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早速活動を開始してくれました
文章たぶん読みにくいですね…差し込みにSSにと隙間に詰め込みすぎてしまいました
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Japanese text for translation
p1
「遅かったじゃないか 待ちくたびれたよ」
椅子に座った男が冗談めかしながら話しかけてくる
その姿に普段の精悍な雰囲気はなく
開けたスーツの下に異様な着衣を纏い
下卑た笑みを浮かべながらそそり立つ自身の男根を撫でている
「君には我々の仲間になってもらいたいと思っているんだ」
こちらの困惑など関係ないとばかりに男は唐突に言い放つ
言っている意味が分からない
一つだけ分かるのは今すぐこの場から逃げ出した方がいいという事だけだ
「君が私に焦がれている事は知っていたよ」
背後のドアノブに伸ばした手が止まる
男は面白くて仕方がないといった様子でククク、と笑い声を漏らすと
立ち上がりジャケットとシャツを脱ぎ捨てこちらに歩み寄りはじめた
鍛え抜かれた肉体と一体化したかのように密着した着衣の光沢がよりその身体を強調させる
「さあ、始めようか」
男の目が妖しく光った
p2
「ハハハ…よく締まるじゃあないか!嬉しくてたまらないようだな?」
俺は明らかに成人男性の規格を超えた力で軽々と抱きかかえられると
机に寝かされそのままなすすべもなく股を広げ犯されていた
男はニヤニヤと笑いながら力強く腰を打ち付けていたが
「そろそろいいか」
と言うと更に一際奥へとソレを押し込む
狭小な粘膜がミリミリと押し開かれ体験したことのない感覚に息が出来なくなる
「行くぞ、戦闘員の貴重なエキスだ…一滴も漏らすなよ?」
中で更に膨張し熱をおびたソレから勢いよく精液が放出される
その瞬間
脳からつま先まで全身に耐えきれないほどの快感が駆け巡った
身体が震えバキバキと全身の筋肉が隆起しはじめ
脳が書き換わり自分の成すべき事と忠誠の悦びを理解する
ああ…これが戦闘員になるって事か…最高だ…
…
「落ち着いたか?」
次第に意識がはっきりしてくるとその様子に気付いた男が声をかけてきた
依然として膨張したままのソレを引き抜くこともなく
繋がったままこちらの様子を見ていた男が覆いかぶさり顔を近づける
「頑張ったご褒美をやらないとな」
クチュ…卑猥な音を立てながら舌が絡みつき唾液が流れ込む
ああ
憧れだった部長
決して報われない想いを抱いた相手が今は自分を貪るように求めている
戦闘員になれば幸せになれるんだ
この人のために…そして組織のために役立つ事ができるんだ
新しく刷り込まれた自身の存在意義
「これでお前も…俺と同じ戦闘員だ」
嬉しそうに吐かれた言葉とともに吐息が顔にかかる
俺は目の前の男に答えるように背中に手をまわし強く抱きしめた
zxzxzxcctv
2024-04-23 16:57:05 +0000 UTCいつき
2024-03-11 09:12:03 +0000 UTC130130130
2024-03-08 15:33:10 +0000 UTCDDMX
2024-02-19 17:47:33 +0000 UTCいつき
2024-02-19 12:14:53 +0000 UTCDDMX
2024-02-19 05:43:02 +0000 UTCいつき
2024-02-17 15:06:19 +0000 UTCいつき
2024-02-17 15:02:06 +0000 UTC村人
2024-02-17 13:41:21 +0000 UTCLeo
2024-02-17 13:14:59 +0000 UTC