来る日も来る日も……などと言いながら、既にどれだけの日時が過ぎているのか判断することができないほど、深く暗い触手の海に呑まれただただ体を貪られ快楽を与えられている。
媚毒を注がれ、乳を絞られ、肉豆をこそぎあげられ、媚肉穴を蹂躙される。
体のありとあらゆる箇所を使われ快楽を引き出され、餌となるエネルギーを上質なものへと無理やり昇華させられ捕食されてしまう。
抵抗し、状況を打開する力を少しでも残そうとしても、汁一滴残さんとせんばかりの勢いで奪われてしまう。
ほんの僅かでも回復すれば、その匂いか気配を嗅ぎつけた触手がすぐに活性化し、散々に媚毒と手管によって発情しきった体を再び責め立て力を捕食する。
並の存在であればその状況に絶望しただの肉袋として身を差し出してしまってもおかしくない状況。
しかし彼女は、それでもと歯を食いしばり耐えようとする。
諦めなければ、どれだけの目にあっても、どれだけ時間がかかろうともチャンスは巡ってくるはず。
その一瞬を逃さないためにも、必死になってただただ耐える。
媚毒で体がどんどん淫らな熱に蝕まれていこうとも、乳を搾られた瞬間の得も言われぬ刺激に魂まで抜けてしまうような悦楽を覚え堕ちてしまいそうになろうとも、肉の豆を好き放題に貪られ腰が抜け無茶苦茶に絶頂を味わわされようとも、最奥を抉られメスとしての快楽と立場を教え込まれ体が勝手に触手に屈してしまい身を差し出し理性を蕩けさせようとしてきても。
ただ──たえ────
↓文字なし
遅くなってすみません!
お仕事は、多少トラブルがあったものの無事に納品することができました!
情報解禁が11月の下旬らしいので、解禁されたら改めてお知らせできればと思いおます。
それはそれとして、これのシチュの続き的なのをやったら今度こそ漫画作業に移りたいと思います。
久々の漫画なのでちゃんとやれるようになるまでどれだけ時間がかかるかわかりませんが、エロスになるようには頑張りますのでよろしくお願いします!
徳田新之助
2025-11-19 14:30:28 +0000 UTCびんかんargento
2025-11-12 14:10:25 +0000 UTCakito
2025-11-12 12:55:21 +0000 UTCびんかんargento
2025-11-12 12:13:50 +0000 UTCmaru114
2025-11-12 07:52:07 +0000 UTC