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【続編記事】男嫌いの爆乳むちむち女冒険者と『イチャラブ子作り性交しないと出られない部屋』に入ってしまう話

【支援者様向け】9000字 男嫌いの爆乳むちむち女冒険者と『イチャラブ子作り性交しないと出られない部屋』に入ってしまう話 キャプション: 孤高の女冒険者セレンは、今や俺の大事なパーティーメンバーであり、濃厚な肉体関係を楽しむ関係だ。 すっかり二人組での冒険と淫行に慣れた頃、セレンはエロトラップダンジョンの仕掛けにそそのかされ、「子作りセックスさせてほしいの……♡」といやらしいおねだりを始めて……。 プレイ内容: 1.朝立ちチンポを爆乳パイズリで搾精♡ ボディスーツの乳圧で大量射精してしまう♡ 2.セレンはエロトラップダンジョンにそそのかされ、あなたが好きになったことを告白♡ 危険日だと告げながら本気セックスをおねだり♡ 膣奥で特濃精液をぶちまけることに♡ 3.最後はエロトラップダンジョンの謎も明かされて……? ―――― お待たせいたしました。 先々週に投稿させていただいたセレンちゃんの回の続きとなります! ▼前作はこちら(無料公開) 「男嫌いの爆乳むちむち女冒険者と『種付け性交を実況しないと出られない部屋』に入ってしまう話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/9238014 今週末にも2本投稿できるように頑張ります! ―――― ──にゅぷっ♡ ぬぷっ♡ ぬちっ♡ ぬちぃっ♡  ある朝、宿で目覚めた俺の耳に奇妙な水音が飛び込んできた。  聞こえてくるのはそれだけではない。 「はぁ♡ はぁ♡ んっ♡ 相変わらず、デカチンなんだから💢♡ 挟むほうの身にもなりなさい……♡」  今や聞き慣れた、女冒険者の艶めかしい声が聞こえてくる。  そうして意識が鮮明になっていくうちに、股間を包んでいる暖かさや、重量感が毛布のそれではないことに気付く。  俺はどうやら、朝っぱらからセレンにパイズリをされているようだった。  寝起きの重い体を起こすと、セレンが毛布の中に潜り込んでいるのが見えた。  彼女は相変わらず精霊のように美しい。銀髪のショートヘアは朝日を受けてきらきらしているし、雪のような肌に紅い眼差しがよく映えていた。  しかも、首から下に目を向ければ、その女体はセックスアピールを惜しげもなく発揮している。黒のボディスーツに包まれた爆乳は彼女の頭よりも大きい。腰から下もムッチリと育っており、その安産型なヒップは毛布の外側に大きな山を作っていた。  ちなみにこのボディスーツには、湿気を除けたりするために穴を開けられる機能があるらしい。俺の露出した下半身からそそり立つチンポを爆乳で挟み込む時にも、その機能で作ったパイズリ穴から入れているというわけだ。  朝日に目が慣れるにつれ、だんだんとこの状況のエロさが頭を支配してくる……♡   「あら、ようやく起きたの? おチンポはかなり前から元気良く起きていたのに♡ ……ちゅっ♡」  亀頭にふっくらした唇が押し当てられ、吸い付かれる感触♡ 思いもよらなかった刺激に喘いでしまい、セレンが機嫌良さそうに俺を見上げる♡  「ふふ、パイズリ中にちんキスされるなんてびっくりしたでしょう♡ あなたが思っているよりも、私のボディスーツは高性能なのよ♡ ほぉら♡」  よく見ると、セレンのボディスーツはおっぱいの下だけでなく上側にも穴が開いている♡ セレンがグイッと爆乳を下に動かすと、その穴からチンポの先端が出てくるのだ♡ 「ちゅっ♡ れろっ♡ ちゅぷっ、ん、ちゅ……♡ ズリコキしながられろれろしてあげる♡ こんなに亀頭がぱんぱんになって、なっさけないわね……♡」  セレンは俺の性感を煽りながら、デカパイを両手で揺り動かし、さらに肉棒を責め立てる♡  なるほど、あの手この手で肉棒に奉仕するという意味では高性能かもしれないが、上級冒険者自慢の装備をこんな淫行に使っていいのだろうか♡  それに、セレンの敏感なマゾ乳首がすっかりビンビンになってボディスーツに浮き上がっている♡ オスちんぽに奉仕して興奮しているのが丸分かりだぞ♡  そんな感想を口にすると、セレンはさらに乳ズリを激しくさせた♡ 「うっさいわね……💢♡ こんなスケベなことを仕込んだのはあなたでしょう?♡ いつもいつも、私のカラダを開発してきて♡ オナホにしてコキ使うんだから……♡」  言われてみるとそうかもしれない。セレンとセックス出来るときは、ついつい興奮して、自分の味を刻みつけたくなってしまう♡  しかし元はと言えば、それもこれも── 「あのドスケベなトラップばかりあるダンジョンのせい、ね……♡」  セレンの名誉のために言えば、彼女は元からこういうドスケベ娘だったわけではない。世間に名を馳せる上級冒険者であり、それも一人で多様な仕事をこなす熟練者。人間嫌い、特に男嫌いのソロ主義者だったわけだ。  しかし、あるとき彼女は『男女二人組でしか入れない』という奇妙なダンジョンを見つけ、たまたま居合わせた俺をしぶしぶパーティーメンバーにした。  そのダンジョンは罠だらけだったのだが、その内容は好き者の淫魔が仕掛けたのか、冒険者の性欲を煽るものばかり。仕掛けの効果に流された俺たちは、そのまま肉体関係に至ってしまったのだった……。  ……まあ、それ以降も二人で冒険と淫行を続けているのは俺たちの意志なんだが。  なんなら、セレンのほうから誘ってくることが多いよな♡ 「……しょうがないじゃない♡ 『あのタイプのダンジョン』が最近たくさん発生しているし……お、おまんこが疼いたりしたら、一人でするよりもおチンポ貸してもらったほうが効率的だからぁ……♡」  セレンは俺に言われて自分の性欲の強さを再認識したのか、パイズリを続けながらぶつぶつとエロいことを言ってくる♡ 「だいたい、あなたのチンポがオスとして強すぎなのよ……💢♡ 私のKカップおっぱいからはみ出るくらいの長ちんぽだし♡ 私が誘惑したらすぐビンビンになるし♡ 満足するまでドピュドピュしてくれるし……♡♡」 ──ずりゅっ♡ ずりゅんっ♡ ずりゅっ♡ ずちゅっ♡ 「うぅ♡ このスケベちんぽ……♡ おっぱいの中でビクビク震えて、乳まんこにチンカス塗りたくろうとしてる……♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅ~……♡ こんなに乳圧かけてるのに、硬くてそり返ったまま……ずるいわ♡♡」  例のダンジョンのせいか、セレンは『実況癖』がついていた♡ エロいことをするときに、自分がどんなにスケベな目に遭っているのか、自分がどんなに興奮しているのか、自然と口にしてしまうのだ♡  ちんぽに夢中でパイズリをしながら、はぁ♡はぁ♡とエロい吐息を吹きかけ、あまつさえ自ら丹念なキスをしてくるセレン♡  その姿はどうしようもなく俺の射精欲を刺激した♡ ──ぎんっ💢♡ ぎんっ💢♡ 「んッ♡ そろそろ出そう?♡ いいわよ、私のおっぱいで受け止めてあげる♡ くっさい精子、たっぷり無駄撃ちなさい……♡♡」 ──ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりずりずりゅっ♡♡ ずりゅずりゅずりゅんっ……💢♡ ──ブビュッッ💢♡♡ ビュルルルルルルッ♡♡♡ ビュルルルルルゥ~~~ッ♡♡♡♡  俺は激しいパイズリで一気に射精へ導かれ、セレンの爆乳にザーメンをひり出した♡ 「んんっ♡♡ すっご……♡ 乳穴から溢れちゃってるじゃない♡ 勿体ないわね……♡♡ ぢゅ~……♡」  セレンは優しくデカパイを圧迫し続け、ちんぽ汁の吐精を促しながら、パイズリ穴から漏れた精液をすすっている♡  くっそエロいっ……またザーメン昇ってくるッ……💢♡ ──ドプッ♡ ビュルルルルッ♡♡ ビュルルルルルゥゥ~~~~♡♡♡♡  ボディスーツが薄いからだろうか、真っ黒な生地の向こうに粘っこい汁がこびりつき、おっぱいの表面に塗り拡げられているのが透けて見える♡ 「ぷはっ♡ まったく……人の乳穴をなんだと思ってるの?♡ あっついザーメンをドピュドピュドピュドピュ……♡ 性懲りもなく、おっぱいに粘っこいの吐き出してるじゃない♡ 私のKカップおっぱいは、あなたのザーメンをコキ捨てるためのものじゃないのだけれど♡」  セレンは俺を罵倒しながらも、黒ボディスーツの爆乳でちんぽをしごくのは止めない♡ むしろ嬉しそうにニヤついて、自らのデカパイにザーメンが搾り出されていくのを楽しんでいた♡  いい加減に精液の量が落ち着いてくる。亀頭に残った甘い快楽を味わいながら、セレンのおっぱいにチンポを擦りつける……♡ 「ん、満足した?♡ じゃあ、そろそろ抜くわよ……♡」  セレンがおっぱいを持ち上げ、チンポをゆっくりと引き抜いていく♡  パイズリ穴から抜けたチンポは、今度はセレンのボディスーツに外側から白濁液をつけてしまう♡ 「……♡ ええ、私の口で綺麗にしてあげないと♡ 本当に世話が焼けるわね、あなた……♡♡」  そう言って、セレンはわざと肉棒をおっぱいに擦りつけながら、ねっとりと唇や舌を這わせ、表面に残った淫液を舐め取っていく♡ 「ん♡ くっさぁ……♡ こんな小汚い汁が私のおっぱいにぶちまけられていたなんて♡ 最悪だわ……♡♡ んんっ、まだ奥に残っているみたいだし♡ じゅるるるぅ……♡♡」  セレンが精液を舐め、残り汁を吸い出してくれる♡ その一方、ボディスーツのチンポを擦りつけられた部分はどんどん白くなっていき、濃厚な淫行の跡を残していく♡  彼女はたびたび俺の顔色を見て、反応を伺っているように感じた……♡ 「ふぅ、これで十分かしら♡ いい加減、この体勢も疲れたわね……?♡」  たっぷりと舐めしゃぶられたチンポを見ながら、ベッドの上に起き上がるセレン。  しかしそれは、普通に座るのではなく、大胆に開脚する格好だった。 ──むわぁっ……♡  ボディスーツの股間、際どいハイレグになっている箇所から、色濃いメスの香りが立ち上る♡ むわっとした湿気が鼻についた♡  それにセレンは、大量射精を受け止めた爆乳を見せびらかしてくる♡ 「……困ったわね♡ あなたのせいで、乳袋がコンドームみたいになってしまったわ♡ 外側もたっぷりザーメンをつけられてしまったし……♡ どうしようかしら♡」 ──たぷんっ♡ たぷんっ♡ どぷっ♡ どたぷんっ♡  ゆっさゆっさと揺れるデカパイは、確かにその大きさと重量で生まれたおっぱい袋を外側も内側も精液まみれにしている♡ 「……もしこのまま外に出たら、あなたに大量のザーメンでマーキングされたところ、いろんな人に見られてしまうわね……?♡」 ──ぎんっ💢♡ ぎんっ💢♡  セレンの遠回しな誘惑を受けて、俺のチンポはまたフル勃起状態に戻ってしまった♡ 「あら♡ これは、もう一度抜いてあげないといけないかしら♡ 本当に絶倫で、手間のかかるチンポね♡」  彼女は嬉しさを隠さず、湿りに湿ったハイレグボディスーツをそっとずらしていく♡ ──くぱぁ……♡ 「……じゃ、今度はあなたの大好きな騎乗位で、おまんこ穴を使って搾り取ってあげる……♡♡」  その日は結局、朝からセックスをしまくってしまった……♡ ──────  そんなこんなで、俺たちはすっかり二人での冒険とセックスに慣れ親しんでいた。  ある日俺たちは因縁の『男女二人組でしか入れないダンジョン』をまた見つけて、その中に入っていったのだ。 「……お宝が欲しいからよ?♡ 断じて、あなたとセックスする口実がほしいわけじゃないんだから♡」  セレンはそう言いながらも、俺の服をちょんちょん引っ張ってくるし、ボディスーツには勃起乳首が浮き上がっている♡  俺とのセックスをしまくったせいで、以前よりも乳首がすぐ勃つようになっているんじゃないか♡ あるいはいじられるのを期待しているんじゃないか♡  そんなことを言うと、彼女はまた可愛らしく頬を染める♡ 「うるさいわね……💢♡ この私が、年がら年中発情してるとでも……?♡」  ぷいっと顔を背けてしまうが、おっぱいの先端はむしろハッキリと興奮をあらわにしていた♡  そうしてダンジョンの中に入っていくと、次第にダンジョン特有の陰気な気配が感じられるようになってきた。 「……そろそろまた、しょうもないトラップが出てくる頃合いかしら……♡」  俺たちは今までの冒険の経験から、この手のダンジョンを用意する淫魔は、エロいことをすれど危害を加えてくることはないと分かっていた。  だから、カラダの相性が抜群な俺たちにとって、エロトラップはちょっとした楽しみになりつつある。今日は果たしてどんなことをさせてくるのか、気になるところだ。  長い通路を進んでいくと、宿のような雰囲気の部屋が出てきた。 「あら。この部屋のつくりには見覚えがあるわね。また、エッチなことをしないと開かないタイプ?」  恐らくそうだ。壁や床は小ぎれいになっており、中央にキチンとしたベッドが置かれている。入ってきた扉の反対側を見ると、厳めしい鉄製の扉と石碑がある。そこに書かれた文章は……。 『女が淫欲を正直に告白し、満たされない限り、この扉が開くことはない』 「――えっ」  俺の隣でセレンが硬直する。  今までエロトラップの指示は明確なものばかりだった。セックスをしろだの、フェラをしろだの、エロいことを自分で実況しろだの……やるべきことを指定してきていたのだ。  しかし今回は、自分の願望を正直に実現しろ、自分好みのプレイをしてみせろということらしい。 「なんって悪趣味な~~っ……💢♡」  セレンもダンジョン側の意図を感じ取ったのだろう。いかにも不服そうに声を発し、ぎぎぎ、と重々しい動きで俺のほうを見上げてくる。  しばらく沈黙するセレン。相当迷っているようだ。  俺は彼女を安心させたくて、改まって言った。  ダンジョンの命令にせよ、日常生活にせよ、セレンのしたいことを正直に言ってくれたなら受け入れる覚悟がある。俺はこれまでセレンと一緒に過ごしてきて、根が良い奴であることも、素敵な女性であることも、熟練の冒険者であることもよくわかっているつもりだから。 「…………そう…………あなたがそう言うなら……じゃあ、付き合ってもらおうかしら……♡」  セレンは四肢にまとった冒険用の装備を外し、黒のボディスーツ一枚の姿になる。彼女がセックスをするときの格好だ。  装備を下ろしていくしなやかな動きに見惚れていると、セレンは照れがちに言った。 「……し、したいの♡」  いつになくしおらしい姿に、心臓の鼓動が速くなる。  セレンが顔を上げると、紅い眼差しが俺の心を射抜いた。 「こ、子作りセックスがしたい……♡ 大好きなあなたにべろちゅーされながら、デカチンで膣奥までぐっぽりハメ潰されて……♡ 気持ちいい、幸せっていっぱい声にして伝えて、どろどろの本気精子、子宮に流し込まれたいの……♡♡」  ごくり。いやらしい願望を聞くにつれ、俺は生唾を飲み、肉棒がどくどくと膨れ上がるのを感じた。  そしてセレンはダメ押しに、上目遣いで言う。 「……危険日おまんこに、赤ちゃん仕込んで……♡♡♡」 ――どさっ♡ 「あっ……♡」 (ベッドに組み伏せられちゃった……♡ 彼の目が血走ってる♡ いつもよりも力が強くなってる♡ 普通なら無理やりセックスされるのなんて拒めるくらい、実力差があるのに……私、自分の意志で無抵抗になってる……おまんこを差し出してる……♡♡)  いきなり押し倒しても、セレンは抵抗しない♡ その表情からは、俺を好きになってくれているということが嘘ではないと伝わってくる♡  俺はセレンの潤んだ目を見ながら、正常位の体位に股を開かせ、既に濡れそぼった秘裂に勃起チンポを挿入した♡ ――ぬぷっ……♡ ぬぷぅぅ~~っ♡♡ 「おっ……♡ ん、ぁ、気持ちいぃ……♡ これっ♡ ぶっといおチンポぉ♡ おまんこの中に入ってきてっ、拡がってるのぉ♡ 好きぃ……♡」 (恥ずかしいけれど、気持ち良くなっていること、ちゃんと『実況』しないと♡ そういうルールだから♡ ……私が、そうしたいから……♡♡)  セレンはチンポを大人しく受け入れる♡ 腰をくねらせ、勃起チンポにねっとりと愛液を塗りたくってくれる♡ 俺はそのまま、自分のペースで腰を振らせてもらうことにした♡ ――たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ 「んぁっ♡ はっ♡ あ♡ んっ♡ 優しいのね……っ♡ おっ♡ んふぅ……♡ お、おまんこがあなたのデカチンに馴染んでいってるわ……♡ 逞しいカリ首でぇ、おんっ♡ 引っかかれてるぅ♡♡ 赤ちゃん仕込めるようにぃ♡ 耕してくれてるのね♡♡」 (何度も何度もこのおチンポでハメられて♡ お互いに気持ち良い腰振りの仕方、覚えちゃってる♡ 幸せ……♡♡) 「おお゛……っ♡ これ♡ キくぅ♡ カリ首押し付けながら、引っこ抜くの……ぉお~っ♡♡ ゆっくりなのに♡ 気持ち良いのぉっ♡」  セレンが素直に快楽を告白するものだから、もっともっと乱れた姿が見たくなってしまう♡ 俺も敏感になってしまい、熱く潤ったセレンのまんこを肉棒全体で堪能していった♡ このデカケツ名器まんこめ……っ♡ ピストンが勝手に速くなる……♡ ――たんっ♡ たんっ!♡ たんっ♡ たんっ!♡ 「お゛っ♡ ち、チンポつよぉっ♡ オスちんぽでおまんこ肉もってかれりゅっ♡ お゛っ♡ おっ♡ んぉおっ♡ やっべ……♡♡ まんこ汁止まらにゃくなるぅ……💢♡ 腰ヘコしちゃうじゃないっ……♡♡」  セレンはみっともなく腰をヘコヘコさせ、ちんぽに媚びてくる♡ 子宮が下りてきているのだろうか、まだ肉棒の全部が埋まっていないのに、いつもよりあっさりと膣奥に届いている感触があった♡  まったく、卵子に精液をぶっかけられたいからといってこんなにドスケベになられては困る♡ 脳みそから理性が消し飛んでしまうっ……♡  確かセレンはベロキスもされたいと言っていたな♡ 望み通り、体重かけてチンポを打ち付けながら唇を奪ってやろう♡ 「んぅっ?! ぁ、何して……っ♡ んむぅっ♡♡ ん゛っ♡ ぶちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ れりゅれるれるれるれろ……♡♡」 (やば……♡♡ べろちゅーされるの幸せすぎ♡♡ 彼専用のおまんこにされてる♡♡ お嫁さんにされてるぅ♡♡ し、舌絡められて唾液流し込まれて……っ💢♡ こんな風に中出しされちゃう♡ 赤ちゃん汁流し込まれるのね……♡♡) ――どちゅっ💢♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅんっ♡ 「んん゛~っ……♡♡ ちんぽ深すぎ……っ💢♡ お゛っ♡♡ イくっ♡♡ まん奥イぐぅっ……💢♡♡ んうぅぅっ♡♡」 ――ぷっしゅうぅぅっ♡♡♡ (お、おまんこイってるのにぃ♡ ベロキスとピストン止めてくれないィ♡ おっ♡ おっおっ♡ やっやばい♡♡ 彼のピストン速くなってる♡♡ 子宮叩かれてりゅ♡♡ 孕むっ♡ 孕まされるぅぅ♡♡)  くそっ♡ ピストン止まらん💢♡ セレンの表情も♡ まんこも♡ 声も、全部全部エロすぎる♡ 責任取れ💢♡ 特濃ザーメン仕込んでやるからなっ……♡  興奮を口にしながら、セレンの体をがっちりと押さえつけ、バキバキになった勃起ちんぽを釘のように打ち込んでいく♡ 「お゛ほぉっ♡♡ はひっ♡♡ しゅき♡ あなたのことがっ♡ 好きなのぉ♡ 赤ちゃん産むっ♡ 産むからぁ♡ 雑魚まんこにっ中出ししてぇっ♡♡♡」  気付けば俺の体にセレンの脚が絡み、チン先に自分で子宮を押し付けてきている♡ 膣奥に亀頭を擦り付けまくり、体の奥底から熱いものが込み上げてくる―― ――ドビュッ💢♡♡♡ ブビュルルルルルッ♡♡♡♡ ビュルルルルルッ♡♡♡♡ ビュルルルルルッ♡♡♡ ビュルッ♡♡♡♡ ビュ~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡ 「んお゛ぉぉぉぉぉ……っ♡♡♡♡」 (イグッ💢♡♡♡ イクイクイクイクイクッ♡♡♡ 子宮にちんぽ密着させてっ、濃ゆいの流し込まれてるぅ……♡♡♡ しゃ、射精長すぎ……っ💢♡)  確実に孕ませてやる♡ そんな欲情を押し付けるように、俺はセレンの体にぴったりと腰を押し付け、粘っこいザーメンをぶちまけていった♡ ――ぐりっ♡ ぐりっ♡ ぐりゅっ♡ ドビュッ♡♡♡ ドビュルルルルッ♡♡♡♡ ビュルルルルルゥ~…………♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡♡ ちょっ、子宮こじあけにゃいで……っ💢♡♡ お゛ほぉっ♡♡ お゛っ♡♡ ぉ゛~~~~……♡♡♡ イッッグぅぅ……♡♡♡」  ビクビクと震えてイキまくるセレンの体にのしかかったまま、何度も追い打ちのピストンをし、たっぷりとキスをしながら中出ししまくった……♡ ――――― 「……やれやれね。思っていたよりも時間がかかってしまったわ……誰のせいだと思ってるの♡ ねえ……♡」  部屋を出たあと、セレンは俺の腕にぎゅっと抱きつき、体をつんつんしてくる。  本気セックスをしてしまったのはセレンのせいだと思うが、彼女が照れ隠しに可愛い仕草をしているのはよくわかっていたから、俺はゆったりと彼女の愛情を受け止めていた。 「んっ……なに、その反応。夫としての余裕? ちょっとムカつくわね……あなたの妻が絡んでるんだから、もっと真剣に構いなさいよ。ほら。ねえったら♡」  さて、通路をさらに進んでいくと、いかにも最深部といった風な部屋が新しく現れたのだが……。  そこにはまた石碑があり、とんでもないことが記されていた。 『今回も撮影へのご協力ありがとうございました』 『当社の系列ダンジョンで行われた冒険者の皆さんの性行為は、勝手ながら担当者が仕掛けた魔法によって記録・編集し、アダルトビデオとして販売させていただいております』 『何回もの性行為を通じて、お二人の仲は非常に深くなったものと推察しております。宝箱内の財宝を報酬としてお渡しいたしますので、今後ともご贔屓にしていただけますと幸いです』 「はっ……? はああぁっ!? 撮影!? って……!?!?」  まさかの新情報だ。俺も目を疑っていたが、現実を見せつけるかのように壁面へ映像が流された。 『お゛っ♡ お゛っ♡ まったく💢♡ いつもこんなデカチンでおまんこイラつかせて……っ💢♡ 今日は一発で、んんッ♡ ザーメン出しきりなさいよ……💢♡』  セレンがカアッと顔を赤くする。この映像と音声は、確かに彼女が俺とセックスをしている時のものだったのだ。  いくら淫魔がやっているにしても、何の目的でこんなみょうちきりんなダンジョンを作っているのか不思議ではあった……冒険者がエロいことをすれば報酬をくれるダンジョンなんて……しかしまさか、そういう裏稼業の『店舗』だったとは……。  もはや後戻りできないくらいに何度も何度も『冒険』を経てから教えてくるというのも、なかなかにタチが悪い。もしかすると、ネタばらしをされた冒険者の反応をも見世物にしているのかもしれないな。 「っ……は、あぁぁぁ…………」  セレンは自分たちの性行為が晒されていると知り、しばらく頭を抱えていたが……やがて、そっと顔を上げた。 「……でも……あなたといちゃらぶセックスをして、お金が貰えるなら、まあ、それはそれで……? …………有象無象に見せつけるのも…………悪くないというか……ねえ?」  セレンはものすごく恥ずかしそうに、何かを期待したように、おずおずと反応をうかがってくる。 「…………あなた♡ 私がまた『このダンジョン』に行きたいって言ったら、付き合ってくれるかしら……?♡」  愛するセレンは、俺とのセックスを撮られることに興奮を覚えているようで――  ――俺たちは秘密を知ってからも、この『男女二人組のダンジョン』を見つけるたび、積極的に足を踏み入れることになったのだった……♡


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