クールなKカップ爆乳風紀委員長のドスケベすぎる秘密を握り、ちん嗅ぎから中出しまでOKさせる話
Added 2025-03-30 12:22:08 +0000 UTC【1本目】7000字 クールなKカップ爆乳風紀委員長のドスケベすぎる秘密を握り、ちん嗅ぎから中出しまでOKさせる話 キャプション: 高校生の俺は、ある日、没収されたエロ本を取り戻そうと風紀委員会の部屋へ向かった。 しかし、そこでは風紀委員長がドスケベオナニーに励んでいた。興奮した勢いで勃起した肉棒を突きつけてやると、「今まで性欲処理を邪魔して申し訳ありませんでした……」と平謝り♡ 口封じのために、中出しセックスを媚びてきて……♡ → 本記事です! ―――――― 【2本目(支援者様向け)】8000字 クールなKカップ爆乳風紀委員長を言いなりセフレにした上、本気交尾を求められてしまう話 キャプション: 霧生院雪菜をセフレにした俺は、好きな時に極上まんこを楽しむ生活を送っていた。 飽きもせず性欲と好意をぶつけまくっていると、彼女は本気の中出し交尾をせがんできて……♡ プレイ内容: ・後輩女子と話している最中にデカ尻を揉みまくる羞恥プレイ♡ ・発情した雪菜をラブホに連れ込み、ガニ股誘惑させて立ちバックまで♡ ・さらに交尾をせがむ雪菜とベロキス性交♡ ガチ恋告白されて駅弁セックスで大量種付け♡ → 以下の記事です! https://loba888888.fanbox.cc/posts/9625535 ―――――― こんばんは。 今回は、むっつりスケベなクール女子とエッチに発展しちゃう話です! ※月末ですので、お支払いの更新タイミングにご注意くださいませ・・・! ―――――――― 「あなた、良い度胸ね」 我らが風紀委員長『霧生院雪菜(きりゅういん せつな)』は、ぶるんッ♡と爆乳を揺らしながら俺に詰め寄った。 その手には、俺が昼休みに楽しもうと持ってきたエロ本が握られている。 よりによって、見つかったタイミングが教室での抜き打ち検査だ。周りの視線が痛くて仕方ない……あああ、そんなに力入れたらシワになるって……! 「シワがつくから、なに? あなたのように下品な男がスケベな行為をしていたら、学園の品位に関わるのよ」 雪菜はますます苛立った様子で指摘してくる。俺の方が頭1つ大きいのに、まったく怯む様子がない……! ああ、霧生院雪菜は、昔っからこういう奴だ。 彼女は一年生の頃から、学園内でも指折りの才女だった。女子たちのリーダーとしてチヤホヤされるのはもちろん、教師達にも気に入られ、三年生になってからは風紀委員長を務めている。 人気になる理由はわかるよな。この凛とした態度や真面目な性格は、味方になれば凄くありがたいものだ。人助けをしたエピソードには事欠かないし、みんなを困らせる不良をスパッと改心させたなんて話もあるくらい。 あと……やっぱり容姿の魅力もずば抜けている。170cmを超える高身長で、高く結ったポニーテールがよく似合う。顔も良いし肌は雪のように白いし、しかもこの足の長さとスタイルの良さ。一日に3回もスカウトを受けたのは有名な話だ。 こうやって問題行動を詰められている瞬間でも、雪菜はすごい美人だなって思う。 しかし、ついジロジロ見ていると、雪菜は氷のような視線を向けてきた。 「あなた、この期に及んで……私を性的な目で見ているの?」 背筋が凍る。高校生の貫禄じゃないだろ、この威圧感は。 「あなたの名前、覚えたわよ。学園規則に基づいて、次はもっと厳しい処罰をさせてもらう。これを機に素行を改めることね」 雪菜は俺にビシッと人差し指を突きつけると、ようやく俺の前を離れ、他の生徒たちのチェックに向かった。 俺はいたたまれない気持ちになりながら、力無く席に着いた。まったく、とんでもない大恥だ。 けれど言い返せなかった。俺が性欲お化けでオナニーしまくってるのは事実だし……学園の女子や女教師、特に雪菜をエロい目で見てるのも事実だったから。 雪菜は高身長で顔が良くてスタイルも良い、絶世の美女。しかもとんでもない爆乳だ。 大きなリボンを着けた紺色ブレザーの胸元で、白いブラウスに包まれた爆乳がゆっさ♡ゆっさ♡と揺れまくる。噂によればKカップ♡ そのはちきれんばかりのサイズ感は、見ているだけで勃起を煽るエロさだ。 腰つきもたまらない。アイドルのごとき細いウエストでありながら、スカートの下には外国美女のようなハリのある巨尻を隠し持っている。ニーソックスとヒップの間には、挟まれたくなるムチムチの太ももが育っているのだ。 俺と雪菜は別のクラスだけど、合同の体育があったりしたら、もうご褒美だ。彼女は地味なジャージを着てるだけでも、カラダが良すぎてパッツパツになって水着みたいにボディラインが出る。それで何度シコったことか……♡ はあ……もし雪菜とセックスできたら……毎日そう思う。けれど、そんな彼女がこの学園で一番エロいことに厳しいんだよな。 悶々としたまま、抜き打ち検査の時間は過ぎていった……。 ───── ある日の放課後。俺はエロ本を取り戻すために風紀委員会の部屋へ向かっていた。 うかつに持ってきた俺が悪いと言えば悪いんだが、普通は一定期間で没収品を返して貰えるのに、あのお宝本はいっこうに返してもらえないんだ。 いっそ忍び込んでやろうかと思い立って、わざわざ人の居なくなる時間帯まで待って校舎に戻ってきたわけだ。 人目につかないようドキドキしながら風紀委員室に近付いたとき、俺は、異変に気付いた。 「まったくっ……💢♡ こんな下品なセックスでシコシコするなんて♡ んッ♡ ぁ、ふぅっ……♡ あの男は、本当にっ……ぉんっ♡ どうしようもないスケベね……♡♡」 せ、雪菜の声だ。およそ普段の雪菜とは思えない、エロくて艶のある声で独り言を言っている。 この時間の風紀委員室に人がいるのも驚きだけど、よりによってあの雪菜が怪しいことをしているのはもっと驚きだ。 ……この部屋は教室と違って、廊下側の窓がない。ただ、ドアの真ん中に小窓があるのは共通。俺はその小窓から、中をこっそりと覗き込んだ。 そうして、俺はドキッとした。 雪菜が、全裸でパイプ椅子に座って……あんなに股を広げて、おっぱいとおまんこを弄っている……♡ あれは、誰がどう見たってオナニーだ♡ 「はぁ♡ はぁ♡ こんなデカチンっ、現実にいるわけないじゃない♡ チンポの長さでメスを堕とそうだなんて、ほんっとうに野蛮な考えよ……💢♡ んっ♡ ぁ♡ あっ♡ あぁん……♡」 オカズにしているのは、エロ本? おっぱいを触る方の手で、ときどきページをめくっている。 あれ……絵柄に見覚えがあるぞ。そうだ。俺から没収した本だ! まさか、長いこと返してもらえてないのは、雪菜が没収品でオナニーをしてたからなのか!? 「フーッ💢♡ フーッ💢♡ こんな押し潰すようなセックス、最低っ……♡♡ でも……でもぉ……っ♡ おっ♡ おっ♡ んんぅ……♡♡」 俺がごくりとつばを飲んで見守る間にも、雪菜のオナニーは激しくなり、いやらしい音が聞こえてくる。 雪菜はエロ本から目を離し、仰け反っておまんこを突き出しながら、いやらしい声で絶頂に近付いていく♡ 「やばっ……イクッ♡ おまんこイクッ……♡♡ はぁ、はぁ、はあぁんっ♡ こんな奴にっ……💢♡ 孕まされて、イクなんてぇっ……💢♡」 ──ぷしゅっ♡♡ ぷしゅうぅっっ♡♡ 「お゛っ♡♡ んおおぉぉっ♡♡」 うぉ……すっげぇ、潮吹き……ホンモノの潮吹きだ……っ♡ 初めて見るナマの潮吹きが、あの雪菜のドスケベオナニーだなんて……♡ エロい。エロい。エロい……っ♡ ちんぽが爆発しそうだ♡ スラックスを突き上げて、亀頭がぎんぎんになって、この股間についてる布が鬱陶しくて仕方ない♡ 俺は、もう居ても立ってもいられず、風紀委員室のドアを開けて突入した。 当然、そうすると雪菜に気付かれる。 「──!?!?」 (う、うそ!? なんでこの時間に人が……っていうか、この本を持ってた男子じゃない!? まずいまずいまずいっ) 慌ててカラダを隠そうとする雪菜だが、腕で乳首やおまんこを隠せても、部屋に充満したメスのにおいは隠せない♡ 俺はチャックを勢いよく下ろすと、座ったままの雪菜の眼前にお望みの勃起チンポを突きつけてやった♡ 「んおっ……♡ く、くっさ……💢♡」 お前の淫乱ぶりは知ってるぞ……と、適当にそれっぽい脅しをしながら、彼女の肩を掴む♡ お下品オナニーで汗ばんだ柔らかい頬に、ズリズリとちんぽを擦りつけた♡ 「はぁっ♡ はぁっ♡ だ、だからって、私に淫行をする気……? ひ、人を呼ぶわよ……っ!」 もちろん文句を言ってくるが、まさに淫行の場面を見られた上、人気のない校舎で二人きりだ。簡単に逃げられないのは分かってるだろう。 それに、スケベな妄想でイッたばかりのところにチンポを見せつけられたら、ますますムラムラするんじゃないか♡ しつこくチンポを擦りつけると、雪菜は眉を寄せながらも瞳をとろんとさせてきた♡ 勃起チンポに目を泳がせては、思い出したように俺の顔を睨んでくる♡ (……このおチンポ、おっきい……♡♡ 何よコレ、漫画のよりも大きいじゃない💢♡ それに凄いオスの匂い……♡ こんなデカチンでおまんこされたらっ……わ、私っ……♡♡) ──キュンッ💢♡ キュンッ💢♡ 「ち、調子に乗らないで……んぉっ♡ くっさ……💢♡ すんっ♡ すんっ♡ 臭すぎ……ちょっ、キンタマ顔に載せないでっ💢♡ 臭いのがうつるでしょっ……💢♡」 (うぅ……おチンポもキンタマも、逞しくて重すぎ♡ 私のこと孕ませる気まんまんじゃない♡ きっと厳しく指導をした報復に、膣奥まで無理やりハメられてっ……♡ 中出し調教されてしまうんだわ……♡♡) しばらくチン嗅ぎをさせていると、雪菜のほうが性欲を我慢できなくなってきたみたいだ♡ その証拠に、俺のチンポを撫で回しながら、おまんこをクチュクチュとかき回しはじめた♡ 「はぁ、はぁ、はぁ……っ♡♡ あなた……その、どうせ、私のヒミツを撮ってたんでしょう……♡ んぅっ♡ 私に、報復するためにぃ……♡」 ……ん? あ、あああ! そうだ! 撮っておけばよかったのか! 俺はなんでバカ正直に見守ってたんだ! しかし、雪菜が悪い想像をしたなら好都合だ。俺はなんとか顔を取り繕いながら、さも録画済みかのように返事をした。 すると雪菜は、まんまと騙されたようで、諦めムードで話を進めてきた。 「くっ……♡ そうよね……つ、つまり、私はあなたと性行為をしなければ、許して貰えないってこと……よね……♡♡」 (あぁっ……うそ、この私が、エロ本みたいなことを言わされるはめになるなんて……こんなことで、子宮をキュンキュンさせてるだなんて……っ💢♡) 複雑そうにしながらも、雪菜はとうとう、俺に媚びるようなことを言い始めた♡ 「……い、今まで、〇〇くんの性欲処理を邪魔して申し訳ありませんでした……っ💢♡ 私の子宮に、中出しして、構いませんので……動画をばらまくのは、勘弁してください……💢♡」 ……ゾクゾクする。エロ本でしか見たことない媚びられ方を、俺が味わえるなんて……! 俺は雪菜のお言葉に甘えて、本番セックスを味わわせてもらうことにした。 雪菜を立ち上がらせると、すぐに長机のほうに乗り上げさせ、ムチムチした太ももを開かせる♡ 「あっ……♡ こ、こんなはしたない格好……♡」 恥じらっているように見えて、カラダは準備万端だ♡ オナニーをしていたせいもあって、桜色の乳首はビンッビンに勃起しているし、おまんこは太ももまで糸引くスケベ汁を垂らしている♡ 土手のように盛り上がったまんこ肉へと勃起チンポをあてがうと、肉棒が独特の柔らかさに受け止められ、ますます俺を興奮させた♡ 「んあぁっ♡ ちょ、ち、ちんぽ長すぎ……っ💢♡ 待って♡ はじめてだから心の準備くらい、させてくれないと……ぉお……っ!?♡」 ──ずぷっ♡ ぬぷぅ~~……っ♡♡ 「お゛ほっ……♡♡ は、入って……♡♡」 ヌルヌルになった入口へ勃起チンポを入れ、そのまま奥に挿入していく♡ はじめてと言っていたけど、この狭さからすると、確かに指以外は咥えたことがなさそうだ♡ 暖かいトロトロのまんこ肉で、反り返ったチンポがぎっちり締め上げられてる♡ 雪菜はビクビクとカラダを震わせながらも、腕で自らの口をふさぎ、喘ぎ声を隠している♡ (最低っ💢♡ いきなり挿入してくるなんて♡ 自分が気持ち良くなることしか考えてないでしょ💢♡ わ、私のこと、オナホにしようとしてるんだわ♡♡ 逞しいデカチンで、無理やりよがらせて……ッ♡♡) 涙ぐんだ目は、俺を睨んでいるようにも、『もっと激しくしてほしい』と媚びているようにも見える♡ 俺は雪菜のデカパイに手を伸ばし、そのまま浅いピストンを始めた♡ ──むぎゅっ♡ むにゅぅっ♡ むにゅ♡ むにゅん♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ 雪菜はとっさに俺の腕を掴んだ。乳を守ろうとしたようなのだが、まるで力が入っていないし、そのせいで口があらわになった♡ Kカップ爆乳を両手で堪能しながら、俺自身も初めて味わう膣内の快楽を楽しませて貰う♡ 「お゛っ♡ ちょ、んッ♡ おっ♡ ふうぅ~っ💢♡ おっぱい、そんなに、したら……っ♡♡ らめぇ……♡♡ おほっ♡ おまんこっ、もっ♡♡ おっ♡ ぐぽぐぽすりゅの♡ ずるいぃ……♡♡」 (処女おまんこにデカチン突っ込まれて♡ イイところに当たってる……っ♡♡ おっぱいも、好き放題揉まれてぇ♡ こいつから、逃げられない……♡♡) ──キュンッ💢♡ キュンッ💢♡ 膣内が強く締まる♡ けれど、鬱陶しいものじゃない。まんこの中がチンポの形に合わさって、カリ首や亀頭を極上の力加減で刺激してくれる♡ 雪菜もしっかり感じてるんだ。俺のチンポで感じてる♡ そう考えたら、キンタマがぎゅんっとせり上がってきて、種付けしたくてたまらなくなった♡ ──パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ どちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ どちゅっ♡ 「んぉ゛っ!?♡ お゛っ♡ ま、待ってっ♡♡ んおぉっ♡♡ まんこ負けりゅっ♡♡ そんにゃ逞しい腰振りぃ♡♡ しちゃらめえぇっ♡♡」 文句を言ってるようでいて、感じてるのも期待してるのも丸分かりだ♡ 俺は前のめりになって体重をかけながら、ますます強く、乳揉みとピストンを繰り返した♡ (やっべ💢♡ 子宮までねじ込まれて♡♡ バスッバスってピストンされてる♡♡ イヤなのにっ、種付け逆らえない……っ💢♡ おまんこが媚びてる♡♡ ザーメンせがんでるぅ♡♡) うおっ、雪菜のまんこがチンポに絡みついてくる♡ さっきまで硬い感じだった奥の方もほぐれてきた♡ 精液受け入れようとしてるだろこれ……っ♡ 俺ももう限界だ♡ 雪菜のドスケベ顔を見ながら、おっぱいを鷲づかみにし、膣奥を小刻みに突きまくる♡ 「んお゛ぉっ♡♡ それっやば♡♡ ぅお゛っ💢♡ おっおっ♡ おっ♡ おんっ♡ おおぉ…………っ💢♡」 (イクッ♡ イクイクイクッ♡♡ ダメなのに♡ 孕ませ射精されちゃう💢♡ 子宮堕とされりゅ……っ♡♡) ──どびゅっ💢♡ ぶびゅるるるるるるっ♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ びゅるっ♡♡ ぶびゅぅ~~~~っ♡♡♡♡ 「お゛っ💢♡ お゛ほっ♡♡ んお゛ぉぉ~~~~……♡♡」 (ホントに、中出し、されてる……♡♡ ゼリーみたいなぶっ濃いザー汁♡ 子宮にぴったり密着させて流し込まれてる♡♡ ちんぽ強すぎなのぉ……♡♡) ──キュンッ💢♡ キュンッ💢♡ キュンッ💢♡ 膣奥で射精し始めると、雪菜はがくんっと仰け反り、だらしなく舌を突き出して下品なアクメ声を聴かせてくれた♡ 彼女は気付いてないかもしれないが、長い足が俺の腰を抱き締めてきて、精子を外に出させてくれないんだよな♡ ちんぽ汁に貪欲だなぁ♡ エロいことを言ってると、彼女は精一杯力を入れて、とろとろの顔でこっちを睨んできた♡ 「なぁっ……勝手なこと言わないで💢♡ んんッ♡ しゃ、射精が長すぎるから、早く止めるために、ザー汁コキ出すの手伝ってあげてるだけでっ……💢♡ んおぉ゛ッ♡♡ ザーメン重いぃ♡♡」 また雪菜のまんこが締まり、だらしないアクメ顔に戻ってしまう♡ 半ギレで感じてる姿に興奮して、子宮にチンポを押し付けてしまったせいだろうか♡ それにしても、雪菜のまんこで射精するの、めちゃくちゃ気持ちいいな……♡ ティッシュと違って、暖かくてヌルヌルして、びゅくびゅくってザーメン吐き出すのを手伝ってくれるし♡ ドプドプ流し込むたびに反応してくれるのが嬉しい♡ 俺はそれからも、雪菜の膣内に射精する極楽を味わい、キンタマ汁が枯れるまで注ぎ続けた……♡ ───── 性行為のあと、俺たちはそそくさと服を着直して、出て行く準備をした。 「うぅ……まったく、こんな形で、処女を奪われることになるなんて……💢♡」 雪菜はあんなに発情していたが、まだ事態を受け入れられていないようで、ぶつぶつと文句を言っている。 雪菜のほうが着直す量が多いので、俺はじっくりとそのエロい肢体を観察していた。 Kカップの爆乳。細いウエスト。それに安産型の腰つき……。ブラジャーやパンティを1枚1枚身に着けていく所を見ていると、初めて見る女子の生着替えにふつふつと性欲が湧いてくる。 事後の生々しい熱を帯びたこのカラダが、ついさっきまで俺に発情していたんだ……そう考えたら、またちんぽがいきり立ってきてしまう……♡ 「……なっ、あなた、また勃起したの?? さっき、あんなに濃いのを出したばっかりなのに……♡」 再び、俺の股間に釘付けの雪菜。見るからにちんぽを欲しがっている♡ ここまできたら分かるぞ……彼女はやっぱり、押せば堕ちる女だ♡ 俺はここぞとばかりに、先ほどスマホで撮ったばかりのエロ写真を見せてやった。 「あ……っ、そ、それ、さっきの……!?」 写真には、射精したばかりでドロドロのちんぽを顔に載せられ、嬉しそうに舐め回す雪菜の姿♡ 全裸で股を開き、たっぷりと中出しされたカラダまでしっかりと映り込んでいる♡ 今回だけで終わりにしたくないからな♡ 今後のために、彼女が呆けているうちに撮らせてもらったんだ♡ 「~~~~っ……💢♡ 証拠は消してくれるって、約束だったのに……♡」 雪菜は顔を真っ赤にすると、まだ着替え中の火照った体のまま、俺に近付いてきた♡ 「し、仕方ないわね……♡ あなたがそんなに私との性行為をしたいなら、これからも、その……オナホに、なってあげるから♡ だから、スケベな写真をばらまくのは……勘弁して……♡」 改めて撮ってやりたいな、この顔。 俺というオスに媚びる瞬間の雪菜は、悔しさとか屈辱だけじゃなく、マゾな願望を満たされる悦びに満ちていたんだ♡ こうして、俺は霧生院雪菜をいつでもハメられるセフレにしてやったのだった……♡ ―――――― 以下に続編記事を投稿させていただいてます! 「クールなKカップ爆乳風紀委員長を言いなりセフレにした上、本気交尾を求められてしまう話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/9625535