SamuKata
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オスケモ野球部バーへようこそ

「本日は当店オスケモ野球部バーにお越しいただき誠にありがとうございます。

お客様は当店の利用は初めてでございますか? ...そうですね。まずはお客様の

ご興味のある獣人についてそちらの用紙に記入してお待ちいただけますでしょうか。」

・・・・

「ありがとうございます。そうですね。バリウケでガチムチなド淫乱獣人ですか....

今ですと二塁手の柴がオススメですがどうしましょうか 。ええ。乳首も開発済みでコリコリに勃起していますし、ケツマンコも肉厚かつとろとろに仕上がっていますのでお客様も存分に楽しめますと思いますよ。ただし柴は今日他にも先客がいますので多人数のプレイになりますがよろしいでしょうか?...ええ。むしろそちらのほうが興奮すると。お客様もなかなか変態な方ですね。」

「柴自身が生の種付けなどは特に問題ないとはいっていますので、どうぞ存分にお楽しみください。ローションなどは1Fこちらのロビーにて常備していますので、足りなくなったらこちらにお越しくださいね。プレイルームは3Fの303号室になります。」


残酷に突き付けられた。

後輩に二塁手のポジションを取られるなんてオレはそのとき思ってなかった。

今までレギュラーを勝ち取ってきて、スタメンで...

そんなオレがベンチで応援...?

そんなんあり得ないから...

大会前のオーダー発表にオレの名前がないなんて...

・・・・・

オレは野球を辞めた。

今まで野球で生きてきた俺には何にも残らなくて。

どうしようもなかったんだ、こうしてでも俺は金を稼ぐ必要があったから

最初は軽い気持ちだった。”ココ”を紹介されて、俺が練習後のケツワレを奴らに渡すと

それがとんでもない値段で売れるんだ。バカみたいな値段で...

あるやつはそのケツワレにオナニーしてザーメンぶっかけて欲しいって言うんだ、

そうすると只のケツワレがどんどん値上がってよ、何十枚も売ったんだぜ。

汚ねぇ練習着来てるだけなのにみんな貪りついてチンポ押し付けてどこもかしこも匂いを嗅いだり、舐めとったりしやがるんだ。

そりゃ最初は慣れなくて気持ち悪かったんだけどよ、捨てられたオレを必要としてくれて

愛撫して興奮してチンポ擦り付けてくるのを見ると俺も嬉しくなっちまって

ケツ開発してマンコに仕立てたり、乳首拡張して性器にして奴らが喜ぶの見て最高に俺の存在を自覚できたんだ。

「肉便器として俺は存在していいんだって」


303号室の空気は異様だった。

窓はなく照明は天井に取り付けられた紫色の小さな照明のみで

その明かりは雄の盛り上がった筋肉をさらに強調し、淫らにみせた。

汗と雄の精子のイカ臭い匂いが充満した一室にそれは寝そべっておりザーメンがこびりついた黒いプレイマットに仰向けになり足を自らの手で固定し、股を開きながら喘いでいる。

自分が来たときは先客が数名いたようで

ガン掘りと呼ぶのが相応しいような腰の振りでその肉塊を犯していた。

「お"あああ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"~♥♥♥」

これまでに聞いたことのないような声で柴は喘いでいた。相当掘りこまれているようだ。

柴を犯すスキンヘッドの大男のチンポは相当な一物で柴の腕の太さもあるデカマラを腸壁を抉るようにストロークをしていた。周りで見ている参加者もその光景を見ては

チンポを一心不乱に抜き、柴の勃起乳首に擦り付けたり、顔面に射精をしたりした。

大男の行為が終わったようでそのデカマラが柴から引き抜かれる。

引き抜く際にマンコ肉が名残惜しくチンポを離さまいとキュウキュウ吸いついたが、男は冷たくチンポを引き抜いた。「ぷほぁ」とマンコは泣き声を上げ、柴のケツ穴はそのデカマラを飲み込んだに相応しいほどぽっかり空いており、マンコ肉がびらびらに伸びひくひくと泣いてるように見える。

柴のケツ穴はそのデカマラを飲み込んだに相応しいほどぽっかり空いており

真っ赤な肉薔薇がさいていた。

「おい淫犬。びらびらに仕立てられたマンコ肉をチンポで撫でられてみたいか?♥」

「うっす♥ 柔らかマンコ肉チンポでなでなでしてほしいっす」

柴は掘りこまれた後のマンコにチンポを擦り付けられるのが好きだ。


次々とデカマラが柴のまんこに添えられる。

最大限に勃起し固くなった亀頭をマンコ肉にトントンと突き付けられぐりぐり撫でられるのが最高に気持ちイイ♥♥



「ん"お~ぉ"ぉ"ぉ"...♥♥」

雌であれば子を孕むほどのザーメンを注がれ、マンコにチンポ執拗に突き付けられた柴は悶絶しもはやまともに喋ることはできてない。

完全に"チンポ"に屈したのだ。

集団ファックのあとはそれぞれに

個別でプレイを楽しむのが柴の習慣だ。





今日のプレイが終わった。

この店のルールでは指名した客が多いほど

ポイントが高くなり"レギュラー"として認められる。

こうやってレギュラーに任命されると週末に集団ファックパーティに誘われるんだ。

ケツ穴と乳首のところが開いた淫乱な雄臭い全身網タイツをきせられて

みんなの前で腰振って感謝するんだ♥チンポにコンドームつけて射精したゴムザーメンをこいつらにパーティ終わりにオークションで買い取ってもらえたりもするんだぜ?♥

グラスをもって祝いの搾りたてザーメン搾ってもらってコリコリの勃起乳首を咬まれてチンポを擦り付けられる。

ああ最高だ♥

俺はレギュラーだからな♥♥


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