泉佳「だ、大丈夫灯舞君?! やっぱりおっぱい重たかったでしょ…?!///」 灯舞「い、いや、そうじゃなくて…うグッ!!」 突然の体の痛みと快感に戸惑う灯舞であったが、 更にそれらが自身の下腹部にある一部位に集中しはじめ、 みるみるうちに”ソレ”は...かつて彼が(何度か起床時に見たものと比べても)見たこともない大きさへと膨張し、 泉佳「あ...うわっ///........と、とうまくん....そ、それ....///」 灯舞「ち、ちが!これ、なんか急に勃ってきて...!!決してそういうことじゃ...!というか今までこんなになったの初めてで...その..!!」 慌てて両手で隠そうとするがとても隠しきれない。 それどころか”ソレ”は今にも破裂しそうな勢いで膨らみ続け更なる快感をもたらし続けている。 突然のことに二人とも慌てふためいていた。 灯舞「っ...!ちょ、ちょっと待って...これ..痛い..!!どうしよう?!」 泉佳「!あ...た、たって....なら、私と同じように刺激してあげればいいんじゃない..?こ、こ今度は私がお返しにて、...手伝おうか...?」 灯舞「え...?!で、でも..!」 泉佳「大丈夫...そっちのほうが早いよ..!」 灯舞の側についた泉佳は彼のソレを眺めつつ半ば強引に慰め始めた。灯舞は制止しようとしたが既に肉棒の膨張は限界に近づいていた。 灯舞「.............よ、 よろしくオネガイシマス............」 灯舞は顔を真っ赤に赤らめながら彼女に身を委ねることにした。 よもやこの一日でガールフレンドの自慰を目撃し、それを手伝い、また自分がそれを手伝ってもらうことになろうとは。 泉佳「..近くで見るとおっきい...でも私が小さい頃我慢して具合悪くした時とそっくり..早く静めてあげないと病気になっちゃうよ...」 灯舞「う、うそ...?!」 泉佳「だ、大丈夫!何度か出せば収まるだろうから...!」 泉佳はそう言ってその手で彼のソレをさすり始めた。 ソレは待ち望んでいたように脈打ち潤滑液を開放し始め、同時に痛みは弱まってきたが反比例するように更なる快感が灯舞を襲う。 灯舞「はっ...あッ!!...それ、良い感じ...だと思う..!続けてほしい...!!」 泉佳「うん...喜んでいるの感じるよ...!それに....」 泉佳はある程度慣れた振る舞いでソレをさすり続けていたが、見ているうちに次第に意識がふわふわし始め、だんだんとソレの形、香り、音以外の情報が意識出来なくなり始めていた。 泉佳「......美味しそう.........///」 灯舞「..え?い、今なん、て....ふぁっ?!」 彼が問うよりも先に、その張り詰めた亀頭に唇をあてていた。 既に頬張り切れるか怪しい大きさになっているが、彼女は構うことなく一心不乱に口と舌を使って入念に味わい始めた。唾液と愛液が間で混ざり合い卑猥な音を部屋に響かせる。 自身の一物の扱いは知っていても、自分以外の人間のそれを見たのも触るのも、まして口を付けるのも彼女にとっては初めてなのだが、異常に勃起したソレの味と、ソレの持ち主が秘密を共有した心を許せる相手である状況が合わさったことで再び興奮が高まり、目の前の肉棒を愛でる以外のことが頭に入らなくなっていた。 ジュル...ヌプ...二ュル...ちゅっ....れろ...........ジュル... 灯舞「ああっ!すごっっ....ハッ....何これ...知らな...!!で...出る...チ〇コの奥からなにかがどんどんせり上がってきてる...!...もう..出そう...!!///」 泉佳「ん...ぷは..♡.いいよ..(んちゅ)...そのまま...出しちゃって...♡(ちゅる)...全部..."飲んであげる"から...!///」 そう言うと彼女は刺激する速度を速めたかと思うと次には可能な限り亀頭を頬張り、これから溢れ出るものを迎えるべく舌を休まず動かしながら音を立てて吸引し始めた。 吐精。 灯舞は白濁液の流れ出す爆発的快感に声も出せずのけぞり、泉佳はそれを一滴残すことなく無尽蔵に飲み干し腹に納めてゆく。 泉佳「(んっごくっ♡んきゅっっ♡んぎゅるっ♡♡んっっ♡♡♡) (ああああ駄目駄目駄目駄目駄目駄目駄目駄目駄目駄目飲んじゃった飲んじゃった飲んじゃった飲んじゃった飲んじゃった...!!♡♡♡♡灯舞君のが中から全身に染み渡ってわたしをイカせにきてるみたいぃぃ...!!!♡♡♡♡♡♡)」 その射精は数分間続いたが、二人にとっては永遠にも思える瞬間であった。 しかし灯舞の一物は既に次の絶頂に備えるかのように精液を生み出し始め刺激を待ち始めた。まるで内に秘めるものすべてを吐き出さんとするかのように。 灯舞「はぁ...はぁ.....ま、まだ出し足りない....でも、どうして急にこんな大きく...もしかして...さっき泉佳さんのミルクを口にしたから...?」 つづく。