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【続編記事】クールなKカップ爆乳風紀委員長を言いなりセ〇レにした上、本気交尾を求められてしまう話

【1本目】7000字 クールなKカップ爆乳風紀委員長のドスケベすぎる秘密を握り、ちん嗅ぎから中出しまでOKさせる話 キャプション: 高校生の俺は、ある日、没収されたエロ本を取り戻そうと風紀委員会の部屋へ向かった。 しかし、そこでは風紀委員長がドスケベオナニーに励んでいた。興奮した勢いで勃起した肉棒を突きつけてやると、「今まで性欲処理を邪魔して申し訳ありませんでした……」と平謝り♡ 口封じのために、中出しセックスを媚びてきて……♡ → 以下の記事です! https://loba888888.fanbox.cc/posts/9625515 ―――――― 【2本目(支援者様向け)】8000字 クールなKカップ爆乳風紀委員長を言いなりセ〇レにした上、本気交尾を求められてしまう話 キャプション: 霧生院雪菜をセ〇レにした俺は、好きな時に極上まんこを楽しむ生活を送っていた。 飽きもせず性欲と好意をぶつけまくっていると、彼女は本気の中出し交尾をせがんできて……♡ プレイ内容: ・後輩女子と話している最中にデカ尻を揉みまくる羞恥プレイ♡ ・発情した雪菜をラブホに連れ込み、ガニ股誘惑させて立ちバックまで♡ ・さらに交尾をせがむ雪菜とベロキス性交♡ ガチ恋告白されて駅弁セックスで大量種付け♡ → 本記事です! ――――――  放課後。校舎の廊下を歩いていると、後輩っぽい女子生徒が駆け寄ってきた。  とはいったものの、視線で分かる。彼女は俺ではなく、隣にいる、霧生院雪菜に用があるのだ。 「──霧生院先輩っ、さっき体育でバレーしてましたよね! すっごくカッコ良かったです!」  彼女は目をキラキラさせ、学園きってのヒロインに賞賛を送る。  雪菜はというと、体が跳ねるほど驚き、頬を赤らめながらやっとのことで返事をした。 「えッ!? あ、ええと……そうね、ありがとう」  当然、後輩の子は不思議そうにする。 「あれ? 先輩、具合悪いんですか……?」 「い、いいえ! なんともないわ……あなたは、たしか園芸部の子よね。いつも学園の整備、ありがとう……」  雪菜は取り繕うと同時に、相手を覚えていることを伝えて話題を変えた。こういうスマートなところや、人をよく見てるところも人気の秘訣なのかもな。  まあ、彼女が焦っている理由は、俺が背後からスカートに手を突っ込んで、デカケツを揉みしだいているからなんだが♡ (こ、のぉ……っ💢♡ 後輩の前でお尻を揉んでくるなんてぇ……ん、あぁ……っ♡ メス顔見られたら、ダメなのにぃ♡ おっきい手、おまんこに効くのっ、ずるいぃ💢♡)  そもそも、俺が雪菜と一緒にいるのは体育の後に一発ハメたからだ♡   今日最後の合同体育の時間、雪菜はバレーで大活躍するだけじゃなく、爆乳とデカケツをぶるんぶるん揺らしていた♡   そのエロい体つきや、不意に起きる無防備でエロいポーズを見ていたら勃起しまくり♡ 放課後すぐに、ジャージのままゴムハメしてやったんだ♡  そのあとはせかせかと制服に着替えて移動していたわけだが、ポニーテールからのぞく色っぽいうなじとかを見てたら、また性欲が湧いてきてしまったんだよな……♡    当然、雪菜はそんな恥ずかしいオホ声セックスをしていたことなどバレないよう、どうにかこうにか好奇心旺盛な後輩と話を繋げている……♡ 「──お二人は仲良しなんですかっ? なんだか距離近くないです~?」 「そっ、そうかしら……? んっ♡ まあ、あまり廊下で広がっていたら、邪魔に見えるかもぉ、しれないし……♡ ふーっ……💢♡」 (い、言えるわけないわよね……♡ ついさっき膣内射精されて、たっぷりコキ捨てられたコンドーム、Tバックに括りつけて歩かされてるなんて……♡♡)  雪菜はスカートの前をカバンで隠しながら、わずかに腰をくねらせる♡ もどかしそうに太ももを擦り合わせると、もっちりした尻肉にジワッと汗がにじんだ♡  これほどのデカケツになると、谷間に手を突っ込んだだけで暖が取れてしまう♡ 発情して火照ったカラダなら尚更だ♡ 指を挟み込む尻圧にゾクゾクしながら、ずっしりした巨尻を掴んで── 「んおっ……♡♡」 「えっ!? ど、どうしました!?」  後輩の子の反応と、雪菜の声色から、彼女がスケベなメス顔をあらわにしてしまったことがなんとなく分かった。  我に返った雪菜は、慌てて取り繕う。俺もさすがに尻から手を離すことにした。 「あ、あぁ、ごめんなさい♡ 実を言うと、やっぱり調子が悪いようでね……♡」 「うわーっ、そんな時に呼び止めちゃってごめんなさい……! 私、もう行きますね! お大事になさってくださいねーっ!」  後輩の子は納得したようで、ぴゅいーっと階段を駆け下りて行ったのだった。  雪菜はというと、俺を見上げ、キッと睨んできた。 「……ちょっと、後輩の前であんなことしないでくれるかしら……💢♡」  なら、二人きりの時ならいいのか?  そんな意地悪を言いながら、彼女を正面から抱き締め、そのお腹に勃起チンポをぐりぐりと押し付ける。 「おっ……♡ ま、また、こんな大きくして……んん……調子に乗らないで💢♡ 私はその、二人きりならお尻を揉んでいいなんて、そんな破廉恥なことは言っていないわ……💢♡」  文句は言うが、チンポを手でまさぐり、愛情たっぷりにしごいてくる♡ このねっとりした手つきは、もう『その気』のサインだ♡  改めて両手でデカ尻を揉みしだきながら、チンポをお腹に押し付け、このままホテルに行こうと誘う♡  すると……♡ 「くっ……仕方がないわね……💢♡ い、一発だけなら、付き合ってあげるわ……♡♡」 (これは、私がおチンポを欲しいからじゃなくて……♡ あくまで、弱みを握られて脅されてるから……この男の要求を呑まないといけない、だけだから……♡♡)    なんだかんだとセックスをOKしてしまう雪菜♡ これからの性行為を妄想すると、ちんぽが余計いきり立ってくる♡  俺は雪菜へのセクハラを楽しみながら、彼女をラブホテルまで連れ込んだのだった……♡ ─────  ラブホテルに着くところまでは、雪菜もまだまだ厳しげな態度をとっていたのだが……。 「ふーっ……💢♡ ふーっ……💢♡ は、早くおチンポ頂戴っ……♡♡ 指ちんぽだけじゃ我慢できないのっ♡♡ 好きなだけハメていいからぁ♡ 気持ち良くするからっ、デカチン恵んでぇ……♡♡」 ――にゅぽっ♡ ちゅぽっ♡ ずぽっ♡ にゅぽっ♡  この通り、いまはガニ股でケツを差し出して、下から伸びてきた俺の指に腰を振っている♡  壁に手を突いて体を支えているが、イキまくったせいで潮が壁にかかりまくり♡ 本番セックスの前に何度か絶頂させてやろうと思ったんだが、指に腰振ってオナニーしてみろ、と命令したのがドスケベ性欲のスイッチを入れてしまったみたいだ♡  制服を半端に脱いだ雪菜は、俺が指定したTバックに使用済みゴムをくくりつけて、デカ尻とゴムをだぷんだぷん揺らしてチン媚び♡ 上半身はノーブラにボタンを開けたブラウスだけで、Kカップおっぱいが一緒に揺れている♡ 「んおぉ゛っ♡♡ またイクッ……♡♡」 ――ぷしゅうぅぅっ♡♡ キュンッ💢♡ キュンッ💢♡  雪菜は懲りずにマジイキして潮を噴き散らかす♡  どんどんメスのにおいが濃くなり、俺のほうも我慢ならなくなってきた♡  まんこから指を引っこ抜いてやると、ドロッ♡と絡みつくような粘っこい愛液が糸を引く♡ 今度は勃起チンポをまんこにあてがい、これからセックスしてやるぞ、と雪菜に囁いてやった♡ 「んっ♡ あ……♡♡ はいっ……♡♡」 (こんな男に、言いなりにされて……ムカつくのにぃ……💢♡ お、お預けにされてたデカチン、おまんこに当てられたら……逆らえないぃ……♡♡)  ゴムは装着済みだ。俺は雪菜のデカパイを背後から揉みながら、愛液をたっぷり塗りたくった勃起チンポを膣内に挿入した♡ ――ずぷぷっ……♡ ぬっぷぅ~~……♡♡ 「お゛っ♡ おっ♡ んおぉ……♡」 (こ、これ好きっ……♡♡ やっぱりぃ、こいつのチンポ、太くて……長くてっ、カッコいいのぉ……♡)  雪菜のまんこは、何度も何度もセックスをしたせいで俺のチンポに慣れてきたみたいだった♡ 入れただけでビクン♡と震えて、オナホ扱いされるのが嬉しいと媚びてくる♡ ――たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡  指よりも深いところまで届くことが実感できるように、浅いところから小刻みに突いていく♡ そうすると、亀頭をギュッ♡ギュッ♡と締められる感覚と一緒に、甘い声が聞こえてきた♡ 「ひぅっ♡ んっ♡ おっ♡ おぉっ♡ ふっ♡ ふっ、ふうぅ……っ💢♡ 気持ち良ぃ……♡♡ んおっ♡ そ、そこっ、イイのぉ♡♡」 (もう私のカラダ、このおチンポのこと好きになってる……♡♡ 悔しいけど、自分でもヘコヘコって腰振って、おまんこキュンキュンさせて、ちんぽに媚びてぇ……♡♡ 膣内射精お願いしますって、おねだりしてるぅ♡♡)  腰をくねらせながら、はしたなく喘ぎ声を漏らす雪菜♡   彼女にバックでハメていると、顔は見えにくいが、こういうエロい声をたくさん聞かせてくれる♡ それに、安産型なデカケツにちんぽを突っ込むのはやっぱり極上の快楽だ♡ ピストンするたびに生白い尻肉が波打って、心地いい感触を与えてくれる♡  もちろん、おっぱいも最高だ♡ 立ちバックだと彼女のKカップ爆乳の重みをたっぷりと感じられる♡ 手に余ってこぼれるほどの生おっぱい♡ その乳頭はビンビンに勃起していて、指で弾いてやると、すぐに下品な声が出る♡ 「んぉ゛っ♡♡ ち、乳首もいじるの、ダメっ……💢♡ 感じすぎてっ、ヘンに、なるからぁ……♡♡」  嗜虐心に駆られた俺は、雪菜の膣内にちんぽを擦り付けながら、どうしてほしいか聞いてみることにした♡ 「え……そ、それはぁ……っ♡」  ピストンと乳揉みは続けながらも、それ以上激しくはしない♡ そんな甘ったるくももどかしい快楽に浸されるうち、雪菜のほうが先に折れた♡ 「~~っ♡♡ お、奥まであなたのデカチンで突いてっ💢♡ 乳首もいっぱいイジってぇ♡♡ 動物みたいに激しい交尾っ、してください……💢♡」 (最低💢♡ 最低💢♡ ちょっとチンポが長くて絶倫だからって♡ 女の子をオナホ扱いして、小汚いぷりっぷりの精子を媚びさせるなんて……💢♡ でも……私、下品なチン媚びして、また感じてる……っ♡♡♡)  雪菜は葛藤しながらもスケベな欲求を告白した♡ そんなエロいことを聞いていたら俺も興奮で胸がいっぱいになる♡ お望み通りにしてやるっ……💢♡ ――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ むぎゅっ♡ もみもみ♡ むぎゅっ♡ ぎゅ~っ♡ 「お゛っ♡ おっ♡ おほッ💢♡ おっ、んぉっ、おぉ~っ……♡♡♡」 (やっべ💢♡ これイクッ♡ すぐイっちゃうっ♡♡ ぶっといのが奥までどちゅどちゅってキてぇ♡♡ ちんぽで子宮躾けられてるっ……♡♡) 「お゛んっ💢♡ おっ♡ おぉっ♡♡ な、膣内射精してぇっ……♡♡ ぶっ濃いのいっぱいらして♡♡ ザー汁コキ捨ててぇん♡♡♡」  膣奥をどちゅどちゅ突いてやると、雪菜はことさらに下品な言葉でチン媚びしてくる♡ 乳首への刺激もあいまって、膣内がキュンキュン締まってくる♡  俺は彼女のおねだりを拒むことなく、トドメに尻肉へぴったりと腰を密着させた……♡ ――どちゅっっ💢♡ どびゅっ💢♡ ぶびゅるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるっ♡♡♡ びゅるるるっ♡♡♡ ぶびゅうぅ~~~~~っ♡♡♡♡ 「お゛へっ♡♡ お゛っ💢♡♡ んおぉ゛ぉ~~~~…………♡♡♡♡」 ――プシュッ♡♡♡ プシュッ♡ プシュゥッ♡ (イクッ♡ イクイクイクッ……💢♡ どろっどろの特濃ザーメン、おまんこの奥で弾けて……っ💢♡ ぃぐっ♡♡ イくの止まんにゃいぃっ……お゛ほっ……おぉ~~……♡♡♡♡)  雪菜は自分からも腰を押し付けてきて、子宮口に押し付けられる大量射精を味わう♡ ゴム越しだけど、それが膨らんで、どんどん種汁を貯めていくさまをイッたばかりの敏感まんこで感じているんだろう♡  うっ……今日二回目なのに、すっげぇ出る……♡ デカケツに押し付けて射精するの最高だ♡ キンタマの中身引っこ抜かれる♡ ザー汁止まらんっ……♡♡ ――どびゅっ♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡ びゅうぅ~~~~……♡♡  ようやく射精が収まったあと、ちんぽを雪菜のまんこから引き抜く♡ 彼女は腰が震えてしまい、どさっとその場に座り込んだ♡  雪菜のまんこでどれだけ大量射精したか、ゴムを着けたまま顔にチンポを載せて見せつけてやる♡ そうすると、雪菜はうっとりした顔になった♡ 「うぁ……♡ 私のおまんこで、こんなに……♡♡」  綺麗な顔を肉棒に擦り付けながら、とろんとした目で俺を見上げる雪菜♡ その光景は、俺のチンポをまた元気にさせた♡ ――むくっ……むく、むくっ……💢♡ ギンッ💢♡ ギンッ💢♡ 「あっ♡ すご……♡♡」  しかし……困った。そういえば雪菜は、一発だけ付き合うという名目でラブホまでついてきてくれたのだ。ここで無理やり襲ったら、約束を反故にしてしまうなあ。  やっぱり、ここは雪菜にどうしたいか聞きたい。イヤだと言えばそこまでだ。そんなことを話して、あえて雪菜に選ばせることにした。 「ぇ……っと、それは……その……♡ ず、ずるいわ、あなた……💢♡ 私をこんなにして、どろっどろの精液を見せつけておいて、選ばせようとするだなんて……♡♡」  いつものように文句を言いながら、雪菜は自らに突き付けられたチンポを眺める♡  そうして、思いきったように言った♡ 「……な、生ハメ……本気交尾、されたいです……ッ💢♡ あなたのカッコいいおチンポで、おまんこを好き放題にほじくり回して……♡♡ あなたの赤ちゃん、仕込んでくださいぃ……ッ💢♡」  俺はその言葉を聞くや、ゴムを外し、すぐさま彼女のカラダを持ち上げた♡  しっかりとデカケツをすくい上げ、壁との間で雪菜のカラダを支えながら、濡れそぼったおまんこにチンポをあてがう♡ 「あ……♡」 (こ、これ、逃げられないやつ……っ♡ 彼がこってりザーメン射精するまで、何度イっても、絶対ちんぽから逃げられない……♡♡)  雪菜の驚いた顔は、勢いよくちんぽを挿入すると、そのままドスケベなちんぽ顔に変わった♡ ――ずぷうぅぅっ♡♡♡ 「んお゛っ💢♡ おぉ゛ぉ……っ♡♡」  俺はそのまま、雪菜のカラダを抱え上げ、下から突き上げる激しいピストンを繰り返す♡  駅弁をするのは初めてだが、Kカップ爆乳を胸板に感じ、デカケツを揉みしだきながらハメるセックスがとんでもなく気持ち良い♡ 膣肉がいつもと違う当たり方で絡みついてくるし、目の前に雪菜のエロ顔が見えるのもいいっ♡  雪菜にキスを求めると、彼女はもはや文句を言うこともなく、俺の首に腕を回して受け入れてくれた♡ 「んちゅっ♡ ちゅっ♡ チュッ、チュッ♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ んむぅ……♡♡」  そうしている間にも雪菜はビクビクと感じまくり、ぷしゅッ♡ぷしゅっ♡と潮を吹く♡ 先っぽから根元までぐっぽり挿入した肉棒が、ぎちぎち締め付けられた♡ (イクッ♡♡ イクッ……♡♡ 敏感おまんこ、いっぱい突かれて♡♡ 逞しいカラダに潮吹き散らかしちゃってる……♡♡ 彼のセックス、凄すぎなのぉ♡♡)  雪菜はイキながら放心して、もはや恋する女の顔を俺に向けてくる♡  舌を突き出してみると、彼女からも舌を差し出してきて、上でも下でも繋がるベロキス性交を味わうことになった♡ 「んぅっ♡ れろれろれりゅれろ……♡♡ れろれろれろれろ♡ んぉっ💢♡ おっ♡♡ れろれろれろ……んうぅ……♡♡ 好きっ……好き、好きぃっ……♡♡」  俺も度重なるセックスでのぼせたようになっているが、好き、とまで言われると、嬉しさと驚きが両方くる♡ 雪菜は脅してセックスを求めまくるような、こんな性欲しか取柄がないような男のことを好きになってしまったのか♡  気持ちを聞き出そうとすると、雪菜は膣内をキュンキュンさせながら、俺に赤裸々な本心を語ってくれた♡ 「そ、そうよっ……あなたのことが好きっ💢♡ 私、親から真面目になれ真面目になれって言われてばかりで、んぅっ、ずっと飢えてた……私のこと、めちゃくちゃにしてくれる人がいないか、って……♡ だから、あんなスケベなオナニーまでクセになってしまったの……♡」  ……確かに、雪菜と初めてセックスをしたのは、彼女が風紀委員室でエロ本見ながらオナニーしまくってるのを見つけたときだった♡ あんなエロいことをしてしまうくらい、雪菜も性欲を溜め込んできたんだな……♡  そう聞くとなんだか雪菜の行動に納得して、今まで見てきたカッコいい風紀委員長としての雪菜も、いま俺の前にいるドスケベな雪菜も同じ雪菜なんだなって分かってくる♡ もっともっと愛おしくなってくる♡  俺はさらにベロキスとピストンを続けながら、雪菜に本気の愛情を囁いた♡ 「んぅっ!?♡ れろれろれろれろ♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡♡ れろれろれろ……♡♡ ぷはっ、い、言っておくけど、こんな強引な方法でおまんこされて愛してしまうのなんて、私くらいなんだから♡ 浮気とか許さないからねっ……💢♡」 (好き……っ♡ 好きっ♡ 強引に愛してくれる、逞しいオス♡♡ 私をめちゃくちゃにしてくれるおチンポ♡♡ 彼のことが好きなのっ……♡♡)  相変わらず照れ隠しと文句は出てくるが、まんこの中はぐちょぐちょにほぐれて、俺の種汁を受け入れる気まんまんだ♡  俺は体に力を込めながら、子宮を丹念に小突いてやった♡ ――トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ 「んぉ゛っ♡ おっ♡ おっ♡ おほっ……💢♡ ちょっ、いまそこっ、されたらぁ、お゛んっ……♡♡ 卵子出ちゃうっ……💢♡ し、子宮堕ちちゃうからぁ♡♡」  そうは言っても、俺は中出しをやめる気なんかない♡ 子宮にぴったり亀頭をくっつけて、キンタマの中身が枯れるくらい大量射精してやる♡ 雪菜のまんこにザーメン埋め尽くしてっ、精子こびりつかせてやる♡ 孕ませてやるッ♡  しつこく膣奥を突きながら愛してやると、雪菜も素直になる♡ 「んうぅ……っ💢♡ わ、分かった、分かったからぁっ♡♡ 出してっ♡♡ お゛っ♡ おっ♡ おぉんっ♡♡ 雑魚まんこにっザーメンぶちまけてぇ♡♡ あなたのお嫁さんにして♡♡ 孕ませてぇぇっ♡♡」 ――ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッドチュッ……♡♡ ――どびゅっ💢♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡♡ びゅぐっ♡♡♡♡ ぶびゅうぅぅ~~~~~~っ♡♡♡♡ 「お゛っ……♡♡♡ んぉぉぉぉ~~……♡♡♡♡」  射精しはじめた途端、雪菜もすぐにマジイキした♡ あまりの快楽で仰け反ってしまった彼女のカラダは、勃起ちんぽをギチギチと締め付け、ザーメンを搾り取ってくる♡  俺はびゅるびゅるとザーメンを吐き出しながら、子宮をこねくり回し、再び雪菜の唇を奪う♡ ベロキスしながら射精すると、心の底から快楽と幸せで満たされていく気がした……♡ 「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ れろれろれろれろ……チュッ♡ ちゅっ、んうぅ……♡」 (射精するの……なっがぁ……♡♡ びゅ~~、びゅ~~って♡ 粘っこいザー汁、子宮に注ぎ込まれてぇ……♡♡ 赤ちゃん仕込まれてる♡ 彼の精液で、種付けされてるぅ……♡♡) ――キュンッ💢♡ キュンッ💢♡ ……びゅるるるっ♡♡ びゅるっ♡♡ びゅるるるるるぅ~~~~~~……♡♡♡  雪菜もうっとりした顔で俺に抱きつき、幸せそうにベロキス射精を味わっている♡ 俺たちはそのまま、心行くまで絶頂の余韻を味わったのだった……♡ ――――――  たっぷりと性行為を楽しんだあと、俺たちはベッドに寝転がり、火照った体を休めていた。  奇妙なきっかけから始まった関係だったけど、今となっては、雪菜のことが最初よりずっとずっと愛おしく思える。 「……そうね♡ 私もよ♡ んふ……♡」  しばらくそうしてイチャついていたが、雪菜は不意にこんなことを言い出した。 「悪いけれど、ホテルから出たら行きたいところがあるの。いい?」  急に何かと思ったら、雪菜はスマホをつついて、地図アプリを見せてきた。 「分かるでしょ? ……産婦人科に行くわよ」  まだぽかんとしている俺に、雪菜は至って真っ当なことを言ってくれた。 「避妊のお薬を貰いに行くの。初めて中出しエッチしたときにもこっそり一人で行ったのだけれど……今度は、ちゃんと二人で。さっきはつい、中出しをおねだりしちゃったけど、本当にいま妊娠したらあなたにも迷惑がかかるもの。そのままにはしておけないわ」  ガツンときた。確かにセックスしていた最中は深く考えていなかったけど、いまノリで子作りするってやばいよな。本気で付き合うなら、家族計画ってことを考えていかないと。  というか、前に中出ししたときも後処理をしてくれていたのか。自分の考えなしな行動にちょっと恐ろしい思いがする。  平謝りしていると、雪菜は優しく微笑んだ。 「別に怒っていないわよ。これから二人で考えていけばいいんだし……お、オーケーしたのは私だし……それに」  雪菜がスッと距離を近付けてくる。 「避妊するなら、これからもいっぱいセックスしていいから……♡ たくさん、ゴムハメえっちしましょうね♡ それと……将来的には、3人くらい産ませてほしいかも♡ なんて……♡♡」  この時、俺は再認識させられたな。雪菜はドスケベで、真面目で、しっかり者な最高の女の子だって。  その後、雪菜と俺は約束通りに何度となくゴムハメセックスを味わい……やがて、改めて本気の子作りセックスをすることになったのだった……♡


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