母乳を絞られる快楽に再び小屋へと足を運んだリーリアだが、その身を差し出せば当然母乳を絞られるだけにとどまるわけもなく、体のすべてを使っての家畜化を行われるかのように、寄生体に体を嬲られることとなった。
本来なら忌避すべきことではあるのだが、すでに体の芯の芯まで快楽を味わわされている彼女は嫌悪や背徳感は与えられる快感にすべてグズグズに溶かされてしまい、心底甘美な刺激を享受しているメスの声を上げながら、胸を絞られ弄られながら、自身のメス穴の最奥を叩かれる快楽に乱れていく。
このままでは取り返しがつかないことになってしまう。
そう理性が警笛を鳴らすのだが、そうなればなるほどに、快楽を受けてしまおうと体が……心までもが屈服していく。
家畜への道が少しずつ確実に開かれていき……
↓文字なし
ちょっとおぱいが小さいかもしれない……か……!?
遅くなってすみません……
retaketatari
2025-05-23 13:51:27 +0000 UTC