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僕専属の生真面目な『精子保護官』が、お風呂上がりのKカップ爆乳ボディでちん媚び密着性交してくれる話

【1本目】9000字 僕専属の生真面目な『精子保護官』が、お風呂上がりのKカップ爆乳ボディでちん媚び密着性交してくれる話 キャプション: 僕は好きなタイプを聞かれたら、だいたい真面目な大人の女性って答える。高校生から見ると『大人の仕事人』にすごく憧れるんだよね。 それにしても、『精子保護官』さんが会いに来た時は本当に驚いた。彼女は恥じらいながらも、「政府公認の優秀なオスをお世話する」という任務を告げてきたんだ。 同時に、彼女は僕専属で孕ませられる、交尾相手として最適なメスでもあって……♡ ―――――― 今回も二本立てを予定していますが、二本目の投稿は遅れそうです。 十分な作業時間が取れておらず、申し訳ございません・・・ 5月中に投稿することが難しそうでしたら、改めてお知らせします。 (追記)二本目を投稿させていただきました! 【支援者様向け】12000字 僕専属の生真面目な『精子保護官』がドスケベ搾精を繰り返した末、危険日申告してイチャラブ孕ませ性交をおねだりしてくる話 〇キャプション 『精子保護官』の鍵山結衣さんと出会ってから数週間後。鍵山さんは通い妻のごとく愛情たっぷりのお世話と性行為を続けてくれていた。 やがて彼女と愛の告白を交わすと、ちょうどその日が危険日であることをアピールしてきて……♡ 〇プレイ内容 ・朝の日課は精子採取♡ Kカップ爆乳のパイズリセックスで大量サンプルを確保♡ ・学校内で注目を集めてムラついたあとは、二人きりになっての搾精ちん嗅ぎフェラ♡ 体育後の雄臭いチンポにうっとり、精飲アクメまでしてしまう♡ ・モテモテになったあなたへ、孕ませパーティーを勧めてくるスケベ精子保護官♡ しかし、一番に孕ませたいのは彼女だった♡  愛の告白を交わした末、乳吸いもベロキスも味わう危険日密着性交♡ 種付けプレスでしっかりと孕ませる♡ 記事→ https://loba888888.fanbox.cc/posts/9968596 ―――――― 「なあなあ、タケルはどんな女子がタイプなんだよ?」  ある日の休憩時間、クラスの男子がそんな事を聞いてきた。  最近、僕のクラスではこういう話題が流行っている。高校の中で次々とカップルができているせいなのかな。  僕はすこし考えて「真面目な大人の女性が好きだな」と答え始めた。  ちょうどいい例がある。今日ネットニュースに上がっていた、政府公認機関に勤める美人女性のインタビュー!  仕事を真剣にこなしている姿ってカッコいいと思うんだ。私生活でもキチンとしていそうな気がするし……それに、スタイルのいい女性がスーツを着ているのってなんだかドキドキするよね。  そんな話を熱く語ってみると、男子たちは苦笑いを浮かべた。 「おまえ……俺ら高校生なのに、そんな大人のオンナとどこで出会うんだよっ」 「目標高すぎだろ」 「な。先生でも口説くんか?」  むむむ、と眉が寄る。そんなこと言ったって、いつか運命の相手と出会うかもしれないじゃないか。  そう思っていたとき、急に校内放送の音が鳴った。 「1年C組の永井タケルくん、連絡事項がありますので、職員室へ来て下さい」  男子たちは恋バナも忘れて、不安そうな顔をしている。 「おまえ、なんかやったの?」  僕だって身に覚えはなかった。心臓が変にばくばくして、一体何の用事なのか気になって仕方ない。  僕は大急ぎで教室を出て、職員室に向かったのだった。   ────  職員室に行くと、僕はそのまま応接間に案内された。そこには一人の女性が待っていたんだ。 「鍵山結衣と申します。突然のお呼び立てで、失礼いたしました」  深い一礼に対して、あわてて礼を返したあと、僕は気付いた。鍵山さんはネットニュースに出ていたスーツ美女その人だ。  政府公認機関で働いているというエリートらしく、ぴっちり着こなした黒のスーツとパンツスタイルが似合っている。高く結った黒髪のポニーテールと、鋭い目つき……それにずっと真一文字のくちびるが、いかにも生真面目な性格を表していた。  仏頂面だけど、それだけにものすごく美人な顔立ちが目立つ。僕をちょっと見下ろすくらい高い身長に、スタイルの良さもあって……まさに理想の大人スーツ女子だった。  と、というか間近で見るとものすごく……スケベな体つきだ♡ メロンみたいな爆乳でスーツがぱつぱつ♡ 腰周りも、くびれがあってドッシリした巨尻♡ パンツスタイルなのが余計に卑猥さを醸し出していた……♡  じろじろ見ているうちに、先生はさっさと去ってしまい、僕は鍵山さんとともにテーブルへつく。真正面で二人きりになると、彼女が美人すぎて、なんだかドキドキしてしまう。  こんな人から一体なんの用事があるのか。ますます不思議がっていたら、彼女はさらりと衝撃的なことを告げてきた。 「改めて、よろしくお願いします。本日より永井タケルさまの『精子保護官』を勤めさせていただくことになりました、鍵山結衣と申します」  精子……? 精子ってあの精子? 「はい。精子保護官です。ニュースなどで存在はご存知かと思いますが」  鍵山さんは手元に置いていた書類を差し出してきて、つらつらと説明を続けた。 「我々の機関では、政府公認のもと、優秀なオスの精子、ひいては遺伝子を研究しております。これは来る少子高齢化社会や人口減少に備えた事業です」  書類に目を落とすと、なるほど、いかにも役所らしい漢字だらけの説明だ。僕は話を聞きながら読むのなんて早々に諦めて、鍵山さんと目を合わせた。  それにしても、今の話の流れからしたら、まさか……。 「はい。要するに、我々はあなたを『優秀なオス』と認定しました。よって、研究の現場担当者として私が派遣されたのです」  彼女がぴらっと持ち上げた紙には、業務内容の例がある。研究目的といいつつ、『炊事』『洗濯』などなど、予想以上に多様な業務内容が書かれていた。 「タケル様は、ご両親の多忙につき、現在は一人暮らしをされているとのことで……研究をさせていただく対価として、金銭面でも生活面でもご支援をさせていただきたく存じます」  それから、鍵山さんははじめて表情を崩し……ぽっ、と頬を染めた。 「もちろん……多感な時期でしょうし、研究内容が内容ですから……性的な行為も、させていただきたく存じます」  恥ずかしそうに髪をいじりながら、目をそらした姿は……いくらスーツが似合う格好の良い女性でも、『女』なんだと感じさせて。  それから、鍵山さんはひどく煽情的な一言で、この案内を終えた。 「……要するに『精子保護官』とは、セックスし放題のメスが、あなた専属のオナホ兼家政婦にならせていただくということです……♡」 ─────  放課後、鍵山さんは僕の自宅まで一緒に帰り、さっそく甲斐甲斐しくお世話してくれた。 「日常的に過ごすのがご主人様お一人では、この家は少々広すぎますね」  彼女は広々とした家を見渡す。傍らに運んできたスーツケースを開くと、家事に使う道具がたくさん入っていて……。 「まずはお掃除からお手伝いいたします。次は近所で買い出しをして、お料理も──」  そんな調子で、鍵山さんはテキパキと家事をこなしてくれた。  すごく手際がいい。家政婦のお仕事だけで暮らしていけそうなくらいだ。 「ご主人様は学校の宿題や勉強に集中頂いて構いませんので、些事は私にお任せください」  そんな言葉に甘えて、僕も自分の用事をこなすことにした。  それにしても……。自宅にこんな美人のお姉さんと二人きりでいたら、悶々としてしまう……♡ ──ぶるんっ♡ ぶるんっ♡ ムチッ♡ ムチッ♡  鍵山さんはスーツに身を包んで家事をこなしているけれど、そのピッチリした服装は、淫猥な体型をひどく強調していた♡  ブラウスを押し広げる乳袋はスイカのように膨らみ、ジャケットからこぼれ落ちそうなほどの重量感でたぷたぷと揺れる♡  パンツに詰め込んだ巨尻は、しゃがんだりするたび、ちんぽを埋めるのに最適な桃尻を無防備に見せて……うっすらと浮き上がったパンティラインが、劣情をかき立てる♡  真面目でキリッとした雰囲気の美人さんなのに、高い身長と一緒に育ったおっぱいとお尻はこんなにいやらしい……♡ 『──セックスし放題のメスが、あなた専属のオナホ兼家政婦にならせていただく──』    うぅ……こんなドスケベなお姉さんが、オナホ、だなんて……ッ♡  興奮はするし……ありがたいけど……家事もいろいろやってもらってるのに、急に言ったら迷惑かもしれないし……♡ だいたい、鍵山さんはすごく真面目そうで、しっかりした人だ♡ 本当にエッチなことをしてくれるとは、なかなか思えない……♡  ま、まずは我慢……我慢だ……♡  ……そんなこんなで夕方が過ぎ、夜になり、僕は鍵山さんの絶品手料理を食べさせてもらった。 「──ふふ、そんなに美味しそうに食べていただいたら、私も保護官として誇らしいです」  黒いポニーテールを揺らしながら、ニコッと微笑む鍵山さん。  なんだか彼女が女神みたいに思えて、長いまつげの1本1本まで、やたらとドキドキさせる……。  それから、彼女は僕を余計にドキッとさせる一言を付け加えた。 「業務上、『精の付く料理』をよく献立に使わせていただくと思いますが……美味しく食べられるようにいたしますので、楽しんでいただければ幸いです♡」  精の付く料理……。  艶やかな声色でそう告げられると、彼女はやっぱり、ただの家政婦じゃなくて『精子保護官』……僕の精子を狙っているのだと伝わってきて、ゾクッとする……♡  ただ、僕としてはやっぱりエッチなことを話したりするのは気が引けた。  なんとか話を逸らして、少なくとも『今はその気じゃない』って、理性的な男として振る舞おうとする。  すると、鍵山さんも僕の態度から『今じゃない』と判断したのか、また別のサービスを提案してくれた。 「ふむ……ご主人様さえよろしければ、まずは生活支援に集中させていただきましょうか? お泊まりの許可がいただければ、さらに多様なお世話をさせていただきます」  きょとんとした僕に、そのまま詳しい内容が告げられる。 「ホテルのモーニングサービスのようなものです。朝に起こして差し上げたり、朝食をお出ししたり。遺伝子を保護するうえで、ご主人様の健康をお守りするのが第一ですし……泊まらせていただくと、私たちも都合がよいのです」  鍵山さんに起こしてもらって、朝の手料理まで?  それを想像したら、さっそくお泊まりをお願いしてみたくなった。両親が留守にしているぶん、母さんのベッドは空いているし。 「光栄です。ちなみに、お風呂はお借りしてもよろしいでしょうか? お背中を流させていただくこともできますが」  あっ。そうか。お泊まりってことは、鍵山さんもお風呂に入ったりする必要があるよね……。だけど……。 『ご主人様♡ こちらもお綺麗にしましょうか♡』  いやらしい妄想が脳裏を駆け巡る……せ、背中を流してもらうなんて……ちんぽがギンギンになって、それどころじゃなくなっちゃうよ……♡  僕はうずうずと膨らみかけるちんぽを隠しながら、「今日は別々で」と伝えた。 「承知いたしました。それでは、食事後にお風呂の準備をいたしますので、お先にお入りくださいませ」  こうして、鍵山さんがお泊まりをすることになった……。 ――――――  お風呂でさっぱりしたのは良いものの、お風呂上がりの僕には再び試練が訪れた。  お泊りをしてもらうということは、鍵山さんも一つ屋根の下で入浴するということなのだ。 「それでは、私もお風呂をいただいてきますね」  そう言って脱衣場に消えていく鍵山さん。彼女の後ろ姿――ムチッ♡とした太股やお尻を見た僕の体には、さっきの劣情が蘇ってきていた。  これまで我慢してきたけど……なんだか、もう、好奇心を抑えられない。  わざと足音を立ててリビング側へ向かったあと、抜き足差し足で戻り、脱衣場の足音に耳を傾ける。  ぱさっ、ぱさっ、と服を脱ぐ音が聞こえてきた。綺麗に畳んでいるようでもある。なんだか鍵山さんらしい几帳面さだと思うし……そんな鍵山さんが、いままさに全裸になろうとしているんだと思うと、ズボンの中のモノがいきり立ってしまう……♡  やがて、がらりとお風呂場の扉が開き、閉じ、シャワーの音が聞こえ始めた。  そうっと脱衣場の扉を開けて、中を覗くと……厚いすりガラスになったお風呂場の扉の向こうに、鍵山さんのシルエットが見える。  シャワーを浴び、体を洗ううちに、ぶるん♡ぶるん♡と爆乳が揺れている♡ シルエットや腕の動きだけでも、お尻やおっぱいの輪郭が歪んで、それだけずっしりしたスケベな体つきなのが分かる……♡  それに、今しがた脱がれた衣服が畳んで置いてある♡ 今日ずっと着ていたスーツと……下着だ……♡   すごい、白黒のスーツよりも遥かに鮮やかな、明るい紫色の下着だ♡ 爆乳に合わせたものすごく大きなブラジャーと、パンツスーツに浮き上がってた大人のパンティ♡  僕は欲望に負けて、ゆっくりと脱衣場に忍び込み、そのスーツや下着に顔を近づけ……においを嗅いでしまった……♡ ――むわっ……♡  それからはもう、繁殖期の動物みたいに激しい性欲が込み上げて、どうしようもなかった。  リビングに戻ってソファーに座って、ちんぽをしごく。いやらしい下着の、メスの香りを思い出しながらのオナニーは、いつになく気持ち良くて……♡  僕は、あっさりと射精してしまった♡ ――ドビュッ💢♡ ぶびゅっ♡♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡ びゅるるる~~っ♡♡  ティッシュを2枚も3枚も重ねて、ようやく足りるくらいの大量射精♡ それでも興奮が収まらない♡ ちんぽがギンギンになったままだ♡  うぅ……鍵山さんがお風呂場から戻ってきたら、さすがに音くらい聞こえるよね? 誤魔化せるはずだし……もう一回くらいしたっていいよね……♡  はぁ、はぁ、はぁあッ……鍵山さんっ……♡♡  僕は二回連続でオナニーを始めてしまい、またもあっさりと射精をしてしまった♡ ――シコシコ♡ シコシコ♡ シコシコ♡ シコシコ♡ びゅぐっ♡♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡ びゅるるるっ♡♡ びゅ~~っ……♡♡  き、気持ち良い♡ 鍵山さん……濃いのいっぱい出るっ―― 「ご、ご主人様……♡ いま、私の名前をお呼びになりましたか……♡」  その声を聞いたとき、僕は心臓が止まるかと思った。  気付かなかったんだ。あんまりオナニーに夢中すぎて、鍵山さんがいつの間にかリビングまで戻ってきていた。  けれど同時に、鍵山さんの方を振り向いてみて、もう一つ気付いたことがあった。 「ご主人様……♡」  鍵山さんが、すごく艶めかしい雰囲気になっている。  お風呂上がりのつやつやしたドスケベボディを覆うのは、その手で持った白いバスタオル1枚だけ♡ それも爆乳と巨尻は隠しきれず、ぷるん♡とピンク色を乗せた乳輪がはみ出してしまっている♡  おろした黒髪がしっとりしている以上に、鍵山さんの瞳はうるおいをもって僕を見つめる……僕が鍵山さんで二度もオナニーをした現場を、嬉しそうに口角を上げて見ている……♡  鍵山さんはゆっくりと近づいてきた♡ 「……私で興奮してくださって、嬉しいです♡ お風呂に入るまでの間も、私のおっぱいやお尻を見て、ムラムラなさっていたようでしたが……恥じらっていらっしゃるのが分かったので、なかなか『性処理』のご提案ができなかったのですよ……♡」  僕のムラムラに気付いた上で、鍵山さんが受け入れようとしてくれていたのを知って、僕のちんぽがググッ♡と硬さを取り戻す。三度目の射精を期待し始める♡ 「あっ♡ 勃起が強くなって……♡ ふふ……このような淫猥な格好で戻ってきたのも、ご主人様にご奉仕するためです♡」  ごくりと唾をのむと、鍵山さんは、ソファに座った僕の前にその淫らな体を運んできた。大柄な体が視界いっぱいに広がると、はらり、とバスタオルが剥がれ落ちて……♡ ――くぱぁ……♡ ひくっ♡ ひくっ♡ 「ご覧ください♡ はしたなく濡れた、処女おまんこです……♡ 精子保護官としてオス様に媚びる時を待ちわび、どすけべオナニーばかり覚えたスケベオナホ♡ つい先ほども……ご主人様とセックスしたいあまりに、人様のお風呂場で潮吹きしてしまいました……♡」 ――どくんっ♡ どくんっ♡  心臓が高鳴るとともに、鍵山さんはゆっくりと僕に近づき、ソファーに乗り上げ……対面座位のような格好で、僕のちんぽにおまんこをくっつける……♡ 「ご主人様♡ ご主人様のスケベおちんぽ、私のおまんこに恵んでください……♡♡」 ――ずぷんっ♡ ぬぷうぅ~~っ♡♡ 「お゛ほぉっ……♡♡ こ、これが、おちんぽ交尾……っ♡ ご主人様のデカチンでっ、おまんこ、ほぐれてます……っ♡」  鍵山さんがはしたなく感じる一方で、僕もとんでもない快楽の波に打たれていた♡  鍵山さんの爆乳が肩に乗り、体格差と相まって、僕の頭を挟んでくる♡ むっちりと瑞々しいデカパイに埋もれながら、腰には彼女の太い脚が絡みつき、膝まわりは巨尻が肌を吸い付かせる♡  そして童貞ちんぽを咥え込んだおまんこは、ぎっちりと肉棒に絡みついてくる♡ 種を媚びる気まんまんのスケベ穴♡ 鍵山さんの愛情たっぷりな吸い付きが、ちんぽ全体にキスを降らせるみたいだった♡ ――ビクッ♡ ビクンッ💢♡ ぞりゅっ♡ ぞりっ♡ 「んぅうっ……♡ ご主人様も、気持ち良くなってくださって……うれしい、ですぅっ……♡ 『精子保護官』は、性的にも精神的にも、相性抜群のメスをマッチングする仕組みがありますので……ぉんっ♡ たくさん愛していただければ、幸いです♡♡」  そ、そんな仕組みがあったなんて♡ 本当に、はなからセックス相手になる気まんまんで僕のところまで来ていたんだ……♡  鍵山さんは僕を抱き締めながら、ゆっくりと腰を振り、勃起ちんぽを味わう♡ 「ご主人様♡ おチンポがこんなに硬く……っ♡ んぉっ♡ おっ♡ ほぉん……♡ カリ首ぃ、いっぱい引っかかって♡ ひあぁっ♡ おまんこ気持ち良いれすぅ♡♡」  鍵山さんのカラダがびくびくする♡ 肉棒をきゅっ♡と締め付けて、前から後ろからおまんこ肉が吸い付く♡ 頭を挟んだおっぱいからはじっとりした汗が出てきて、メスの香りで僕の肺を満たす♡  本当に僕で気持ち良くなっているんだってことが全身から伝わってくる……♡  僕は鍵山さんの色気にのぼせて、こっちからも腰をぐちゅぐちゅ動かしながら、鍵山さんへの欲情と愛情を口にしていった♡  今まで普通だった僕を優秀だなんて認めてくれたこと♡ 素晴らしい出会いをくれたこと♡ 甲斐甲斐しくお世話してくれたこと♡ それから、ドスケベな愛情を向けてくれたこと……♡ 「んあぁっ♡ ご、ご主人様っ♡ ちんぽ♡ おっきくっ……♡ おぉっ♡♡ そんなにっ、愛していただけて、嬉しいです……♡♡」 ──キュンッ♡♡ キュンッ♡♡  とろとろにほぐれたおまんこへ、ガチガチの勃起ちんぽを擦りつける♡  鍵山さんのデカ尻を掴み、抱きつくような形で腰を振るたび、膣内の暖かさと快楽が肉棒を包み込んで離さない♡  細かな膣ひだが、ぞり♡ぞり♡って刺激を与えてくる♡ 自分の手でシコシコするよりもよっぽど気持ちが良い♡ キンタマを元気にさせてくれる、極上の快楽……♡ ──ぐっ……♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ 「お゛っ♡ おっ♡ おっ♡ んおぉっ♡ こっ、腰振りっ、お上手れすっ……♡♡ おぉ゛っ♡ ちんぽ♡ なっが……♡♡ 奥までっ、届いてりゅぅっ♡♡」 (ご主人様♡ どんどんセックス慣れして♡ 私のおまんこ食い散らかそうとしてます♡ まだお若いのにっ♡ おチンポ優秀すぎて……っ♡ おまんこ媚びちゃう……っ♡) 「んうぅっ♡♡ い、イくっ……♡ イきましゅっ♡♡ ご主人様と、交尾してっ♡ イクッ……♡♡」 ──ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡  鍵山さんがスケベすぎる報告とともに、潮を噴く♡ 僕のお腹に熱い汁がかかって、ちんぽがギュッ♡と締め付けられた♡  交尾……♡ そのいやらしい言葉と、鍵山さんの乱れっぷりを思うと、僕はどうしようもなく興奮して、腰を振り続けた♡ 「ふお゛っ?!♡♡ お゛ぉ~っ♡♡ はげひっ……♡♡ わらひの膣内イキおまんこっ♡♡ オナホとしてぇ♡ お使いくだしゃいっ♡♡ んお゛ぉぉ……♡♡」  膣内で絶頂したせいか、鍵山さんのおまんこはますます淫らになる♡ 膣奥の狭いところがずるずると近寄ってきて、さっきよりも浅い腰振りで届くようになってしまった♡ ──どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ずりゅっ♡ ずぢゅっ♡ ぐりゅんっ♡ 「お゛っ!♡ おんっ♡ おっ♡ おっおっ……♡♡」 (こ、これ♡ クる♡ わかりましゅっ♡ ご主人様の太ちんぽ♡ 孕ませる準備してるっ♡ 膣奥にごちゅごちゅハメてぇ♡ 精液のぼらせてるぅっ♡♡)  鍵山さんの抱き締める力が強くなる♡ ちんぽに絡みつく快楽も、どろどろに蕩けていく♡ 「ご主人様っ……♡ どうぞ♡ いつでもっ、中出ししてくらしゃい♡♡ ぉほッ♡♡ スケベまんこに、種まきしてぇ♡♡ どろどろのザーメン♡ どっぴゅりしてくだしゃいぃっ♡♡」  日中の真面目な振る舞いがウソのように発情する鍵山さん♡ 何年もお付き合いしたお嫁さんのように、僕の精子を求めてくるっ……♡  僕のちんぽは彼女に求められるがまま、絶頂に近付き……ひときわ大きな一突きで、膣奥にぐっちょりと密着した── ──ドチュッ💢♡♡ ぼびゅっ💢♡ ぶびゅるるるるっ♡♡ びゅるるるっ♡♡ びゅぐっ♡♡ ぶびゅるるるるるるぅ~~~~~~……♡♡♡♡ 「お゛っ……♡♡♡ お゛ほっ♡♡ お゛っ♡♡ おぉ゛~~~~……♡♡♡」 (せ、精子ごくごく飲まされて……イグッ……💢♡ イクイクイクッ……♡♡ ご主人様の濃厚精液でっ、孕まされてましゅっ……♡♡)  極上の女体を抱き締め、抱き締められながらの膣内射精……♡ 子宮に種汁を流し込み、亀頭に吸い付かれる♡ びゅるっびゅるって噴き出して、止まらない♡  鍵山さんのカラダで初めて味わう種付けの快楽は、あまりにも気持ち良すぎて……しばらくの間、僕は壊れた蛇口みたいに、とめどなく射精し続けたのだった……♡ ─────  初めての膣内射精を味わってからしばらくして、僕は再びお風呂場にいた。  その背後から、鍵山さんが体を洗ってくれている。 「湯加減はいかがでしょうか♡ たくさん汗をかきましたから、しっかり流しませんとね……♡」  どうやら精子保護官さんという仕事は、自分を孕ませたオスの背中を流すところまでご奉仕してくれるらしい。  爆乳おっぱいを背中に押し当てられながらのシャワーは、なんだかいつものただ洗い流す時間と全然違って……続けて何度も射精した満足感とともに、僕をぼんやりした心地良さに浸っていた。  ……明日からも、こんな楽しい時間を過ごさせてもらえるんだろうか。何かの夢じゃないんだろうか。  そんな思いが独り言になってこぼれたみたいで、鍵山さんはスッと耳元に唇を近付けてきた。 「もちろん、明日からもご奉仕させていただきますよ♡ ……日常のお世話に、お精子の『採取』に……性欲の解消まで……♡♡」 ──むにゅっ♡ むにゅんっ♡  おっぱいを背中に押し付けながら、ちんぽを握られる♡ 僕はいつの間にか勃起してしまっていた♡ 「精子保護官としてのお仕事ももちろんでございますが……個人的にも、ご奉仕したい気持ちでいっぱいです♡ 今日のように、たくさん性欲をぶつけてくださいませ……♡♡」  こうして、僕はドスケベすぎる『精子保護官』さんとイチャラブ生活を送るようになったのだった……♡ ―――――――――― ここまで読んでいただきありがとうございました。 続編記事12000字を以下に公開しております。 「僕専属の生真面目な『精子保護官』がドスケベ搾精を繰り返した末、危険日申告してイチャラブ孕ませ性交をおねだりしてくる話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/9968596


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