前回の続きです。
今回でくノ一ちゃんシリーズ完結です。
牢に監禁され数年が経った。髪はかなり伸びている。
牢の外にまで伸びている髪は、見えないところで何をされているのかも分からない。
唯一の心の支えだった2人は、それぞれ別の豪商に買われていった。
毎日のように髪が汚されていくのを私は何の抵抗も出来ず、受け入れるしかない。
またいずれ里の人が助けに来てくれる…そんな淡い希望を抱きながら。
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ここまでくノ一ちゃんシリーズをご覧頂き誠にありがとうございました!
紆余曲折があったかと思いますが、
最終的に描きたい一枚が描けて個人的には満足です。
しかし月一という、投稿頻度があまり高くなく、支援者の皆様には申し訳ない気持ちです…すみません。
少しでも私のイラストが良いなと思って頂けたなら、描いた意味があったかなと思います。
それでは、失礼致します!
レオン
2022-09-18 13:24:27 +0000 UTC梦碎星
2022-09-18 06:18:01 +0000 UTCPrini
2022-09-18 03:11:29 +0000 UTCrutice
2022-09-18 02:58:43 +0000 UTC