フレヨルドの半神も大したことないんだな
うっすらと耳元で囁かれる声にボリベアは目を覚ました。
股割りするように座ったボリベアは肉体のアウトラインが際立つスポーツボレロを着せられ、腕には抵抗ができないように重厚な鋼でできた鉄枷がとりつけられている。
自害できないようにしっかりと口にはギャグボールが取り付けられ、ボール穴からはポタポタと粘液質な涎が垂れていた。
意識が朦朧とする…。
ここに捕縛されてから幾つの月日がたったのか、地下奥深くの光さえ届かない牢獄に捉えられてから時間の感覚は既に消えた。
囚われの身になってから、力を制御する鉄枷によって力は失われ、飯をもらうために"こうやって"彼らのいいなりするしかないのだ。
ボリベアのまわりには彼の体躯にひけをとらない全裸の巨漢の雄達が3人囲っている 。鍛え上げられたバルクの効いた筋肉はもんもんと雄臭さを際立たせ、
牢屋の中は脳内がトロけるような淫臭に仕上がっていた。
ボリベアの背後の男は彼の頭にガチガチにイキり立たせたチンポをのせ擦り付け先走りをだらだらと垂らしており、
両隣の男たちはボリベアの顔ほどの大きさのデカマラを彼らの意思でひくつかせ準備万端といったところである。
「おい熊公」
「はふぃ」
「さっきから女々しくもじもじしてるけどよ、小便でもしたいのか…?」
頭部にチンポをすり付けられ問われる
こくんと頷いた
「けどなぁ。」
ボリベアの頬を鷲掴みにされる。
「先日睡眠の許可を出してやったのに、
目を話したうちに床にチンポ擦り付けて無許可オナニーしたやつはどこの淫熊だ?」
...........
ボリベアは震えていたと同時に情けなかった
床にすべての性欲を撒き散らすように狂ったようにピストン運動をしていたのを見られたのだ
体はプルプル震えていた
極限の状態。飯抜きにされる未来は見えていた
ここ2日水さえ飲んでない、もう限界だった。
「まぁ、俺たちも鬼じゃねぇしよ」
「ふがっ…」
鼻に二本指がつっこまれひっぱられる
「許してやるよ。
それより小便したいんだろ…?」
「はふぃ…!」
チンポからはぽたぽたと尿が垂れ初めている。
「そこの皿にぶちまけていいぞ」
ボリベアの餌皿だ。
「ふふぁわ~♥️」
顎をあげ校閲な顔で用を足すすがたにかつてのおもかげはなかった。
「床オナじゃ抜き足りなかっただろ…?
俺らが手でしこしこしてやるよ♥️」
両隣の男の手が絡み付くように用を足すボリベアのチンポをつかい丹念に抜きあげる
「はふ♥️」
ビュビュ
「ふあ"あ"あ"♥️」
ピュルルルルル
「お"っ…お"お"お"お"おぉん♥️♥️♥️」
ジョロロロロロ
尿がビュっと吹き出されるタイミングと抜きあげるタイミングがリズムを刻みボリベアは絶頂を迎える
「んおおお"お"お"お"お"お"お"♥️お"お"おおおおおおぉぉぉぉんんん♥️♥️♥️♥️♥️」
鼻をふさぎたくなるような雄臭をしたゲル状のザーメンを大量にはきだしボリベアは果てた。
「雑魚チンポだな熊公…♥️」
「おほぉ"ぉ"ぉぉ.....♥️」
「隠れてオナって飯抜かされて生きてて楽しいか..?」
ボリベアに問いかける
「自由にしたいことやって
おれらのチンポでもっときもちいいことしようや?♥️」
イキリ立たせたチンポをぐちゃぐちゃにトロけた顔面に擦り付ける
「おひぃんぽぉ"♥️」
おまえは自分を"肉奴隷"って認めるんだな?
「はふぃぃ♥️」
「その言葉待ってたぜ淫熊…
今日は玉からっぽになるまで交尾パーティしようや♥️♥️♥️」
びりびりと雑に粘着テープを切る音がし、そのテープはボリベアの目元につけられた
「肉奴隷」
ギャグボールがくぱっとはずされる。
「お"おおぉー♥️」
床にプレイマットしかない簡素なヤリ部屋に担ぎ込まれたボリベアは股割しうつぶせにつっぷしてた。
どのチンポが欲しいんだ?
三本のチンポが顔面に差し出されボリベアは褐色のチンポを咥える
「これれぇ"♥️」
「おう熊、俺のチンポでおまえのケツマン掘りこんで
土手マンにしてやるからよぉ、覚悟しとけよ?」
「ビッ」と目元のテープがはがしボリベアに跨る。
「ふぅぅーーーーー♥️♥️ふーーっ♥️♥️」
全体重を乗せられ、いわゆる"種付けプレス"の体位で
イきり立ったチンポをケツマンコに向けられる。
「ん"ーーーーーぅうう!!♥️ふうううううう!!♥️♥️♥️」
今から種プレされる。そう考えただけで
ボリベアの興奮は絶頂に達していた。
「おら掘りこむぞー♥️」