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真面目で可愛いJカップ巨尻の新人社員が、実はお隣さんだった上にオナニー狂いでドスケベなオホ声騒音を聞かせてきたからお仕置きに大量種付けする話

【シリーズ1本目】8500字 真面目で可愛いJカップ巨尻の新人社員が、実はお隣さんだった上にオナニー狂いでドスケベなオホ声騒音を聞かせてきたからお仕置きに大量種付けする話 キャプション: 俺の会社には優秀な新人社員がいる。篠宮海鈴という女性社員だ。俺は彼女のメンターを務めているが、彼女の能力と可愛さにはいつも目を引かれていた。 そんなある日、俺はマンションの自室でエロい声の騒音を聞いた。音漏れしていることを伝えようと隣の部屋に行くと、出てきたのはあの篠宮さんで―― ―――― こんばんは。今回はOLものです! 引き続き、続編も作成いたします。 【追記】 以下の記事で続編を投稿させていただきました。 合わせてお楽しみいただければ幸いです。 (本記事の最後にあらすじも掲載させていただきます) 「真面目で可愛いJカップ巨尻の新人社員が、実は俺と付き合っているし昼間からパイズリセックスもベロキス性交もOKしてくれる話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/10727583 ――――  最近、俺が勤めている会社では「新卒で優秀な社員が来た」と話題になっている。  嬉しい事に、その話題の中心は俺がメンターになっている女性社員――篠宮海鈴(しのみや みすず)さんだ。 「篠宮さん、お疲れ。会議の資料良かったよ」 「あ、先輩! 褒めて頂けて嬉しいです。でも、会議が上手くいったのは先輩が資料のブラッシュアップを手伝ってくださったおかげですよ」  会議後、オフィスへ戻ったあとに声をかけると、篠宮さんは逆に俺を褒めてくれた。俺は自分のデスク――ちょうど彼女の隣に座り、話を続けることにした。  篠宮さんはさっきみたいなやり取りが自然にできる人物だ。自分の仕事が出来るだけ上手くいくように努力をしながら、困った時は周囲を頼り、関係者の顔を立てることも忘れない。真面目で気持ちのいい人だった。  確か新卒のランチ会で話をした時、「大学で一番打ち込んだのはゼミ活動だったんです」って言ってたっけ……。周りの学生や教授と一緒に勉強や研究をして、まさに今みたいな能力が培われたんだろう。俺はあまり真面目に勉強したり、教授の指導を真面目に受けるなんてことがなかったから、おかげで篠宮さんはめちゃくちゃ真面目で優秀な人間って印象がついたんだよな。  そんな優秀な新卒社員のメンターになれてるのは、俺にとっても良いことだ。仕事を進める上で助かってるし、俺自身も彼女から勉強することばかりだし。  それに、話の流れで雑談をしていると、よく思うことがある……。 「……ん、なんかいい香りがしない?」 「そうですか? ……あッ、すみません、私かもしれません! 新しい柔軟剤を買ったので使ってみたくて……!」 「あはは、そんな焦らなくてもいいよ。いい香りだから」  可愛い。  篠宮さんはとても美人だった。黒髪を低いポニーテールできちっとまとめていて、フェイスラインに合わせた後れ毛が綺麗な顔をよく引き立てている。  仕事に集中しているときは目つきがキリッとしているのだが、こうやってリラックスしているときは垂れ目っぽくなって……守ってあげたくなるようなギャップと可愛さがある。それに、慌てると分かりやすいんだよなー。嘘がつけない性格なんだろうな。信用できるし余計に可愛い。  入社以来、彼女の話題が尽きないのも可愛さが後押ししているかもしれない。大学ではミスコンに出るよう誘われたこともあるという。本人は学業に徹するため断ったそうだが、それにしてもこの可愛さと、美しすぎるボディラインを見ていたら推されて当然な気がする。  うちの会社は皆一様にスーツを着ている。その分、体型の違いが見えやすいのだが、篠宮さんの場合は露骨なほどのナイスバディだった。  グレーのブラウスとレディーススーツは、メロンみたいな爆乳で膨らんでいるし……タイトスカートに包まれたウエストはきゅっと引き締まっている。それでいて、ヒップはタイトスカートをぐぐっと持ち上げるくらいに大きく、横から見ると体全体が美しすぎるS字のカーブを描いていた。  篠宮さんはまさに性格も顔も体つきもいい、天性の美女だ。有り体に言えば……いつも性欲処理に使うAVの女優よりもずっとエロくて可愛くてシコれる体……許されるなら、腰を掴んで思いっきりハメまくりたいっ……。 「……先輩? どうかしましたか?」 「ん!? いや、なんでもないよ……そろそろ仕事に戻ろうか」 「はいっ!」  危ない。最近あまり抜いていなかったから、溜まっているのかもしれない……じろじろ見ていたらセクハラになってしまうし、ズリネタにするのを意識するだけでもダメだ。目の前で勃起なんかしたらどうするんだ。  篠宮さんは本当に、一人の女性としても魅力的だけど……この立場から変に仲良くなろうとしたり、性欲を向けたりしたら問題だ。万が一のことを起こしたら社会的に死ぬからな……。    俺は悶々とした思いを抱えながら、何とか仕事に戻った。 ――――――  美人の篠宮さんと一緒に仕事できるのは嬉しいし、彼女が活躍しているのも嬉しいのだが、俺はひとつ問題を抱えていた。  篠宮さんが美人すぎるという話ではない。問題はそれよりもプライベートな部分で起きていた。  マンション内の騒音だ。 「――んぉっ♡ ……おっ♡ ……おっ……んあぁっ…………あッ♡ …………んうぅっ♡」  どうやら、隣の部屋に住んでいる女性はオナニー狂いのようだった。毎夜毎夜とオナニーしているような声が聞こえてくる。ひどく感じているようで、喘ぎ声はいつも大きく、低いオホ声まで聞こえてくる始末だ。 「……おほっ♡ …………んおぉおっ♡ イクッ♡ イクイクッ💢♡ ん゛うぅ~~~~~~♡♡」  あ……すげえ声。絶頂したみたいだ。  何とも言えない気分になる。実は俺がこのワンルームマンションに引っ越してきたのは最近の話だった。前のマンションは、近所に新しいマンションが建つことが決まって日当たりが悪くなることが目に見えていたから引っ越したんだ。しかしまさか、引っ越した矢先にエロい騒音問題に襲われるとは。  向こうはたぶん音漏れに気付いていないのだろう。正直、一方的にオナニーの声を聞いていると思ったら興奮した。声もエロいし、毎晩オナニーをするってかなり淫乱だぞ。意識して聞いていたら、ちんぽがいら立ってしまって、妄想で頭がいっぱいになる……!  そして同時に、俺の理性が「これはまずい」と言っていた。騒音は騒音だ、早起きしないといけない時にエロ声が気になって眠れなくなったりしたら困る。それに、今のご時世じゃこういうのも黙って聞いていたらあとあと問題になるかもしれない。  女性にも賢者タイムってのがあるのかどうかは知らないが、まあ、オナニーを終えた直後なら冷静になっているかもしれないし……。  勇気出して、警告しに行くか。 ――ピーンポーン…… 「すみませーん。同じマンションの者なんですけどー……」  軽く着替えて隣の部屋に向かい、インターホンを鳴らす。まあ、エロい声が聞こえてくるなんて面と向かって言うつもりはない。ただ、物音が聞こえたって言うだけだ。他にも何か遠回しに音漏れを警告することができればいいんだけど―― 「――は、はーい! なんでしょっ……ええ!?」 「あれ!? 篠宮さん……」 「せっ、せせせ先輩……!?!?」  隣の部屋の玄関を開けて出てきたのは、なんとあの篠宮さんだった。髪を下ろしているところ以外は、オフィスに居る時と同じスーツ姿に見える。  けれどおかしい。胸元のボタンは外しているし、衣服はシワがついて乱れた様子で、たっぷりした乳が見え隠れしている様子からするとノーブラだ。それに彼女の体は汗ばんでいて……今日の昼にも香った甘い匂いと混じって、エロい、雌の匂いがする……。  今の状況を頭で整理してみて、俺はドクンと心臓が鳴った。 「篠宮さんが隣に住んでたのも驚いたけど……俺……篠宮さんがめっちゃくちゃオナニーしてる声、聞いちゃった……」 「ぇ……あ……っ♡ そ、それで私の所に、来たんですか……!? オナニーだなんてそのっ、えっと……♡」  篠宮さんも突然の邂逅に驚いた様子で……オナニーをしているなどと言われて慌てながらも、結局はそれを取り繕えず……。 「……す、すみません……♡ そうです……その……先輩のことを考えて、めちゃくちゃ、オナニーしてました……♡♡ すけべではしたない声を聞かせてしまって……申し訳ございません……♡」  真っ赤になって俯く彼女を見て、また、ドクンと心臓が鳴る。  彼女は嘘がつけない性格だ。だからオナニーをしていたと正直に言えてしまった。しかも……俺をオカズにしていたのか? ――ビクッ💢♡ ビクッ💢♡  ズボンの中で肉棒が痛いくらいに張りつめている。ただでさえオカズにできる篠宮さんが、まさかこんなに毎晩毎晩オナニーをするような性欲の強い女で、しかも俺に性欲を向けていたなんて……。 「あっ……♡」  篠宮さんも俺の勃起に気付いたのだろう。小さく艶めかしい声を上げると、おずおずと俺を見上げて……発情した様子の上目遣いを向けてきた。 「先輩……私のせいで、勃起♡させてしまったので……♡ お詫びに、おまんこを使っていただけませんか……♡♡」  ……それからは、勢いと性欲に突き動かされた。  玄関の中、廊下へ上がり込むと、俺は篠宮さんの体を抱き締め、タイトスカートのファスナーを緩めて汗ばんだデカ尻を揉みまくった。驚いたことに、彼女は生の尻肉を露出させまくるTバックしか履いていなかった。 「んあっ♡ 実はっ、職場にいるときもずっとこれでっ……♡ すみません♡ んんぅ、こっそりエッチな格好して、ズリネタにしてたんですぅ♡ だから、オナニーするときもっ、スーツでするのが好きでっ……ひあぁっ♡ 」  なるほどな。それでスーツのままオナニーしていたのか。じゃあ、俺と普通に話をしたり、真剣に会議に打ち込んだりしていた時も、ある意味『オナニー用の格好』だったわけだ。そう思うとがぜん興奮した。真面目な美人社員の、どうしようもなく変態的な雌の部分。それを俺だけが独占しているんだ。  彼女の尻は本当に大きく、すくい上げるように揉むと、手のひらに吸い付く重たさでうっとりしてしまうほどだった。真正面から抱きしめている分、いつも目につくデカパイも胸板にがんがん当たってくる。  俺は篠宮さんを愛撫して感じさせながら、スリーサイズを教えるように求めてみた。 「はい……♡ ふあっ、ん、ふぅっ♡ お、おっぱいが97cmのJカップで、お腹が56でっ、お尻が95ですぅ……♡」 ――むぎゅっ♡♡ 「んお゛っ💢♡♡ ぉ、ほおっ……♡ せ、せんぱっ……あッ……♡♡ 力、つよぉ……♡♡」  スリーサイズを聞いてついつい手に力が入ってしまった。尻肉に指を沈めて、アナルがぐいぐい広がるくらい揉みまくると、とろけた声と聞き覚えのあるオホ声が耳元で響く。どうやらこんな所までオナニーで開発済みのスケベボディのようだ。  俺はデカパイとデカケツの感触に興奮しながら、勃起したチンポをズボンから露出させて、ぐりぐりと彼女のお腹に押し当てた。硬くなった肉棒の先端からは、精子を含んだ白濁液がじわじわとあふれ出てくる。どうせオナニー用の格好だ。可愛い女子社員のスーツに先走りを擦り付けてやる……! ――ぐりっ♡ ぐりっ💢♡ぐりっ💢♡ 「はぁ、はぁっ♡ ああっ♡ 先輩っ……んうぅ、大きいですぅ……♡ こんなっ、はぁあ、デカチンだったなんてぇ……♡♡」  大きいと言われると、男としては優越感が刺激されてゾクゾクする。篠宮さんくらい可愛くてエロい体なら、男もたくさん寄ってくると思うが……。  ケツを揉みながらそんなことを呟くと、彼女は俺の体を逆に抱きしめ返してきた。 「ぁのっ……んん……♡ 私、先輩以外の男の人とお付き合いしたこと、ないんですっ……♡ 真面目すぎるって言われてダルがられますし……私もカラダ目当ての人だなって思ったらイヤでっ……ですから、そのぉ……♡」  そう言って、篠宮さんはますます煽情的な言葉を吐く。 「先輩のおちんぽが……私の初めて、です……♡♡」  ……!!  ここまで言われては、引き返しようがない。目の前の美女にちんぽをねじ込みたい。処女を奪って、あんあん言わせまくって俺を刻み付けたい。このエロすぎる体に精液を流し込みたいッ……!  俺は篠宮さんの唇を奪った。彼女は当然のごとくそれを受け入れ、舌を絡めるいやらしいディープキスでもてなしてくる。 「んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ れろれろ、れろっ……♡ ん、あぁっ♡ えへへ、キスも初めてなんですっ……あぁんっ♡ あっ♡ あっ♡ お、お尻ぐにぐにされたら、おまんこ濡れちゃっ……はぁあん♡♡」  口を開けば嬉しいことしか言わない。篠宮さんは本当に可愛すぎる女の子だ。オスを誘惑する天才だっ。  興奮しきった俺は、篠宮さんを連れて廊下を進んだ。扉の向こうは女性の部屋――篠宮さんらしく小綺麗で整った内装だが、同時に、ローターやら電マやらのエログッズがテーブルの上に並べられている。  ベッドの上には湿ったバスタオルが敷かれており、Jカップに合わせたデカすぎるブラジャーも転がっていて……今まさにオナニーをしていました、なんて具合のメス臭が漂っていた。  ごくりと生唾を飲み、篠宮さんの卑猥さにまた一段と肉棒をいきり立たせていたら、彼女もますます俺を誘惑してきた。 「はぁ♡ はぁ♡ 先輩っ……♡ すっごく恥ずかしいですけど……せっかく来ていただいたので、おもてなし、しますね♡♡」  篠宮さんはベッドのほうに俺を導いたかと思うと、自分は枕のほうに頭を預けるようにして寝転び……そして、ぐぐっとお尻を突き出してくる。 「先輩♡ 私のどすけべオナニーのせいでちんイラしちゃったぶん、処女おまんこをいーっぱい使ってください……♡♡ 大丈夫な日なので……おちんぽ汁、たっぷり流し込んでください♡♡」 ――くぱぁ……♡ ――むわっ♡ むわぁ~っ♡  乱れたスーツとタイトスカートに身を包みながら、ノーブラおっぱいをぶるんぶるん揺らし、ぐしょ濡れのTバックとアナルとおまんこを見せつけて誘惑してくる篠宮さん。  そんなスケベすぎる誘惑に流されるがまま、俺は彼女の細い腰を掴んだ。 ――ずぷんっ💢♡ 「んお゛ぉっ♡♡」 ――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡♡ 「おッ♡ おほっ💢♡ おっ♡ おっ♡ んおぉっ♡♡ お、おちんぽながぁっ……♡♡ これっ♡ これやばいですっ♡♡ 気持ち良いとこっ♡ ぜんぶ、ごりゅごりゅって……ん゛ほっ♡♡ お゛っ♡♡ おぉんッ♡♡」  篠宮さんは本物のセックスをするのが初めてだったようだが、俺のちんぽであっさりと感じていた。壁の向こうから聞こえていたようなオホ声を晒しながら、勃起ちんぽによがりまくっている。  ただ、締め付けてくる膣内のキツさと気持ち良さは、確かに初心な女性のそれだという気がした。もっとも、俺だってそんなに女性経験があるわけじゃないから、そう思うだけかもしれない。きっと篠宮さんのカラダがとんでもなくエロくて、処女とか関係なくめちゃくちゃ気持ち良いんだ。  入口の中に肉棒を埋めた瞬間、ぐっちょりと愛液で濡れた暖かい肉壺に包まれて……無数のひだで出来た柔らかい壁が肉棒をきゅうきゅう締め付けてくる。同時に、むっちりした95cmのデカ尻が俺の腰を受け止めて、火照った肉感でハメ心地の良さをアピールしてくるんだ。腰を振るたび、その繰り返し。俺もどんどん感じて、彼女の膣内で射精することで頭がいっぱいになっていった。  俺は篠宮さんの腰を持ち上げ、少し角度を変えて、下から突き上げるようにしながら奥へ奥へと肉棒をねじ込んでいく。 「んおぉ゛……っ♡♡ やっべ♡♡ お゛っ💢♡ んほぉっ♡ おっ♡ おぉっ♡ ちんぽっ……おぉんっ♡♡ 引っかかってっ、気持ち良いれすぅっ♡♡ 長くてぶっといの♡ 好きぃ♡♡ んあぁぁっ♡♡」  タイトスカートとTバックに彩られた、卑猥なデカ尻。その中に肉棒を擦り付け、生ちんぽの気持ち良さを篠宮さんに刻み付けていく。狭い膣内をガチガチになった竿で広げていくたび、得も言われぬ興奮が肉棒を震わせた。  膣の媚び具合も凄まじい。ちんぽを抜き差しすると、膣ひだがゾリゾリと舐め上げてきて、このまま一生しゃぶられていたくなる。膣口は肉棒に吸い付いてくるし、ちんぽ欲しさに乱れまくっているのが分かる。篠宮さんは、仕事中はあんなに真面目なのに……こんなにエロくなるなんて……ッ!  ピストンをがんがん続けていると、とうとう、一番深いところまで届いた感触があった。 ――ぐりゅっ……💢♡ 「ほお゛っ♡♡ ん、おおぉっ……お゛っほ……💢♡♡ イクッ……イきましゅっ……♡♡♡ んううぅぅ……♡♡♡」  篠宮さんは俺が子宮にちんぽを押し当てると、ビクンビクン震えながら絶頂した。その最中もお尻を突き出してきて、デカ尻が腰にべったり当たる。そうすると、子宮がますます深いところへ押し込まれるような形になった……ちんぽの先っぽが子宮口とその周りに吸い付かれるみたいに、ぎゅうぎゅう締め付けられている……。  もうダメだ。この可愛い後輩社員に、篠宮さんに欲望をぶちまけたい。めちゃくちゃにしてやりたい。種付けしたいっ。  俺は欲望に駆られて、彼女の背中に覆いかぶさった。そのまま、四つん這いになっていた体の下へ腕を差し込み、ブラウスの上からノーブラのJカップを揉みしだく。乳首がびんびんに勃起していて、そこを擦るだけで膣内まで締まるくらい反応していた。 「ひあぁっ♡♡ 先輩っ……ぁのっ、そんにゃっ、おっぱいもされたら……ぁあんッ♡  あっ♡ あ゛ぁっ💢♡ ぁ~~~~っ♡♡♡」 ――むにゅっ♡ むにゅっ♡ むにゅんっ♡ ――ぐりゅっ♡ ぐりゅっぐりゅっ♡♡ 「篠宮っ……今から子宮に、中出ししてやるからなッ……」  篠宮さんを呼び捨てにしながら、耳元でエロいことを言いまくり、乳も尻も膣内も好き放題に味わう。男として満たされるような感覚が身体の中で迸って、急速に、絶頂が近づいてくるのを感じる。 ――トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡  勃起しきったちんぽを小刻みに叩きつけ、子宮を突く。彼女の奥底にも、耳にも、「これから孕ませるぞ」と予告していく。  もはや爆発してしまいそうな快感の中で、篠宮さんは、またお尻を腰に押し付けてきて……。 「は、ひぃ……♡♡ 私のはしたない、おまんこにっ……先輩のかっこいいおチンポでっ、赤ちゃん、仕込んでくださいぃ♡♡♡」 ――ぐりゅんっ💢♡♡  そこまでされたら、もう、射精を我慢できるはずがなかった。 ――ぼびゅっ💢♡♡♡ ぶびゅるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡ びゅぐっ♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるぅぅっ♡♡♡♡ 「んお゛っ💢♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛ほぉっ♡♡ おおぉ~~~~っ……♡♡♡♡」  子宮に思いっきりちんぽをねじ込み、密着させながら、濃く煮詰められた精液を流し込んでいく。  ぐっと力を込めて篠宮さんのデカパイを掴み、抱きしめていると、彼女も膣内をビクつかせてちんぽを搾り取ってきた。まるでオナホールみたいにごくごくと精液を飲み込んでいく。ぎっとぎとになったザーメンが吸い上げられて、射精が、止まらないっ……。 ――びゅぐっ♡♡ びゅるっ♡♡ びゅるるるっ♡♡♡ ぶびゅぅっ……♡♡ 「んうぅう……♡♡ しゃ、射精するのっ、長すぎでしゅっ……お゛ほっ💢♡ お゛っ♡♡ おぉ~~♡♡」  それから俺は、キンタマの中が空になるくらい、長い長い射精を味わった……。 ―――――― 「あ……先輩♡ おはようございます♡」 「う、うん。おはよう」  セックスをした翌日、俺たちはオフィスで再開した。    今までお隣さんだと気付かなかったのは、篠宮さんのほうが早く出勤する習慣だったからだと今さらになって分かった。それにしても、あれだけ激しいセックスをした翌日にもしっかり習慣を保っているあたりが篠宮さんらしい。 「今日は、会議でご指示いただいた顧客データの分析業務を引き続き進めていきますね。ところで先輩……お昼のご予定は空いてますか?♡ もしよかったら、お昼をご一緒したいなーって……♡」  ……あれ。いつもより距離が近い気がする。  セックスに溺れた仲とはいえ、プライベートでお付き合いしていくのはともかく、会社では今まで通り普通にしていようと話したはずだったけど……。 「あの……篠宮さん、ちょっと距離感というか、声色というか、抑えたほうが……」  周りの目を気にしながら、やんわり伝えると、彼女はポッと頬を染めた。 「……すみません♡ お腹の中に、昨日たっぷり流し込んでいただいた粘っこーい精液を感じるので……先輩への恋心が、抑えきれなくて……♡」 「……ッ」 「もしよかったら、お昼休みの時間……プライベートな時間が取れている間に、また『ご奉仕』しますよ♡ もちろん……先輩になら、いくら『セクハラ』されても構いませんし……えっちな気分になったら、言ってくださいね……♡♡」  彼女は股を開いて、俺だけに見えるように、タイトスカートの中身――篠宮さんの普段の振る舞いに似つかわしくない、スケベなTバックを見せつけてくる。  俺は篠宮さんの愛情と性欲が、思った以上に強いことに驚きながらも……ちんぽをギンギンに硬くさせて、彼女とヤリまくる新しい日常生活に期待を膨らませたのだった……。 ―――――― 【あとがき】 最後まで読んでいただきありがとうございました。 以下、続編のあらすじを掲載させていただきます。 「真面目で可愛いJカップ巨尻の新人社員が、実は俺と付き合っているし昼間からパイズリセックスもベロキス性交もOKしてくれる話」 8000字 https://loba888888.fanbox.cc/posts/10727583 キャプション: 俺がメンターを務めている、優秀な新人社員の篠原海鈴さん……彼女は真面目に見えて、実はオナニー狂いのドスケベ娘だ。 その正体を知ってからというもの、篠原さんはいつでもセクハラOKな俺の彼女になった。 今日は休憩時間を利用して、性欲処理をしてもらうことになり……。 プレイ内容: ・エレベーター内でセクハラ♡ 尻揉み&乳揉みしながら欲情をぶつけると、篠原さんもあっさり発情してしまう♡ ・人気のない場所でJカップおっぱいのパイズリセックス♡ 最後はパイズリフェラでとどめを刺されて大量射精&ごっくんまで♡ ・そのまま対面立位でゴムハメ♡ 「実は危険日なんです♡」とチンイラを煽られ、子宮でイかせながらのベロキス性交に溺れて膣内射精を味わう♡


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