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優しい爆乳ダウナーギャルに無防備タイツ巨尻で誘惑され、オナバレしたあげく愛情込めたドスケベ勃起煽りで密着膣内射精まで堪能してしまう話

【1本目】9000字 優しい爆乳ダウナーギャルに無防備タイツ巨尻で誘惑され、オナバレしたあげく愛情込めたドスケベ勃起煽りで密着膣内射精まで堪能してしまう話 キャプション: 同級生の高谷三咲ちゃんは、学校内でも有名になるほど可愛いダウナーな女の子。そんな彼女が、最近僕の家に入り浸っている。 と言っても、僕は彼女の密かな趣味だというPCゲームを遊ばせてあげているだけ。恋心と性欲を向けているのは僕だけ、だと思っていたけれど……どうやら三咲ちゃんの気持ちはそれ以上だったようで── ―――― 【2本目(支援者様向け)】8000字 爆乳巨尻なダウナーギャルにドスケベマイクロビキニで誘惑され、マスクフェラから寝バック種付けまでOKなイチャラブ性交でキンタマ空っぽにしてもらう話 キャプション: 高谷三咲ちゃんは僕の両親とも仲良くなって、すっかり彼女としてうちに上がるようになった。すると彼女は、エロゲーさながらのスケベ衣装で僕を誘惑。今日もお互いの性欲を発散することになって……♡ プレイ内容: ・彼氏の前でマイクロビキニへお着替え♡ 腰ヘコちんイラ煽りでフル勃起をお誘い♡ ・マスクを着けたままの丹念な亀頭フェラで口まんこに吐精♡ 三咲ちゃんもごっくんで発情しまくり♡ ・デカケツに打ち付け、おっぱいまで揉みしだく寝バック性交で大量中出し♡ 気絶するほどのガチイキを味わわせる♡ → https://loba888888.fanbox.cc/posts/9708560 ―――――― こんばんは! 今回はダウナーギャル娘との純愛エッチです。 ローテンションながらも甘々積極的なセックスをお楽しみください。 ――――――  ある休日、僕の家に来客があった。 「おはよー。来たよ、〇〇」  インターホンに向かってそう言っている女の子は、同級生の高谷三咲(たかやみさき)。  さらさらの長髪と悩ましげな眼差し、それに黒いマスクが、カメラ越しにも彼女の美貌をはっきりと伝えていた。  彼女は見ての通り、並外れた美少女だ。僕の高校じゃ一番と言ってもいい。素顔が美しいだけじゃなく、ファッションやメイクにも詳しくて、女の子の友達が数え切れないくらいいる。  三咲ちゃんは特にギャル風の女の子と仲良しなのだけれど、それでいて、本人はいつも気だるげな余裕を保っている。そこがまた彼女の個性と美しさを引き立てているのだった。    今日はしっかりしたコートを着込んでいるみたいだ。今週も冬みたいな寒さが戻ってきたし、防寒は大事だよね……。  おっと、見とれている場合じゃない。  僕はささっと玄関まで出て行って、ドアを開ける。そうすると、女の子特有の良い香りがふわりと家の中に入ってきた。 「おー、けっこう寝起き? 髪ぼさぼさだよ。あたしは気にしないけど」  こういうとき、三咲ちゃんは凄く距離感が近い。  実際、彼女はいたずらっぽく笑いながら、僕の髪の毛を触ってきた。  くしゃ、くしゃ、少し手櫛が入って、三咲ちゃんがニコッと笑う。 「はい、良くなった」  黒いマスクを着けていると、遠目にはいかつく見える瞬間もあるけれど、こういった仕草は本当に可愛らしい……。  ついドキドキして、ありがとうって声が上ずってしまう。  すると、三咲ちゃんはスッとマスクを外して、可愛らしい小さな唇を見せて微笑んだ。 「大げさ。やっぱ素直で良い奴だね、〇〇は」  褒められた事と、至近距離で素顔を見せられたことにドキッとしているうちに、三咲ちゃんはそっとブーツを脱ぐ。それをきちんと反対向きに揃えて、慣れた様子で廊下に上がり込んだ。 「じゃ、今日もお邪魔しまーす」    こうして、三咲ちゃんは僕の家に入ってきたのだった。  普段、休日には親がうちにいない。これから僕は、高校で大人気の美少女ギャルと二人きりになるわけだ……。  ……この状況を同級生に話したら、『お前んとこに高谷さんが来るわけないだろ!!』って冗談扱いされるだろうな。  でも、話はそう難しくない。  僕はゲーム、特にPCで遊べるものが大好きで、ゲーミングPCと呼ばれるような高性能のパソコンを持っている。バイトのお金を貯めて買った相棒だ。  それをクラスで話題にしていたら、近くの席に居た三咲ちゃんが急に食いついてきたんだ。 『まじ? 〇〇ってゲーミングPC持ってんの?』  実は三咲ちゃんもゲームが大好きだったらしくて、周りの女の子とは話が合わないから話し相手に飢えていたんだって。  まあ、だからって家に遊びに来るとは、その時の僕も思っていなかったけれど―― 『すっご。まじのRTX4090だ』 『あ、これ分かる? 分かる!? いいなー、このゲームの話できるの初めてだよ、あたし』 『マスク? やー、別に〇〇の前なら外していいかなって。この部屋って清潔そうだし。居心地いい』 『……ね、〇〇。また来ていい? あたしってこう……あんま顔に出ないけど、〇〇と遊べて楽しかったからさ。ていうかお菓子おごるから! お願い!』  ……うん。最初からそんな感じでお互い好印象だった。今となっては、すっかり男友達以上に慣れ親しんだ遊び相手だ。  ただ、いくら遊びに来ること自体に慣れたといっても、僕は三咲ちゃんといるとドキドキして仕方がない。  信じられないくらい可愛いし、さっきみたいに距離感の近いところがあるし、いつも良い香りがするし……。  あと……その、体つきがめちゃくちゃエロい。 「──ハンガー借りるね。ここ、あたしのコートポジションなんで」  僕の部屋に上がり込んだ三咲ちゃんがコートを脱ぐ。  そうした瞬間、『ぶるんっっ♡』と重量感のあるおっぱいが零れ落ちる……。  もちろん服は着ているんだけど、それもギャルっぽいというか、胸元に穴があいたセクシーな黒ニット。  男たちの視線を釘付けにする、Jカップ級の爆乳が、今この瞬間は僕だけにその深々とした谷間を見せつけていた。っていうか乳首が浮いてるような気が……まさかノーブラで来たの? 無防備すぎるよ……♡  おっぱいも凄いけれど、心臓に悪いことがまだある。三咲ちゃんは僕の家で遊ぶとき、学校でギャルな女の子たちがやるのよりもさらに短いミニスカートで、むっちむちの下半身を晒しているということだ。 「……あ、ハンガー落としちゃった。んしょ、と……」  噂をすれば、三咲ちゃんが僕に背中を向けたまま床まで屈む。  ……す、すごい。今日はピンク色のTバックだ。あってないような短さのスカートの下で、タイツごしにむっちりした尻肉と紐パンが見える……♡ しかもこのタイツ、おまんこの周りだけ穴が開いてる♡ まんスジがくっきりしてるし、ピンク色のアナルまで見えちゃってるじゃないか……♡  なんていやらしい格好と肉付きなんだ。AVに出てくる美女にだって負けてない。それでお腹はキュッと引き締まってて、安産型のお尻でくびれてるって言うんだから……三咲ちゃんの体はスケベすぎる。 「ついでにカバン整理しとくか……ねー、〇〇は先週やるって言ってたゲーム、結局買ったの? 街を作るとかいうやつー」  僕は三咲ちゃんの出した話題に乗っかりながらも、その実、オスを煽る巨尻がふりふりと揺れる様を凝視していた。  モデルみたいな可愛さと同時に、こんな爆乳とエロい腰つきを併せ持っているなんて反則だと思う。しかも男友達と遊ぶのに無防備な格好で来るなんて。  正直言って、僕は三咲ちゃんにめちゃくちゃ性欲を抱いている。今だって下半身が熱くなって、スウェットの中でちんぽがいきり立ってる……♡ 「あ、目薬忘れてきた……? いいか、あとで〇〇の使ってるやつ貸してねー」  うわ……またタイツ尻をふりふりさせて、ぶるんぶるんって尻肉が揺れてる……♡  あのお尻にちんぽを打ち付けたい♡ Tバックの股布からはみ出そうな、肉厚おまんこの感触を確かめたい♡ タイツ履いたままハメれる便利オナホ穴使って、どろどろに濁ったザーメンを流し込みたいっ……♡  今朝起きられなかったのだって、三咲ちゃんのエロい体を妄想して抜きまくっていたのが原因なんだ♡ もしセックスできたらと思うと、脳みそに悪い快楽が溢れて右手が止まらなくなる……♡ ──ギンッ💢♡ ギンッ💢♡    いよいよチンポがはち切れそうになったとき、不意に三咲ちゃんが立ち上がり、こっちに振り向いてきた。 「……〇〇? あれ、もしかして二度寝する気?」  僕はかけ布団に半身を隠したまま、まだゴロゴロするつもりだと全力でアピールした。  危なかった。急いでベッドに潜らないと勃起ちんぽを見られてしまうところだった。三咲ちゃんが遊びに来るたび、性欲を隠すのに苦労してしまう……。  なんだか不自然な感じもするけれど、三咲ちゃんは気にせずデスクの方に向かっていった。 「そか。まぁ、それじゃ一人で遊んどくね。おやすみー」  三咲ちゃんはサッとヘッドホンを被り、椅子に座ると最近お気に入りのシミュレーションゲームを起動した。  ……うわ、イスの後ろからお尻が見えてる……♡ 枕元からPCモニターが見えるように配置してるから、三咲ちゃんの後ろ姿もよく見えちゃうんだ♡ くっそエロいTバックとタイツ尻が、僕の前で無防備に晒されてる……♡  うう……我慢……我慢、我慢しないと……っ♡  ……………………。  あれ、待てよ。もしかして今って、性欲を解消するチャンスなのかな。  三咲ちゃんはこっちに背を向けてるし……ヘッドホンを着けて、ゲームに夢中……ってことは……♡ ――しゅっ……♡ しゅっ……♡ しゅっ……♡ しこしこ♡ しこしこ♡ しこしこ♡  僕はもう、自分を抑えられず、布団の中でちんぽをしごき始めてしまった。  やばい……三咲ちゃんのデカケツをオカズにしながらシコるの、気持ち良すぎる……♡ 椅子に座ってちょっと潰れているのも肉感を見せつけてきてエロい♡ むちむちすぎる……♡  女子の……よりによって、三咲ちゃんのすぐそばで、オナニー♡ しかも本人をオカズにしながらだなんて♡ 背徳感で頭おかしくなるっ♡  出る……出る、出るっ♡ ダウナーギャルの巨尻でザーメン出るッ……♡♡  ――と、ティッシュに精液を吐き出そうとしたその瞬間、三咲ちゃんが振り返ってきた。 「あ♡ やっぱりあたしでヌいてるじゃん♡ ……いいよ、そのまま出して♡ びゅ~~~~……って♡」  え、なんでヘッドホンしてたのに気付いて……やばっ、と、止められな……ッ♡  出る……ッ♡♡ ――ドクッ💢♡ ドクッ💢♡ びゅるるるるるっ💢♡ びゅるるるるっ♡♡ びゅるっ♡♡♡ びゅるるるるぅ~~……♡♡  三咲ちゃんの悪戯っぽい笑みを見ていたら、僕がどんな顔をしているのかなんて想像がつく。心臓がバクバクいってるし、呼吸がうまくできない。  ただ、どうしようもない興奮と背徳感とで、普段のオナニーとは比べ物にならない量のザーメンがひり出されていく……♡ 「あはっ、びっくりした?♡ それとも、射精するの我慢しようとしてる?♡ 良くないなー、ちゃんとドピュドピュするのに集中しなよ♡ あたしがそばで見ててあげるからさ……♡」  三咲ちゃんはヘッドホンを首にかけると、本当に僕のそばまで寄ってきた。膝立ちになって、布団からちょこんと出した僕の顔をじーっと見てくる……♡   うわ、本当に可愛い……Jカップおっぱいが目の前に来て、女の子の香りがして……♡ 美少女にオナニーで射精するとこ見られるなんて……うぅっ……♡ ――どぴゅっ♡♡ どびゅるるるっ♡♡♡ びゅるるるっ……♡ 「……おさまった?♡ ふふ、気持ち良かったね♡ ていうかビクビクするの長すぎ♡ あたしのお尻見ながらだと、そんな長っがい射精になるんだぁ……♡」  いやらしい笑みを浮かべた三咲ちゃんに、今度は布団を引っぺがされてしまう。  彼女は僕のちんぽをうっとりした目つきで眺めた。 「うわ♡ すっご……ゲームみたいなデカチンじゃん♡ しこしこしてザーメン出したばっかなのに、こんなカッコよく勃起してんだ……♡ やっぱり〇〇も、立派なオスなんだね……♡」  さらには、精液でびちゃびちゃになったティッシュとちんぽに顔を近づけてくる。 ――むわっ……♡ 「すんっ♡ すんっ♡ はぁ~……くっさ♡ 濃いぃニオイすんね……♡ ティッシュで受け止め切れてないし♡ ふふっ、どうすんのこれ、ベッドにどろどろのがついちゃってるよ……♡」  嬉しそうに指摘してくる三咲ちゃん。すごく恥ずかしいけれど、なんとなく、褒められていることは分かる……ちんぽを褒められるなんて初めてで、キンタマがグツグツと精子を作っていく……♡  僕は羞恥心を乗り越えて、どうして僕のオナニーに気付いたのか聞いてみることにした。 「ん……まぁ、〇〇とも付き合い長いし? 焦ってる時とか、テンション高い時とかの空気がしたからさ。あと、このヘッドホンって外側の音も拾えるモードあるでしょ。〇〇と話したいから、そっち使ってた」  首元にかけたヘッドホンをつつく三咲ちゃん。  僕は愕然とした。僕だっていつも使ってるヘッドホンなのに、自分の吐息が聞こえる可能性を全然分かってなかった。ムラムラしすぎてバカになっていたみたいだ……。  ……でも、それは僕の不注意でいいとしても……三咲ちゃんが僕のオナニーに気付いた上で、なんだか楽しそうにしているのが不思議だ。  それを聞いてみたら、もっと心臓が縮こまるようなことを言われた。 「……んー? ふふ、だって〇〇ってめちゃくちゃエロゲー買ってるでしょ♡ エロ画像もAVもいっぱい持ってるし♡ しかも、あたしみたいな白ギャルっぽい女の子が出てくるやつ……♡ 性欲、強いよね♡♡」  ば、バレてる……性欲強いことも、三咲ちゃんのこと考えながらエロいものを買いまくってることも……!! 「うわ♡ 顔真っ赤♡ ほんと素直で分かりやすいなー、〇〇は♡」  三咲ちゃんは嬉しそうに笑うと、あろうことか僕の体の上にまたがり、そのまま密着してきた。 「失礼しまーす……♡」  う……すごく良い香りがする……♡ それに、ずっしりしたおっぱいと太股の柔らかさがよくわかる♡ 三咲ちゃんの顔がキスできそうなくらい近くにきてる……♡  しかも、勃起したままのちんぽが三咲ちゃんの太股に挟まれて……ざらついたタイツ生地で、シコシコ♡と擦られている♡ ちんぽ汁を拭かれてる……♡  三咲ちゃんは僕の耳に唇を近づけ、艶めかしい声でヒミツを教えてくれた♡ 「ね……〇〇は知らなかったかもだけど、あたしもね、性欲強いんだよ……♡ 毎日オナニーしてるしぃ……なんなら、〇〇の家でこっそりおまんこアクメしたこともあるし……♡ 〇〇のこと、いいなーって思ってること、早く気付いてほしかったなー……♡」 ――しこしこ♡ しこしこ♡ にちゅっ♡ にちゅっ……♡ 「えっちな格好で遊びに来てたのも、わざとだよ♡ エロゲーやってちんぽイライラさせてるんだーって知ってから、〇〇があたしのことエロい目で見てくれてるかなー……キンタマ重くしてくれてるかなー……って♡ 恥ずいけど、〇〇専用のすけべ衣装で来てたの♡ 性欲ぶつけてほしかったの……♡」  せ、専用……。三咲ちゃんのおっぱい見せつけニットも、タイツ尻丸見えのミニスカートも、Tバックも……♡ 「そ♡ 今のあたし、〇〇専用のチン媚びおまんこなんだよ……♡♡ 興奮してくれてる?♡ もう、ちんイラ我慢する必要もないからね♡ もっともーっと素直になって、すけべギャルに勃起ちんぽ押し付けちゃお……?♡」  言われるがまま、僕は三咲ちゃんの太股の間でばきばきに勃起していた♡ 腰をかくかくさせて、むちむちボディにちんぽを擦り付けていた……♡ ――ギンッ💢♡ ギンッ💢♡ シコシコ♡ シコシコ♡  うぅ、太股コキ気持ち良い……♡ 密着されてるから、三咲ちゃんが興奮してるのも、火照ってるのも全部伝わってくる♡ それに、三咲ちゃんも僕に好意と性欲を向けてくれてたなんて……幸せで、嬉しくて、ちんぽが余計に敏感になるっ……♡  これじゃ、また射精してしまう……♡ 「あ♡ ダメだよ、〇〇♡」  そう言うと、三咲ちゃんは僕の目を見つめて、ぺろりと唇を舐めた。 「せっかくだからさ……今度はこっちで、お射精しよ?♡」 ――ぬぷんっ♡ 「んお゛っ……♡♡」  一瞬、僕は何が起きたのか分からなかった。  確かなのは、ちんぽに鋭く刺激が走ってること。熱い。狭い。それでいて、ぬるぬるして、細かいひだやつぶつぶが沢山押し当てられて、四方八方から包まれて……気持ち良いっ……♡  これ……三咲ちゃんのおまんこに、挿入してる……っ♡ タイツに穴が開いてるなぁとは思ってたけど、ほんとにあのタイツ巨尻と繋がってるんだ……♡  三咲ちゃんは荒く息をつきながら、僕の顔を見下ろし、にこっと微笑む♡ 「えへへ♡ 童貞卒業、おめでと……♡ んんッ、ふうぅ……♡ 立派な長ちんぽじゃん♡ あたしも、初めてなのに……めっちゃ気持ち良い……♡ オスとして、もっと自信持ちなよ♡」  くねくねと腰をくねらせる三咲ちゃん♡ 今までのやり取りで発情していたのか、とろとろにほぐれたおまんこ肉が僕のちんぽを弄ぶ♡  っていうか、今、初めてって……!? 「ん♡ はぁ♡ はぁ♡ そだよ……♡ 〇〇みたいに気が合う男子なんて、今までいなかったし……♡ んぁっ♡ もっとムード良い感じがよかった?♡ ごめんね、先に言ったら〇〇が気にするかなって……あたしは早く、繋がってみたかったからさ……♡」  気持ちを伝えられるうちに、おまんこの締まりがもっと良くなる♡  そうか……三咲ちゃんなりに、僕に愛情を伝えてくれてるんだ♡ 今までも、今も、猛アピールしてくれてるんだ♡  それじゃあ僕も、遠慮なく三咲ちゃんにムラムラと愛情をぶつけないと……! ――たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ ぐちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ずぷっ♡ ずぷんっ♡  デカケツを掴みながら、ゆっくりと腰を突き上げる♡ 最初はAVやエロゲーの見よう見まねだけど、三咲ちゃんが密着してくれているおかげで、彼女が気持ち良くなれる動きをすぐに確かめることができた♡  すごい肉感だ……っ♡ むちむちの桃尻で腰の外側まで幸せになる♡ おまんこの締まりも最高すぎるよ♡ 「んおぉっ?♡ おっ♡ んっ♡ はぁ♡ あっ♡ あっ、あ……♡ ちょっ、童貞のくせに、うまぁ……っ♡ おんっ♡ か、カリ高すぎっ、て……♡ イイとこっ、ずっと当たってる……んおぉっ!♡」  いつも冷静なダウナーギャルの三咲ちゃん♡ だけど今は、高くて甘い声も、普段より重たいスケベ声も耳元でたっぷりと聴かせてくれる♡  興奮して、自然とお尻を掴む手にも力が入った♡ タイツの独特な感触を指と手のひらで味わいながら、尻肉にむにゅんと指を埋めていく♡ チンポがどんどん元気になるっ……♡  それに、一突き一突きするたびにおっぱいがムニュムニュって変形している♡ 三咲ちゃんの母乳が出る場所♡ Jカップのドスケベおっぱい♡ それが僕の胸板に当たって、乳首をビンビンにさせて主張しながら、僕の精子を濃くしてくれてる……♡ 「あッ……♡ いいよ、もっと、感じてっ……♡ あたしのおまんこ♡ オナホみたいに使ってぇ♡ あたしの体ぜんぶっ、〇〇のモノだから……♡♡ お゛ほっ♡♡ おっ♡ おっ♡ ちんぽつよっ……♡♡」  うぅ、三咲ちゃんっ……♡ こんなドスケベなちん媚びしてくれるなんて♡  もっと奥までちんぽ突っ込みたい♡ オナホまんこに根本まで埋めてマン肉ほじくりたいっ♡ 僕のちんぽでイかせたい……♡ ――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ どちゅっ♡ ずぷんっ♡ ずぢゅっ♡ ぐちゅっ♡ 「んおぉっ♡ おっ♡ おくっ、届い、てぇっ……♡♡」 ──キュンッ💢♡ キュンッ💢♡  狭い膣奥に亀頭を潜り込ませた途端、三咲ちゃんのおまんこがぎちぎちと締まる♡ ねっとりふかふかのおまんこ肉がちんぽを抱いて離さなくなる♡ 「〇〇……っ♡ いいよ♡ だして♡ ぶっ濃いザーメンでぇ、ギャルおまんこにっ、種付けしちゃお……♡♡ お゛っ♡♡ イクッ♡♡ イクッ……♡♡ おねがいっ、一緒、にぃ……♡♡」  三咲ちゃんはとろんとした目つきで僕を誘い、巨尻をぐんと押し付けてくる♡ ドクドクと上り詰めていくちんぽを子宮まで密着させる♡  そして、可愛らしくとろけた顔がひときわ近付いてきて── ──ちゅっ♡ ──ぼびゅっ💢💢♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるっ♡♡♡♡ ぶびゅぅぅぅぅっ……♡♡♡♡♡ 「ん゛ぅぅぅぅ……♡♡♡♡」  キスをされると同時、僕は三咲ちゃんのデカケツをがっしり掴みながら、ほかほかの膣奥に種汁をぶちまけた……♡  三咲ちゃんのキスは動物じみた荒々しさで僕を求めてくる♡ 言葉を交わさなくても、愛情が伝わってくる……♡ 「んうぅ♡♡ れろれろれろれろ♡♡ ぢゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んちゅ……♡♡」 (んおぉっ♡ 射精なっが……♡♡ 子宮べちょべちょになっちゃう♡ へばり付きそうな重たい孕ませ汁♡ 流し込まれてるぅ……♡♡ すき♡ すき♡ すきっ……♡)  ぐりぐりと子宮を擦りつけてくる三咲ちゃん♡ そんなスケベな種付け煽りを受けて、僕はキンタマの中身が空になるまで射精し続けてしまった……♡ ───── 「……おーい。おーい、起きろ~」  ハッと目が覚める。  そこには、ベッドサイドに座り、窓から射し込む夕日を浴びる三咲ちゃんの姿があった。 「あぁ、あんま焦んなくていいよ……あたしもさっき起きたし。あたしたち、イくの深すぎて寝てたみたい♡」  三咲ちゃんは柔和な笑みを浮かべている。それはゲームをひとしきり遊び終えた時のような……ううん、きっとそれよりも深い、満足感に満ちていた。 「〇〇はどう? ……あたしとエッチして、満足できた?♡」  たゆんたゆんとニット爆乳を揺らして挑発する三咲ちゃん。僕は自然とそこに目を向けてしまう。言うまでもなく、僕は彼女の虜だった。 「ん、素直でよろしい♡」  三咲ちゃんはそう言うと、僕の顔を上から見下ろしてきた。  きれいな長髪がカーテンみたいになって僕の視界を覆う。三咲ちゃんの顔しか見えなくなる。 「ね……あたしが興味ある男は、〇〇だけだから。〇〇も、あたしのこと、いっぱい見ててね……♡」  それから何度か口づけを交わす。腕を回して、背中や髪の毛を撫でてあげると、三咲ちゃんは嬉しそうに笑い声を漏らした。 「んふ、おっけー。でも困ったね? ……また、勃起しちゃってるでしょ♡」 ──すりすり♡ すりすり……♡ 「しょうがないな……帰る前にもう一発♡ 抜いてあげよっか♡ あたしのカラダはぁ、〇〇専用のオナホだから……ね♡♡」  そうして、三咲ちゃんはただの遊び相手じゃなく……僕の性欲処理を買って出てくれる、とんでもなくスケベな彼女になったのだった。  ……この後、サカりすぎた僕らは帰宅してきた両親に速攻で関係を見抜かれ、相当に恥ずかしい思いをするのだけれど、それはまた別の話……。 ◆◆◆◆◆◆ ここまで読んでいただきありがとうございました。 以下の記事で続編を公開しておりますので、よければ合わせてお楽しみください! 「爆乳巨尻なダウナーギャルにドスケベマイクロビキニで誘惑され、マスクフェラから寝バック種付けまでOKなイチャラブ性交でキンタマ空っぽにしてもらう話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/9708560


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