しゃいあんです。
GWのコミケが中止になり、ネットコンテンツの充実を!!っと思ってるのですが
もちろん、えっちな絵は頑張るとして、
差別化も大事ですよね。
とまあ、おクスリサークル?として、日々研究をして・・・
あくまで合法的な範囲ですよ、合法な!
個人のおクスリ研究ですので、あくまで趣味の範囲のお話です。
処方には、専門の方のお話を!っと
前置きはともかく、
第一回「おちんちんビンビン!&ストレス軽減!桂枝加竜骨牡蛎湯編」です!
締め切りに追われたストレスの軽減に最適!
ドラッグストアでもエキス剤が売っています。
効能・効果は
体力中等度以下で、疲れやすく、神経過敏で、興奮しやすいものの次の諸症:
神経質、不眠症、小児夜泣き、夜尿症、眼精疲労、神経症
参照:クラシエ漢方セラピーなど
とありますが、
漢方.jpなど、では
虚弱者の勃起不全には桂枝加竜骨牡蛎湯(けいしかりゅうこつぼれいとう)
虚弱な方で、精神的な問題も重なっているときは桂枝加竜骨牡蛎湯です。気長に試しましょう。うつを改善する西洋薬は、性欲を減退させる場合もあるので、漢方の出番です。
とあります。
色々と書きますが、あくまで個人の感想です!
って感じで、
漢方薬です、生薬です。
最近、漢方処方の市販薬が増えてますよね。
基本はエキス剤ですが、今回は手持ちの原材料があるので写真も撮ってみました。
甘草(カンゾウ)、桂皮(ケイヒ)、大棗(タイソウ)、生姜(ショウキョウ)、芍薬(シャクヤク)
牡蛎(ボレイ)竜骨(リュウコツ)を粉末したものです。
個々の材料の解説もしたいのですが、長くなるので、別の生地にでも!
上記材料を煎じたものが、下の写真です。
台湾で購入した、漢方専用の電気鍋です。生薬を煎じるには便利ですね。
台湾の漢方薬局で処方してもらった1回分の生薬です
おちんちんビンビンになりすぎても困るというか、濃厚すぎるので、3~4倍に薄めて飲んでます。
台湾で生薬エキス剤を買うと日本より激安ですね。
台湾の会社、順天堂のエキス剤を愛用してます。
台湾の漢方薬については、下記のインタビュー記事を見ると参考になると思います。
日本とは根本的に違う「漢方のあり方」台湾人が漢方とともに歩んできた道
"台湾人は、漢方とともに成長してきたといっても過言ではありません。私たちが最初に漢方を飲み始めるのは、10歳を迎える頃。より自然な成長を促すために、男の子は男の子用の、女の子は女の子用の漢方を飲み始めます。これは私の両親が子どもの頃から続く台湾の伝統的な文化の一つと言えます。"
台湾人の友人に聞いたら子供の頃親に飲まされたそうで、驚愕!
【おわりに】
あくまで個人の感想ですが
円形脱毛症が2つできた時に、生薬を飲み続けたのですが、3ヶ月くらいで完治しました。
エキス剤も生薬よりかは効果はちょっと落ちると言われてますが、普段は十分じゃないでしょうか。
あと、エキス剤を試した大学生の売り子さんは、おちんちんビンビンになって自家発電が捗りすぎてやばい!との感想でした。
このオクスリは、過量服薬、オーバードースは危険なのでくれぐれもご注意ください。
しかし、こんなストレス社会ではオススメでもあります。
10点
おクスリレビュアー(個人)
しゃいあん