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【R18版シークエンス+SSつき】アイドル女子高生→むっちりアンスロ牛獣人魔法少女TF(・サンプルの高画質版 ・R18高画質版 ・R18版の様子を詳しく描写したスケベテキスト(挿入あり、2200文字ほど))

騙された魔法少女 とある女子高生は「なんでもひとつ願いをかなえる代わりに魔法少女として活躍してもらう」という契約を結んだ。 彼女の願いは「世界で一番のアイドルになること」であり、それは聞き届けられ、世界中のメディアが引っ張りだこの大人気アイドルとなった。 大喜びしていた矢先、地元に怪人が現れ、彼女は魔法少女に変身して戦うことに。 しかし変身ブレスレットを起動すると、彼女の姿に恐ろしい異変が現れた。 それは所謂魔法少女モノの、服装や髪型、髪色などが変わる程度の『変身』ではなく、実際に彼女の肉体が人ならざるものへと変化しているのだった。 手足の親指は短くなり到底ものを掴めるような形状でははくなり、 脚は全体的に短くなり、かかとが伸びつま先立ちのような形になり、体のバランスを取るのが難しくなってゆく。 耳は上の方へと移動するとともに伸びてゆき、 「な、なにこれ……」 胸、腹、尻の肉がどんどん増えてゆく。 「そんな……痛っ!」 彼女の耳と鼻に小さい痛みが走ると同時に、耳にはシンプルなタグ、鼻には輪っかが備わった。 それはまるで牛につけられているような見た目をしている。 次に、首元にベルつきの首輪が生じるのを感じる。 変身ブレスレットの魔法の力のせいだろうか、自分自身が変身していく様子が頭の中に直接、無理やり見せつけるように流れこんでくる。 乳首は大きく、太く牛のそれを模したように変形し、陰核と陰唇は彼女の元の姿よりもうんと肥大化してゆく。 そしてなぜか、腕にはアームカバーのような、脚にはニーハイソックスのような白い布が装着させられており、丸出しの乳首と股間の卑猥さを際立てていた。 「う、ひ、ひどい……どうし、て……  ブモッ……モ゛ォ゛ッ!?」 彼女が羞恥と嫌悪感に涙を流しはじめると、変形した顔と喉から発せられる声も人の形を失っていた。 「モォオ……ひっ、く、ぅっ……モォ…」 すっかり醜く変化してしまった自らの肉体を呆然と眺めながら嗚咽していると、胸の体積が重くなったせいか、それともかかとの変化が進んだせいか、人間のように二本足で立っているのが困難になり、ぐら、と状態が前方に傾いてしまう。 「!!」 よろ、とよろけたが最後、彼女はついに前足を地面についてしまい、四つの脚で地を這う獣と化してしまっていた。 親指もなくなり、手足は完全に牛の蹄に変わってしまっている。 しかし奇妙なことに、後ろ足は獣のそれのようになっているが、肩から手首にかけての造りは人間の骨格と同様だ。 ひじも人間の頃のように曲がり、ただひとつ違うのは手が牛の蹄に変わってしまい、物を持つことができなくなったことだ。 さらに、胸は牛のように下腹部に備わっているわけではなく、人間と同様、前方にぶらりと垂れ下がっている。 「っモォッ……!!」 彼女の豊満すぎる二つの胸から垂れ下がった大きく長い乳首が地面についてしまい、唐突な快楽の刺激により肉のついた背がびく、と跳ねあがり、不本意にも牛の嬌声を上げてしまった。 「っ……う……」 どうにか肘をぴんと伸ばし、しかし伸ばし過ぎると胸が圧迫されて乳首が地面についてしまうので、どうにか腕と後ろ足の位置を調整していると、ぴこん、と変身ブレスレットが音を鳴らし光る。 戦闘に向かいなさいという、魔法少女の機関の司令部からの指示だ。 「う、ぐ……モォ、お……っ……」 彼女はブレスレットが示す敵の居る位置まで四つ足で惨めに歩いてゆこうとするが、歩を進めようと腕を動かせば、やはり乳首が地面に擦れて望まぬ快楽に、下品に膨らんだ胸、むっちりと脂肪のついた腹や尻がぶるんと震える。 彼女がその場で望まぬ快楽と嫌悪感、あまりの羞恥に動けなくなっていると、脳内に司令官が出動を促す声が響く。 しかしふるふると首を横に振って涙を流していると、彼女の四肢には拘束具が取り付けられ、そのごく近くには突如ポールのようなものが4つ現れ、手足の自由を奪った。 その後、カメラが顔の方に一台、お尻の方にもう一台現れ、彼女の羞恥に染まった顔と、不本意な快楽によりすっかり濡れそぼった股間、ヒクつく尻穴を動画として撮影し始める。 「ぶモ、モォ……!」 お願い、やめてと首をよこに振ってそれを拒否するが、口からは牛の鳴き声しか出ない。 「おいおい、見ろよあれ」 「牛? いや、人間……?」 「……化け物か?」 そのうち、通行人が続々と現れて来ては、拘束された牛とも人ともつかぬ異形の生き物が震えながら涙を流している様子を物珍し気に眺める。 「(見ないで……! 私よ、誰か、助けて……!)」 彼女がまさか世界のトップアイドルだとは誰も思わず、その淫猥な体をまじまじと見て、一人の男性がなにか催眠にでもかかったようにふらりと近づき、下半身の衣類を脱ぐ。 「ブモ!?モ゛ォ!!も……!!!」 男の逸物は大きくそそり立っており、彼女は何か察して泣き叫びながら首を横に振って逃げようとするが、手足の拘束具がそれを許さない。 ついに男根の先が、彼女の意志と反してヒクつきながらよだれをこぼす女性器にぴたりと当たり、ゆっくりとその存在を知らしめるように突き進んでゆく。 「ン゛モ゛ォオオオ!!!」 好きでもない見知らぬ男の逸物が彼女の膣内を無遠慮に突き進んでゆき、悲鳴のような牛の鳴き声が辺りにこだました。 彼女は魔法少女として出動できなかった罰として、代わる代わる、見知らぬ男性に日が暮れるまで犯され続けたのだった。

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