pixiv投稿+支援者限定(60枚) 普段やらないシチュですが、試行錯誤したら結構イケる感じになりました。グチョグチョでガバガバになってるの良いですよね。たまにはこういう系もアリ……?? ↓文章AIによる説明文 粘液を身に纏った見るもおぞましい化け物。 その化け物は少女に挿入した触手で、少女の胎内に精を放った。 「いやああぁっ! 嫌ああっ!!」 少女は涙を流して絶叫する。だが、そんな事は関係ないとばかりに化け物は更に動き出す。 子宮の中に入り込んだ触手が脈動し、多くの液体が少女の胎内へと送り込まれる。 白濁は瞬く間に少女のお腹を満たしていき、妊婦のように膨らませていった。 「ひぎ……ぃ……うぐぅ……」 膨れ上がっていく腹部に耐え切れず、少女は苦痛の声を上げる。 少女の体内で化け物の体液は卵へと変化し、次々と産み付けられていく。 触手が抜かれると、少女の膣からは大量の粘液と共に白い塊が零れ落ちる。 「ひぅ……う……」 ボトッ、ドチャッという音を立てながら床に落ちるのは、大小様々なサイズの卵だった。 「嫌……こんなの……もう……やめてぇ……」 涙声で呟く少女。しかし、その言葉に応える者はいない。 大きく開いた秘裂からドロリとした粘液が流れ落ち、足元には白濁の水溜りが出来ていた―――。