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【Novel】小説風のメモ【千璃・瑛太・志之・海・習斗・瑠衣など。】

こんばんは!!ダミーです。

今回はちょっとうちの男子について語りたくなったので、ファンボでは初めてになりますが、小説風のメモがきがあったのでアップしてみます。


※あくまで小説風のメモですので全く校正しておりません。

本編との整合性や荒は大目に見てやってください…



時系列は大体葵くんがマネージャーとえっちなことしはじめる頃です。




葵が生徒会室に行く間にも、サッカー部の部室では全員が一切の服を脱ぎ全裸で恥じらいもなく交尾に勤しんでいた。

そこには清く正しい生徒たちによる学び舎としてのモラルも品性もなにもない。


ただ男性ホルモン活発な若き男子達が、本能に従って陰嚢に溜まった精子をぶちまけるだけの空間と化している。

部室の扉を開けた瞬間漂う湿気った男子特有の強烈な苦い雄臭と、汗の臭い、そして精液の生臭い臭いが混ざって漂うのもあって発情しない者はいないと思われるほどだ。


特に1年の男子達は先輩達から回ってきた性欲処理担当の女子達に群がり、1日でその陰嚢に溜まりに溜まった精液をぶちまけその快楽を得ようと一心不乱に腰を振りまくっていた。


全裸の男子達がズラリと並んで皆セックスに勤しむ様はある種壮観だ。

服を全て脱ぐのは性処理をしてくれるマネージャーの女子達への礼儀としての義務だが、実際は男子全員好きで全裸になり躰の全てを晒すことでさらなる快楽を得ている。


二次性徴も終え性熟した年頃の男子として当然体臭は強く逞しくなり、陰毛は当然のこと、脇毛すね毛尻毛もしっかりと生え揃い、乳首や肛門は黒ぐろと野性味溢れた男らしい色に。脂こい男らしい肌で柔らかな白い女子の肌とみっちりと密着し、女子を組み敷いた状態になると各自男女の躰の差がはっきりと見てとれた。



瑛太「っああ!!くそッ❤はぁッ!!気持ちいいッッ❤一生セックスしてたいッサッカーとかどうでもいいッ!ああッきもちーーーッ好きだ!好きだ、くそっ、」


千璃「わかるッおお゛ッッ?!きもちー…ッ!、入学した頃この学校先輩ヤリチン多すぎて引いたけどッ、今ならわかる…マンコ、すげっ…キスしよ、んー…あっ、そろそろ、射精そうだっ❤中出ししていい?!駄目じゃないよな?!ッごめっもう射精るッ射精す!!」


志之「ごめッ、ピル飲んでるんだよね?!え飲んでねェのッ?まいっか、ッいいっしょ?お願いだからっ、っ、あ゛ーー無理ッも射精する!射精るよッ!!イクイクイクイクッッ❤」



女子達の清らかな子宮内を男子達の精液がビュルビュルとたくましい音をたてて汚していく。容姿端麗、将来有望な遺伝子を宿した無数の精子がビチビチと卵を探して這い回り、その間にも子宮口をこじ開けて押し入るつるりとした亀頭から子宮内を満たさんとするさらなる大量の精液が無秩序に怒涛の勢いで流れ込む。



1年の男子達が壮絶な交尾三昧に勤しんでいるのを、2年や3年の男子達は性器を勃起させつつ真剣に見ている。自慰するものもあれば、性処理担当ではない別の女子をひっかけ交尾に勤しむもの、1年の男子に許可を得て2P、3P、更には男子同士で性行為に勤しむものもあった。


海「おー、後輩くん達若いねえ~」

習斗「いやお前もさっき瑛太と抜きあいしてたし女抱いてただろが」

海「俺はいーんだよ、お前も早く来て混ざればよかったじゃん。千璃ーもっとガッツリ腰ふれー、男らしくねえぞ~」


習斗「あー、はいはい、またホモるのはお断りだぞ、やりたいなら瑛太とやれ笑俺そこまでゲイじゃねえし。たまにならいーけど」

海「いやそりゃ俺もゲイじゃねえよ。あの時はヤりてえときに女子いなかったらしかたねえだろ、気持ちよければまあ、でもよ、とか言ってお前、俺とヤッたしあの時は感じてビュルッビュルだったじゃねえか」

習斗「あれはしかたねえだろ。お前にガッツリ前立腺ヤラれたしな。お前もマネージャーにケツ滑られて射精してたよな?笑」


「海も習斗もなにやってんの、ヤらねえの~?もしかしてホモる気とか

〜?俺終わったらこの娘たち貸すよ〜」


琉衣はサッカーで得た筋肉を惜しげなく女子の子宮口に亀頭でキスするために使いつつ、別の女子に背後からクリクリと乳首をいじられながら2人に問う。


「いや俺瑛太と一発抜いたし今日はマネージャーとヤりたいんだ…よ、」


と言おうとした海だが、気持ちよさそうな同級生の琉衣や周りの斎や歩らを見てすぐに気が変わり、「気変わったわ、もっかいヤりてえ」と、

好みの女子を抱き寄せキスしたと思えばその女子に覆いかぶさってやがて他の男達と同じように性に勤みはじめた。


女を組み敷いて性器も肛門も結合部も何もかも丸出しに腰を振り乱す海のそれを見ていた習斗も、

全裸で勃起しきったペニスを恥じらいもなく堂々晒すように、ペタペタと床音をならし、雄臭く汗蒸した肌色の肉林の中に混ざってやがて同化していった。




一方そのころ、葵くんはついに雄墜ちしていた…!




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Comments

汗と精のニオイのする部室で盛るイケメン、たまらんです!自分は雄臭い習斗先輩推しです。

ISAO

彼は多分無自覚バイですねぇ…DK男子なのでえっちなものを見たらやっぱり臨機応変な反応を示すちんちんがぶらさがっているのです… (やたら臨機応変なのは私の文章力の問題もあるかもしれません笑)

海くんが一番ゲイ要素が強いところが良いです! 臨機応変なところがw

ハロゥイン


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