SamuKata
LOBA
LOBA

fanbox


【続編記事】無自覚ドスケベな爆乳巨尻ナースに性欲処理をさせまくり、種付けセックスの訪問看護までしてもらう話

タイトル: 無自覚ドスケベな爆乳巨尻ナースに性欲処理をさせまくり、種付けセックスの訪問看護までしてもらう話 キャプション: 検査入院中に美人ナースの千恵と性行為に及んでからというもの、俺は退院まで彼女とセックスをしまくった。 退院後、俺たちは真剣に交際することを決めたのだが、すぐに彼女のほうからどすけべセックスを求めてきて……♡ プレイ内容: ・乳首をいじりながらの囁き手コキで朝の射精をお手伝いしてもらう♡ ・ナースコールで千恵を呼び出し、「おまんこにコキ捨ててください♡」とデカ尻を差し出させて背面騎乗位セックス♡ 退院間近の元気な体で大量射精♡ ・退院後、千恵がドスケベナース衣装で現れ『ちんぽの訪問看護』に♡ ちんぽの味が忘れられない千恵と何度も交尾し、最後は妊娠覚悟の危険日子作りセックスへ……♡ ※ 下記作品の続編です。 「無自覚ドスケベな爆乳巨尻ナースに、処女まんこで繁殖能力の診断をしてもらう話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/9396771 ―――――― ──しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ 「ふふっ、今日もチンポがお元気ですね♡ 昨日も頑張ってらっしゃいましたから、優しくしごいていきますねー……♡」  浅く返事をしながら、俺は彼女の手に包まれた勃起チンポをビクンと震わせた。    検査入院の後半、俺は朝から担当ナースにチン媚び奉仕を受けることが日常になっていた。  俺の個室を担当するナース──三波千恵は、優しくクールな雰囲気をまとった長身美人。今日もショートヘアと青色の小物で清楚なナース服を彩りながら、自慢の爆乳と巨尻で俺を誘惑してくる♡  今はベッド上で俺の横に肩を並べ、おっぱいを押し当てながら、手コキをしてくれているところだ♡ しかも耳元にはいやらしい言葉を囁き、興奮を煽ってくれている♡  入院したばかりの時は、ただ気が合うナースという感じだったが、俺が彼女の美貌と無自覚なエロさに興奮して勃起を繰り返してしまい……ついには彼女のほうから誘ってくるようになったんだ♡  千恵はとても賢い女性だが、今じゃ俺が喜ぶ奉仕の仕方もすっかり覚えてくれている♡ 「あっ♡ カウパーがいっぱい出てきましたね♡ そろそろ、こちらもいじって差し上げます……♡」 ──しこしこ♡ しこしこ♡ かりかり♡ かりかり♡  千恵は俺のチンポをしごくのと同時に、乳首を指で擦ってくる♡ 「男の方でも、女の子みたいに乳首がびんびんになってしまうんですね♡ 私、〇〇さんには教えていただくことばかりです♡ こっちのしごき方も……♡♡」  思わぬ快楽に喘いでしまう♡ 千恵は乳首をいじるのとタイミングがずれるようにしながら、敏感なチンポの先端を責めてきた♡ 「指で輪っかを作って、カリ首をしこしこ♡ しこしこ♡ にちゅっにちゅって、いやらしい音が出てますよ♡ 気持ち良さそうですね……♡」  千恵は俺の反応を伺いながら、その手に力を込めて卑猥な水音を強くさせる♡  同時に俺の体へぐっと身を寄せてきて、清楚なナース服越しにも火照った熱が感じられた♡ 「あぁ……♡ 〇〇さんのおチンポがカッコよすぎて、私もおっぱいが勃ってきちゃいましたぁ……♡」  俺がチンポをイラつかせるのを期待しているのか、千恵はゆっさゆっさとおっぱいを揺らして俺の体に押し付けてくる♡ その先端は確かにコリコリに尖っていた♡ 「こんな格好でお仕事するのは、〇〇さんのお部屋に来るときだけ、ですよ……♡♡」  汗ばんだナース服からは、デカパイの先っぽを彩る乳輪と乳首のピンク色が透けて見える♡ 俺に媚びるためにわざわざノーブラで来たのか……♡ ──ぎんっ💢♡ ぎんっ💢♡ 「あっ♡ またビクンッて……♡♡ この間、おっぱいしゃぶりながらパコパコしたの、思い出しましたか……?♡」  千恵は俺とセックスをしたあと、そのエロい記憶を思い出させたがる♡ 耳元で囁かれる淫語の数々が脳みその中をますます淫猥に染めてきた♡  俺がまた反応したのを見て、千恵は上機嫌に微笑んだ♡ 「ん♡ 気持ち良すぎてお辛かったら、私のデカケツでもデカパイでも、好きに触って構いませんからね♡」  言われるがまま、ベッドに沈み込んでいる豊満な桃尻を掴み、さらにはもう片手で勃起乳首をつまませてもらう♡ 「おっ……♡ 気持ちいいですっ……♡」  千恵はスケベ顔で俺の手に性感帯を甘えさせる♡ お互いに快楽が高まり、さらに手コキと愛撫が激しくなっていく♡  反り返った肉棒の形に沿って指が這い回り、飽きない快楽でチンポをもてなされる♡  さらに彼女の長い指で乳首をいじくられると、ジンジンと痺れるような快楽が広がってきて、千恵のことが普段よりずっと愛おしく感じる♡ 「……それは、普段から〇〇さんも私のことを想ってくださっているということでいいんでしょうか♡♡」  ああ、これだけ体も心も相性が良くて美しい女性のことを好きにならないわけがない♡ 俺は一切を否定せず、彼女への愛を言い返しながら、デカケツと爆乳を堪能した♡ 「んっ……♡ あ♡ はぁ♡ はぁ、あっ……♡ 嬉しいです……♡ 〇〇さん♡ 〇〇さんっ……♡」  彼女は小声で俺の名前を囁きながら、じっくりと愛撫を続ける♡  お互いの声が小さくなるのと反対に、激しい絶頂の波は近付いてきて、どんどん膨れ上がっていく……♡ 「あッ……♡ ち、乳首、いくっ……♡ イキそうれすっ♡ 〇〇さん……すきっ……♡ 一緒にぃ……♡♡」 ──ぶびゅっっ💢♡ ぶびゅるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡ ぶびゅ~~~~~~っ♡♡♡♡ 「んお゛ぉ゛~~……♡♡♡♡」 (これ、好きぃ……♡♡ 〇〇さんと一緒にイくの……♡ おっ♡ お射精される瞬間、イくとこに刻みつけられてぇ♡ 幸せです……♡♡)  乳首いじりと手コキで達した俺は、千恵の手指に包まれてドプドプと大量の精液を吐き出した♡  千恵もアクメしたみたいだ♡ 体をビクビク震わせながら、だらしない顔で快楽を貪っている♡ 「はっ♡ はっ♡ 〇〇さん……♡ チュッ♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ むちゅぅ……♡」  彼女のほうから唇をくっつけてきたので、俺もじっくりとキスをして、千恵の柔らかな唇を堪能させてもらった♡ 「……あ♡ ふふ、そういえば私、ファーストキスでした……♡♡ キスって幸せなんですね♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅ~……♡」  確かに、カラダはねっとり密着交尾を繰り返していても、キスをするのは初めてな気がする♡  性に無防備な印象だった千恵が、一度たがが外れてからというもの、どんどん俺の色に染まってきているように感じられた♡ ──どびゅっ♡ びゅるるるるるっ♡♡ どぷっ……♡♡  射精の勢いが落ち着くと、千恵はドロドロに汚れた自らの手をしげしげと眺めて、うっとりした表情を見せた♡ 「んっ♡ あ♡ やっと、収まって……♡ んはぁ……くっさぁ……♡♡ 精液濃ゆすぎですよぉ……♡♡」  こういう時、俺は千恵に精飲をお願いする♡  俺の遺伝子が彼女の綺麗な唇やカラダに染み込み、汚れていくところを見たくなってしまうんだ♡ 「……もう♡ 〇〇さんは変態さんです……♡ ぁむっ♡ じゅるるるっ♡ じゅぞぞぞぞぉ~~……♡」 (……精液、おいしい……♡ 最初は苦くてヘンな味だと思っていたのに……どろどろのザーメン飲まされるの、嬉しくなってきてる……♡♡)  恥じらいながらも、濃厚な精液をすすって胃に収めていく千恵♡ ザーメンを味わううちに、瞳がピンク色に染まったかのように淫乱な表情を見せる♡ その姿は白衣の天使というよりも、極上の娼婦というほうが似合っていた……♡ ─────      入院中で依然としてヒマな俺に比べて、千恵はナースとしての仕事が他にもあるから、一度の逢瀬はそう長くない。  朝に手コキで抜いてもらったあとも、千恵は入念に口まわりを綺麗にしてソソクサと去って行ったのだ。  ……しかしあれだな。  あの美人ナースの千恵は、まさしく病棟の華といったところだ。他にも彼女と会うのが楽しみな男性患者はいるに違いない。男性スタッフもそうか。千恵を狙うオスは沢山いるのだ。  俺はそんな彼女に気に入られ、発情され、ファーストキスと処女まんこまで捧げられてしまったわけだ。  そう思うと、優越感と幸福でちんぽがまたいきり立ってしまう♡  性懲りもなく勃起した昼ごろ、俺は意を決して、ナースコールで千恵を呼ぶことにした♡  ナースステーションづてで、頼みたいことがあるという伝言をしてもらうと、しばらくして千恵がやってきた。  千恵は部屋に入るなり、俺が勃起マラにコンドームを装着して待っていたことに気付いて、かあっと顔を赤くした。 「──もうっ、〇〇さんが珍しくナースコールを使ったので心配しましたよ? その理由が、私とセックスしたいから、だったなんて……♡」  千恵は少し汗をかいているようで、息も荒かった。俺を心配して急いで来てくれたのだろう。申し訳ない気持ちとともに、彼女への愛情が俄然高まった。 ──ビクッ💢♡ ビクンッ💢♡ 「……あ♡ ま、まあ、怒っているわけではなくて、その……求めていただけるのは、私も嬉しいですよ……♡♡ それに……急いで来たのは、オナニー中だったからでもありますし……♡♡」  千恵は頬を赤くして言うと、いやらしい告白とともにゆっくりと服を脱いでいく♡  仕事に戻ったときに着け直していたのだろう。今度はきちんとブラジャーを着けていた。しかしそれも俺とセックスをするために再び取り払われ、可愛らしい趣味のパンティとともに床へ転がる♡  千恵は病室の壁紙にも負けない美しい白肌を晒し、俺をじっと見つめた♡ 「……そろそろ退院が近いですから、〇〇さんもお体の調子が戻ってきたんじゃないでしょうか? どうでしょう、リハビリの運動、というのは……♡」  そう言うと、千恵はベッドに乗り、俺の足元で座る──かと思いきや、背中を見せたまま、グッと尻を持ち上げてちんぽに擦り付けてきた♡ ──ぶりんっ♡ ぶりんっ♡ ふりふり♡ ふりふり♡ 「どうぞ……♡ 私のデカケツにパコパコしてください♡ ピストン運動して、おまんこで精液をコキ捨ててください……♡♡」  そう言った千恵のまんこは、オナニーしたばかりでしとどに濡れていた♡ アナルがひくひくしているのすら見えるケツ見せポーズ♡ いつも聡明な様子の千恵が、こんな下品な仕草でちんぽに媚びてくるとは……♡  俺はたまらず、千恵の巨尻を掴み、濡れそぼった膣内に肉棒を挿入した♡ ――ずぷぷっ♡ ぬぷうぅぅっ♡♡ 「お゛ぅっ♡♡ ちんぽ♡ 深いぃ……♡♡」  立派なデカ尻を突き出し、快感にあえぐ千恵♡ 背面騎乗位の姿勢でセックスをしているから、その表情は直接見えないが、全裸でチンポを咥え込んでいるこの格好だけでも十分にいやらしい♡  蜜壺の中は相変わらず極上の名器だ♡ 反り返ったチンポにねっとりと愛液を絡ませ、ざらついた膣壁で快楽を与えてくれる♡ しかもセックスをするたび、俺のチンポに慣れていくような感覚があった♡  千恵の勧め通り、この柔っこい尻肉に腰を打ち付けさせてもらおう♡ ――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ 「んぉっ♡ おっ♡ おっ♡ すご……っ♡ いつもと違う、とこっ♡ 当たって……っ♡ ぉんっ♡ おっ♡ ちんぽ長いぃっ……♡♡ おっほ……♡ おぉっ……♡♡」 (顔が見られてないと思うと、なんだかヘンな感じで……♡ 代わりに、背中と、お尻と、おまんこと……お尻の穴をいっぱい見られちゃってるんですよね……♡ な、なんだか動物の交尾みたい……♡♡) ――キュンッ💢♡ キュンッ💢♡  千恵もしっかりと感じてくれているようで、膣内がぎちぎち締まっている♡ 淫らな喘ぎ声を出しながら、ぶるん♡ぶるん♡とデカパイを揺らしているのが背中側からでも見えるな♡  リズミカルにちんぽを突き上げると、豊満な安産型の尻に俺の腰がぶつかって、ケツ肉を波打たせる♡ 尻に指を押し付けてやれば、柔らかな感触とともに指が沈み、可愛らしい菊門がぐにっ♡と拡がる♡ そんな淫猥な光景が視界を埋めるとともに、チンポを膣内に擦り付ける快楽が同時に迫ってきて、俺はどんどん快楽に昇りつめていった♡ ――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ!♡ 「お゛ほっ♡♡ おっ♡ ぉおんっ♡♡ おぉ゛~~っ♡♡」 (私のおまんこっ、オナホにされてるぅ……♡♡ お尻の穴まで見られて♡ オカズにされて♡ ち、膣コキされちゃってます……♡♡ お゛っ♡♡ また、長いおチンポが膣奥まで届いて……♡♡ 頭ばかになる♡ 気持ち良すぎます……っ♡♡)  千恵は自覚できているんだろうか。いま、彼女も腰を上下に振って、俺のちんぽを自らの膣でしごいていることを♡  腰と尻がぶつかって軽快な音が出るのと裏腹に、膣奥まで肉棒を挿入して感じられるのはどぎつい快楽と興奮♡ 千恵がスケベ腰でちんぽを搾り取ろうとしてくるせいで、どんどん射精欲が高まってくる♡ ――ギンッ💢♡ ギンッ💢♡ ぐぐぐぐ……ッ💢♡ ――バスッ💢♡ バスッ♡ バスッ♡ バスンッ♡ 「んんっ?!♡ ぁ♡ ま、またおっきくなってぇ……♡ お゛っ♡ おっ!♡ く、クるっ♡♡ 特濃射精くるぅっ……♡♡♡ だしてっ♡♡ 私のスケベおまんこにぃ♡♡ 〇〇さんのザーメンっ、恵んでくださいぃ……♡♡」 ――ドピュッ💢♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるっ♡♡♡ ぶびゅ~~~~~~~っ♡♡♡♡ びゅるるるるるるぅ~~~~っ♡♡♡♡ 「んお゛ぉぉぉぉっ♡♡♡ お゛ほっ♡♡ お゛っ♡♡♡ ……ほぉ~~……♡♡♡」 (……やば……っ💢♡ 絶対、いまっ、人に見せられない顔してます……♡♡ アクメ深いのぉ……♡♡) ――ぷしゅっ!♡♡ ぷしゅっ♡♡ ぷしゅ~っ♡♡  尻肉をがっちりと掴み、ちんぽを根元まで咥え込ませての大量射精♡ 尻圧と背徳感でキンタマ汁が引っこ抜かれ、肉棒から噴き上げるような勢いで膣内に流し込まれていく♡  千恵はビクビクと全身を震わせながら、淫らな格好でちんぽ汁をコキ捨てられるまんこ穴と化していた♡ 潮を噴いたような音もするし、後で片付けが大変かもしれないな……♡ ――どびゅっ♡♡ びゅるるるるっ♡♡ びゅ~~……♡♡ 「お゛んっ♡♡ ま、まだ出て……♡♡ おっ♡ おぉ~~……♡♡ 射精、長すぎれす……っ♡♡ んううぅ……♡♡」 (うぅ……♡ 射精されるの気持ち良すぎて……ちんぽに膣ヘコしちゃってます……♡ おまんこ肉こすりつけて♡ びゅるびゅるされるの、気持ち良すぎるのぉ……♡ あッ♡ またビュルッ♡てきて……♡ 避妊は大事ですけど……生おまんこじゃないの、勿体なく感じちゃいます……♡♡)  千恵は俺のちんぽ汁が尽きるまでの間、デカ尻をぐりぐり押し付けてきて、たっぷりと射精を促してきた♡ おかげで、膣内からチンポを抜いたあと、彼女が見惚れるほどの量の精液がひり出されてしまったのだった……♡ ――――――  あれからしばらく経って……俺はついに検査入院を終えた。 「退院おめでとうございます! 大きな病気ではなかったようで、本当に良かったですね」  千恵が祝福してくれたように、精密検査の結果は決して悪くなく、適切な治療と通院を続ければ確実に完治できるという状態だった。  しかし入院中の生活を振り返ってみると、俺にとっては千恵と出会えたことのほうが大きな幸運だったように感じる。  感謝を伝えると、千恵は気恥ずかしそうに微笑んだ。 「ええっ? そ、それは大げさですよ……♡ ……ただその、私も〇〇さんに出会えてよかったと思っています♡ 入院して来られたことがきっかけだったので、不謹慎かもしれないですけどね……」  少し沈黙があって、俺たちは同時に次の言葉を発した。 「あの、これからも――え? あ、ふふっ♡ もしかして、考えていること、同じでしたか?」  嬉しいことに、俺たちは二人とも、『入院が終わった後も付き合い続けたい』と考えていたんだ。入院当初から気が合ったのはもちろん、性的にもお互いを求め合う関係になったのだから、これだけで終わらせたくなんかない……!  改めて熱い気持ちを伝え合い、千恵は優しい笑みとともに俺の手を握った。 「……ありがとうございます♡ また今度、ご予定が会う時にお会いしましょうね♡ 〇〇さん……♡」  それからは退院予定の時間まで、連絡先を交換したり、お互いの家が徒歩圏内にあることを知ったりと、楽しい時間を過ごした……。  そして――  入院が終わったあと、彼女との再会は思ったより早く訪れた。 「すみません、〇〇さん……あなたのことを想うと、むらむらして、我慢できなくなってしまったんです……♡♡」  休日に『逢いたいです』と連絡が来て、オーケーを返して2時間後。千恵は俺の家まですっ飛んできたのだ。  青いダッフルコート姿の千恵を玄関へ上げるやいなや、彼女はもこもこの手袋をはめた手で俺の体に抱きつきながら、上気した顔を寄せてきた。 「しばらく抜いていないので、〇〇さんも溜まってますよね♡ 訪問看護……と言ってはなんですが、恋人ナースのお仕事です♡ 私に〇〇さんのおチンポ汁を搾らせてください♡♡ ……ちゅっ♡ ちゅっ♡ れろれろ♡ れろ……♡ ちゅ~っ……♡♡」  千恵はねっとりと舌を絡ませ、艶めかしいベロキスを仕掛けてくる♡ そのままコートのボタンや手袋を外したかと思えば、今度はスウェットを履いた俺の股間をまさぐってきた♡ ベロチューと手コキの器用な責めで、あっさりと勃起に導かれる……♡ ――むくっ💢♡ むくくっ💢♡ ギンッ💢♡ ギンッ💢♡  なんだか俺がナースコールで千恵をセックスに呼び出した時とは反対だ。発情した千恵がいきなりやってきて、俺を求めてくるとは♡ しかし、こんな状況では戸惑うどころか、興奮と喜びしか湧いてこない♡ 「ぷはっ……♡ 受け入れてくださって、ありがとうございます♡ 〇〇さんも愉しんでいただけるように、準備をして来ましたよ……♡ ご覧ください♡」  千恵は意味深なことを言うと、ダッフルコートを一気に広げてみせた。 ――ぱかっ♡ むわぁ……♡ 「どうでしょうか♡ その……〇〇さん専属の、すけべナース、です……♡」  千恵がコートの下に身に着けていたのは、アダルトショップで売っているようなエロ衣装♡   白いナース服をモチーフにしているようだが、上半身のブラウスはスケスケで、内側の肌と卑猥なピンク色のビキニが丸見え♡ 下半身はパンツ……ではなく、むっちりした太股をニーソックスで覆っただけ♡ ブラウスの裾からピンク色の紐パンがちらちら見えている♡  千恵が煽情的な仕草で背中を見せると、豊満なヒップがブラウスの下に生尻をさらけ出している♡ 紐パンはTバックのように局部だけを隠しており、あまりにも肉厚な尻に縦線が埋まってしまっていた♡ 「入院中にえっちするときは、仕事着を汚すわけにはいかなかったのですが……今なら、〇〇さんにナースの格好でご奉仕できるなぁ、と思いまして♡ うふふ、ご近所とはいえ、この格好にコートだけで来るのは恥ずかしかったですよ……♡♡」 ――くちゅっ……♡  恥ずかしさとともに興奮していたのか、千恵のアソコはすでに濡れており、いつでもハメられる状態だった♡  千恵は俺に振り返って、新品のコンドームが詰まった箱を差し出してくる♡   「……好きなだけ、私のカラダを使ってくださいね……♡」  それからはもう、一日中セックスに夢中だった♡ 「お゛ッ♡♡ は、はげしっ♡♡ イくッ♡ イきましゅっ♡♡ 雑魚まんこでごめんなさいぃっ♡♡♡ んぉぉぉぉっ♡♡」 「じゅるるるるるっ♡♡♡ 〇〇さんの勃起おチンポ♡ おいひいでしゅ……♡ れりゅれるれるれる……♡♡ じゅるるるるっ♡♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡♡」 「あぁっ、たくさん出てる……♡ 乳内射精、気持ちいいですね♡ お射精し終わるまで、ずりずり続けますからね♡♡」 「んんぅ゛~~……♡♡ アナルローターって、すごぉ……こ、こんなっ、お尻の穴でも感じちゃうなんてぇ♡ お゛ほっ♡♡ お下品な声でるっ……♡♡ おっ♡ おっっ♡ やっべ♡♡ イクッ♡♡ ケツ穴でイクッ……💢♡♡」  何度も何度も体を重ね、射精しまくったせいで、今や千恵のスケベ衣装には何個もの使用済みゴムがくくりつけられていた♡ 初めこそキチンとおっぱいを収めていたエロビキニも、ゴムの重さと爆乳のせいでズレており、乳首と乳輪を丸出しにしてしまっている♡ 「うふふ、ちょっと重たいです♡ 〇〇さんが私のカラダで射精してくださったザーメンが、こんなにいっぱい……♡♡」  そして千恵は、勃起しっぱなしのチンポを見ていやらしいおねだりをしてくる♡ 「……あの♡ 生で、おまんこしてもいいでしょうか……♡ だって、あなたがその……さっきから何回も、『孕め』って言ってくださるので……♡」  確かに、俺はセックスを何度もする間、彼女と一緒に過ごせるのが幸せすぎて……ゴムをつけながらも、子を産ませたいという気持ちが出ていた♡  千恵も子作りセックスがしたくなったのだと考えると、何度も射精したはずのチンポがますますいきり立ち、キンタマが張ってくる♡ 「えへへ♡ なんだか気が早いかもしれないですけれど、私、あなたとならこのまま身を任せても大丈夫って思えるんです……♡ それに……」  彼女は嬉しそうに俺の体に抱きついてくる♡ ベッドの上で抱き合い、対面座位でセックスをする格好だ♡  しっかりと抱き合ったあと、千恵は俺の耳元にこう囁いた♡ 「私、今日は危ない日なので……一発で産ませられるかもしれませんよ……♡♡♡」  彼女の言葉を聞いて、俺は理性が弾けてしまった♡ ――ドチュッ💢♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ 「お゛っ?♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛へっ♡♡ おっ♡♡ ぉおんっ♡♡ ちっチンポっ♡ 生チンポ強いぃっ♡♡ これっ交尾♡♡ 交尾になっちゃってますぅっ♡♡」 (コンドームがないとこんなに違うんですかっ♡♡ カリ首がおまんこの壁にぞりぞりキてっ♡♡ 膣奥にお口がちゅっちゅって♡♡ 本気でハメ潰しにきてますぅっ♡♡)  紐パンとニーソだけの淫らなデカ尻をがっしりと掴み、腕と腰で挟みこんで子宮めがけてガン突きしてやる♡ 彼女好みの長ちんぽを奥までごちゅごちゅハメてやると、千恵は俺にしがみついてデカパイを押し付けながら、とんでもないスケベ面を見せてくれた♡ 「ふーっ💢♡ ふーっ💢♡ おほッ♡♡ おっ♡ おっ♡ おぉっ♡♡ イクッ♡♡ すぐっ潮キちゃいますぅ♡♡ イクイクイクッ♡♡♡ ん゛うぅっ……♡♡♡」 ――ぷしゅっ♡♡ ぷしゅぅっ!♡♡♡ ――……ドチュッ💢♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡♡ 「んぉ゛おッ💢♡♡ そんにゃっ♡♡ どちゅどちゅされ続けたら……ッ♡♡♡ お゛ほぉぉっ♡♡ い、イキ癖ついちゃいましゅっ♡♡ お゛っ♡♡ おっ!♡♡ おぉぉっ♡♡」 (ほ、ほんとに繁殖能力つよすぎです♡♡ 孕む♡♡ こんなのっ♡♡ 一発で子宮こじあけられてっ♡♡ このゴムの中身みたいなっ、どろっどろのお精子流し込まれちゃうっ……♡♡♡ 卵子負けるぅ……♡♡♡) ――キュンッ💢♡ キュンッ💢♡ キュンッッ💢♡♡  膣内には粘り気たっぷりの本気汁がにじみ出て、ちんぽに塗りたくられている♡ 子宮は降りて柔らかくなり、ぶちゅ♡ぶちゅ♡と亀頭にキスをしてくる始末♡   胸板に押し付けられる乳首ビンビンのデカパイといい、両手に余るほどのデカ尻といい、ちんぽで一突きするたび、千恵は全身で俺に媚びてきた♡  もはや我慢も必要ない♡ 俺は千恵の唇に吸い付き、開発済みのアナルに指を這わせながら膣奥を小刻みに突いた♡ 「ん゛ぅっ♡♡ ぢゅるるるっ♡♡ れろっ♡ れろれろれろぉんっ♡♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~っ💢♡ んっ♡♡ んうぅ~~っ♡♡」 (あ♡ こ、これクる♡♡ 今までで一番重たいアクメくるぅ♡♡ 孕む♡ 孕むっ孕むっ孕むうぅぅっ♡♡♡) ――どっちゅッ💢♡♡ ――どびゅっっ💢♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるっ♡♡♡♡ ぶりゅるるるるるっ♡♡♡♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるぅ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ びゅ~~~~~っ♡♡♡♡♡♡ 「ん゛ぅぅぅぅぅ~~~~っ♡♡♡♡♡」 (お゛っ♡♡♡ し、子宮に流れ込んでりゅ……っ♡♡♡ いつもごっくんしてる特濃ちんぽ汁♡♡ 赤ちゃんのお部屋にどぷどぷ溜まって♡♡ 卵子おぼれちゃいますぅ……♡♡♡)  千恵とディープキスをしたまま、その体を力強く抱きしめ、膣内に濃厚な精液を注いでいく♡ 今までも何度となく膣内射精を味わってきたが、生ちんぽで千恵の極上まんこに中出しするのは格別の快楽だった♡  精液止まらん……っ♡ くそ……孕め……ッ💢♡ ――びゅるッ💢♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡ ぶびゅ~~~~~~~~っ……♡♡♡♡ 「ん゛うぅっ♡♡ れりょれろれろれろれおれろれろ……♡♡♡ ぢゅるるるる♡♡♡ れろれろれろっ……♡♡」 (〇〇しゃん……♡ 愛してます……♡♡)  千恵はマジイキしながらも、さらに俺の唇と精液を求め、いやらしい舌使いと腰使いで媚びてくる♡  彼女に求められるがまま、俺は膣内に大量のザーメンをまき散らし……♡  そして、一度や二度では飽きたらず、何度も何度も濃厚な種を注いでいったのだった……♡ ――――――  あれからしばらくして、俺はあの検査入院でお世話になった病院をまた訪れることになった。  受付応対をするナースが言う。 「それにしてもねぇ、良かったわぁ。三波さんがこんなイイ人捕まえるなんてねぇ」  彼女が見やったのは、三波千恵――今日は私用でやってきた、この病院に勤めるナース。そして、俺の恋人になった女性である。 「ありがとうございます。しばらくしたら、苗字も変わっているかもしれないですけど……♡」 「あっはは、イイわねぇ! じゃ、11時から5診でね! ウチで一番いい産婦人科の先生が待ってるよぉ!」  景気のいいナースの案内を聞いて、千恵が俺の手を取った。 「それじゃあ行きましょうか……パ~パ♡」  さらりと髪をかき上げた千恵の表情には、これまでにない幸せの色が満ちていた。


More Creators