初夏を始めとした美しく強い退魔師たちを集めて行われた慰労会。
しかしその実態はパトロンたちの欲望を満たすために開かれた淫らな会合で。そのうちの一人として呼ばれていた退魔シスター・ノエリアもその毒牙にかけられていた。
淫魔によって散々に開発改造され、淫紋まで刻まれてしまっている彼女の前に掲げられる逞しすぎる雄の象徴。
圧倒的すぎる雄の臭いに、その存在感に、たちまち淫紋が反応し彼女の体は淫らに支配されていってしまう。
いけないことだと、おかしいことだと理解しているのに、淫紋を通じて発情させられ腰が砕け、肉の棒から逃げられず目も逸らすことができない。
そんな彼女の姿を見て、パトロンの男は征服感を覚えほくそ笑み……
続きというほど絵がつながってはいないですけど、本番シーンを考えてるので出来上がったらUPしたいと思います。