み出す。  それでも僕の頭の中では、研究に協力するスタッフとしての立場がギリギリ勝った。 「わ……分かりました。すごい効果がある、っていうのは。ふう……」  一呼吸おいて、改めて仕事の話だ。 「シーリスさん、説明、ありがとうございました。それで、僕は今回どんな仕事をこなせばいいでしょうか?」  すると彼女は、いたずらっぽく笑って―― 「私とセックスしてほしいの♡」 「っ……!?」  驚いて硬直してしまう。そんな僕に対して、シーリスさんはテーブルへ身体を預けながら、乳首を浮き上がらせたGカップ巨乳を腕でむぎゅっ♡と寄せてみせた。 「あなたと私で交尾することで、実験をするのよ♡」 「それって一体……」 「実は、もう実験は始まっていたの。部屋の隅にいつもと違うアロマを焚いているでしょう? それに私はいつもと違う甘い香水をつけている……♡ それが『エクスタス』の試作品なの♡」 「じゃ、じゃあ、僕らはもう媚薬を間接的に摂取しているってことですか!? というか、準備済みならさっきまでの説明は……」 「騙してごめんなさい。〇〇くんにメスの身体を至近距離で見せつけるために、少し余計なお手伝いをしてもらったの♡ けれど、ここまで本探しと説明に付き合ってもらったおかげで、効果があるというのを確かめられたわね?♡」  シーリスさんは、僕のズボンを突き上げる勃起チンポをはっきりと指差した。 「それに……私も……♡」 ――ぶるんっ♡♡ ビンッ♡ ビンッ♡ 「〇〇くんの存在を意識すると、乳首がこんなに勃起してしまうの……♡」  自らノースリーブニットをたくし上げて、Gカップおっぱいを晒すシーリスさん。思った通りノーブラだった上、その頂点はビンビンに膨らんでいて、今にもミルクを噴きそうなくらい興奮しているのが分かる♡  僕がその可愛らしい乳輪と対照的なスケベ乳首を凝視すると、シーリスさんはテーブルの外側を回って僕のほうに近づいてくる。 「ね♡ 気付いた? 今日の私、あなたにパンティラインもアピールしていたの♡ もしかしたら、おまんこが濡れて染みてしまうのではないかとも思ったわ……♡」  それからシーリスさんは僕に背を向けて、お尻を突き出す♡ 「脱がせて、確かめてみて……♡」  ごくり。言われるがままに彼女のスキニーパンツを掴むと、火照った身体の熱と女体の柔らかさが伝わってきて、指に力がこもる♡  パンツを引きずり下ろせば、そこに待っていたのは、卑猥な巨尻と、それを半端に覆う不思議な形状のショーツだった♡ 「Vバックと呼ぶらしいわ♡ これではアナルが丸見えになってしまうわね……♡」  シーリスさんが自らのお尻を掴み、ぐにぃ♡と拡げる♡ すると桜色の小さなアナルが歪み、ひくひくと興奮をあらわにする♡  気付けば彼女は休憩用のソファに手をつき、下品なガニ股でこちらにデカ尻を向け、ふり♡ふり♡と腰を振って誘っていた……♡ 「……さ♡ 『エクスタス』の効果には、セックス中の快楽を増進することも含まれているの♡ あなたのおチンポで私に種付けして、効果を検証させて……♡♡ 欲望のままパコパコ♡ドピュドピュ♡それだけで報酬が手に入るお仕事だと思って、抱いて欲しいの……♡」  僕は発情したシーリスさんの甘い言葉に流され、自らもズボンを脱ぎ捨てる―― ――ぬぷっ♡ ぬぢゅううぅぅ~~~……♡♡ 「んおっ……♡♡ チンポきたぁ……♡」  気付けば僕は、シーリスさんに立ちバックで挿入して、童貞を失っていた……♡  今までずっと片思いをしていたシーリスさんで童貞卒業♡ それもこんなっ、仕事だからなんて理由でお金貰ってセックスしていいなんて……役得すぎる……♡ キンタマがぞくぞくして、シーリスさんのおまんこに注ぐ精液をドクドク作ってしまう♡  それにしても、シーリスさんのおまんこはなんて狭いんだろうか♡ 亀頭とその周りを入れただけなのに、ギチギチ締め付けてくる♡  シーリスさんのいやらしい言葉が、その興奮をさらに助長させた♡ 「はぁ……♡ はぁ♡ よければ、〇〇くんの口から、私におまんこの感想を聞かせてもらえないかしら……♡」  僕は遠慮なくシーリスさんのデカ尻を掴み、その手に余るサイズ感を堪能♡ そして膣の入口をチンポでかき回しながら、うっとりした言葉を吐く♡ 「~~っ……き、気持ち良いです♡ シーリスさんのおまんこっ、チンポをねっとり締め付けてくれて、すぐにでも射精したくなりますっ♡ スケベまんこ最高です♡ 童貞貰ってもらえてすごく嬉しいですっ♡」 「そう……♡♡ 童貞卒業、おめでとう♡ 喜んでもらえて良かったわ♡ 私も、あなたのおチンポ、とっても気持ち良いっ……♡ オナニーと全然違う♡ 熱くて硬いので、満たされてるわ……♡」  話しているうちにシーリスさんのおまんこはキュン♡キュン♡と反応してくれる♡ オスちんぽ咥え込んで褒められるのが嬉しいマゾまんこ♡ いくら媚薬の効果があるといっても、シーリスさんが淫らに思えて仕方ない♡  そしてシーリスさんは、さらに僕を挑発してくる♡ 「実は、私も初めてだったのだけれどね……♡♡」 「っっ!? じ……実験とは言ってましたけど……そんな相手、ぼ、僕で良かったんですか……!?」  シーリスさんの気持ちが分からず、不安な言葉が出ると、彼女は不満そうに腰を動かしてきた♡ 「ばかね……♡」 ――ぬちゅっ♡ ぬぽっ♡ ぬちゅ♡ ぬちゅんっ♡ 「あ、あなただから許しているのよ♡ んっ♡ あ♡ ふぅ……っ♡ いくら仕事だからって、愛してもいない相手にセックスを求めるなんて……しないわ……♡♡」  シーリスさんは僕に文句を言いながら、おまんこでチンポを味わっている♡ 浅くヘコヘコと腰を動かして快楽を感じている♡  僕はのぼせそうなくらい幸せだった♡ 「それ……くうぅ……僕っ、両想いだったって思っていいんですよね……♡ シーリスさん……シーリスさんっ……♡」  ついつい腰が動いてしまう♡ 前後に、前後に、シーリスさんのおまんこをほじっていく♡ 僕のチンポで拡げていく♡ カリ首で膣壁をこそぎ取り、愛液をかき混ぜてぐちゅぐちゅと卑猥な音を鳴らし♡ 奥へと肉棒を沈めていく……♡ 「おっ♡ ふ、深っ……♡ りょ、両想いで、構わないけれど♡ あなたこそっ♡ んおっ♡ 私を、そんなに想って……?♡♡」  シーリスさんはここにきて僕を振り返る。するとその顔は、今までの薬の影響とは少し違うもの――なんだか、女性らしい上気をしていた♡ いわば恋する乙女の顔♡ 僕とのセックスで、僕の好意を聞いて、幸せを感じてくれている顔だ♡  僕は快楽と、シーリスさんの可愛らしい一面を見られる喜びで、ますます腰振りを速めた♡ ――たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ 「僕が好きになる理由なんていくらでもありますっ♡ きれいな容姿だし♡ 声もいいし♡ おっぱい大きくて♡ お尻大きくてっ♡ とっても魅力的ですっ……♡」 「あっ♡ あっ♡ ちんぽっ♡ すごっ♡ おっ♡ ん♡ あぁ……っ♡♡ そ、そうだった、のねっ……♡ それなら、媚薬なんてなくても、ぁんっ!♡ あなたはセックスに応じてくれたのかしら……♡♡」 「もちろんですっ……!」 「んぉおっ♡♡ ま、また深いとこっ♡ んん……♡♡ それなら、あっ♡ ん♡ もっとしっかり、アプローチの手法を練るべき、だった、かもぉ……♡ ぉんっ♡ あっ♡ ふぅ♡」  それから、僕はシーリスさんとの思い出が頭によぎった。  あれは2月――バレンタインデーのことだ。 『〇〇くん、お仕事お疲れ様。こういう時期だから、よかったらチョコでも食べていって』  シンプルな木製のプレートに色とりどりのチョコが並び、その中心には大きくハートマークを象った赤い包装のチョコ。『いつもありがとう』という手書きのメッセージカード……。  僕はハートマークに目を奪われたけれど、何も言えなかった。シーリスさんはこのプレートをいつも通りの落ち着きで渡してきたし……片思いをしていた僕が言うのもなんだけど、恋愛に興味がある人とは思えなかったんだ。  でも、今思うとそれはシーリスさんなりのアプローチだったのかもしれない。  僕もこのチャンスに、シーリスさんの気持ちに答えなきゃ……! 「シーリスさんっ……♡」 ――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ 「お゛っ♡♡ ちょ、ちょっとぉ♡ あっ♡ 激しっ♡ んっ♡ んうぅ……♡」  さっきよりも長いストロークで、膣奥までピストン♡ デカ尻に打ち付ける勢いでシーリスさんと交尾する♡ 「今までシーリスさんがアプローチしてくれてたはずなのにっ、僕、勘違いしてたみたいですっ……シーリスさんはとっても可愛くて、優しくて、素敵な人ですっ♡ コレでお返ししますからっ……♡」 「んぁ♡ う、嬉しい♡ の、だ、けれどぉっ♡ おっ♡ おっ♡ んふううぅ……♡♡ そ、それやばッ♡ マジイキするっ♡♡ 〇〇くんのチンポで膣内イキ♡ くるっ……♡♡」  シーリスさんが身震いする♡ 僕のチンポで本当にイキそうなんだ♡  嬉しくて膣奥をグリグリ♡かき混ぜながら最後の確認をする♡ 「し、シーリスさんっ……♡ あの薬っ、受精の確率が上がるとも言ってましたけどっ、僕ので中出ししてもいいですか……♡ シーリスさんに赤ちゃん産ませたい♡ 種付けしたいです♡」 「い……いいわ……♡ 赤ちゃんできていいっ♡ いいからっ♡ ザーメン流し込んで♡♡ アクメさせてぇ♡♡♡」 「~~~~ッ♡♡」 ――どびゅっ💢♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡ びゅっ♡♡♡ ぶびゅぅ~~~~~~~っ♡♡♡♡ 「お゛っ……♡♡♡♡ んおぉ゛おぉぉ~~~~……♡♡♡♡」  デカ尻にぴっ……たりと腰を押し付ける♡ そうして、肉棒全体を締め付けるキツいおまんこの奥へ精液を注ぎ込んでいく♡   憧れのシーリスさんとセックスをする喜び♡ 野太いスケベ声を聞かされる興奮♡ 根本から先端までマン汁漬けで射精できる悦楽……♡  それら全てが僕の性欲をばきばきに膨れ上がらせて、シーリスさんの膣奥に濃厚精液をぶちまけた♡ 「シーリスさんッ……一滴残らず、子宮に流し込みますからね♡」 「……♡♡ 分かったわ……♡♡♡」  僕の性欲を、彼女は最後まで受け入れてくれたのだった……♡ ――――― 「ふぅ……ありがとう。綺麗になったわ」  シーリスさんとたっぷりセックスをしたあと、僕は責任もって彼女の身体を綺麗にし、お互いの服を着直した。もちろん、媚薬のアロマを焚いていた空気は窓を開けて入れ替えている。 「いろいろ話しましたけど……これで実験は終わりということでよかったんでしょうか?」 「そうね。私達のカラダで試したのだから、一定の効果はあると見て良いでしょう。後で、今回セックスしてもらった分の報酬も支払うわ」  彼女は涼しい顔をして言ったあと、ややあって、ふと赤面した。 「……こういうところなのかしら? 私は」 「あはは……そうかもしれません。でも、僕はシーリスさんのそういう落ち着きすぎてる所も好きですよ。淡々とエッチなことを言ってくるのとか、すごくいやらしくて……燃えました」 「ふぅん……な、ならいいけれど。あなたは素直すぎよ……?」  そう言って指差したのは、僕の股間。 「あ」 「ね♡ また勃起してる♡」  シーリスさんも、一度は落ち着いたカラダがまた火照ってきてしまったようだ。 「私も、もともと性欲はある方なの。……仕事に戻る前に、性欲処理、してもらえるかしら……♡♡」  淫らな本性をさらけ出したシーリスさんは、その後何度も何度も僕のチンポをしゃぶり、挟み、しごき、たっぷりと精液を搾り取ってきたのだった……♡ ―――― 【追記】 続編はこちらです! 「隠れスケベな巨乳クール研究者が、卑猥なチン媚びフェラで精液を濃くしたあげく、デカ尻差し出して本気交尾をおねだりしてくる話」 キャプション: 僕はクールで美人な研究者、シーリスさんとお付き合いしている。けれどシーリスさんはその実、とても性欲が強い。しかも、研究を進めるときのように的確に僕の好みを把握してくるんだ。 長らく携わっていた学会発表が終わった矢先、僕は『打ち上げ』と称してこってり搾精されることに……♡ プレイ内容: ・学会発表後、さっそくの誘惑でラブホに直行♡ ・スケベなマイクロビキニでちん嗅ぎ&玉舐め&ねっとりフェラ&手コキのフルコース♡ 煮詰まった特濃射精をごっくんされる♡ ・ケツ振り誘惑されて後背位セックスを味わい、さらには寝バック交尾で大量射精♡ ガチイきまんこにたっぷりと種付け♡ https://loba888888.fanbox.cc/posts/9191459


More Creators