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【続編記事】生意気巨乳な幼馴染とドスケベ勝負に及んだ結果、ちん嗅ぎオナニーからのお仕置き交尾や、乳首舐め手コキからの対面座位でラブラブになってしまう話

【支援者様向け】10000字 生意気巨乳な幼馴染とドスケベ勝負に及んだ結果、ちん嗅ぎオナニーからのお仕置き交尾や、乳首舐め手コキからの対面座位でラブラブになってしまう話 キャプション: 僕は幼馴染の同級生、セラちゃんと恋仲になった。それ以来、彼女がよく仕掛けてくる『勝負』は、はなからエッチなことをする機会が増えていた。 お互いにスケベな要求をぶつけあいながら、どんどん愛情が高まっていき……♡ プレイ内容: ・5分間、ちん嗅ぎしがら性奉仕を我慢する『勝負』♡ ちん嗅ぎオナニーで性欲発散を図るも、アクメの余韻でついついフェラチオしてしまう♡ ・オナニー済みのとろとろおまんこにバックでハメる♡ 極上おまんこと巨尻を味わい種付け♡ ・舌と口で乳首をいじりながらの濃密手コキ♡ 5分間射精を我慢する『勝負』なのに、射精を懇願するまで煽られてしまう♡ ・射精寸前のちんぽを咥え込む対面座位♡ あっさり暴発射精したあとは、改めて特濃精液を仕込むベロキス交尾まで♡ ―――― 大変お待たせいたしました。 先週投稿した作品の続きとなります! (今日中にまた別の短編も出すと思います) ▼前回リンク 「生意気巨乳な幼馴染が色仕掛けで甘マゾ搾精してくるけれど、実は押しに弱いことが分かったので雑魚まんこに種付け交尾するお話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/9866832 ――――  魔法学校の授業時間が終わると、今日もセラちゃんは僕の席までやってきた。 「やっほー。もう帰れそう、ソーヤ?」  うん、と頷きながら、手早く荷物をまとめていく。  僕たちはなんだかソワソワしていた。というか、セラちゃんが少し緊張した雰囲気なんだ。  制服のブラウスやスカートはいつも通り似合っているのだけれど、綺麗なツインテールの髪の毛をいじって、乱れてないか気にしている様子だし……ムチッとした太ももをもじもじさせている。 「な、なに? なんかついてる……?」  セラちゃんは上目遣いに聞いてくる。気にしすぎというか、別に何もついてはいない。いつも通り可愛い。  強いて言えば、ほっぺたに紅色のランプがついているみたいだ。 「んなっ、そ、そういうのいいから……! 紅くなってるのは、分かってるわよぉ……」  以前と違って、恥じらいたっぷりの乙女のような振る舞いをしているセラちゃん。  こういう姿を見せてくれるようになったのは、やっばり、初めての本番エッチを経験して……僕たちが、告白しあったからなんだろう。  僕だって、今は物凄く紅くなっているだろうし。  誰にも注目されていないのを確認してから、セラちゃんの手を取り、そっと撫でる。 「あ♡ ちょっと……ここ、学校……♡」  小声でビクッとするセラちゃんの手が、暖かくて愛おしい。彼女といると、恥ずかしいやら幸せやらでドキドキしっぱなしだ。  あと、もう一つドキドキしている理由を挙げるとしたら……それはやっぱり、いつもの『勝負』のせいかな。  支度を終えて立ち上がると、セラちゃんは僕の耳元にそっと声をかけてきた。 「ん……今日は、ソーヤが勝負の『お題』を出す日、だったわよね……♡」  カバンの陰で、そっと股間を撫で回される。そこはもう、期待で熱く膨らんできていた……♡ ──────  セラちゃんと初めての本番セックスをしてからというもの、僕たちは勝負の遊び方を少し変えた。  ひとつ。週に何回かは、魔法があまり関係ない勝負も楽しむ。  ふたつ。その時は、どっちかが不利になりすぎないように、僕とセラちゃんが交互にお題を出す。  今日の勝負内容は── (ち、ちん嗅ぎ5分で、おちんぽに触るのを我慢できるかどうか……♡)  薄暗い部屋の中、ベッド下に座ったセラちゃんは、赤らめた顔ですん♡すん♡と鼻を動かしながら、ときどき呆れたようにふぅーっと息を吐く♡  一方、ベッドサイドに座った僕は、興奮の先走りを垂らしながらちんぽを勃たせている♡  今日は本当に魔法が関係ないスケベ遊び♡ このちんぽをセラちゃんに嗅がせて、勝手にフェラするのを我慢してもらうという勝負だ♡  あえて触るのを我慢するというだけでも倒錯的だけど、互いに全裸で過ごしているのが、余計にムラムラを煽ってくる♡  時が経つことを告げるのは、自室の時計がチクタク鳴る音と、静かな息遣い……それにちんぽが脈打つ様子だけ。なんとも背徳的な時間だった。 (5分とか、すぐ飽きるって思ったのに……ていうか、こっちからご奉仕したくなる前提とか何様って感じだけど……なんか、我慢しろって言われたら、やけに集中しちゃうわね……♡) 「すんっ♡ すんっ……はあぁ……くっっさ……♡」 (目の前に突きつけられると、ほんとにおっきい……♡ コレがいつも、あたしの膣内に入って……ぐりゅ♡ぐりゅ♡って、おまんこほじくってるのよね……♡)  ねっとりと鑑賞する目つきを向けられ、生温かい息が吹きかかる♡ それだけでセラちゃんの興奮が伝わってきて、ちんぽが元気になった♡ 「ぁ……先走り、垂れてる……♡ んんっ、てらてらして……やらしすぎ♡ なんなのよ、もぅ……嗅いでるだけなのに、こんな……♡ すんっ♡ すんっ♡」 (うぅ~っ……おまんこ、イライラする……💢♡ くっさいカウパーのにおい、雄臭いチンポ臭に混ざって♡ キュンキュンする♡) ──ピクッ♡ むくっ♡ むく……♡  すると、全裸で丸出しになっているセラちゃんの乳首がツン♡と勃ってきた♡ たっぷりした巨乳が峰を作っているぶん、中空に浮いた桜色がはしたなくその存在を主張する♡  さらに下へ視線を向けると、太ももを擦り合わせ、かくかくさせているのも見える♡ 安産型なヒップにはうっすらと汗がにじみ、肉感たっぷりのボディラインを彩っていた♡  僕のちんぽを嗅ぐだけでこんなに発情しているんだ♡ そう思うと、キンタマが張りつめて、精子が重たくなってくる……♡ ──ギンッ💢♡ ギンッ💢♡ 「んぉっ……♡ くっさいの、強くっ……💢♡ はぁ、はぁ、はぁ……♡ すんっ♡ すぅーっ♡ さいてー……♡ こんな勃起ちんぽ、嗅がせるなんてぇ♡♡」 (これ、やばぁ♡ まだ2分くらいなのに♡ おまんこも、乳首も、疼いて仕方ないのっ……♡)  やがて、セラちゃんははしたない行動で僕の勃起ちんぽに対抗してきた♡ 「ぁの……こ、これ、おちんぽに触らなければ、いいのよね……♡」  そう言って、自らの乳首をつまむ♡ 「時間潰しをすればいいだけなら、こうしてやるわよっ……♡」 ──すりすり♡ すりすり♡ すりすり♡ すりすり……♡ 「ん゛っ……♡♡ おぉ……💢♡ ちん嗅ぎしながら乳首いじりっ、キくぅ……♡♡ すんっ♡ すんっ♡ はああぁ……♡♡」 (これ、あんまり激しくしない方がいいかもっ♡ ちんぽオカズにしながら♡ 何より、ソーヤに見られながらするの♡ クセになっちゃうっ♡)  あろうことか、時間潰しと称してちん嗅ぎオナニーを始めてしまったセラちゃん♡  濃厚な雄ちんぽ臭を味わいながら、ビンビンに勃起した乳首を優しくいじっている♡  下品にすら思えるオナニー姿♡ 僕のちんぽでセラちゃんがこんなスケベになるなんて……興奮してチンイラ捗るっ……♡ ──ビクッ💢♡ ビクンッ♡ 「あッ♡ あ、あたしの乳首いじり見てこんな……♡♡ はぁ、はぁ……すっご……おぉん……♡♡」 ──カリカリ♡ カリカリ♡  セラちゃんのちん嗅ぎオナニーはますます激しくなっていく♡ ついにはおまんこにも手が伸び、ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ と発情したメスの音がかき鳴らされる♡ (やば……イクッ……♡ 幼馴染みの勃起ちんぽ嗅ぎながらぁ♡ 淫らにまんズリしてイクッ……💢♡)  瞳を閉じてオナニーに夢中のセラちゃん♡ 乳首も、おまんこも強くいじり……♡ (あぁ、もっ、無理っ、気持ちいいッ……♡♡ いくっ💢♡ いくいくいくっ……♡♡ イクウゥッ♡♡) ──ぷしゅっっ♡♡ ぷしゅっっ♡♡ ぷしゅぅっ♡♡ 「んほおぉ゛ぉ~~……♡♡♡」  はしたなく潮を噴き散らかすちん嗅ぎアクメ♡ その痴態は、僕のちんぽをたまらなく苛立たせた♡  とはいえ、これですっかり時間は潰れてしまった。今日の勝負はセラちゃんの勝ちかな、と思ったら── 「ぁむっ♡ じゅるるるる♡♡ じゅぞっ♡♡ じゅぞぞぞぉ~~……♡♡♡」 (ちんぽ♡ ちんぽ美味ひぃ♡♡ くっさいちんぽれろれろしながらぁ♡ アクメの余韻味わうの♡ しゅきぃ……♡♡) (キンタマもこんな重たくなって……♡♡ もうっ、メスまんこ発情させすぎ💢♡ 子宮下ろさせた責任取りなさいよねっ……♡♡) 「れろれろれろれろれろ……じゅるるるっ、じゅぷっ、んふふ……♡ ほんとデカチンなんだからぁ……ん……むぅ…………?」  ……ひとしきり勃起ちんぽを舐めしゃぶったあと、セラちゃんは顔を真っ赤にしながら僕を見上げた♡ ──ちゅぽんっ♡  慌てて離した亀頭と唇の間には、精子を含んだ粘っこいカウパーが銀色の糸を引く♡  ぷるんとした唇を汚す興奮に、僕のちんぽはまたビクビクと震えた♡ 「うぁ……かっこよ……じゃ、なくて……♡」  どうやらセラちゃんは、せっかくオナニーをして時間潰しをしようとしたのに、ムラムラしすぎて無意識にチンポしゃぶりをしてしまったみたいだ♡  それを指摘してあげると、彼女は消え入りそうな声で言った♡ 「……はい……あたしの、負けです……っ♡」 (あんなお下品なオナニー見られて……しかも、勝負にまで負けるとか……さ、最悪……♡♡) 「そ、それで……? ソーヤは今日、勝ったら何をするつもりだったわけ……?♡」  ちんぽの前に座して、悔しそうに僕を見てくるセラちゃん♡  その姿は、恥ずかしさも、惨めさも……同時に、『メスとして負けた』という背徳的な興奮をも感じさせて……。  僕は衝動に流されるがまま、淫猥なご褒美をいただくことにしたのだった♡   ───── ──ぬっぷうぅ~~……♡♡ 「お゛っ……♡♡ んおぉ~~……♡♡♡」  細い腰を掴みながら、後ろからおまんこに挿入すると、セラちゃんは低い声で喘いだ♡    四つんばいのセラちゃんが身をよじると、眼下のベッドはぎしっと鳴り、セックスの実感が耳からちんぽに満ちてくる♡  なんだか、いつもよりおまんこが仕上がってる気がする……♡ ちんぽがみっちり締め付けられてる♡ 媚びるの上手すぎだよっ♡ ──ビクッ💢♡ ビクンッ♡ 「んぉっ♡ ちんぽ♡ ぶっといぃ……♡♡」 (いっぱい我慢したぶん、おチンポ恵んでもらえるの……幸せぇ♡ おまんこがデカチンに喜んでる♡ ぎゅー♡ぎゅー♡って抱き締めちゃってるぅ♡) ──ぐぐぐ……っ♡♡  セラちゃんは、淫らにも自分からお尻を押し付けてきた♡ ぷるん♡としたハリのあるお尻が腰に当たって、ゾクゾクさせてくる♡  僕はそんな巨尻に体重をかけながら、ゆったりと腰を使い始めた♡ ──たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ 「おっ♡ んっ……♡♡ ほぉっ♡ あぁんっ♡ やさし……っ♡ おぉん♡ ちんぽなっが……♡♡ おぉ゛っ💢♡」 (こ、こいつぅ、おまんこほじるのどんどん上手くなってぇ♡ あたしの弱いとこっ♡ パコパコパコパコ♡ じっくり耕してきてるぅん……♡♡)  セラちゃんは一瞬僕を振り返ると、どこか切なげな目線を向けてくる♡ そんな反応が『今は僕が攻めているんだ』という優越感を与えてくれた♡    ゆっくりと腰を使うと、その分おまんこの感じぶりが細かく伝わってくる……♡ (んおぉっ……♡ お、おまんこ味わわれてる♡ こんな恥ずかしい四つん這いで♡ おっぱいぶるんぶるんさせながらっ……ハメ放題されてる、スケベおまんこぉ……♡♡) ──キュンッ♡ キュンッ♡  柔らかなお尻に腰をぶつけるたび、ちんぽが快楽で包まれる♡  亀頭にねっとりと愛液が絡む♡ ピストンでできた空間はすぐに肉厚な膣壁で埋められ、前後するたびに極上のオナホクッションでチン先を受け止めてくれる♡   肉棒全体がうねる膣道でマッサージされ、ぴゅっ♡ぴゅっ♡と漏れ出る蜜もキンタマをコーティングしていく……♡  そ、そろそろ……僕も限界だ♡ セラちゃんの淫乱まんこに、種付けしたい……ッ💢♡ ──ぐぐぐぐっ💢♡ ビクッ💢 ビクッ💢♡  僕はセラちゃんにいやらしい言葉を言いつのり、膣奥まで届くピストンを繰り返した♡ 「ぅお゛っ💢♡ おっ♡♡ おっ♡ んぅっ……♡♡ お、おまんこ堕ちりゅっ……♡♡ おおぉ~~っ♡♡」 (子宮ぅ♡ ごちゅっごちゅって当たってるのぉ♡♡ おまんこっ♡♡ おまんこイクッ♡♡ 太ちんぽで種付けされりゅぅっ……♡♡) ──ドチュッ💢♡ ──びゅぐっ💢♡ ぶびゅるるるるるるっ♡♡♡ びゅぅるるるるるる♡♡ びゅるるるるる♡♡ びゅ~~~~……♡♡♡♡ 「お゛っ……💢♡ お゛おおぉぉぉ……♡♡♡」 (濃いの、注がれてぇ……っ♡♡ イクイクッ♡♡ イグぅっ……💢♡)  セラちゃんの腰をがっしりと掴み、巨尻に押し付けながらの種付け♡ ちんぽ全体に膣肉をまとわりつかせて吐精するのは、天にも昇るような快楽だった♡  彼女のほうもマジイキして、僕にお尻を差し出しながらベッドに向かって悶えている♡ そのプライドのかけらもないアクメっぷりに、キンタマ汁がどぷどぷ溢れていった……♡  射精の残り汁もごしごし♡とおまんこで拭いたあと、ゆっくりとちんぽを引き抜く♡ 「ぉほっ……♡」 (まだ、おっきくて……カリ高ちんぽ♡ おまんこに引っかかるぅ♡♡) ──ちゅぽんっ♡ どろ……っ♡ 「ほぉっ♡ はぁ、はぁ、はぁ~っ……♡ あぁんっ♡ お尻でちんぽ拭くなぁ……♡」  ちんぽをお尻に擦りつけていると、使い込まれたおまんこからはドロドロの精液がゆっくりと垂れる♡   えも言われぬ征服感が僕を支配して、すぐにちんぽを復活させてしまう♡ ──むくむく……ギンッ💢♡ ギンッ💢♡ (あ……♡ 種付け済みのおまんこ見て、またフル勃起してるぅ……♡♡)  すると、セラちゃんは体勢を変えて、僕に向き直った。 「……つ、次は負けないわよ♡ あたしがソーヤを骨抜きにしてあげるんだからっ♡」  と言いつつ、正面から股を開きもして……♡ 「ま、まあ♡ また濃いーの出してくれるなら、今日はもう一発……好きにさせてあげてもいーけど……♡♡」  僕はセラちゃんらしい、素直じゃない愛情表現にますますちんぽをいきり立たせて、彼女の上に覆いかぶさったのだった── ─────  セラちゃんとたっぷりセックスをした、その一週間後。  セラちゃんは先日の意趣返しをするかのように、新たなお題での勝負を僕に要求していた。 「あの時はこっぴどくヤられちゃったものね♡ 今日はあたしの番だし、好きなようにさせてもらうわよ……♡」  僕は既にベッド上で全裸へ剥かれていて、勃起したちんぽを露出させている。そこに制服姿のセラちゃんが寄り添ってきているのだった。  なんだか自分だけが変態で、一方的に露出行為をしているかのような状況だけど……やり始めたことは、完全に僕が下の立場。 「そういうわけだから、ソーヤが5分経つまでの間に射精したら負け、ね♡」  セラちゃんはそんなルールを告げると、僕の胸板に顔を近付け、口づけをした。 「ちゅ♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅ、ちゅぱっ、ちゅ♡」  わざと音を出すような、卑猥なキスが繰り返される。  朝に会ったとき、今日はハッキリ色がついた口紅をつけていると思っていたけど……理由がわかった。僕の胸板にキス跡をつけるためだ……♡  恥ずかしくなってセラちゃんのカラダを小突くと、彼女はいたずらっぽく笑う。 「んふ、あたしのしたかったこと、分かった? もどかしかったら、あたしのカラダ……いくらでも触っていいけど~、そのぶん激しくいくわよ♡」 ──チュッ♡  うおっ♡ ち、乳首にちゅぱキス……♡ 「あーあ♡ もっと恥ずかしいリアクションしちゃったわねー♡ 反対側も、たっぷり弄ってあげる♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」  セラちゃんは器用なことに、僕の背中側から腕を回し、キスするのと反対側の乳首をスリスリと擦ってくる♡  断続的に続く鋭いキスの刺激♡ それに、ゆったり長引く指の刺激♡ 僕は男だというのに……セラちゃんに開発された乳首があっさり勃起して、キスマークつけられるのを悦んでいる……♡ ──ギンッ💢♡ ギンッ💢♡ 「あ♡ ふふっ、どんどん勃起しちゃってるわね♡ ほんっと、ソーヤは乳首が弱いんだから♡ ちゅぱっ♡ ちゅ♡ れろれろれろれろ……♡」  セラちゃんのしつこい乳首いじりで勃起したちんぽ♡ その猛々しくそそり立った肉棒は、セラちゃんの頭から垂れ下がった、さらさらなツインテールをかきわける♡  髪の毛に擦りつけるなんて趣味はないつもりだったけど……こ、この何とも言えない軽い刺激が、また、ちんぽにくる♡ 僕のカウパーで、セラちゃんの綺麗な髪を汚してる……♡  ツインテールを重たくする粘り気に気付いたセラちゃんは、さらに僕を煽ってきた♡ 「ちょっとちょっと♡ 女の子の髪にくっさいカウパー染みこませるなんて、さいてー♡ これはもーっと厳しく搾ってあげないといけないわねぇ……♡」 ──ぎゅっ♡ しこしこ♡ しこしこ♡  うっ、ぁ……♡ 手コキされてる♡ セラちゃんの手が、肉棒を這い回ってくる♡  しかも、乳首を両方いじるのは続けたまま♡ 3点同時の攻めで、体中に快楽があふれる♡  しごく速さからすると、まだ本気で射精させるつもりではなさそうだけど……これはこれで、もどかしい♡ 腰がガクガクするっ……♡ 「まだまだ時間あるのに、こーんなにヘコヘコしちゃって……♡ ソーヤは甘えん坊ねぇ♡ くすっ♡」 (可愛い声出してる♡ あたしに弄くられるのがそんなにイイんだ♡ ふふふ、嬉しくてもっとシたくなっちゃう♡) ──しこしこ♡ しこしこ♡ にちゅっ♡ にちゅっ♡ にちゅっ♡ 「あっ♡ カウパーがどんどん漏れてきてる♡ ぐぐーって反り返ってぇ、デカちんぽ見せつけてるわね……♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちんぽはカッコいいのに、好き放題されて情けなぁい♡」  セラちゃんの声色には、確かな興奮と愛情がこもっている♡ 「ちゅ、れりゅっ、れろれろれろ♡ ぁんっ♡ お手々にビクン♡って擦りつけて……♡ 逞しいオスなんだぞ~って、頑張ってアピールしてるのねぇ♡」  ちんぽを褒められながら、好意をぶつけられながらの搾精は、なんだか倒錯的な性奉仕を受けているようでもあった♡  僕が好き放題されているのか、それともセラちゃんがマゾ性癖に付き合ってくれているのか……♡  快楽にのぼせた僕は、セラちゃんが好きだとうわごとのように呟いてしまった♡ 「んっ……♡」  僕の言葉に反応したセラちゃんは、一度ちんぽと乳首をいじる手を止め、同じ高さで顔を覗き込んでくる♡  うわぁ……発情してはあはあしてるセラちゃん、やっぱり可愛い♡ 「ま、またそうやって口説くのね♡ ソーヤってほんっと……あたしのこと、好きなんだ♡ ふーん……♡♡」  それからセラちゃんは、ちらっと時計を確認した。  僕もそれに釣られて確認すると……あっ、そろそろ終わりの時間だ。優しくシてもらってるうちに、結構経っていたのか。  すると、セラちゃんが僕の耳元に一言。 「……じゃあ、ソーヤがだーいすきなあたしのお手々まんこで、どっぴゅり射精させてあげる♡♡」 ──シコシコ♡ シコシコ♡ シコシコ♡ シコシコ♡ ぐちゅっ♡ にちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡  うおっ♡ 手コキが一気に激しくなった♡  しかも、セラちゃんが乳首にキスするのもさっきより激しく……ううっ♡ 乳首カリカリしながらっ、舐めまくるなんて……ッ♡ 「じゅるるるっ♡ れろっ♡ れろっ♡ れろれろれろれろ♡ れりゅんっ♡ じゅるるるるる♡♡」 (フェラするときみたいに、わざとエッチな音を立ててー……♡ ふふっ♡ ちんぽがビクビクしてる♡ もう射精する気まんまんじゃない♡) 「ちゅぱっ♡ んふふ、もう出そうなの?♡ いいのかなー♡ ソーヤはおまんこにハメる前に、こんな恥ずかしいえっちで無駄撃ちしちゃうんだぁ?♡」  いやらしい淫語で、ぐぐぐっと精液が昇ってくる♡ 射精♡ 射精してしまうっ……♡ 「もう負け認めちゃう?♡ 雑魚ちんぽイかされちゃう?♡ びゅるびゅる~……って、ザー汁ぶちまけちゃう……?♡♡」  もはや快楽に全身支配された僕は、セラちゃんの煽りにあっさりと屈してしまう♡  このままイかせてほしい♡ 大好きなセラちゃんの手でイきたい♡ みっともなく射精したいっ!♡ もう勝負なんて負けでいいッ……♡♡  ……けれど、セラちゃんは僕がそんな風に懇願するのを聞くと── 「じゃあ、あとすこーしだけ我慢、ね♡」 ──ピタッ!  ついさっきまでキンタマ引っこ抜く勢いだった手コキも、乳首いじりもぴたりと止まってしまった……♡ 「勿体なかったわねぇ♡ あと5秒でソーヤの勝ちだったのに、わざわざ負けを認めちゃうんだから♡」  ハッとして時計を見ると、たしかに予め決めた勝負終了の時間。  快楽が遠くにいった分、恥ずかしさと悔しさが込み上げる。 「そういうわけだから、このままあたしの言うことを聞いてもらおうと思うの♡ ほらほら、ちゃんとベッドの上で座り直してー♡」  命令された僕は、射精寸前だった勃起ちんぽをビクビク脈打たせながら、言われた通り座り直す。  すると、セラちゃんは……その上に、またがってきて……。  あれ……今までセラちゃんのほうは普通に制服を着てると思ってたけど……この感触、もしかしてブラもパンティも着けてない……!? 「えへへ……あたしがシたいのはぁ……このまま、いちゃらぶセックスすること、なのよね♡♡」 ──ずぷんっ♡ ぬっぷうぅぅ~……♡  座った僕に正面からまたがって、ちんぽを咥えこむ対面座位♡  射精をお預けされたところに、いきなりおまんこと繋がったものだから、僕のカラダはバチバチと電撃が流れるかのようにしびれて……♡ 「んおっ……ほら、種付けして……♡♡♡」 ──どびゅっ💢♡ びゅるるるるるる♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ どぷっ♡ どびゅっ💢♡ ぶびゅるるるるるっ♡♡♡♡ 「お゛おおぉ~~っ♡♡♡」  おおおっ……射精、してるっ♡ セラちゃんの膣内で♡ どぷどぶ中出ししてるよ……気持ち良すぎるっ……💢♡  セラちゃんは僕の眼前でいやらしいオホ声を出し、種付けアクメに夢中だ♡   そのとろんとした瞳は一心に僕を見つめている♡ ぎゅっと足を絡めて、豊満なおっぱいを胸板に押し付けて、服越しでも分かるくらいに乳首までビンビンだ♡ 「ぁああ……♡ ソーヤ♡ すき♡ しゅきぃ……♡」 (濃いのがどんどん溢れてきてる♡ 噴水みたいに、びゅ~~って♡ おまんこにかけられて♡ どろどろにされてくっ……♡♡)  散々焦らされ、我慢した特濃射精は、天にも昇るような快楽で僕たちを溶かしていく♡  まさか、セラちゃんがこんなトロトロに仕上がったおまんこでちんぽ汁を受け止めてくれるなんて……♡ 「ちゅ♡ ちゅっ♡ れろれろれろれろっ♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅ~っ♡」  セラちゃんからの愛情たっぷりのキス♡ しっかりと抱き締められるのと同時に、びゅくびゅくと脈打つちんぽもねっとり絡みつかれて、残り汁を吐き出していく♡  次第に射精の勢いは収まっていくけれど……たっぷりと時間をかけて上り詰めたからこそ、一回だけの絶頂ではとても足りない……♡  まだ、セラちゃんのおまんこを堪能したいっ💢♡ ──どちゅっ💢♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ 「んぉ゛っ……?!💢♡ おお゛ッ♡♡ いぐっ♡♡ イってりゅのにぃっ♡♡ ほぉォ~~っ♡♡」 (やっべ💢♡ 本気の孕ませピストンきてりゅ♡ おまんこの奥までぐぽっぐぽってぇ♡♡ デカチンで耕してるうぅ♡♡)  セラちゃんの快楽に歪んだ顔へ、今度は僕のほうからキスをする♡ 唇を貪り、唾液を混ぜ合わせていく♡  彼女は仰け反って飛んでいってしまいそうな程に感じていた♡ けれど、僕はセラちゃんを少しも離したくない♡  パンパンと腰を振り、デカケツにちんぽを突き上げながら、その卑猥な巨尻をグッとすくい上げる♡ もちもちした触感に指を埋め、震えるカラダを支え味わう♡ 「お゛ほっ♡♡ お尻っ♡ 感じるぅ……♡♡ はへっ♡ ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅっちゅっ♡ オナホみたいにぃ♡ パコパコしてぇ♡♡」  懲りずにスケベな淫語を使われると、ただでさえ興奮していた劣情がうなりを上げる♡  だいたい、セラちゃんは最初からこういうプレイに至るつもりでノーブラノーパンにしていたのか♡ 僕の乳首をねっとり舐め回しながら手コキを楽しんでいた時も、おまんこをぐっしょり濡らしていたのか♡  ぐつぐつと膨れ上がった欲望がキンタマを張りつめさせる♡ さっきも大量の精を吐き出したのに、もう爆発しそうだ……💢♡ (あッ……♡♡ ソーヤのちんぽ♡ すっごくイラついてる♡♡ あたしの子宮に何度もちゅーして♡ 孕ませたがってる……♡♡) ──ギンッ💢♡ ギンッ💢♡ キュンッ💢♡ キュンッ💢♡  獣のように唇を貪り、肌を密着させ、媚肉を擦り合わせる淫らな繁殖性交♡ 「チュッ♡ チュッ♡ ♡ すきっ♡ すきぃっ……♡♡ れりゅれりゅれるれるれる♡♡ ちゅぱっ♡ ちゅ♡♡」  僕たちはほかの何も考えられないほどに興奮しながら、言葉さえほとんど交わさずに、絶頂を予感していく……♡ 「──ソーヤ♡」 (孕ませて……♡♡♡) ──ぼびゅっ💢♡ ぶっびゅ💢♡ ぶびゅるるるるるるるっ♡♡ びゅるるるるるるるるっ♡♡ びゅるるるるるぅ~~~~♡♡♡♡ 「んん゛ぅ~~~~……💢♡♡♡」  唇をぶっちゅりと合わせながら、ただひたすらに子種汁を注いでいく♡ ──ぐりっ💢♡ ぐりっ♡♡  子宮にちんぽを押し付けて……ぐりぐりほじくって、ポルチオにカリ首も亀頭も思いっきり埋めて♡  セラちゃんを孕ませる……💢♡ 「~~~~……♡♡♡」    こうして、欲望にまみれた『勝負』の終わりは、長い長い射精で白く濁っていったのだった♡ ─────  二度も射精を味わったあと、僕たちはぐったりとしてベッドに添い寝した。  シーツは汗と体液を吸ったせいで湿ってしまったけれど、まあ、この疲労を癒やせるならなんでもない。  それに、今は夏場のつまらない一日が始まるような朝と違って、セラちゃんが真横にいてくれるんだ。 「……ふふ♡ ソーヤ~……♡」  勝負には勝ったし、思い通りに僕をイチャラブセックスに焚きつけることができて、セラちゃんはすっかり上機嫌。  そうして鼻歌さえ聴かせてきながら、お腹を愛おしそうに撫でていた。 「ソーヤの濃ゆーい精液ぃ……子宮の中でべっ……とりへばりついて♡ 水溜まりみたいに、ちゃぷちゃぷ揺れてる……♡」  僕を見つめる瞳は、溢れんばかりの愛情に満ちている。 「ほんと、責められてる時はよわよわで可愛いのに♡ ちゃーんとカッコいいオスなんだから……♡♡」  それから、ぐいっと顔を近付けて、挑発的に語りかけてきた。 「これじゃ、あたしの卵子が負けちゃうのも時間の問題かもね~……♡」  セラちゃんは、本気で僕の赤ちゃんを産む気のようだ。  僕はもちろん、それを嬉しく思う。この町じゃ若い夫婦は珍しくないし……僕らの両親も、そうやって長い時間を愛し合って生きてきたって知っているから……。    だから、そんな『勝負』も望むところだ。 「……うん♡」    ──そして言うまでもなく、こんな卑猥すぎる勝負の決着は、近いうちに果たされることになるのだった……♡  


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