うさぎのこの回
うさぎのこ=バレンタインのきっかけになった絵。地味に背景も好き
この頃はまだ一人でレシピと睨めっこしていた。うさぎのこは料理不得意
…だけど、ゲーム得意なら料理苦戦しないのでは?と思い始めた
シュミレーションしながら向かってる図
恐らくこの時も直接渡していない。多分置いてるクッションとかにそっと添えて帰ってる
最近うさぎのこはほぼ白一色だけど、こういった色も良いなと思い。別に縛りじゃないから塗って良いんだけど。
良いチョコを知るため、シエラに専門店を紹介してもらった場面。
シエラが店に向かってる途中でうさぎのこと出会い「一緒に来る?」って誘いをかけたと思う。
うさぎのこはこう見えて内心ワクワクしている。この後ここでチョコの材料も買った。
久々に来たら新作も多いようで、シエラも興味津々。山盛りチョコとか中々見られない
ヒーラーのこと協力して製作中。
最近このペアも多い。わかうさとはまた違って色々正反対だけど、互いに似た物同士と捉えている節がある。仲のいい双子の様な関係
➡️の方から絞って徐々に形が整ってくる感じ
ヒーラーのこのメイド服は私物。エプロン探していたけど見つからなかったので、これにした。
ルセナのターン。この服装好き。とても似合ってる
久々に冒険全開な服も描いてみたいけど、こんな部屋着もまた描いてみたい
綿をテーマに綿を色々描いてみました
白と茶の組み合わせはいいぞ。ふわふわもいいぞ
サイドテーブルの紺色はラフでは時計だったけどディスプレイになった。
時計は時間を説明する要素で視線も取ってしまうので、意味を持たせられないならなるべく描かないようにしている
元々は時間に追われず、のびのびと南国で太陽の向くまま生活してみたい、と思った事があるのがきっかけ。なので時計は些か相性が悪い。とは言え理由はそのくらいなので、規則性は持っていない
悠萩
2024-02-24 16:11:20 +0000 UTCsugaR_C.
2024-02-24 12:56:53 +0000 UTC